いろいろイベントを企画して懐かしの連中とやり取りをしてるうちに、大学時代につるんでたN村のことを思い出して。というか、X JAPANのheath脱退とか東京ドームライブとかhideの命日が近づいてるとか考えてたらN村を思い出して。
「X JAPAN縛りでカラオケしたい!」
って思って、誘ったら、やっぱり来た。笑
なかなかX全曲歌える人って限られてっかんねー。貴重な音楽仲間です。笑
で、2,3時間ずーっとXとかその辺ばっか歌ってた。
飲みの2次会とかで行くカラオケも楽しいしワイワイできるけど、自分の好きなアーティストが好きな仲間とそのアーティストだけをずーっと歌うカラオケも大好きだったりします。
ケツメイシとかブルーハーツとかミスチルとかELLEGARDENとか尾崎豊とかB'zとか、、、やっぱり音楽っていいすね。
最近の歌は全然ついてけてないけど、好きな歌を聞いて歌ってストレス発散!
カラオケ好きな人、どうすか一緒に?笑
立川食べ歩き隊の隊長、そして立川観光コンベンション協会のプロデューサーをしている僕の個人的な見聞録です。 立川の耳寄り情報や、イベントや企画の裏話、いろいろお出かけしてみた報告とかも。
2009年4月11日土曜日
本「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」
後輩に、「kijiさんみたいな考え方なら、この本は読んでみるといいと思いますよ。私はすごい勉強になりました。」って言われたんで、借りてみた本。
<本の紹介>
ミリオンセラーになった『金持ち父さん貧乏父さん』に衝撃を受けながらも、どこか割りきれない思いを抱いた人は多いかもしれない。第2弾である本書は、さらに論を進めて、実際に「経済的な自由」を手に入れるためにどんなプロセスを踏めばいいかをテーマにしている。「金持ち父さん」の教えを実践しようという人にとって待望の書であり、それ以外の人には、お金や仕事に対する自分のこだわりがどこにあるかを気づかせてくれる1冊となるだろう。
「金持ち父さん」と「貧乏父さん」の教えを軸にした展開は前作と基本的に変わらない。ただ今回は、E(従業員)とS(自営業者)、B(ビジネス・オーナー)とI(投資家)の4つのクワドラントからなる「キャッシュフロー・クワドラント」という図を採用。それぞれのクワドラントに属する人のお金や仕事に対する考え方の違いを論じ、E、SからB、Iのクワドラントに移行するためのアイデアを提案している。最終のゴールとするB、Iのクワドラントについては、そこで成功するための指針を示している。
著者によると、この4タイプの人間の違いは、働くのは自分か他人か、お金は誰がどこからもたらすのか、といった考え方の違いが根本にあるという。自分が属するクワドラントを乗り越え、希望のクワドラントに移行するための手段は、本シリーズ最大のポイントにもなっている「ファイナンシャル・リテラシー(お金に関する数字や言葉を理解する力)」の修得に尽きる。税金、資産、投資、負債、貸借対照表などのトピックスをタイプ別に読み解く著者のリテラシーは、今回も新鮮な驚きをもたらしてくれる。
ただ、リテラシーを獲得した後にどのタイプを選ぶかはそれぞれの価値観にかかわる問題である。著者がそこに踏み込んで、BやIを優位においたのは誤解を招くところだろう。働きがいや自己実現などの「ゴール」もまた無視できない。その点でB、Iがどうなのかも著者に論じてほしいテーマである。
-----
この本は、確かに「いい会社に就職してずっと一生その会社で働いていく」って人にはあんまり必要ない本で、俺みたいに職場の仕事以外にもフラフラ興味持って手を出してる人にはいい本かもなって思いました。
こういったことに全く興味ない人とこういうことについて話すのは話が合わないと思うこともままあるし、1から教えるのは無理。でも、似た考え方をしてる人と話すのは楽しいなと思います。だから、「人種が違う」って考え方は、俺は正しいんじゃないかって思います。
お金が欲しい、欲しくないは別にして、お金を増やすことを楽しみとして取り組めるかどうか。
他の人からの見られ方とか気になるのはわかるし、そんでもって失敗したとき自分のせいにされても困るからあんまり深くは言わないけど、そういうとこに興味のある人は読んでみるといい本なんじゃないかなって思います。
これから、1つの会社におんぶに抱っこって状態はもっとリスキーな時代が来ると個人的には思ってます。
