平野さんの著書ということで読んでみた1冊。人生で頻度は高くないけど、誰にも発生するという意味では他人事にはできない。そして自分が少し知っていることで、誰かの相談に選択肢を提示することもできるだろう。(自分の場合は平野さんが知人なので、相談すればいいけれど)
このご時世、大きな財産を残せる人は少ないと思うから、その財産が目減りをしないで大切な家族や相続を受ける人に届くことは愛情を伝えるひとつの手段だと読みながら感じました。親から順にってわけでもないし、自分もどうするか考えておくかな。
このご時世、大きな財産を残せる人は少ないと思うから、その財産が目減りをしないで大切な家族や相続を受ける人に届くことは愛情を伝えるひとつの手段だと読みながら感じました。親から順にってわけでもないし、自分もどうするか考えておくかな。
