2010年7月28日水曜日

8/21(土) つくばで仕掛けます。


おはようございます。きじです。

前回フォトトランプサイクリングを実施したつくばで遊ぶ「TxT project」。

次回は夏の企画をということで、8/21(土)にリラックス&デトックス企画をやろうとしています。

詳細はまた追って連絡しますが、つくば近辺に住んでいる方、TX沿線に住んでいる方日程空けといて下さいね!!お楽しみに!!

2010年7月26日月曜日

東京ウォーターフロントラン無事終了!

7/24(土)朝6:30東京駅集合で、東京ウォーターフロントランしてきました!

この企画は、CVJ(Cycle Volunteer Japan)の企画で、こんな感じで紹介されています。
(Websiteは自分が担当してたりします。)

「話題のスカイツリー!若洲公園、お台場など東京の水辺!最後は築地でうまいもの!
スポット満載の東京ウォーターフロントのを巡るサイクリングです。もちろんCVJらしく、[自転車メンテナンス]など初心者向け講習もございます。 話題のスポット有り、うまいもの有り、世界を駆けたワールドサイクリストのアドバイス有り、東京の朝を、涼しげに駆け抜けてみませんか!

『サイクリングの楽しみを自ら味わうだけでなく、多くの人たちにその楽しさを伝えたい。』
様々なサイクリストとの交流や支援、「障害」をもった方へのサイクリング普及援助活動の一環としてのCVJ公式イベントです。」

今回のイベントリーダの鵜飼さんは築地の盛り上げ隊長みたいな人で、このイベントのために下見を5回もしてくれてたそうです。頭が下がります。。。

今回のランの参加人数はCVJメンバー含めて25人くらいでした。
20代~80代までの老若男女バラエティに富んだ顔ぶれで、自転車も小径車からロードバイクまで、自転車を買ったばかりの自転車イベント初参加者からもう○十年て乗ってるサイクリストまで様々。


そんな人たちが東京駅に集まってまずはみんなでブリーフィングをして。
簡単に都心で走る際の注意点や、ハンドサイン(右折左折、スピードダウン、ストップ、危険物、とか対車と対隊列)を確認して出発しました。

いやー、集合した6:30はまだ涼しかったですけど、7:30の出発する頃には既に25℃くらいにはなってたんじゃないですかね。

で、まずは日本橋へ。僕はA/Bの2チームに分かれたAチームのケツを任されていたので、Aチームのサポートと、Bチームの頭の誘導を兼任。これが、やってみると意外と難しかったです。^^;

そんなに距離が離れていないときはアイコンタクトでも声かけてもなんとでもなるんですが、信号やわざと間隔を開けておくこともあるので、その場合の曲がり角での対応ってのは「待つべきか、いくべきか」の判断を迫られっぱなしでコースを楽しんでる余裕はあんまりなかったかもデシタ。。。^^;

Bチームの頭を担当してくれてたWさんも、この辺の道に詳しいとはいえ全部のコースを知っているわけじゃなく、そして「どこを知らないか」をさらに自分は知らないので、反応を見ながら誘導のレベルを調整させてもらってました。

ま、そんなのもいい経験ですね。最初からいきなりコースアウトされちゃってびっくりしたけど、起こりうるケースの確認て意味では最初で良かったのかも。

で、日本橋を過ぎて、秋葉原から上野へ。で浅草寺の方にまわってスカイツリーへ。近くで見ると本当に高いですね!現在398mって書いてありました。そして、逆さツリーを見たりしながら、隅田川沿いを南下しました。


そこから親水公園に入って、木場から夢の島のマリーナへ。クルーザーがすっごく止まってて、こんなところが東京にあったんだ~、とか思いながら景観の良い海沿い(向かいは葛西臨海公園とTDL!)をゆっくり走り、若洲公園を一周。最後は辰巳から豊洲に抜けて、ららぽーとのアーバンドッグとかを走って月島のもんじゃ道をオアズケ状態で後にして築地に到着!!

総延長50km弱のコースを走って、途中で暑さにヘトヘトになりながら(10:00を過ぎる頃には35℃近くに)なんとか全部フォローできたかなと思います。いやー、東京の水辺の多さを満喫できるいいコースでした!

