鶯谷から立川に戻り、今日5/2オープンの「手紙社」があいさつ代わりに仕掛ける「立川蚤の市」へも顔を出してみた。
予想通り、すごい人。。週末のグリスプはいつもといえばいつもだけれど。
予想通り、すごい人。。週末のグリスプはいつもといえばいつもだけれど。
手紙舎のテント。
ちなみに法人としては「手紙社」、出店ショップなどの屋号は「手紙舎」で使い分けているそうです。1日目の終了時間に近づいていたので、完売も続出。
ちなみに法人としては「手紙社」、出店ショップなどの屋号は「手紙舎」で使い分けているそうです。1日目の終了時間に近づいていたので、完売も続出。
「あなたはどこから?」ボードにはもちろんこの辺りが多いけど、北海道や九州からもポツポツいるのはGWだからですかね。
これいいな~と思った物々交換の手法。
ただ交換したい本を持ってくるだけじゃなく、贈り物として中身が見えないように包装して渡す。もらう前に欲しかった本が手に入るかわからないけど、その本がなんであれ、もらって嬉しい気持ちになれる。
奥トレのときのじゃんけんで好きな本もいいし、ブックピックオーケストラの文庫本葉書みたいな「その本の中の一文」から選んでいくスタイルもいいけど、この形は手軽でいいですね。そして包装紙を売り物のひとつにしている手紙社らしいスタイルともいえる。ただ交換したい本を持ってくるだけじゃなく、贈り物として中身が見えないように包装して渡す。もらう前に欲しかった本が手に入るかわからないけど、その本がなんであれ、もらって嬉しい気持ちになれる。
どこかで使いたい。
昨日いただいたビールもありました。
クラフトビールもつくる手紙社。
自分たちだけでイベントをそれなりのクオリティまで持っていける、その上に素敵な仲間が集まっているという感じは理想的。
クラフトビールもつくる手紙社。
自分たちだけでイベントをそれなりのクオリティまで持っていける、その上に素敵な仲間が集まっているという感じは理想的。
手紙社のオープンで、立川の景色も変わりそうですね。
いろいろ一緒に組んでみたら面白くなりそうな事業者さんも多いし、つなげながら「楽しい立川」をつくっていけるといいなと。










