誰かの一言

自分が出会ってきたいろんな一言を紹介できればなと思ってます。

誰かの一言で、急に幸せな気分になれる。
誰かの一言で、完全に人生が変わる人もいる。
誰かの一言を支えに、一生を生きて行く人も。
一つ一つの言葉に愛を。

僕はこのページを見てテンションあげてます。よろしくどうぞ!

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「わたし道に迷ったことないのよ、正しい道を知らないから」

「世の中で自分の力を試したかった、すてきな相手と巡り会いたかった」

「身内の笑顔くらい自分でつくれるようになろう」

「成功しているときは大切な人には出会えないんです。ピンチのときに手を差し伸べてくれる人こそ重要な人であり、人生の最大の幸運となる出会いになる。だから僕はピンチが楽しみなくらいです」

「『絶対に幸せになってやるんだとか歯を食いしばると、次々にじゃまものが襲いかかってくるわけです。遠く明るいほうに向かっておしゃべりしながら歩いていると、いろいろおもしろいこともありましてね。たいくつしないで歩いていける。その道のどこかで会いましょうや、お二方』 糸井重里」

「人生は退屈すれば長く、充実すれば短い」

「倒れんなら前のめり」

「人はヒト」

「すべてはうまくいっている。すべってもうまくいっている」

「才能だけでは十分ではない。例外も有るけど、ベストなプレーヤー達はみんな努力の量が違うんだ」

「君だけが変化をもたらす事ができる。君の夢が何であれ、がんばるんだ」

「『やっておいてよかった』『やっておけばよかった』僅か二文字の違いだけども、その差はどこまでも大きい」

「どんなことがあっても、その決断を後悔させない」

「起こること、起こったことは必ず『だからよかったになる』と信じて、信じ切ること」

「明るい人はすばらしい、悩んでいる人は尊い」

「負けても負けても、それらを自分の血と肉にすることがたったひとつ自分に勝つ方法な気がする」

「手だけで仕事をするものは労働者である。手と頭で仕事をするものは職人である。手と頭…そして心で仕事をするものは…芸術家である」

「やるんだったらトコトンまで上を目指すよ。俺は。お前らは違うの?」

「せっかく生きてんだからさぁ好きなことやってくれよ。俺のぶんも」

「自分がブルーインパルスのパイロットだったらと思うと、自然と姿勢も伸びるよね」

「キミの夢が叶うのは 誰かのおかげじゃないぜ 風の強い日を選んで 走ってきた」

「どうなるかは わからない、どうしたいかは かわらない」

「成功への近道は失敗から学ぶこと」

「より良くできない仕事はない。より良くできない会社はない。より良くできない人生はない」

「敵に対して見つけ次第、攻撃すべきである。この場合、彼我の兵力を考慮すべきではない」

「やってもやっても成功しないかもしれない。でも、やったらやっただけ必ず成長する。だったら、やろうじゃないの!」

「BELIEVE IN YOUR PREPARATION(自分の準備してきたことを信じろ)」

「スピードこそ最高の付加価値」

「明日やろうはバカ野郎」

「打たれずに打たれ強さが身につくもんか」

「最後は自己満足だもんね」

「ひとつのことは、すべてに通じる」

「人に優しくあれ。自分が思う以上に大事なことだ」

「欲しいものを手に入れるための努力はやめられない」

「がんばっていれば、いつか報われる。持ち続ければ、夢はかなう。そんなのは幻想だ。たいてい、努力は報われない。たいてい、正義は勝てやしない。たいてい、夢はかなわない。そんなこと、現実の世の中ではよくあることだ。けれど、それがどうした?スタートはそこからだ。技術開発は失敗が99%。新しいことをやれば、必ずしくじる。腹が立つ。だから、寝る時間、食う時間を惜しんで、何度でもやる。さあ、きのうまでの自分を超えろ。きのうまでのHondaを超えろ。負けるもんか」

「早く行きたいなら、一人で行きなさい。遠くへ行きたいなら、みんなで行きなさい」

「良い一日は朝から分かる」

「微差が大差」

「小さく産んで大きく育てる」

「何をやるにしても全力を尽くすようにと両親から教わった。だから、僕の座右の銘は責任感だ。もちろん、ちょっとした幸運も必要だが、努力は報われる。成功の基礎を築くのは、平日の練習だよ」ーハビエル・サネッティ

「20歳の時、病気のために選手を諦めた。それから、いろんな仕事を探しながら、サッカーと関われる道を探し続けた。人は誰でも挫折する。大切なのは、その後だ」ーアルベルト・ザッケローニ

