2015年5月4日月曜日

本「キュレーションの時代」

数ある情報や立ち寄りスポットの中から、参加してくれた人たちに何を選んでどう紹介するのか。そこが無数に変化することが奥トレのおもしろさかなと思ったりもしますが、この本はそんなキュレーションの必要性をわかりやすく書いてくれていると感じました。「なんでもいい」と思って紹介するのは逆にそういう自分を紹介することになってしまう。どういう視点を持ち込むか、引き出しがどのくらいあるか、その辺のレベルはあげていきたいなと思います。

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