特に、俺らの世代はそのリスキーな状況に世の中が向かうってのに、結婚だ子育てだ住宅ローンだって年齢的にさらにお金が必要になる状態に陥ることが目に見えてる。このままじゃいけないと思うから、勉強してるし財布を増やすような活動もしていってるつもりです。
俺より先にいってる人にはぜひ話を聞きたいし、一緒にやりたいって人とはぜひ深く話し込んで作戦立ててみたいなと。
なんかいい本あったら紹介して下さい。
なんかおもしろい話があえば紹介して下さい。
ワクワクしながらできることを大前提に、未来をもっと希望が見えるものにしていきたいなとか考えてます。
<本の紹介>
ミリオンセラーになった『金持ち父さん貧乏父さん』に衝撃を受けながらも、どこか割りきれない思いを抱いた人は多いかもしれない。第2弾である本書は、さらに論を進めて、実際に「経済的な自由」を手に入れるためにどんなプロセスを踏めばいいかをテーマにしている。「金持ち父さん」の教えを実践しようという人にとって待望の書であり、それ以外の人には、お金や仕事に対する自分のこだわりがどこにあるかを気づかせてくれる1冊となるだろう。
「金持ち父さん」と「貧乏父さん」の教えを軸にした展開は前作と基本的に変わらない。ただ今回は、E(従業員)とS(自営業者)、B(ビジネス・オーナー)とI(投資家)の4つのクワドラントからなる「キャッシュフロー・クワドラント」という図を採用。それぞれのクワドラントに属する人のお金や仕事に対する考え方の違いを論じ、E、SからB、Iのクワドラントに移行するためのアイデアを提案している。最終のゴールとするB、Iのクワドラントについては、そこで成功するための指針を示している。
著者によると、この4タイプの人間の違いは、働くのは自分か他人か、お金は誰がどこからもたらすのか、といった考え方の違いが根本にあるという。自分が属するクワドラントを乗り越え、希望のクワドラントに移行するための手段は、本シリーズ最大のポイントにもなっている「ファイナンシャル・リテラシー(お金に関する数字や言葉を理解する力)」の修得に尽きる。税金、資産、投資、負債、貸借対照表などのトピックスをタイプ別に読み解く著者のリテラシーは、今回も新鮮な驚きをもたらしてくれる。
ただ、リテラシーを獲得した後にどのタイプを選ぶかはそれぞれの価値観にかかわる問題である。著者がそこに踏み込んで、BやIを優位においたのは誤解を招くところだろう。働きがいや自己実現などの「ゴール」もまた無視できない。その点でB、Iがどうなのかも著者に論じてほしいテーマである。
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この本は、確かに「いい会社に就職してずっと一生その会社で働いていく」って人にはあんまり必要ない本で、俺みたいに職場の仕事以外にもフラフラ興味持って手を出してる人にはいい本かもなって思いました。
こういったことに全く興味ない人とこういうことについて話すのは話が合わないと思うこともままあるし、1から教えるのは無理。でも、似た考え方をしてる人と話すのは楽しいなと思います。だから、「人種が違う」って考え方は、俺は正しいんじゃないかって思います。
お金が欲しい、欲しくないは別にして、お金を増やすことを楽しみとして取り組めるかどうか。
他の人からの見られ方とか気になるのはわかるし、そんでもって失敗したとき自分のせいにされても困るからあんまり深くは言わないけど、そういうとこに興味のある人は読んでみるといい本なんじゃないかなって思います。
これから、1つの会社におんぶに抱っこって状態はもっとリスキーな時代が来ると個人的には思ってます。
特に、俺らの世代はそのリスキーな状況に世の中が向かうってのに、結婚だ子育てだ住宅ローンだって年齢的にさらにお金が必要になる状態に陥ることが目に見えてる。このままじゃいけないと思うから、勉強してるし財布を増やすような活動もしていってるつもりです。
俺より先にいってる人にはぜひ話を聞きたいし、一緒にやりたいって人とはぜひ深く話し込んで作戦立ててみたいなと。
なんかいい本あったら紹介して下さい。
なんかおもしろい話があえば紹介して下さい。
ワクワクしながらできることを大前提に、未来をもっと希望が見えるものにしていきたいなとか考えてます。
2009年4月9日木曜日
激辛料理は好きですか?