「あの人は、自分に何をしてくれるだろうと期待してる人とあの人に、自分は、何をしてあげたいのだろうとワクワクしてる人の人生はどれだけの差が生まれるのか」

「先を見て『点をつなげる』ことはできない。できるのは、過去を振り返って『点をつなげる』ことだけ」

「二階に上がりたいという熱意のある人が梯子をつくる」

「失敗するほど腕は上がるんだ」

「疲れているヒマはないんだ。さもなくばいい結果は得られない」

「小さな事は気にしない。大きい事は分からない」

「失敗なきを誇るなかれ、必ず前途に危険あり。失敗を悲しむなかれ、失敗は成功の母なり。禍を転じて福となさば、必ず前途に堅実なる飛躍がある」

「僕たちは、1人の100の行動よりも、100人の1つずつの行動の方がはるかに強いことを知っています」

「できることをやるだけ。逆に言えば、できることは全部やるってこと」

「『寝ててもいいけど、寝ててなんか進むことあるの?』って問いかけたら、じっとしてらんなくなった」

「困難にぶちあたった時『あぁどうしよう』と言うか、『さてどうするか』と言うかで心持ちはだいぶ変わる」

「『相手が、どう思っているか。』という思考の後に、ただ不安になるのと今の自分にできることは何か。と考えるのでは、大きな差が生まれる」

「仕事のプロセスを楽しんでいない、丁寧に味わっていない時に、人はゆとりを失い、心を亡くし、『忙』しいと感じる。つまり、プロセスを楽しめていれば、忙しいとは感じないものだ」

「夢ある者に退屈なし」

「成功の反対は失敗ではなく、本当の失敗とは何もしないこと」

「願えば夢がかなう?ここは夢の国じゃない。懸命に努力しないとね」

「楽しませるためにやってもいいけど、楽しむためにやった方が楽しいよ」

「ほかの人、ほかの人生を見ればきりがない。欲にもきりがない。自分のいる場所、身のまわりのこと、自分の立場、それらを愛することができるかどうか。それが人の人生を左右するんじゃないだろうか」

