今日は、いつもお世話になってるSさん主催のサマーパーティーに招待されたんで、参加してきました☆
場所は青山のクラブで、DJやっさうんど(元ケツメイシツアDJ)のノリノリの音の中、久々の仲間や、新しく知り合った人たちと話したり、飲んだり。
ボイパの世界大会出場者なんかも来ててライブやってて、めちゃくちゃすごかったです。
あのくらいできるようになれるとめっちゃかっこいいんだけどなー。笑
RIJのDJブース並の盛り上がりで踊りまくってる人もいれば、少し離れたところで話に花咲かせてる人もいて、すげぇ混んでるんだけど思い思いにイベントを楽しんでて、笑顔がたくさんあったいいイベントだなと思いました。
やっぱ、音楽って人を幸せにすると思う。
人とのつながりって大切だと思う。
自分はイベントの主催だったりヘルプだったりスタッフ側にまわることが多いんで、こういう一参加者として知らない人の方が多いイベントに参加するのは久々だった。
だから逆に新鮮だったし思い出すものもありました。
PartyTimeとかに来てくれてる人も、最初はこういう感じなんだよね。こういう、「来てみたはいいけど知ってる人いないしどーしよー」的なときにきっかけを与えてくれたり、つなげてくれる人ってありがたいし、俺もそういう人のつながりをもっとフォローできるようにコミュニケーション力をつけていかなきゃなと思いました。
いやー、なんにしてもまぢで楽しかった!!!
最後抽選ゲームも外れちゃったけど、いいもんいっぱいもらった金曜日になりました。
Sさん、ホントにありがとう☆
2次会はそのままのテンションで渋谷に移動して仲間たちで乾杯☆
最近の近況報告をしたり、仕事やいろんな活動を通して考えてることだったりを共有できるのって参考になることも多いし、こういう仲間と一緒にいられることを嬉しく思います。
みんなどっちかっつーと「仕掛ける側」の人たちだから、どんどん新しい、おもしろいアイデアが出てくるし、人懐っこくて自分の仲間も安心して紹介できるし、恵まれてるな~と思いますわ。
そんな感じで、いい夜になりましたとさ。
SSPもメガネナイトもやろうぜぃ☆幸せをありがとう☆
立川食べ歩き隊の隊長、そして立川観光コンベンション協会のプロデューサーをしている僕の個人的な見聞録です。 立川の耳寄り情報や、イベントや企画の裏話、いろいろお出かけしてみた報告とかも。
2009年8月21日金曜日
2009年8月20日木曜日
本「道は開ける」
<本の紹介>
悩みの正体を明らかにし、悩みを解決する原則を具体的に明示して、こころの闇に光を与える不朽の名著。
-----
今年に入ってからの読書マラソン、折り返しの50冊目がこの著者カーネギーの「人を動かす」でした。
それから3ヶ月で80冊目。いいペースかなと思います。学んだことも、たくさんあった。
出会いは「人」と「旅」と「本」から生まれる。
時間が経てば経つほど確信を持つ言葉ってそんなにたくさんない。
でも、これは絶対間違ってないと思います。
この本からも、本当に多くの考え方や言葉をもらった。書ききれないんで、ちょっともったいないけど、書きません。この本は悩みを対象にして書かれているけど、別に悩んでる人だけに向けて書かれているわけじゃない。いや、悩みのない人なんていないと思うから、全ての人に読んでもらえたらと思います。なにかしら、得られることがあるハズの本だと思います。
将来に対する不安は誰にでもあるもんだ。
でも、これはカーネギーじゃなくコーチングをしてるI本くんに言われたことだけど、「不安は期待の裏返し」なんだそうです。将来の自分はこうなりたい、こんなことをしていたい、こう思われる人でありたい、そういう思いが強ければ強いほど、それができなかったときのことを考える反動も大きくなる。だから、不安が大きいってことは、それだけそうなりたいと自分が思ってるってことでもあるわけで、それだけはっきりしたイメージができてるってことは逆に素晴らしいことなんだ、そういう風に言われたときに、「あぁなるほどね。そう言われると、あんま期待してないことを不安には思わないかもなー」なんて思ったことを思い出しました。(書きながら)
「人を動かす」とセットで家に一冊置いておいても良い本だと思いました。
