森雪之丞さんの新作が出たとのことで早速読んでみた。一度読んだことがある詩でも、何年も経た今読んでみると見え方が変わっていたり、変わっていなかったり、時間が経っていることを実感する。そして言葉の選び方、やっぱりとてもセンスがいいし気持ちがいい。こういう言葉を選びながらコミュニケーションができたら、といつも思う言葉選びの先生。今回もとても楽しい1冊でした。
立川食べ歩き隊の隊長、そして立川観光コンベンション協会のプロデューサーをしている僕の個人的な見聞録です。 立川の耳寄り情報や、イベントや企画の裏話、いろいろお出かけしてみた報告とかも。
2024年5月5日日曜日
2024年4月3日水曜日
【読了】ゴルゴ13×佐藤優 Gのインテリジェンス
2024年3月10日日曜日
詰め込んだ2ヶ月ちょっと
今年に入ってからの怒涛の日々が、先週末に大きな山を越えた。
フリースタイル餃子祭りもルミネ立川でのやまなしワインラウンジも大盛況で、いい結果で終われたのでよかった。いい経験させてもらったなぁ。
わかったことがたくさんあって、やっぱり自分がやってみないと経験値は貯まらない。
走りながら武器を拾って、また次の企画をはじめていこうかと。
次は何をしようかな、と。
2024年1月4日木曜日
【読了】サイクリングごはん コミックエッセイ
2023年12月30日土曜日
【読了】パーパス 「意義化」する経済とその先
2023年12月29日金曜日
ロケに来てくれた人向けのサービスを充実させる
ロケ地登録に続いて、立川ロケーションサービスではロケ弁の登録やエキストラの募集もしている。
先週もエキストラ募集は1件あった。
自分がエキストラ参加できると、その番組を見ることにも楽しみが増えたりするし、知っている人がエキストラでも映っているとなれば見てくれる人も増えるかもしれない。
今募集しているのは、「親子」とのこと。廃校となった小学校で撮るシーンなんかは多いらしく、そういうところで出番があるとのこと。親子で出る、いい記念にもなるのでは。
ロケ弁も、立川市内のおいしいお店のロケ弁が評判になれば、それを楽しみに来てくれる出演者の方とかいるのかもしれない。飲食店も、「この番組のロケはうちの弁当出してたんだよ」という話はその後のネタにもなる。
こういった募集については、どんどん周りの飲食店さんに伝えて登録してもらって、立川を盛り上げていけるといいと思う。
2023年12月28日木曜日
立川に新しいロケ地を増やす
立川観光コンベンション協会の仕事が始まって、ぼんやり知っていたけど改めて知っていくことが増えた。その1つとして立川のロケーションサービスがある。
ここに登録しておくことでお店が映画や番組で使われ、PRにつながったり聖地になったりする可能性がある。それがお店への来店を促すことになるかも。どんどん飲食店さんにも登録してもらって、生き残る可能性のアップ、そして商売繁盛、さらにまちとしての来街者が増えることにつながるといいと思う。というわけで、各お店に紹介していってみよっと。
ちなみに、立川のお店は上記の立川ロケーションサービスがあるけど、他の街でもロケーションサービスを実施しているところはあったり、東京都全体としてもロケーションボックスというサービスをしているので、こちらも合わせて登録しておけるといいかも。
(残念ながら立川は3,238件中27件。都内の1%も登録してないしほとんど飲食店が紹介されてない。。)
ここに登録しておくことで、登録していないお店よりは取材や撮影の申込に対応してくれるお店なんだと伝えることもできるし、登録自体は無料でできるとのことで、よかったらお店をしてる人や思い当たる方がいれば登録してみてください~!
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