「損得も大事だけれど、損得じゃないものが世の中には必要ですよね」

「僕に失敗という概念はありません。すべてが進歩です」

「すべての不可能なことを除去したのちに残った答えは、それがいかにありえなそうに見えても、結局は正しい答えである」

「遅いのは、言われて動くこと。速いのは、言われずに動くこと。すごいのは、知られずに動くこと」

「できるかどうかは、能力よりも決意」

「すべてがうまくいっている人はいないけど、うまくいかないことを楽しんでる人はいる」

「人の話をちゃんと聞く。だってほら。僕にはそれをキミに伝えるミッションがあるからさ。笑」

「僕は、この姿勢でずっといたいんだろうか。…。スッ。←姿勢を直す音」

「男気には、男気で応えるのが、男でしょ」

「『何もないね』『会話があるじゃん』そんなんでいいじゃん。」

「何かが凹めば、何かが凸する。だから大丈夫だ」

「昨日出会ったすべての人にいいことがありますように。今日出会うすべての人に心から感謝できますように」

「準備をするのは言い訳を最小限にするためだ」

「信じるな、疑うな、確かめろ」

「悩みが無ければ、何が幸せかなんて解らないですからね(^_^)」

「人は変わらないという人は、人を変えようとしてきた人。人は変わるという人は、自分を変えようとしてきた人」

「急ぐより、続ける方が、早く遠くに行ける」

「失敗は大切な教科書」

「『失敗』と書いて『けいけん』と読む」

「人間関係がうまくいっていない時は自分のことばかり考えている時。人間関係がうまくいっている時は相手のことをしっかりと考えられている時」

「比べるなら、相手ではなく、昨日の自分」

「できないことがあったとしても、できないと言わないことはできる」

「幸せになるのは別に誰の許可もいらない」

「1年後の成功を想像すると、日々の地味な作業に取り組むことができる。僕はその味をしめてしまったんですよ」

「一番会いたい人は、新しい自分」

「イメージ通りにいくことはまずないから、途中でいかに修正するかが勝負になる」

「失敗したことが問題なのではなく、失敗の次にどうしたかが問題である」

「優しくなるために強くなる。強くいるために優しくなる」

「いまがいいと過去がいい、きっと未来もいい」

「あなたが失敗した数を数えてください。それが、あなたが成長した数です」

「今の君はもう十分あの頃を越えているよ」

「道は近くても行かなければ到達せず、事は小さくても行わなければ成就しない」

「自分が幸せになりたいのであれば、人を幸せにする力を養うべきだ」

「自信はない、でもとにかくやってみようと決意する。その一瞬一瞬に賭けて、ひたすらやってみる。それだけでいいんだ。また、それしかないんだ」

「自分のためならできない苦労でも、他人のためならできることがある」

「『他人にどう思われているか』を気にしてる時間を、少しでも『自分は他人をどう思ってるか』と客観視する時間にまわすんだ」

「困難から逃げたら、人生がドラマにならないよ」

「ロープウェイできた人は、登山家と同じ太陽を見ることはできない」

「努力したものが必ず報われるとは限らないが 成功したものはみなすべからく努力している」

「難しく考えたくなる。やるかやらないかだけなのに」

「豊かな家庭と人生を作るのは、仕事やお金よりも、安定した上機嫌」

「運や縁は求める心の強さが引き寄せる」

「名が残るような立派な仕事は、いつも苦しい状況の中から生まれる」

「何を選んだか。よりも、どういう思いで選んだか」

「力を抜いて手を抜かない」

「1番になるための方法、それはただ楽しむことだ」

「誰の人生も、毎日が分岐点の連続」

「失敗があるほど道は開けて行く」

「家族の大切さを知るほど、自分の大切さに気づくようになった」

「失敗を気にしていては革新はできない。打率3割といえば強打者と言われるが、それはつまるところ10回のうち7回までが失敗だったということである」

「失敗した後の挑戦は、必ず成功率が高くなっている」

「すでに君が身につけている技術を充分発揮するように努力しなさい。そうしているうちに他のわからないこともわかってくるよ」

「事象がつまらないのではなく、自分の見方や考え方がつまらないんだ」

「毎日を本番にするんだ。そうすれば本番のときにリラックスするだけでいい」

「道端の石ころに感動する。これが集まると地球になるのか!」

「どんな小さなことでも感謝しましょう。そうすれば、心の中から元気が出てくるのです」

「高い塔を建ててみなければ新しい水平線は見えない」

「迷ってたどり着いた者は、迷っている者を救う」

「偉大な人間とは子供心を失わない人である」

「できるかできないかではなく、やりたいかやりたくないか」

「あきらめない奴には、勝てないよ」

「目指すことが同じなら、一人ひとりは違っている方がいい」

「準備していたら出来るというなら、いつも準備しておけばいい」

「心配に『り』をつけるだけで、マイナスからプラスへ変わる」

「腹が立ったら、何かを言ったり、したりする前に十まで数えよ。それでも怒りがおさまらなかったら百まで数えよ。それでもだめなら千まで数えよ」

「人にはそれぞれの進み方がある。じっとしているように見えることがあっても、それがその人の進み方」

「欠点も魅力」

「状況?なにが状況だ。俺が状況をつくるのだ」

「一人ひとりの本気がこの世界をアツくする」

「人生に正解はない。だからこそおもしろく、また工夫のしがいもあるんだ」

「本当に価値ある目標があれば、運命は自分の力で開いていける」

「出会い出会い出会い出会いデアイデアイデアイと声に出して言ってると途中から、アイデアアイデアアイデアと言ってる自分に気づきますよね。そう。出会いこそアイデアなんです」

「しない善よりする偽善」

「余裕がなくても余裕をかます」

「できないかもしれないことだからこそ、最高に挑戦しがいがある」

「前に進めなければ、斜め前に進む」

「机の周りのキレイさは、その人の決断力を物語る。机の周りが汚い人は、優柔不断」

「うまくいくことがすごいことではない。うまくいくまであきらめなかったことがすごいことである」

「どうか子どもたちが社会のお荷物でありませんように。子どもたちの存在が喜んでもらえる社会でありますように。介護も育児も順番こ。みんなその時がまわって来るのだから」

「子供の言うことを聞くほど、子供は言うことを聞く」

「まず、今できることを全力ですべてやる」

「年老いた航海士は多くの航路を知っている。しかし新しい航路を見つけるのはつねに若い航海士だ」

「よりプライベートな事柄、出来事であればある程、相手にとってはいい教材になる」

「夫をひっくり返すと¥になる」

「『自分から諦めるな』がパパの教えだろ」

「女は寂しいって言うの禁止。男は忙しいって言うの禁止。これで、だいたいの恋愛相談は解決する」

「『自分らしく輝きたい』と言いながら、どうして人と比べて落ち込むのか?」

「ノウハウは、失敗の連続の後にできる」

「能力の差は小さい。行動の差は大きい。継続の差はもっと大きい」

「天の時、地の利、人の和。必要なのは、全体を見て動けること」

「近道でも、遠回りでも、歩けば夢に近づく」

「手を洗わない人は医療従事者として足を洗ってください」

「組織の一員を敢えて『歯車』と呼ぶ。外れると全体に影響が出るくらい大切だからだ」

「逃げ回ること風の如く、引き篭ること林の如く、批判すること火の如く、働かざること山の如し」…やれやれだぜ。

「気をつけよう。放牧と放置は違う」

「自分が何かをする事で、だれかが不快に思うのなら、たとえ禁止されてなくてもやるべきではない」

「『世界一になる』ってことは、世界で1番努力することを決めることであり、世界で1番の苦しみに耐え抜くって決めること」

「『頑張ってる』なんて当たり前だ。自分でいうコトじゃない」

「現状に満足しないこと、それこそが世界最高の検索エンジンを作り出す原動力」

「役職は会社から与えられるもの、尊敬は部下から与えられるもの」

「思い通りにならない事ばかりだが、たまに、思い通りになるところが忘れられない」

「高いつもりで低いのは教養。低いつもりで高いのは気位」

「子供の態度は家庭そのものです。その家庭を知りたかったら、子供を観察すればすぐにわかります」

「おまえのものは俺のもの、お前の哀しみも俺のもの、お前の苦しみも俺の物、お前の辛さも俺のものだ。なぁ、それが"心の友"ってやつだろう」

「自分が尊敬する人を本気で支える気持と行動がなくて偉そうにリーダーなんて言えないと思っています。自分が人を応援することもできないのに、人に応援してもらうなんて・・」

「『この人の言っていることは素晴らしいな』と感じる時、絶対に忘れてはいけないのは『そう感じてる私が素晴らしい』ということ。逆もそう。イヤな人も、その人のせいにしないこと」