悩みの正体を明らかにし、悩みを解決する原則を具体的に明示して、こころの闇に光を与える不朽の名著。
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今年に入ってからの読書マラソン、折り返しの50冊目がこの著者カーネギーの「人を動かす」でした。
それから3ヶ月で80冊目。いいペースかなと思います。学んだことも、たくさんあった。
出会いは「人」と「旅」と「本」から生まれる。
時間が経てば経つほど確信を持つ言葉ってそんなにたくさんない。
でも、これは絶対間違ってないと思います。
この本からも、本当に多くの考え方や言葉をもらった。書ききれないんで、ちょっともったいないけど、書きません。この本は悩みを対象にして書かれているけど、別に悩んでる人だけに向けて書かれているわけじゃない。いや、悩みのない人なんていないと思うから、全ての人に読んでもらえたらと思います。なにかしら、得られることがあるハズの本だと思います。
将来に対する不安は誰にでもあるもんだ。
でも、これはカーネギーじゃなくコーチングをしてるI本くんに言われたことだけど、「不安は期待の裏返し」なんだそうです。将来の自分はこうなりたい、こんなことをしていたい、こう思われる人でありたい、そういう思いが強ければ強いほど、それができなかったときのことを考える反動も大きくなる。だから、不安が大きいってことは、それだけそうなりたいと自分が思ってるってことでもあるわけで、それだけはっきりしたイメージができてるってことは逆に素晴らしいことなんだ、そういう風に言われたときに、「あぁなるほどね。そう言われると、あんま期待してないことを不安には思わないかもなー」なんて思ったことを思い出しました。(書きながら)
「人を動かす」とセットで家に一冊置いておいても良い本だと思いました。
2009年8月11日火曜日
本「坂の上の雲(3)」
<本の紹介>
日清戦争から十年―じりじりと南下する巨大な軍事国家ロシアの脅威に、日本は恐れおののいた。「戦争はありえない。なぜならば私が欲しないから」とロシア皇帝ニコライ二世はいった。しかし、両国の激突はもはや避けえない。病の床で数々の偉業をなしとげた正岡子規は戦争の足音を聞きつつ燃えつきるようにして、逝った。
-----
この本で一番「なるほど」と思ったのがこの一節でした。
「敵に対しては見つけしだい、攻撃すべきである。この場合、彼我の兵力を考慮すべきではない。」
確かに、その通りかもしれない。先手必勝、兵力が同程度であれば先に攻撃をしかけた方が良いに決まってる。サッカーだって先取点を取るべきだ。はじめは守って、なんて、それが囮作戦でないなら勝とうと思ってんのかって内部で思う人が出てくる。士気が下がる。
兵力がこっちの方が大きいならなおさらだ。戦うときは、圧倒的な戦力で相手の分散された戦力を叩いて、局地の勝ちを積み上げていくのが正攻法。勝てるときに勝負しないなんてありえない。勝っておくべきだ。相手を殲滅しておくべきだ。
兵力が少なくとも、完全な逃げ一手はその師団、旅団全体の士気を落とす。それ以降の戦闘の結果を左右しかねない。攻撃しながら退却すべきだ。それをしなかったのがこの巻でのロシアだったんだけど。
ちょっとこれを読んで、抑止力としての自衛隊のあり方ってどうなんだろうって思いました。
「専守防衛」って、他国から見たら「攻撃されない」ってわかってる戦艦や戦闘機が近寄ってきても、なめてかかるだけじゃないかな。俺なら、なめる。領空、領海を平気で犯しそうな気がします。そこで砲撃することは、ある意味当然のことだ。自分の権利を侵されているのに、相手の言い分をそのまま聞く必要はない。受け入れる必要はない。お互いの言い分を聞いた上で定めた条約や決められたルールを先に破ってんのはそっちだろって話なだけだ。
第2次世界大戦に負けて、原爆を落とされて、デキレースの東京裁判の判決を受諾して、かつてはあった上みたいな考え方を捨てて、一番安心したのは多分日本の国民じゃない。日本を脅威に思ってた人たち、国たちだ。
