別の本で紹介されていて読んでみた1冊。とてもわかりやすい語り口で物語ベースで話が進んでいくので、ページ数に対してとても読みやすい印象を持った1冊でした。結構今の仕事でもそのまま使える事例とか、検討したことが出てきたり「そうそう」と思えることと「へぇ」と参考にできることが織り交ぜられていて、読めてよかったと思えました。狙いと逆効果になってしまった失敗事例なんかは、確かにそういう風に捉える人もいそうだなと思ってこれから制度やルール設計する際にも気をつけないといけないなと思いました。
立川食べ歩き隊の隊長、そして立川観光コンベンション協会のプロデューサーをしている僕の個人的な見聞録です。 立川の耳寄り情報や、イベントや企画の裏話、いろいろお出かけしてみた報告とかも。
2018年4月21日土曜日
2018年4月15日日曜日
本「乱読のセレンディピティ」
本「僕の部屋がダンジョンの休憩所になってしまった件」
2018年4月13日金曜日
本「訣別 ゴールドマン・サックス」
最初に知ったゴールドマン・サックスのことは就活時代で、「ケタ違いの年収」の企業というイメージしかなかった。そんなゴールドマン・サックスのここ十数年の変遷を一社員の立場から語った一冊がある、と知って読んでみた一冊。グラウンド・ゼロの頃にNYを訪ねたことがあったけど、まさにそのときに著者もそこにいたそうで少し縁を感じたりもしました。ただ、この本を読んでやっぱり環境が人を鍛える部分が大いにあるように感じましたね。しんどい思いをして、期待に応えて競争に勝って仕事を続けてきた人でないと身につかないものってやっぱりあるなと思います。そんな時期の工夫について、実力を認めてもらうためにできることを自分もまだまだ考えていかないとなと思わされた一冊でした。
本「地形で読み解く鉄道路線の謎 首都圏編」
2018年4月10日火曜日
本「失敗の科学」
2018年4月1日日曜日
本「君たちはどう生きるか」
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