「短所は見つかるもの、長所は見つけるもの」

「何で勉強を続けるの?知識で武装するため。何でチャレンジを続けるの?経験で武装するため」

「夢は逃げない。逃げるのはいつも自分」

「一定の期間、失敗がなかったとしたら、それは安全すぎるゲームをしている証拠。ときには失敗することも必要」

「日々の小さなミスや失敗は、むしろ今後起こりうる大きな事故を警告してくれる、未来からのメッセージ」

「情報発信が面白いのは、発信する事で情報が集まるからだ」

「夢かもしれない。でもその夢を見ているのは君1人じゃない」

「競い合うと、一人だけが成功者。助け合うと、みんなが成功者」

「食欲なくして食べることが健康に害あるごとく、欲望を伴わぬ勉強は記憶をそこない、記憶したことを保存しない」

「僕はいつも一生懸命プレーしていますが、今日はよい結果が出なかった。でも、だからといって後悔もしていないし、恥ずかしいとも思っていません。なぜなら、できる限りの努力をしたからです」

「変えるというのは、時間とお金と労力の使い道を変えること」

「失敗したのは、自分が行動したからです。だからまずは自分を褒めること。けっして最初に自分を責めたり、悔やんだりしてはいけません。結果が出たという事を喜ぶべきです。その後で結果に対して検証すれば良いのです」

「野球をやめるのは自由だ。だけど毎日をダラダラ過ごすんじゃないぞ。お前が無駄に過ごした今日は、昨日死んだ人が痛切に生きたいと願った明日なんだ」

「子供達があこがれるのは、成功者よりも挑戦者」

「学ばない人は、学ぶ人に使われる。仕事を創り出さない人は、創った人の仕事をやらされる」

「自分が苦しんだ経験が、他人の役に立つ」

「てめえの人生なんだから、てめえで走れ」

「楽しかった毎日、満ち足りた日々の思い出こそが、君からの最高の贈り物だ」

「常に手段は目的を凌駕しがち」

「モビルスーツの性能の違いが戦力の決定的差でないということを、教えてやる」

「公私混同でなく、公私同根」

「匠と仕組みの合わせ技」

「納得し難いことを「なるほどなぁ」と謙虚に受け入れて初めて、縁や運が開いてくる」

「若夫婦が自発的に先祖の祭をする風俗があれば、その国、その郷土、その家庭は確かだ」

「ぶれない生き方とは、頑固ではなくしなやかで、排他的ではなく吸収率が高い」

「人のせいにした問題は解決できなくなる」

「使う言葉で未来が変わる」

「自分と違う価値観や体験、能力を持った人との出会いを楽しむだけで人間関係は劇的に変わるんだ」

「本気になると時間ができる」

「世の中がどうこうじゃない。自分がどうしてもやりたい理由は?」

「困難や感動は人を豊かにしてくれる」

「制約条件が多いほど人間は成長する」

「信じてくれる人がいると人は強くなる」

「大きな困難に挑むことが人を感動させる」

「自分をさらけだすことが他の人の勇気になる」

「強がるのは簡単。弱さをさらけ出すことの方が難しい。難しいかもしれないけど、一緒にいる人にとっては、相談されないことが一番つらいこともある。勇気を出して口に出してみることも大切だ」

「夢は確率を高めることしかできない」

「父ちゃんは何のために一生懸命に働いてるの?」

「全ての常識は非常識から生まれる」

「常識を覆すのが成功者の常識」

「評価は、あとからついてくる。追いつかれるな!」

「自分の利益を優先するほど、もめごとが増える。他人の利益を優先するほど、うまくいくことが増える」

「何ができたかよりも、何を目指してどんな日々を送っているか」

「簡単なことを難しく述べるのは簡単だが、難しいことを簡単に言うのは難しい」

「施すのではなく、尽くすのだ」

「艱難、汝を玉にす」

「貧富と貴賎は無関係」

「教える人間は弟子に尊敬されるぐらいの努力をせよ」

「結果にばかり目がいくと、結果的に結果が出ない」

「失敗を恐れるな、経験は財産だ」

「美しい人間関係とは、頼り合わなくても自立できている者同士が信頼のもとに頼り合っている関係」

「想いは、加速する」

「4000年続いた文化を4000年先まで続けていく」

「今の自分次第で一秒後の未来が変わる」

「そういうものみたいですよ、世の中って」

「一生に一度でもこんな思い出があれば生きて行けるよありがとう」

「経験は、量と種類」

「指輪はときどき首輪になる」

「製品を抱いて寝たことがあるか?」

「品質管理も大事だけれども、もっと大事なのは“人質管理”やで」

「『信じられない』は言葉が違う、言うなら『信じない』だ。信じるか信じないかは自分で決めること。相手の状況に左右されることじゃない」

「心構えは、どんなに磨いても、毎朝、ゼロになる能力である。ちょうど毎朝起きたら歯を磨くように、心構えも毎日磨き直さなければならない」

「本当に為になる言葉は多く苦言であります」

「手間がかかることを、手間をかけてやるほど、感動になる」

「尊敬されることもそうですが、尊敬する人に巡り合うのは、非常に大切なこと」

「困難は乗り越えられる人にだけ来るもの」

「経験は学べない」

「穴は深く掘れ。直径は自ずから広がる」

「努力は結果を出すためにやるわけだから、努力だけしてもダメ」

「出世しなくていいと思うこと。そうすれば、どんな会社に入っても、おもしろい仕事はできる」

「宝物のような人財、よくいわれる人材、ただいるだけの人在、いると周囲が迷惑する人罪」

「究極のもてなしは、つまり話であり言葉である」

「志は高く。目線は低く」

「こんな短い人生 キレイゴト言ってる暇がどこにある」

夢を叶えるゾウより
■靴をみがく
「ええか?自分が会社行く時も、営業で外回りする時も、自分がカラオケ行ってバカ騒ぎしてる時も、靴はずっと気張って支えてくれとんのや。そういう自分支えてくれてるもんを大事にできんやつが成功するか、アホ!」

