奥トレで交換してもらった一冊。AKBって本も出してるんですね。さっしーのことはよく知らなかったけど、この本読んで「話したらおもしろそうなコだろうな」とは思いました。普通なら人にそこまで言わなくていいような内容まで話してしまっていて、それが逆にウソがないように見えるというか。ライブが見に行けるうちに、一回見に行ってみるのもいいなと思いました。それにしても、自分では買わないだろうジャンルの本で新鮮でした。
立川食べ歩き隊の隊長、そして立川観光コンベンション協会のプロデューサーをしている僕の個人的な見聞録です。 立川の耳寄り情報や、イベントや企画の裏話、いろいろお出かけしてみた報告とかも。
2015年10月23日金曜日
2015年10月3日土曜日
本「東京キーワード図鑑」
2015年9月27日日曜日
本「人はひとりで死ぬ」
本「日本経済の真相」
2015年9月25日金曜日
本「ビジョナリー・カンパニー」
本「利権の亡者を黙らせろ 日本連邦誕生論」
読みながら、一度読んだことがある感覚を覚えた一冊でした。苫米地さんの他の本を何冊も読んできていたからかな。こちらは東北の大震災からの復興策として、苫米地さんのグランドデザイン案を元に、現代の日本の抱える問題点を解きほぐしていく一冊。かなり勉強になった。でも復興とか利権にしがみつくめんどくさそうな人たちのところよりも一番「なるほどそうか!」と思ったのは、医者の技術をどう評価するかという点。これに「単純に診療数でいい。技術者なのだから、場数が質になる」と答えたのは、技術職でも他の仕事でもそうなんじゃないかと思いました。単純に場数を増やさないことには、多くのパターンがわかってこない。スキルが上がらなければ、簡単な仕事に時間をかけることになる。この基準は、自分の仕事観でも取り入れていこうと思いました。
本「招き猫神社のテンテコ舞いな日々」
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