今日は、知り合いの人材紹介を手伝ってきました。
転職を考えてる知り合いと、人材紹介を仕事にしてる知り合いと。
その間に入って、つなげてあげるのが俺の役割。
今俺はIT業界にいるんで、転職なんてそう珍しいことでもない。
毎月のように誰か知り合いが辞めたり新しい人が採用されたり、自分の会社じゃなくてもそんな話はそこら中にある。自分が就職したとき、「IT業界の人は2回くらい会社変わるのが普通」くらいに言われたこともあったしね。これはある意味当たってた。
でも、そんな転職に近い業界で働いてるからこそ?灯台下暗しというか、人材紹介業の話ってのは新鮮だったりして。
俺は、自分がいろんな業界の人たちと話がしたくてParty Timeとかやってたりするんで、どこの業界にもなんだかんだで知り合いいる。だから、違う業界への転職を考えてる人なんかには、自分の知り合いの知り合いくらいな人で希望業界の人を紹介したり、直接話を聞ける場を作ってあげられる。もちろんそれは俺だけの頑張りじゃどうやったってできなくて、その頼んだ身内がOKしてくれたらなんだけども。でも転職活動なんてちゃんとしたものでなくても、「ちょっと話聞いてみたい」感覚でも全然OKだと思ってます。
俺自身も、自分の知り合いにはお世話になってる分そういう「困ったときに」「俺にしかできない」部分で還元できたらいいなぁと思うしね。きっとそれで助かるのはその人だけじゃない。今度はそいつが逆の立場にならないとも限らないし。そんときは逆に助けてあげるのはその人かもしれない。
そんなこんなで「転職を考えてる」って人が俺に相談を持ちかけてくれることはちょくちょくあって、これまでにも何度か手伝わせてもらってるんですが、やっぱりその一人一人がどんなことを考えてて、どういう風に生きていきたくてってのを真剣に話してくれると「そいつの力になれたらいいな」とか「こんないい奴絶対いろんな会社で欲しがるだろうな」なんて思ってきて。
そういう人たちを欲しい会社と、そこに行きたい人たちどっちもの力になれる人材紹介業ってのもやりがいあんだろなぁ、なんて思います。その人材紹介業の人間がいなかったら、会社側も転職希望者側もきっと独力で探さなきゃいけなくなる。そしたらもっと大変だもんね。
で、自分の信頼できる転職エージェントに話を通して「こんな感じなんだけど」って話して。そいつ自身も、いろんな人の力になりたくてその仕事をしてるだけあっていろんなことよく知ってるし、転職したいの俺じゃないのに俺にも業界の話とかいろいろ教えてくれて。
上手く伝わるかわかんないけど、100%希望通り完璧な就職をした人って少ないと思います。みんななにかしら不満があったり、志向が変わったり状況が変わったりして会社が合わなくなってきてたり。そういう部分を、みんなが自分のできる範囲で手伝ってって、お互いがやりたいことをやれたり、今より1%でも幸せになれるようになってったら世の中全部は無理でも自分の仲間内くらいは楽しく過ごせるんじゃないかな、なんて思います。
「One for All, All for One」でやっていけっといいですな☆
転職を考えてる人、俺でよければ相談のるんで遠慮なく言って下さいな。
仕事を長く続けることも確かに大事だし、続けなきゃ見えてこない部分ってきっとあると思うけど、決めるなら若い方がいいのは確かだと思います。それに、長い目で見たら俺は転職は決してマイナスにはならないと思ってます。ま、そんな話は愚痴大会んなってもいいから一緒に飲みながら話しましょ☆なんちって。
仲間がいて、笑いがあって、そんな時の連続。
自分も周りもそんな人生が送っていけたら最高っすね☆
2008年7月31日木曜日
2008年7月30日水曜日
本「通勤大学MBA〈3〉クリティカルシンキング」
今日は、時間があったんで本も1冊読んでました。
この前読んだ「通勤大学」シリーズの2冊目、「クリティカルシンキング」。
抜け漏れダブりなく、物事をロジックの筋を通しながら組み立てていく手法について書かれた本。
最近読んでるジャンルの本をまた1冊読んでみたって話ですかね。
でも、ピラミッド構造とか参考になりそうなこともいくつか書いてあって良かった。
何冊も読んでみて見えてくる景色ってあるなと思います。
1冊読んでもそれが全て正しいとは思えないこともあるけど、何冊も同じようなジャンルの本を読んで、そのどの本にも書いてあることがあるならそれはきっと世の中でみんなが大事にしてることだったり、伝えたいと思ってることなんだろなと。