■コンビニでお釣りを募金する
「偉大な仕事をする人間はな、マジで世の中よくしたいて純粋に思て生きてんねんで。せやからその分、でっかいお金、流れ込んでくんねん。お金だけやない。人から愛されたり、幸せで満たされたり、もういっぱいいいもんが流れてくんねん」

■食事を腹八分におさえる
「ま、腹八分はささいなことに見えるかも分からんけど、これ、今日からずっとやってみ。食べたいと思ても腹八分で必ずおさえるんや。そうやって自分で自分をコントロールすることが楽しめるようになったら、生活変わってくるで」

■人が欲しがっているものを先取りする
「つまり、こういうことが言えるわな。『ビジネスの得意なやつは、人の欲を満たすことが得意なやつ』てな。人にはどんな欲があって、何を望んでいるか、そのことが見抜けるやつ、世の中の人たちが何を求めているかがわかるやつは、事業始めてもうまくいく。上司の欲が分かっているやつはそれだけ早く出世する」

■会った人を笑わせる
「笑わせる、いうんは、『空気を作る』っちゅうことなんや。場の空気が沈んでたり暗かったりしても、その空気を変えられるだけの力が笑いにはあるんや。ええ空気の中で仕事したら、ええアイデアかて生まれてくるし、やる気も出てくる。人に対して優しゅうなれるし、自分のええ面が引き出される。それくらい空気いうんは大事やし、笑いって大事なんやで」

■トイレ掃除をする
「トイレを掃除する、ちゅうことはやな、一番汚いところを掃除するっちゅうことや。そんなもん誰かて、やりたないやろ。けどな。人がやりたがらんことをやるからこそ、それが一番喜ばれるんや。一番人に頼みたいことやから、そこに価値が生まれるんや。」

■まっすぐ帰宅する
「会社終わったら自由やから遊んでええっちゅうわけやないんやで。むしろ逆やで。会社が終わったあとの自由な時間ちゅうのはな、自分がこれから成功していくために『自由に使える一番大切な時間』なんや」

■その日頑張れた自分をホメる
「これからはな、毎日寝る前に、自分がその日頑張れたこと思い出して『ようやったわ』ってホメや。そうやってな、頑張ったり成長することが『楽しい』ことなんや、て自分に教えたるんや」

■一日何かをやめてみる
「(時間が)ぱんぱんに入った器から何かを外に出すんや。そしたら空いた場所に新しい何かが入ってくる。それは、勝手に入ってくるもんなんやわ。たとえば、自分の周りで会社辞めたやつも、意外としぶとう生きてるやろ。それは、会社辞めることで空いた器に何か新しい仕事が入ってきとるからやねん」

■決めたことを続けるための環境を作る
「本気で変わろ思たら、意識を変えようとしたらあかん。意識やのうて『具体的な何か』を変えなあかん。具体的な、何かをな」

■毎朝、全身鏡を見て身なりを整える
「意識や内面を変えることは難しゅうおます。そやけども外見は変えられるんです」

■自分が一番得意なことを人に聞く
「自分の仕事が価値を生んでるかを決めるのはお客さん、つまり自分以外の誰かなんやで」

■自分の苦手なことを人に聞く
「この世界に闇がなければ光も存在せんように、短所と長所も自分の持ってる同じ性質の裏と表になっとるもんやで。たとえば、一人の作業が好きなやつは、人と会うと疲れやすかったり、逆に人と会うのが好きなやつは、一人の作業に深く集中することがでけへんかったりするもんや」

■夢を楽しく想像する
「誰に言われるまでもなく、勝手に想像してワクワクしてしまうようなんが夢やねん。考えはじめたら楽しゅうて止まらんようになるんが夢やねん」

■運が良いと口に出して言う
「自分にとってうれしゅうないことが起きても、まず嘘でもええから『運が良い』て思うんや。口に出して言うくらいの勢いがあってもええで。そしたら脳みそが勝手に運がええことを探し始める。自分に起きた出来事から何かを学ぼうと考え出すんや。そうやって自然の法則を学んでいくんや」

■ただでもらう
「どんな小さいことでも、安いもんでも、とりあえず何でもええからただでもらったりしてみい。それ意識してたら自分のコミュニケーション変わってくるで。言い方とか仕草一つとっても気い遣うようになるで」

■明日の準備をする
「一流の人間はどんな状況でも常に結果出すから一流なんや。常に結果出すにはな、普通に考えられてるよりずっと綿密な準備がいるねん。ええか?ワシは明日の富士急ハイランドのスケジューリングを通してそのことを自分に教えたってんねや」

■身近にいる一番大事な人を喜ばせる
「人間ちゅうのは不思議な生き物でな。自分にとってどうでもええ人には気い遣いよるくせに、一番お世話になった人や一番自分を好きでいてくれる人、つまり、自分にとって一番大事な人を一番ぞんざいに扱うんや。たとえば・・・親や」