参加者以上に楽しんじゃってたかもしれない。w


やっぱり自転車っていいですね!一緒に運動しながら、どんどん変わる景色の中での発見を楽しみながら、休憩しつつ、サイクリングロードなんかなら参加してる人たちとおしゃべりしながら走れる。
いろんな楽しみ方があるし、それが健康にも良くて新しい仲間もできるってことならこれ以上はない運動と言えるんじゃないかなと思いました。

今回初参加の人たちもフレンドリーで、話してて楽しい人ばっかりで、とっても気持ちよく過ごせた午前中になりました。

そしてもちろん最後は築地のうまいもの!
バテバテで天ぷらとか重いものは避けて、うにをたらふく食べさせてもらいました!いやーとろけた!!ご飯を食べながら、みんなで今日のこととか自転車の話をして、解散しました。

本当にみなさんありがとうございました。

後日、イベントレポートはCVJのWebsiteにアップされると思いますので、楽しみにしておいてくださいね!
おつかれさまでした!

(参考)
今回のコース:
http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=02fb21eb858568785d13cddf9260d985
CVJ公式レポート:
http://www.cvjapan.org/w/2010/07/30/100724_tokyo_water/

2010年7月25日日曜日

脳の効率化とmindia

突然ですが、あなたのパソコンの値段はいくらですか?

僕は個人的に、自分のパソコンの値段を2億円まで持っていきたいと思って、日々資料作りやノウハウの取得・加工・整理・蓄積に励んでいるわけですが、そのプロセスは長い目で見ればどんどん変わってきています。

ずっとコンセプトは同じで、「自分のレベルを上げていくために必要なことをする」ってだけなんだけですけども、はじめは単純に紙に書いていたものをPCに移してました。これは保存場所の省スペース化と、検索性の向上を狙ったものでした。これができると、インプットできる情報量がまず飛躍的に増えます。
そのうち、増えた情報量に応じて同じような情報をまとめるようになりました。これは情報量が増えるに従って、オーバーフローを起こしてきたからです。まぁ、誰でも考えることですけど、データの正規化というか、いくつかの軸で分類してまとめていく形ですね。
それから、データの加工をするようになりました。情報は加工しないとノウハウにならないことに気づいたからです。加工しないままのデータをたくさん持っていても、実際には使いたい場面で使えない。個別の事象それぞれに対応するのではなく、個々の事象を包含するような上位概念を見つけ、包括させる。苫米地さんはこれを「情報の次元を上げる」って表現してますね。
そこまでいくと、収縮させたノウハウからまた裾野のアイデアを広げることはそんなに難しくなくなります。横の範囲でアイデアを広げるだけの状態から、上位・下位の階層間での移動・展開ができるようになるからです。ここまで来ると、アイデアの穴を見つける速さが飛躍的に上がると思います。ただ、ここまで来ても壁があります。それは「個人でできることには限界がある」、という壁になります。

なので、そこからさらに自分のアクセスできる情報・できることを増やしていくには、今度は自分の中だけで考えを完結させてしまう、という壁を破る必要が出てきます。それは、結果として「組織化」という動きになると思います。自分にできない部分を自分で補うんでなく、できる人とやることでトータルとしてできるようにする。ただ、この関係を築くためには相手にとっても自分が同じようなレベルにいることが求められます。すなわち、相手のできないことを自分が提供できること。その領域で信頼を得ていくだけのパフォーマンスを安定して発揮できること。それができなきゃ、周りの人たちだって力は貸してくれません。

ただ、ここまでできるようになると、自分のやりたいことで、やってみてできないことは大抵ありません。なにせ、「自分にできるかどうか」はあんまり大きな問題ではなくなっているからです。自分の武器があれば、あとはできない部分はできる人を見つければいいんです。

でも、この先にもまだ次の世界があります。ここまでは、自分の世界に周りの人たちの世界も含めて考えることができれば到達できるレベルでした。自分にとっては、自分の頭とPCがあればなんとかなります。