よっぽど、この本の時代の日本の方が列強と伍していく強さを持っていたように思います。だから逆に、明治維新からわずか数年でそこまでの進化を遂げた有色人種がいることに、今まで有色人種の国は植民地にするもんだと思ってた欧米列強は脅威を感じたってのが歴史の筋なんだろう。そして、この作品が日本人に支持される理由なんだろう。「いい思い出を反芻する」ってのは、新しいことをする以上に気持ちよくなれるって側面もあるから。
(注:深~い知識があるわけでも有識者なわけでもないんで個人的な感想です。)
自分たちは、過去の日本人が「次代の為に」って考えに考えを重ねて、議論に議論を重ねて、失敗もあったろうけどそこから学んだこともあったはずで、そうやってやってきたその上に今いる。
その中で培ってきたものが、全て受け継がれてるかと言えばそうでもないと思うけど、なるたけ汲み取りながら、自分たちの次の世代に気持ちよく引き継いでいけるような何かを築いていけるといいのかな、とか思います。
日清戦争から十年―じりじりと南下する巨大な軍事国家ロシアの脅威に、日本は恐れおののいた。「戦争はありえない。なぜならば私が欲しないから」とロシア皇帝ニコライ二世はいった。しかし、両国の激突はもはや避けえない。病の床で数々の偉業をなしとげた正岡子規は戦争の足音を聞きつつ燃えつきるようにして、逝った。
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この本で一番「なるほど」と思ったのがこの一節でした。
「敵に対しては見つけしだい、攻撃すべきである。この場合、彼我の兵力を考慮すべきではない。」
確かに、その通りかもしれない。先手必勝、兵力が同程度であれば先に攻撃をしかけた方が良いに決まってる。サッカーだって先取点を取るべきだ。はじめは守って、なんて、それが囮作戦でないなら勝とうと思ってんのかって内部で思う人が出てくる。士気が下がる。
兵力がこっちの方が大きいならなおさらだ。戦うときは、圧倒的な戦力で相手の分散された戦力を叩いて、局地の勝ちを積み上げていくのが正攻法。勝てるときに勝負しないなんてありえない。勝っておくべきだ。相手を殲滅しておくべきだ。
兵力が少なくとも、完全な逃げ一手はその師団、旅団全体の士気を落とす。それ以降の戦闘の結果を左右しかねない。攻撃しながら退却すべきだ。それをしなかったのがこの巻でのロシアだったんだけど。
ちょっとこれを読んで、抑止力としての自衛隊のあり方ってどうなんだろうって思いました。
「専守防衛」って、他国から見たら「攻撃されない」ってわかってる戦艦や戦闘機が近寄ってきても、なめてかかるだけじゃないかな。俺なら、なめる。領空、領海を平気で犯しそうな気がします。そこで砲撃することは、ある意味当然のことだ。自分の権利を侵されているのに、相手の言い分をそのまま聞く必要はない。受け入れる必要はない。お互いの言い分を聞いた上で定めた条約や決められたルールを先に破ってんのはそっちだろって話なだけだ。
第2次世界大戦に負けて、原爆を落とされて、デキレースの東京裁判の判決を受諾して、かつてはあった上みたいな考え方を捨てて、一番安心したのは多分日本の国民じゃない。日本を脅威に思ってた人たち、国たちだ。
よっぽど、この本の時代の日本の方が列強と伍していく強さを持っていたように思います。だから逆に、明治維新からわずか数年でそこまでの進化を遂げた有色人種がいることに、今まで有色人種の国は植民地にするもんだと思ってた欧米列強は脅威を感じたってのが歴史の筋なんだろう。そして、この作品が日本人に支持される理由なんだろう。「いい思い出を反芻する」ってのは、新しいことをする以上に気持ちよくなれるって側面もあるから。
(注:深~い知識があるわけでも有識者なわけでもないんで個人的な感想です。)
自分たちは、過去の日本人が「次代の為に」って考えに考えを重ねて、議論に議論を重ねて、失敗もあったろうけどそこから学んだこともあったはずで、そうやってやってきたその上に今いる。
その中で培ってきたものが、全て受け継がれてるかと言えばそうでもないと思うけど、なるたけ汲み取りながら、自分たちの次の世代に気持ちよく引き継いでいけるような何かを築いていけるといいのかな、とか思います。
wyco終了
「wyco」が終了することになったそうです。