■誰か一人のいいところを見つけてホメる
「成功したいんやったら絶対誰かの助けもらわんと無理やねん。そのこと分かってたら、人のええところ見つけてホメるなんちゅうのは、もう、なんや、大事とかそういうレベル通り越して、呼吸や。呼吸レベルでやれや!二酸化炭素吐くのと同じくらいナチュラルにホメ言葉言えや!」

■人の長所を盗む
「ええか、こう考えてみい。マネするんはな、お客さんを喜ばせるためなんや。人を喜ばせるという目的に照準が合うてたら、人のマネすることに恥ずかしさなんか感じひんのや。いや、好き勝手パクってええってことやないで。たとえば同業者のやってることマネさせてもらうんやったら、それなりに筋通さないかんこともあるやろ。でもな。早う成長して、早う技術覚えて、もっと多くの人をもっと喜ばせたいいう思い、それが何より大事なんや」

■求人情報誌を見る
「自分の『これや!』て思える仕事見つけるまで、もう他のもんかなぐり捨ててでも、探し続けなあかんねん。収入が不安定とか、恋人や親が反対するとか、そんな悠長なこと言ってる場合ちゃうで。仕事まちがえたら、それこそ一生棒に振ることになるんやで」

■お参りに行く
「ええか?成功したいて心から思とるやつはな。何でもやってみんねん。少しでも可能性があることやったら何でも実行してみんねん。つまりやな、『バカバカしい』とか『意味がない』とか言うてやらずじまいなやつらは、結局そこまでして成功したくないっちゅうことやねん」

■人気店に入り、人気の理由を観察する
「お店はな、自分らが『おいしいわあ』『気持ちええわあ』て思う場所であると同時にな、優れたサービスを学ぶ場所でもあるんや。これからは、ただ店に入って飯食ったりジュース飲んだりするだけやなしに、その店がどんなことしてお客さんを喜ばせようとしてるか観察せえよ。ワシの胸の谷間ばっかし観察しとらんと」

■プレゼントをして驚かせる
「お客さんの一番喜ぶんはな、『期待以上だった時』やねん。お客さんいうのは『だいたいこれくらいのことしてくれんのやろな』って無意識のうちに予想してるもんやねん。で、その予想を超えたるねん。ええ意味で裏切んねん。サプライズすんねん。そうしたらそのお客さんめっちゃ喜んでまた来てくれるんやで」

■やらずに後悔していることを今日から始める
「みんな知ってんねん。やりたいことやって後悔せんような人生送ったほうが幸せになれるてな。でもやらへんねん。何でや?それは、今の自分と同じこと考えてるからや。収入。世間体。不安。同じやで。人を縛ってる鎖なんてみんな同じなんや」

■サービスとして夢を語る
「ぎょうさんの人が聞きたい夢いうんはな、世の中がそれを実現することを望んでるいうことやろ。そしたら、その夢、かなえるのめっちゃ簡単やがな。なんせその夢はみんなが応援してくれる夢なんやから」

■人の成功をサポートする
「ええか?自分が本当に成功したかったら、その一番の近道は、人の成功を助けること、つまり・・・愛やん?」

■応募する
「世の中に、どんだけぎょうさんの仕事がある思てんねん。しかも、その才能を判断する人、どんだけおる思てんねん。確かに、なかなか自分の才能は見出されんかもしれへん。けどな、それでも可能性を感じるところにどんどん応募したらええねん。そこでもし才能認められたら、人生なんてあっちゅう間に変わってまうで」

■毎日、感謝する
「自分の中に足りんと感じてることがあって、そこを何かで埋めようとするんやのうて、自分は充分に満たされている、自分は幸せやから、他人の中に足りないことを見つけ、そこに愛を注いでやる。この状態になってこそ、自分が欲しいと思ってた、お金や名声、それらのすべてが自然な形で手に入るんや。だってそやろ?自分らは、お金も、名声も、地位も、名誉も、自分で手に入れる思てるかも分からんけど、ちゃうで。むしろ逆やで。お金は他人がお前にくれるもんやろ。名声は、他人がお前を認めたからくれるもんやろ。全部、他人がお前に与えてくれるもんなんや」

「キヤノン『3自の精神「自発、自治、自覚」』
『自発』とは、何事に対してもアグレッシブに挑戦していくことです。上司に命令されなければ何もできないといった姿勢は、自発の精神とは程遠いと言わざるを得ません。
『自治』とは自分を厳しく管理することです。決められたこと、守るべきこと、やらなければいけないことを他人に言われる前に自らチェックし、行動にあたってはルールを守って進めます。
『自覚』とは、自分の置かれている立場や役割、状況をわきまえることです。折に触れ『上司や周囲の人は、自分にいったい何を期待しているのか』と自問自答し、自分の仕事の進め方や行動を反省し、さらなる向上を目指して自ら軌道修正できる姿勢が大切です」