が、このままでは不特定多数の人たちとナレッジを活かしあうレベルには到達できてません。そして、そのレベルに到達する方法に、僕は先日まで悩んでいました。なぜ悩んでいたか。それは、自分の持っている情報を開示する必要が出てきたからです。情報には、「発信すると集まってくる」という性質があります。自分が得たい情報があるのであれば、誰にも何も言わずに1人でやみくもに探すよりも、「これが知りたい」って発信する方が早いんです。ただ、基本は等価交換が原則です。自分が得るだけ、または与えるだけの立場の場合、その情報連携の関係は本質的には成立しません(企業内の職階構造など強制力を持つ場合は少し話が変わってきますが)。だから、欲しいレベルの情報に見合うだけの価値を提供する必要があります。
それを提供できる人たちは何をしているのか。かなり積極的に知識やノウハウの開示をしています。フリーミアム戦略などもあるのでやり方は様々ですが、大なり小なりそういった動きをしている人に情報は集まってきています。

で、どう展開していくべきかを考えていた矢先に、一つのサービスを発見しました。
それがmindiaでした。

これは、①僕が脳から切り出してPCにやらせていたことと、②ブログでは足りないと思っていた領域をうまくミックスしてくれているサービスです。詳しく言うと、

①脳には主に「考える」機能と「覚える」機能がありますが、覚える機能は昔は別にして今はコンピュータの方が得意です。そして、この2つの機能は脳内で相互依存する部分はありますが、基本的には独立して動きます。そして、お互いに脳の中のリソースを食い合います。簡単に言うと、「あ、これ後でやんなきゃ」と思ってることが頭の隅にあると、覚える機能にリソースを奪われるために、考えることに集中できません。だから僕は、覚えておかなきゃいけないことはPCの中に記憶させていました。検索するときも確実ですし早いですしね。お金も、使う使わないに関わらずPC買ったときに既に払ってるわけですし、使った方が得ですし(←貧乏性)。

②情報は大きく2つに分類されます。マスタ情報と、トランザクション情報です。マスタ情報は、他の情報が参照しにくるような辞書的な役割を持つ情報で、トランザクション情報は「あれが欲しい」とか「誰を待ってる」とか、動きを持ってる情報です。大きく、時間が経っても変わらない情報と、時間の経過で変わっていく情報と言えると思います。ブログは、このトランザクション情報を記憶することに長けてます。その日、その瞬間に考えていたことを記憶することは得意ですが、時間の経過と共に風化していく傾向にあります。ゼロから記事が作られていくことが多く、何年もかけて考えてきたことにちょっとだけ今わかったことを足す、みたいな動きに対応できません。

この2点をミックスして、自分辞書として自分の知識をWeb上に現状の自分の理解しているレベルで開示することができて、その理解は「発信されていること」で発信しなきゃ集まらなかった情報を集めやすくなり、さらに辞書的な立ち位置の情報ゆえに、マスタ情報の改善(今までにわかってたことに新たにわかったことを追記したり)をすることがしやすくなっている。いつもゼロからwikipediaを引いて、「ここまでは知ってる」「どこがわかんないんだっけ」「載ってるかな」とかを考える必要がなくなって、結論を言ってしまうとこういうサービスを使った方が自身のレベルアップがしやすくなります。

そんなわけで、僕はこれからmindiaを使っていくことにしました。

そして、僕がこんな経緯を書いたのは、mindiaというサービスの性質的に、そのサービスの恩恵をよりみんなが受けるためには母数の拡大が求められるように思えるからです。使ってくれる人が増えれば、自分はその人たちと頭の中の共有ができるようになり、全体として持っている知識量が増えることで、お互いに有益になる割合が増えていくから、もしよければみんなで使えないものかなと思って今回ここで取り上げさせてもらいました。

この類の話は自分は得意分野なんでいくらでも話せるけど、まぁ詳しく聞きたい人は直接聞いてください。いろいろと意見交換はしたいと思ってます。これで僕はまた一つ、レベルを上げられます。

ワタルカートリベンジ、燃えました!


7月唯一の3連休の最終日、照りつける灼熱の太陽の下でワタルカートしてきました!

5月にやろうとしたワタルカート(雨天延期)のリベンジ企画。
20名の予定の企画に23名も集まってくれて、モータースポーツ楽しんできました!!