現在は下火になっているSNSの中でも、wycoはその影響を顕著にしていたからある意味妥当な判断だと思う。むしろ、少し遅いくらいな気もする。
ただ、ここで出会った人に学んだこともたくさんあったから若干寂しい気もするけども。。。
このwycoを始めなかったら、自分に見えてなかった政治力とか、世代をまたぐ知識の格差、マナーや読書についての認識を改める機会は得られなかったと思う。
オペラについての興味や、政財界の有名人の苦労、逆にモデルや容姿が注目を浴びるような人たちの悩みだったり、人の悪口だったり相手に迷惑をかける行為が起こす問題にここまで深く関わることもなかった。見えない関係の中にいるからといって何をしてもいいってわけではなく、結局その人の信頼度は自身の発言や周りの人の反応から見えてきたりするし、同じことをしているようで受け取られ方が全然違う場合もあるってこともここで学んだことの1つだったかもしれない。
自分の軽率な物言いで迷惑をかけた人もいましたね。。。起こしてしまったことを元に戻すことはできないけど、できるだけ次に生かすようにしていきたいと思います。
ただ、そういったことに一時期でも触れられたことはありがたかったし、こういったSNSを媒体とした新たな人のつながりを持てたことはありがたかった。選択肢を広げてくれたと思ってはいます。
wycoスタッフの方々>
長い間、おつかれさまでした。いろいろと苦労もあったと思いますが、個人的には非常に得たものも大きく、wycoに参加できて良かったなぁと思っています。今までありがとうございました。
wycoで出会ったみなさん>
今までありがとうございました。自分はwycoのブログを使っていたわけではないので実質的な影響はほぼありませんが、よかったらmixiあたりで今後もお付き合いよろしくお願いします。
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=663659
現在は下火になっているSNSの中でも、wycoはその影響を顕著にしていたからある意味妥当な判断だと思う。むしろ、少し遅いくらいな気もする。
ただ、ここで出会った人に学んだこともたくさんあったから若干寂しい気もするけども。。。
このwycoを始めなかったら、自分に見えてなかった政治力とか、世代をまたぐ知識の格差、マナーや読書についての認識を改める機会は得られなかったと思う。
オペラについての興味や、政財界の有名人の苦労、逆にモデルや容姿が注目を浴びるような人たちの悩みだったり、人の悪口だったり相手に迷惑をかける行為が起こす問題にここまで深く関わることもなかった。見えない関係の中にいるからといって何をしてもいいってわけではなく、結局その人の信頼度は自身の発言や周りの人の反応から見えてきたりするし、同じことをしているようで受け取られ方が全然違う場合もあるってこともここで学んだことの1つだったかもしれない。
自分の軽率な物言いで迷惑をかけた人もいましたね。。。起こしてしまったことを元に戻すことはできないけど、できるだけ次に生かすようにしていきたいと思います。
ただ、そういったことに一時期でも触れられたことはありがたかったし、こういったSNSを媒体とした新たな人のつながりを持てたことはありがたかった。選択肢を広げてくれたと思ってはいます。
wycoスタッフの方々>
長い間、おつかれさまでした。いろいろと苦労もあったと思いますが、個人的には非常に得たものも大きく、wycoに参加できて良かったなぁと思っています。今までありがとうございました。
wycoで出会ったみなさん>
今までありがとうございました。自分はwycoのブログを使っていたわけではないので実質的な影響はほぼありませんが、よかったらmixiあたりで今後もお付き合いよろしくお願いします。
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=663659
2009年8月8日土曜日
東京湾大華火祭
東京湾大華火。今年は職場の仲間がみんなでうちに来て、見てました。
Breakersのみんな、最後までいれなくてごめんなさい。