「付加価値を外部に渡してしまったら、空洞化が生じる」

「上に行くほど私的な生活はなくなる。嫌ならおりろ、と言いたい。全体をよくすることに意義を感じるのが管理職だ」

「技術は3点で評価されなければならない。①使い手の生活を豊かにすること。②使い手と相性がいいこと。③使い手の住んでいる環境と相性がいいこと」

「生まれたときに、あなたは泣き、世界は誕生を喜んだ。だから、あなたが死ぬときに、世界は泣き、あなたは喜ぶようになろうではないか」

「私たちは、普段自分で認識しているよりもずっと、お互いに結びついている。人間は深くからみあっているので、どんなふうに人と話し合うかが健康と病気の一因になるし、人をどのように扱うかが満足と失望の一因となっている。私たちは、互いの希望の一部であり、互いの癒しの一部であり、互いの夢の一部なのだ」

「働くということは『傍を楽させる』ということ。お前が働けば、その分おふくろが楽になる」

「面倒なこと、苦手なことほどパターン化させてしまうのが、ストレスをためずに処理する方法」

「心の中の時計には、独自の法則がある。それが、『出来事時間』」

「人と人との応接は、要するに鏡のようなものであろう。驕慢は驕慢を映し、謙遜は謙遜を映す。人の無礼に怒るのは、自分の反映へ怒っているようなものと言えよう」

「思考の三原則。ものごとを見る場合に三つの原則がある。①長期的に見る、②多面的に見る、③それから根本的に見る」

「私にできることは、どれも小さなことばかりかもしれない。それにしても、こんなにあったら世界が変わっちゃうよ!」

「恩を受けた人は、その恩を心にとめておかねばならないが、恩を与えた人は、それをおぼえているべきではない」

「情報は一番思いの強い人の所に集まってくる」

「口ぐせが人生をつくる」

「より多くの人に会えば、より多くのYesに会える」

「自分のためでなく、他人のために本を読もう」

「高い木には深い根がある」

「to do goodより、to be good」

「知らないことは、失うこと」

「人間関係の貯蓄こそ人生の財産」

「人間は一生のうち、逢うべき人には必ず逢える。しかも一瞬早すぎず、一瞬遅すぎない時に」

「有名無力、無名有力」

「有効な成分がどれだけ含まれているかでなく、有害な成分がどれだけ含まれていないか」

「人生はネタ作り」

「死ぬこと以外、かすり傷!」

「経験値のなさは経験することでしか補えない」

「神は細部に宿る」

「女の幸せ、男次第。男の出世、女次第」

「夢を持つと、変えることが楽しくなる。夢がないと、変えることが面倒になる」

「結果が出せる人は、自分の仕事に使命感を持っている」

「太く短い人生を」

「生きるためには収入が必要かもしれない。しかし楽しく生きるためには夢が必要だ」

「読むことは人を豊かにし、話し合うことは人を機敏にし、書くことは人を確かにする」

「青空は史上最大の読書灯」

「大きな目標に向かう小さな道標をクリアしたら、間髪入れずにすぐに次の地点に行こうとすること。これができれば、加速する」

「求められることに敏感であれど、相手の要求を満たし切れない結果には鈍感でいいのかな」

「『明日からやろう』を30日言うと、一月が終わる」

「自信が持てないと思ったら、自信が持てそうなことにまで守備範囲を狭めていけば良い。小さなスペシャリストになろう」

「遊んでいるのではない。給料に合わせて働いているのだ」

「5年後の目標を明確にできないのは、5年を無駄にすること」

「観客の期待には必ず応えなければならない。ただし、観客の期待しない方法で」

「一番大事なことは、『自分で決める』ことを決めること」

「私たちは、何かが起こるから動じるのではなく、起こったときに、それが想定外だから動じる。動じない準備をしておこう」

「そんなだいそれたことじゃなくて、そんなありふれたことでもなくて」

「『立ち止まる』というのも君の選択だよ」

「経験値は移動した距離に比例する」

「求める結果によってやるべきことの質や量は変わるが、勝てない選手はするべきことをしなかっただけ」

「人と人はつながっている。だから、誰のためにやってもいい」

「『時間がなかったから』できなかったと言い訳している人の99%は、たっぷり時間があってもできない人である」

「争えば失い、つながれば生まれる」

「一芸を極めようと思ったら、独立独歩の精神がどうしても必要になる」

「宣言する言葉より心の中の言葉が行く手を決める」

「最良の敵は良である」

「怒っていい理由なんて存在しない」

「出会いと別れが人を大きく成長させていくのなら、僕は喜んで君の成長のため、別れの一つになろう。きっとまた会えると信じている」

「知の創造はチームワークから生まれる。仲間と仕事をすることによって鍛えられ、賢くなる」

「定期的に優れた本を読むこと以上に自分の精神を高め、養う方法はない」

「出来ないことがなくなることはない」

「返事はすぐに出す。同じメールは2度見ない」

「成長してるから困難の難易度が上がる」

「口に入れる食物で体ができるように、耳に入れる言葉で心ができる」

「応援とは、相手より相手の成功を信じること」

「フットワークは大きさより軽さが勝負」

「乗り越えることより迷わないこと」

「自分が努力する姿は、他人の力を集める磁石」

「答えは求めるものではなく生み出すもの」

「大切なのは軽くすることじゃなく背負っていける心の強さ」