僕がカートに初めて乗ったのは2年前くらい。それから、何度か乗るうちに「レースでしか味わえない」緊張感だったりスピード感を楽しむようになってました。その、自分が感じたレースの楽しさをみんなにも知ってもらえれば、そしてそんな経験を通してレースが好きな人たちがつながってもらえればと思って発起人として企画してみたのですが、みんな本当に楽しんでくれてたみたいですごく良かったです。

最初はカートに乗ってる人見て「意外と速くない?」とかってドキドキしてたみんなが、走り始めるとすぐにレースにはまり、真剣にコースを覚えたり、ライン取りや前の車を抜けるポイントを考え出して、「1秒でも速く」走ることにのめり込んでいくのを見させてもらって「してやったり」って感じでした。^^v

イベントとしては前半は全員でのタイムトライアル。
全員のベストラップを速い順に並べてクラス分けをしていきました。

全体順位の中で自分が何位かを確認して、一緒に来てる友だちが何位か、自分より速い奴があと何人いんのかを見て。この形式はみんなの競争心を激しく煽ってましたね。みんな負けず嫌いだった。笑。それと、みんなやればやるほどどんどん速くなっていくのがわかって、楽しそうでした。

で、後半はタイムが同じくらいの人たちと分けたクラスでレース。
「絶対勝てない」相手じゃないとこがやっぱり良かったみたいで、抜きつ抜かれつのデッドヒートが見られたり、激しいクラッシュがあったり見所のたくさんあるレースばかりで、これまた楽しかったです。

最終的な順位がどこであれ、みんな本当に笑顔で終われてとっても楽しいイベントでした。
残れた人たちと最後はファミレスで親睦も兼ねてご飯食べてドリンクバーでだべって。

参加してくれた人たちはきっと次の日からマリオカートや公道での運転も見る目や意識が変わったんじゃないかなと思います。

参加者の声を一部載せておきます。(ちょっとだけ修正させてもらってます)
>>>
「いや~、カート楽しかったし燃えた!ぜひまた。」
「いやー、こないだは面白かったよ。久々に競争する楽しさを思い出した(笑)。またやりたいね。」
「お疲れー。└|∵|┐♪こないだは楽しかったです。企画ありがとう。なんか普段はぜーんぜんそんな事ない奴達がだんだんラップタイムという「時間」にのめりこんでいく様子が不思議だったね。(笑)やっぱり男はみんな競争大好き肉食系だね。(再笑)そして他人より速い事に対して優越を感じる生き物なんだねぇ。本能なんだな、きっと。」
「おつかれ!カート、想像以上に楽しかった!あんまり乗れないと嫌なんで、少人数開催を頼む!笑。ちなみに興味あるって友達もいたから、次回は連れて参加したいわ」
<<<

次は、みんなもっと速くなってるんでしょうね。
初心者でも、免許がなくても楽しめるカートを通して、レースの楽しさだったり、運転することの楽しさだったり、相手の動きを予測しながら運転することの大切さとかを少しでも意識してもらえたら嬉しいと思います。

またみんなで遊びましょう!!今回来れなかった人も、次回はぜひ!!

[急募!]まさしくんへ世界にたった一冊の本を贈ろう。

ドリプラの活動に一緒に取り組ませてもらっているせんちゃんこと千田利幸さんのプロジェクト、「世界にたった一冊の本」プロジェクト。

その人のためだけに、僕たちからの応援メッセージを集めた本をつくって贈ることで、贈られた側も、贈る側も元気に幸せになっていく。

そんなコンセプトにすごく惹かれて、自分も仲間に入れて欲しいと思って一緒に活動をさせてもらってるんですが、今回このプロジェクトで1人の少年に本が贈られることになりました。

その少年は、「まさし君」。
自分と同じ名前を持つまさし君に僕はまだ会えたことはないのですが、さわとんさんやせんちゃんさんの話を聞くうちに、いてもたってもいられなくなりました。
こんなすごい子がいて、お母さんがいる。

自分にできることは、こんな人たちがいること、そしてこんな動きが起こっていることをいろんな人に知ってもらうことだと思って、このブログを書いてます。

あんまり自分ではうまく説明できないから、よかったらこのページを見てください。
http://senda-book.jugem.jp/?eid=1

よかったら、応援よろしくお願いします!!

8/1(日) PartyTime#22 開催のお知らせ!

PartyTimeファンのみなさん

おひさしぶりです。幹事やってますきじです。

4月にやったPartyTimeに来れた人も来れなかった人も、4月以降に新たに出会った人たちもお待たせしました!だいぶ公開が遅れましたがPartyTime夏の陣、8月の1日にやっちゃいます!

まだあと20人くらいは参加できるんで、予定の空いてる方はぜひ来てください!
夏の思い出を懐かしの音楽と、おいしいお酒と大好きな仲間たちと作れればと思ってます☆^^

お待ちしてまーす☆

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今回も前回と同じくふわとろオムライス屋さんで懐メロパーティーやります!