R+Bのみんな、OpenMTGよりこっちを優先してごめんなさい。
だって、自分ちが最高のロケーションなんだもん。笑
てことで、BBQから帰ってきて若干混み出してる田町駅からの通りを裏に抜けながら、買出しとか済ませて会場準備。といっても、みんなが座れるスペース作りと(逆を言うといつもは足の踏み場もないってことになりますカネ^^;)、飲み物を冷やしておくくらいだけど。
で、続々と仲間がうちに来て、即飲み会開始。
職場仲間と言っても、普段は俺はみんなと毛並みの違う仕事をしていることもあって、なかなかゆっくり話をする機会はなかったりする。だからこそ、こういう機会にくつろいでお互いの近況とか話したり、仕事に限らず趣味の話やプライベートの話とかも聞かせてもらったりできるのって個人的には大事にしたい時間になってます。
「所詮仕事つながりなんだし」とかそういうのってもったいない。せっかくお互い色んな国の色んな場所に、色んな会社や色んなPJがあって、色んな世代の人たちがいる中で一緒になってんだから、できれば1人の人間対1人の人間として、仕事の成果やスキルだけじゃなく他のことでの悩みや考えてることも共有しながら、お互いに力になりながら笑って過ごしていきたいなぁ、とか思います。
で、話してたら始まった華火はやっぱキレイで。夏の日の華火って最高すね。
抜群のロケーションで見る華火と、キンキンに冷えたビール。我慢しなきゃ健康になれないって言われても、ちょっと我慢できないです。
そんな感じで楽しんで、いい感じに酔っ払って気持ちよく過ごした週末になりました。
Yみんのお腹の赤ちゃんも、華火はビックリしたかもしれないけど楽しんでくれてっといいなぁ。
楽しい一日をありがとうございました☆
また、ワイワイとみんなで飲みませぅ☆
BBBQ
今日は、BreakersのBBQに行ってきました☆
'09富士山に一緒に登った仲間との打ち上げと親睦を兼ねて。
それと、'09富士山いなかったメンツとの久々の再会に。
富士山に一緒に登ったペンギンチームでは、こないだ水辺のデッキテラスに集まって飲んだけど、他のチームのみんなとの再会はしてなかったから楽しみでした。
で、会場の二子新地へGOGO☆
すごいすね、ここ。所狭しとBBQの組がぎっしり。フェスよりも密集してて、ちょっとイメージと違った。。。もうちょっと開放的なのかと思ってたんですけど。^^;
「こんなにもBBQしたい人がいるのに、やっぱ都内でやろうとすると場所が限られるんだろな。」なんて感じました。でも、みんな笑顔でこういう空間ってホント大事にしたいよなーって思いますわ。
で、着いてビール飲んで、気持ちよく風にあたりながら久々のTかさんやらHるやらと近況を話したり、一緒に登った連中と乾杯して時間を過ごしてました。達成感を一緒に味わった仲間って、なんか地上で会っても他の人と会うのと全然違くて。戦友というか、同志というか、やっぱ体験を通してつながる人たちとの絆ってのは一緒に過ごした時間も濃いし、それ相応に太くなるもんなんだろなと思います。
Breakersで一番長い関係になるAきらさんとは本当にもう、お互いのペースとか考えてること、やりたいことがわかってその場に合わせて動ける。お互いの主張もすべきときはしあって尊重できる。そういうのを学べる場としてもBreakersの意味ってあると思うし、こういう活動でこんなに続いてるのってすごいことだと思いますわ。
今日は東京湾大華火があって、最後までいれなかったけど楽しいBBQになりました☆
用意してくれたYきち、Yっそ、Sりありがとね☆
またみんなで飲んだり遊んだりできるといいなと思います。
'09富士山に一緒に登った仲間との打ち上げと親睦を兼ねて。
それと、'09富士山いなかったメンツとの久々の再会に。
富士山に一緒に登ったペンギンチームでは、こないだ水辺のデッキテラスに集まって飲んだけど、他のチームのみんなとの再会はしてなかったから楽しみでした。
で、会場の二子新地へGOGO☆
すごいすね、ここ。所狭しとBBQの組がぎっしり。フェスよりも密集してて、ちょっとイメージと違った。。。もうちょっと開放的なのかと思ってたんですけど。^^;
