立川に暮らして
立川食べ歩き隊の隊長、そして立川観光コンベンション協会のプロデューサーをしている僕の個人的な見聞録です。 立川の耳寄り情報や、イベントや企画の裏話、いろいろお出かけしてみた報告とかも。
ページ
ブログ
掲示板
誰かの一言
きじブックス
サイトマップ
2012年10月12日金曜日
本「赤塚不二夫自叙伝 これでいいのだ」
赤塚不二夫自叙伝 これでいいのだ (文春文庫)
著者 :
赤塚不二夫
文藝春秋
発売日 : 2008-10-10
ブクログでレビューを見る≫
先日青梅にあるバカボンのパパ、赤塚不二夫の記念館に寄った際に買ってきた一冊。バカボンやおそ松くんを地で行く生涯は記念館の中でもいろんな写真で見せてもらってたけど、いろんなエピソードがおもしろおかしく書いてあって、特に母親への尊敬とか関係については、作品の中でも確かにそうかもなぁと思うところがありました。この本もいいけど、記念館も併せて楽しむともっと楽しめると思う一冊です。
次の投稿
前の投稿
ホーム