イベント内でやる活動紹介は参加してくれるって回答をもらった人からオファーさせてもらいたいと思うんでまだまだ確定してないけど、今自分の進めてるいろんな活動を一緒にやってる人たちを紹介していきたいと思ってるんで、よかったら面識広げに遊びに来てもらえたらなと☆もう参加枠が少なくなってきてるんで、興味のある方はお早めに連絡ください。
★今回は参加連絡をくれた人の「なつ(懐×夏)メロ」を集めたミックスCDを参加者限定で配ります。「これも入れて!」ってリクエストしたい曲がある人は、お早めにどうぞ!!笑

「人間は一生のうち、逢うべき人には必ず逢える。しかも一瞬早すぎず、一瞬遅すぎない時に。」
また君に会えるのはいつだろう。こんな機会がそのタイミングになると嬉しいなと思います。よろしくお願いします☆

☆PartyTime #22☆

日程:8/1(日)
時間:19:00~21:30+@
受付開始:18:30
会場:Le Cafe RETRO(http://www.lecaferetro.jp/)
(東西線早稲田駅徒歩5分:2番出口出て左に道沿いに2分くらい進んで、横断歩道を鳥居側に渡って左に進んで1分くらい歩くと着きます。)
費用:一律5000縁(税込)
⇒夏だし浴衣割500縁!
最大人数:60人
キャンセル:7/29まで(これ以降は費用発生の可能性あり)
備考:立食形式☆もち飲み放題☆雨天決行☆写真撮影あり(21:30予定)☆普段着でOK☆
参加連絡:PartyTime代表のきじ(木嶋)までメールで「名前、連絡先、リクエストしたいなつ(懐×夏)メロ」をご連絡下さい(kijiamasashi@gmail.com)。質問なんかもお気軽にどうぞ☆

※今回は夏だし涼しげに、浴衣で来てくれた人は500縁割引しようと思います。ぜひ、みんなで浴衣で来てください☆浴衣マジックが見たい!笑
※今回もcodacodaDJ presents 俺たち世代向けの懐メロパーティーになります。もはやお店では聞けなくなった懐かしい名曲メドレーで、懐かしの思い出と共に盛り上がってもらえれば!
※参加者には参加連絡時に「なつ(懐×夏)メロ」を1曲選んでもらいます。多分全部は無理だけど、最後にはそのリクエスト曲を組み込んだmixCDを参加者全員に配布予定!
※前回に引き続き今回も参加費の一部を慈善団体に寄付します。自分達が笑えることで、誰かが笑顔になっていく。そんな関係も素敵だなと思うんで、協力よろしくお願いします☆
※毎回「どんな人が来てるのか知りたい」というリクエストは多くあるので、自分の応援している活動の仲間を紹介させてもらおうと思っています。ワールドカップじゃないけど、夢に向かって頑張ってる人を応援することで人は元気になれるものだと思ってます。ぜひ、元気をもらいに来てください。

※PartyTimeとは…自分や仲間の友だちが一つ一つの活動の枠を超えて集まる、「全員集合」的な飲み会。自身の見聞を一気に広げる機会として、新しいことを始めるきっかけとして、久々の旧友との再会を楽しみに、ぜひ来てくださいな。お友だちも呼んでもらって全然OKです。

2010年7月23日金曜日

PACIFIC PEDAL LIFE DESIGN

こんなイベントがあるそうです。行かねば。w

「PACIFIC PEDAL LIFE DESIGN」
アジア ー パシフィックの自転車生活デザイン展 @東京ミッドタウン

http://greenz.jp/2010/07/22/pacific-pedal-life-design/
■名称:
東京ミッドタウン・デザインハブ第23回企画展「PACIFIC PEDAL LIFE DESIGN」
アジア ー パシフィックの自転車生活デザイン展
■会期:
2010年7月29日(木)?8月27日(金) 11:00-19:00 (無休・入場無料)
■会場:
東京ミッドタウン・デザインハブ
(東京都港区赤坂9-7-1ミッドタウン・タワー5階)
■主催:
東京ミッドタウン・デザインハブ
■企画:
財団法人日本産業デザイン振興会、ペダルライフデザイン展実行委員会