「こんなにもBBQしたい人がいるのに、やっぱ都内でやろうとすると場所が限られるんだろな。」なんて感じました。でも、みんな笑顔でこういう空間ってホント大事にしたいよなーって思いますわ。
で、着いてビール飲んで、気持ちよく風にあたりながら久々のTかさんやらHるやらと近況を話したり、一緒に登った連中と乾杯して時間を過ごしてました。達成感を一緒に味わった仲間って、なんか地上で会っても他の人と会うのと全然違くて。戦友というか、同志というか、やっぱ体験を通してつながる人たちとの絆ってのは一緒に過ごした時間も濃いし、それ相応に太くなるもんなんだろなと思います。
Breakersで一番長い関係になるAきらさんとは本当にもう、お互いのペースとか考えてること、やりたいことがわかってその場に合わせて動ける。お互いの主張もすべきときはしあって尊重できる。そういうのを学べる場としてもBreakersの意味ってあると思うし、こういう活動でこんなに続いてるのってすごいことだと思いますわ。
今日は東京湾大華火があって、最後までいれなかったけど楽しいBBQになりました☆
用意してくれたYきち、Yっそ、Sりありがとね☆
またみんなで飲んだり遊んだりできるといいなと思います。
2009年8月7日金曜日
ドイツ国際平和村よりテレビ放映のお知らせ
Party Time #17に参加してくれたみんなへ。
ドイツ国際平和村より、テレビ放映のお知らせがありました。
もしよければ、俺たちの寄付がどう使われているのか、どういった活動をしているのかこの機会に知ってもらえたら嬉しいです。
以下、転載(抜粋)です。>>>>>
ドイツ国際平和村の活動にご関心くださっている皆様
こんにちは、ドイツ国際平和村です。
平素よりドイツ国際平和村の活動にご関心くださり、
またさまざまな形でご協力くださり、誠にありがとうございます。
この度、ドイツ国際平和村の活動がテレビ放映されることになりましたので、
皆様にお知らせさせていただきます。最新の平和村の映像を是非ご覧ください。
「戦争は終わらない ~ドイツ平和村の10年~」MBS・TBS系例放映予定!
放送日:2009年8月29日(土)
放送時間:16:00~17:00 MBS・TBS系放映
今月はアフガニスタンとその周辺国への援助飛行を予定しています。
現在は援助飛行直前で子どもたちもその雰囲気を感じ取ってか、
そわそわした空気が平和村を覆っています。
治療を終えた子どもたちが無事家族のもとへ帰国でき、
また現地で支援を必要としている子どもたちが渡独するこの援助活動に
ドイツ国際平和村のスタッフ一同、精進していきます。
<<<<<
初めて見たときは「こんな世界があったんだ」って思いました。
よかったら、よろしくお願いします。
ドイツ国際平和村より、テレビ放映のお知らせがありました。
もしよければ、俺たちの寄付がどう使われているのか、どういった活動をしているのかこの機会に知ってもらえたら嬉しいです。
以下、転載(抜粋)です。>>>>>
ドイツ国際平和村の活動にご関心くださっている皆様
こんにちは、ドイツ国際平和村です。
平素よりドイツ国際平和村の活動にご関心くださり、
またさまざまな形でご協力くださり、誠にありがとうございます。
この度、ドイツ国際平和村の活動がテレビ放映されることになりましたので、
皆様にお知らせさせていただきます。最新の平和村の映像を是非ご覧ください。
「戦争は終わらない ~ドイツ平和村の10年~」MBS・TBS系例放映予定!
放送日:2009年8月29日(土)
放送時間:16:00~17:00 MBS・TBS系放映
今月はアフガニスタンとその周辺国への援助飛行を予定しています。
現在は援助飛行直前で子どもたちもその雰囲気を感じ取ってか、
そわそわした空気が平和村を覆っています。
治療を終えた子どもたちが無事家族のもとへ帰国でき、
また現地で支援を必要としている子どもたちが渡独するこの援助活動に
ドイツ国際平和村のスタッフ一同、精進していきます。
<<<<<
初めて見たときは「こんな世界があったんだ」って思いました。
よかったら、よろしくお願いします。
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