「迷いや挫折があったからこそ今がある」

「1人でもやるという覚悟。そこに人が集まる」

「失敗しないように行動することをチャレンジとは言わない」

「結果が出ようが出まいがやると決めたことはやめない」

「重要なのは『結果』より『変化』を重視する姿勢。人の変化を見るということは相手の成長やこれからの可能性を見ること」

「下には下がいる。自分は恵まれている」

「最初は拙くてもいい。進捗を見せることで人は応援してくれる」

「書くことにより、自分の考えがより明晰になり、それによって相手により深く理解してもらえるようになる」

「人生で最も輝かしい日はいわゆる成功した日ではなく、敗北から再び立ち直ろうと決心した日」

「1人の天才は100人に相当する」

「人は話すことばかりに夢中になるが、話すより見せるという生き方がかっこいい」

「捉われから脱するのに大事なのはチャレンジをすること。何か新しいことをはじめてみること。結果は一切問わない」

「繰り返しがなければ、どんなスキルも身につかない」

「鍛えたい部分に負荷がかからないとその部分は強化されない。どこを強化したいのかを明確にすること」

「全てを極めても、人の力ではどうにもできないものもある。負けることだってある。それを受け入れた上で物事に取り組むことで、常に自分のベストを発揮できる」

「人はものをもらうことでフロー状態になるが、エールを送ることでもフロー状態に近づく」

「もしあなたが発信していないのなら、この世に存在していないのと同じである。儲からないのは当然である」

「雨が降るから虹も出る」

「プロは逆境でこそ笑う」

「過去とは、その人の記憶の中にある、起こった出来事に対する現在の解釈。だから、いくらでも書き換えることができる」

「大変なことをしていると感じさせない。それが前を行く人の生き方」

「『過ごし方』でなく、『過ぎ方』になってないか?」

「想像すらできない事態をひたすら想起せよ」

「主人が家来と同じことを考えているようでは、いずれは廃れよう。家来の誰一人思いつかざることをせねば、家は永く持たない」

「端を楽にして働く」

「"もっと"と思わせるのが好きにさせるコツ」

「情報は加工しないとノウハウにならない」

「子供って言われたことはやらないけど、することは真似する」

「今この一瞬に未来の全てがかかっている」

「良禽は木を選ぶ」

「他人に関心を持ってもらおうとする2年間よりも、自分が他人に関心を抱く2ヶ月間の方がより多くの人と友だちになれる」

「愚痴はいらない。反省することが大事」

「共同責任は無責任」

「1人でやるのと1人でもやるのとは次元が違う」

「人が一番見たいのは、夢に向かって頑張っている他人の姿」

「自由っつーのは、ルールギリギリに遊べってことだ!」

「この世に無駄な経験なんかないよ」

「人は本来苦しいことが好き。ただ、苦しいことを楽しんでやれたらそれは充実感になり、苦しいことを苦しんでやったらやっぱり苦しい、続かない」

「コミュニケーションで一番重要なことは『自分が何を伝えたか』でなく、『相手に何が伝わったか』」

「今までは大事だけど、今日状況が変わる以上、これからを今までの延長線で考える必要はない」

「難がなければ無難な人生。難があるから有難い人生」

「100回提案してわかってくれない人はいない」

「金を残すは『下』、事業を残すは『中』、人を残すは『上』」

「何を伝えても、伝わるのは自分」

「会議で最優先で考慮すべきは以下2点のみ。①この報告が相手にどんな意味を持つか。②相手にどうして欲しいか」

「楽しいから笑うんじゃなく、笑うから楽しくなる」

「個性を殺さず癖を生かす」

「量は質を凌駕する」

「仕事のスピードは自分の能力の証明とお客さんへの誠意の表れ」

「早くやって早く失敗して早く修正する」

「イチローでも3割」

「手戻り防止のためには、レビューよりもプレビューを重視すべき」

「物事は並行すればするほど本質に近づく」

「全体のパフォーマンスはボトルネックが決める」

「できそうだからよりも、好きだから」

「筋力も脳力も使わなければ失う」

「掃除は後始末ではなく予防です」

「その人が発揮できるパフォーマンスはその人の描くセルフイメージに等しく、その人の描くセルフイメージはその人がどれだけ自己信頼しているかに等しい」

「感謝は態度で示す」

「人類最大の病気は子供への愛の欠如である」

「どんな人生にしたいの?仲間がいて、笑いがあって、そんな時の連続」

「聞ききる」

「夢に挑戦する大人たちに、子供たちは心を奪われる」

「自由であり続けるために、僕らは夢でメシを食う」

「赤ちゃんの寝息はママへの子守唄」

「労働の外にユートピアを求めるな。労働の内にユートピアを求めよ」

「夢見た夢は溢れてますか」

「私はイチゴミルクが大好きだが、魚はどういうわけかミミズが大好物だ。だから魚釣りをする場合、自分のことは考えず、魚の好物のことを考える」

「夢があるから強くなる」

「経営者の思い込みはマーケティングを上回る」

「道のりが苦しいかどうかはどうでもいい。大切なのは今がワクワクしているかどうか」

「何かをさせたければ、やらざるを得ない環境作りをする方が早い」

「『結果が出るまで、何年かかっても面倒を見る!一生付き合う!』と決めたときほど、相手の結果は早く出る」

「いつかやるより今からやる」