今日は、料理教室の先生がめちゃオススメしてた激辛中華「孔家飯店」に次回の打ち合わせを兼ねてスタッフ仲間で行ってきました。
以前話が出たときに、「ここの料理はホンットに辛いけど、気持ちいい辛さなの。止まらなくなるの。絶対おいしいからぜひ一度行ってみて。」って言われて。
そんな辛さなら味わってみたいと思ってたんで、次回の打ち合わせをしようってなった時に自然にここに行くことになって。
料理教室もいいけど、料理を楽しみながら覚えていくってことを大事にしたいんで、教室に固執することはないかなと。みんなでおいしい料理を食べながら、料理について話してるうちに知識もついて、またさらに楽しめるようになって。そんなサイクルがグルグルまわってみんなが料理について親しみを感じれるようになればいいのかなとか思います。
んっで、ここの料理。
いや、マヂデ想像以上に辛くて。
いつも汗かいてる俺ですが今回はほんっとにはじめのうち汗が止まらなかった。まぢでめちゃ辛すぎ。何もう、最初から舌がしびれて途中感覚麻痺して、おいしいんだかおいしくないんだかわかんなくなってました。でも、それでも食べたいって思うんだからおいしいんだろうな。途中から味覚も回復してきて、辛いけど体は喜んでるような感じでした。
あ、でもここのマーボーはおいしかったなぁ~、ここのマーボーは日本にない食材を現地から直接取り寄せてるらしくて、先生でも「作れない」って言ってました。これは一度試してみて欲しいです。辛さも4段階中2くらいで抑えられてる方だったし。
いやー、すげぇ店があるもんだ。
店内はそんなに広くなく、大盛況ってわけでもなかったから知る人ぞ知るって感じらしいけど、この店すごいです。辛いのが苦手じゃない人は、経験の為にもよかったらぜひ行ってみて下さい。
以前話が出たときに、「ここの料理はホンットに辛いけど、気持ちいい辛さなの。止まらなくなるの。絶対おいしいからぜひ一度行ってみて。」って言われて。
そんな辛さなら味わってみたいと思ってたんで、次回の打ち合わせをしようってなった時に自然にここに行くことになって。
料理教室もいいけど、料理を楽しみながら覚えていくってことを大事にしたいんで、教室に固執することはないかなと。みんなでおいしい料理を食べながら、料理について話してるうちに知識もついて、またさらに楽しめるようになって。そんなサイクルがグルグルまわってみんなが料理について親しみを感じれるようになればいいのかなとか思います。
んっで、ここの料理。
いや、マヂデ想像以上に辛くて。
いつも汗かいてる俺ですが今回はほんっとにはじめのうち汗が止まらなかった。まぢでめちゃ辛すぎ。何もう、最初から舌がしびれて途中感覚麻痺して、おいしいんだかおいしくないんだかわかんなくなってました。でも、それでも食べたいって思うんだからおいしいんだろうな。途中から味覚も回復してきて、辛いけど体は喜んでるような感じでした。
あ、でもここのマーボーはおいしかったなぁ~、ここのマーボーは日本にない食材を現地から直接取り寄せてるらしくて、先生でも「作れない」って言ってました。これは一度試してみて欲しいです。辛さも4段階中2くらいで抑えられてる方だったし。
いやー、すげぇ店があるもんだ。
店内はそんなに広くなく、大盛況ってわけでもなかったから知る人ぞ知るって感じらしいけど、この店すごいです。辛いのが苦手じゃない人は、経験の為にもよかったらぜひ行ってみて下さい。
2009年4月5日日曜日
100人花見@新宿御苑
今日は、Mいちゃんのお誘いで新宿御苑の花見に参加させてもらってきました☆
いつもは自分たちの年代がどうしても多いんで、最大勢力になってるけど今回の幹事さんはMいちゃんの先輩ってことで年齢層が若干上の人たちがメイン。
でも、あんま関係なかったっすね☆みんなで楽しもうって感じの人が多くて、ワイワイと飲めました。
それにしても、新宿御苑での花見はいい!
今まで千鳥が淵、靖国神社、日比谷公園、代々木公園、上野公園、井の頭公園、芝公園、源氏山公園、、、と花見スポットはいろいろ行ったけど、多分ここが一番良かった。
芝生が整備されてて、桜がみんなで楽しめるようなレイアウトで、入場料は\200。こんな安くていいの?って感じでしたけどすごい快適に過ごせました。
俺、来年から絶対ここで花見するわ。
んで、その先輩が同じマンションに住んでることがわかったり、朝食会のこと話したらすごい興味を持ってくれる人がいたり、俺じゃないけどたまたま違うつながりで来た高校つながりの人がいたり、なんかやっぱり新鮮でした。こういうとこに来ると、自分がみんなの中でどういう人間なのかがよくわかったりしますね。
変わってるのか、わがままなのか、相手に興味を持ってもらえるのか、持てるのか、自分と同じことをしてる人にどんな印象を持つのか、、、
また、機会があればご一緒させてもらって、ちょっとずつ親睦深めていければいいなと思います。
Mいちゃんありがとー☆また飲もう☆
いつもは自分たちの年代がどうしても多いんで、最大勢力になってるけど今回の幹事さんはMいちゃんの先輩ってことで年齢層が若干上の人たちがメイン。
でも、あんま関係なかったっすね☆みんなで楽しもうって感じの人が多くて、ワイワイと飲めました。
それにしても、新宿御苑での花見はいい!
今まで千鳥が淵、靖国神社、日比谷公園、代々木公園、上野公園、井の頭公園、芝公園、源氏山公園、、、と花見スポットはいろいろ行ったけど、多分ここが一番良かった。
芝生が整備されてて、桜がみんなで楽しめるようなレイアウトで、入場料は\200。こんな安くていいの?って感じでしたけどすごい快適に過ごせました。
俺、来年から絶対ここで花見するわ。
んで、その先輩が同じマンションに住んでることがわかったり、朝食会のこと話したらすごい興味を持ってくれる人がいたり、俺じゃないけどたまたま違うつながりで来た高校つながりの人がいたり、なんかやっぱり新鮮でした。こういうとこに来ると、自分がみんなの中でどういう人間なのかがよくわかったりしますね。
変わってるのか、わがままなのか、相手に興味を持ってもらえるのか、持てるのか、自分と同じことをしてる人にどんな印象を持つのか、、、
また、機会があればご一緒させてもらって、ちょっとずつ親睦深めていければいいなと思います。
Mいちゃんありがとー☆また飲もう☆
2009年4月4日土曜日
毎年恒例芝公園花見
今日はK二の毎年恒例、芝公園花見に参加してきました。
去年ここで花見をしてからだから、1年振り。
いつも会うメンツもいれば、去年初めてここで会ったメンツとの再開もある。
もちろん、今年初めて会うメンツも大勢。
この1年で、自分は何をしてきたかな。
まだまだやりたいことはたくさんあるけど、それを実現させる為の動きはできてきてるんじゃないかなとか思います。
この花見で1年前に会った人が、その時に悩んでたことを解消してたりする。前に進んでて、俺の方まで嬉しくなったりして。「おぉ、そりゃ良かったね~、乾杯☆」
去年一緒に来た職場の後輩とかをその時話した奴が覚えてて、「あの人は元気にしてる?」って聞かれたりして。なんか、人とのつながりってこういうとこで感じられますね。自分が知らないとこで、誰かが自分のことを覚えてくれてて、それが回りまわって自分にいつか帰ってくる。いろんな人に会ってることって、ほんとに財産だなと思います。
今回は、雨に降られちゃって途中で解散したんだけど、その後仲のいいメンバが俺んちに来てくれたんで「どっかで俺んち見せられれば」と思ってたのが偶然にも実現してよかったです☆
K二ともほんとにいろんなイベントを持ちつ持たれつできて、出会いは目的の違ったMITへの留学だったけどあそこで知り合えたからこそ広がった輪が今すごく大きくなってる。これって貴重なことだよなーと思います。
これからもこんな感じでやっていけっといいっすね☆
去年ここで花見をしてからだから、1年振り。
いつも会うメンツもいれば、去年初めてここで会ったメンツとの再開もある。
もちろん、今年初めて会うメンツも大勢。
この1年で、自分は何をしてきたかな。
まだまだやりたいことはたくさんあるけど、それを実現させる為の動きはできてきてるんじゃないかなとか思います。
この花見で1年前に会った人が、その時に悩んでたことを解消してたりする。前に進んでて、俺の方まで嬉しくなったりして。「おぉ、そりゃ良かったね~、乾杯☆」
去年一緒に来た職場の後輩とかをその時話した奴が覚えてて、「あの人は元気にしてる?」って聞かれたりして。なんか、人とのつながりってこういうとこで感じられますね。自分が知らないとこで、誰かが自分のことを覚えてくれてて、それが回りまわって自分にいつか帰ってくる。いろんな人に会ってることって、ほんとに財産だなと思います。
今回は、雨に降られちゃって途中で解散したんだけど、その後仲のいいメンバが俺んちに来てくれたんで「どっかで俺んち見せられれば」と思ってたのが偶然にも実現してよかったです☆
K二ともほんとにいろんなイベントを持ちつ持たれつできて、出会いは目的の違ったMITへの留学だったけどあそこで知り合えたからこそ広がった輪が今すごく大きくなってる。これって貴重なことだよなーと思います。
これからもこんな感じでやっていけっといいっすね☆
2009年4月3日金曜日
かつての職場仲間と同窓会
今日は、今のPJで2,3年前に一緒に働いてた人たちと同窓会。
昨日は、長いPJで今一緒に働いてる人たち。今日は、かつて働いてた人たち。
俺もこのPJの中では結構な古株に入っているんだな~としみじみ実感したりながら、懐かしい大騒ぎが好きなお祭り連中とワイワイ飲んでました☆
でも、こうやって何年も経って、会社もバラバラなのに飲むときは「kiji、来るんだろ?」って声かけてくれる人たちと当時働けてたことを嬉しく思うし、今そういった雰囲気が失われつつあるのを少し寂しくも感じます。
仕事は自分たちで楽しくするもんだ。
やらされ感で仕事をしてても本人がいいならいいけど、俺は仕事は楽しくやりたいと思ってます。自分だけが楽しくじゃなく、みんなが楽しんで仕事をしていて、それが自分たちのレベルをお互いに上げられるような、やればやる程うまくいっちゃうような仕組みを伴いながら、仕事をしていきたいなと思ってます。そういうとここそ、頭を使いたい。
当時を知ってるから余計にそう思える自分は貴重な存在なのかもしれないな、と思いました。
反省ならいいけど、愚痴を言ってても始まらない。
今からでもできることをコツコツやっていくことにします☆
昨日は、長いPJで今一緒に働いてる人たち。今日は、かつて働いてた人たち。
俺もこのPJの中では結構な古株に入っているんだな~としみじみ実感したりながら、懐かしい大騒ぎが好きなお祭り連中とワイワイ飲んでました☆
でも、こうやって何年も経って、会社もバラバラなのに飲むときは「kiji、来るんだろ?」って声かけてくれる人たちと当時働けてたことを嬉しく思うし、今そういった雰囲気が失われつつあるのを少し寂しくも感じます。
仕事は自分たちで楽しくするもんだ。
やらされ感で仕事をしてても本人がいいならいいけど、俺は仕事は楽しくやりたいと思ってます。自分だけが楽しくじゃなく、みんなが楽しんで仕事をしていて、それが自分たちのレベルをお互いに上げられるような、やればやる程うまくいっちゃうような仕組みを伴いながら、仕事をしていきたいなと思ってます。そういうとここそ、頭を使いたい。
当時を知ってるから余計にそう思える自分は貴重な存在なのかもしれないな、と思いました。
反省ならいいけど、愚痴を言ってても始まらない。
今からでもできることをコツコツやっていくことにします☆
2009年4月2日木曜日
世界一おいしい小籠包
今日は、職場の人たちと「世界一おいしい小籠包」を食べに行ってきました☆
浜松町にある、「新亜飯店」。
何年か前に一度一緒に来た先輩が「また行こう」って誘ってくれて。
やっぱり肉汁たっぷりで最高においしかったっすわ~。
やっぱり中華は大人数で円卓囲んでってのが楽しいすね。
2年も経てば、一緒に働く人の顔ぶれもやっぱり結構変わってるけど、そんな中でもずっと自分と遊んでくれる人がいるってのはありがたいことですね☆
今度は俺が誘ってどっか行こっと。
小籠包が好きな人、ここの小籠包はマヂでおいしいんで一度行ってみて下さいな☆
浜松町にある、「新亜飯店」。
何年か前に一度一緒に来た先輩が「また行こう」って誘ってくれて。
やっぱり肉汁たっぷりで最高においしかったっすわ~。
やっぱり中華は大人数で円卓囲んでってのが楽しいすね。
2年も経てば、一緒に働く人の顔ぶれもやっぱり結構変わってるけど、そんな中でもずっと自分と遊んでくれる人がいるってのはありがたいことですね☆
今度は俺が誘ってどっか行こっと。
小籠包が好きな人、ここの小籠包はマヂでおいしいんで一度行ってみて下さいな☆
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