だから、極端なことを言えば1冊の本から全てを学ぼうとする必要はないと思います。
ただ、そのスタンスを取るつもりならより多くの本を読むことが大事になってくると思うし、そうは言いつつもだからといって1冊の本をあまりにも軽視してはいけないと思う。「その本を読んでる時間」が一緒なら、向ける意識レベルが一緒なら、そこから少しでも多くのことを学ぶべきだと思います。
なんでもかんでも手法を使えばうまくできるわけではないけど、書いてあることをトレースするだけじゃうまくいかないけど、やり方を知ってるのと知らないのじゃ違うと思うんで、このシリーズの本はすぐ読めるし通勤時間みたいなスキマ時間の長い人はいいんじゃないかなと。
全体を俯瞰したところから下りていく考え方を、現場から入った人がいつ取れるようになるのか。その辺が頭打ちになるポイント、壁を乗り越える瞬間なのかなと思います。
この前読んだ「通勤大学」シリーズの2冊目、「クリティカルシンキング」。
抜け漏れダブりなく、物事をロジックの筋を通しながら組み立てていく手法について書かれた本。
最近読んでるジャンルの本をまた1冊読んでみたって話ですかね。
でも、ピラミッド構造とか参考になりそうなこともいくつか書いてあって良かった。
何冊も読んでみて見えてくる景色ってあるなと思います。
1冊読んでもそれが全て正しいとは思えないこともあるけど、何冊も同じようなジャンルの本を読んで、そのどの本にも書いてあることがあるならそれはきっと世の中でみんなが大事にしてることだったり、伝えたいと思ってることなんだろなと。
だから、極端なことを言えば1冊の本から全てを学ぼうとする必要はないと思います。
ただ、そのスタンスを取るつもりならより多くの本を読むことが大事になってくると思うし、そうは言いつつもだからといって1冊の本をあまりにも軽視してはいけないと思う。「その本を読んでる時間」が一緒なら、向ける意識レベルが一緒なら、そこから少しでも多くのことを学ぶべきだと思います。
なんでもかんでも手法を使えばうまくできるわけではないけど、書いてあることをトレースするだけじゃうまくいかないけど、やり方を知ってるのと知らないのじゃ違うと思うんで、このシリーズの本はすぐ読めるし通勤時間みたいなスキマ時間の長い人はいいんじゃないかなと。
全体を俯瞰したところから下りていく考え方を、現場から入った人がいつ取れるようになるのか。その辺が頭打ちになるポイント、壁を乗り越える瞬間なのかなと思います。
飛んで飛んで飛んで飛んで☆
今日は、元体操選手の親父に連れられトランポリン体験に行って来ました☆
今まで生きてきて初めてのトランポリン体験。
スノボ10年やって飛んだりするし、それなりにジャンプする感覚とか身についてはいると思ってた。
で、親父の話聞いてとりあえずやってみたくて参加してみました。
倉庫跡にトランポリンを設置したような練習場に着いて挨拶して、ストレッチしながら子供達の練習を見てたんだけど、本格的にやってる人ってすごいすね。ちっちゃい子でも自由にピョンピョン飛んで「グルグルグル~」って回ってて、しかも手とかキレーに伸びてて、「ちょちょっと待って俺来るとこ間違えてない?^^;」みたいに焦ってる俺がいて。笑
「まぁ、最初だし隠したってできないもんはできないし。」と覚悟を決めて臨んできましたわ。
で、ちゃんと飛ぶとこから着地の方法、方向の調整、膝打ち、開脚、反転、長座、正座、、、と一つずつ技を覚えてってコンビネーション技にしていく、と。
始めはうまく飛べなかったけど、飛び方を覚えて少し慣れの時間をもらったあとは結構感覚を掴めて、楽しんでできましたわ。
スノボやってんのが生きたと思います。半回転(180°)の感覚とか飛んでるときの"浮く"感じとかはわかってたんで平衡感覚や回転数の制御、自分の体のリズムとトランポリンをいかに同期させるかみたいな押さえるべき勘所はすぐわかったのは良かったなと。まぁ体がやりたいようになかなかついていかなくて、結局ビックリするような技には挑戦できなかったけど十分楽しめました。
北京五輪でも体操あるし、見てみようかな~。
ちょっとやったことがあるスポーツって、選手の技の難しさが実感として感じられていいですよね。
トランポリンとして楽しむのはちょっと時間的に厳しいけど、スノボシーズン前に練習で何度か来て飛ぶ感覚身につけるのとかいいかもな、とか思いました。^^v
新しいスポーツするのっておもしろいすね☆今度は何をやってみようかな。
今まで生きてきて初めてのトランポリン体験。
スノボ10年やって飛んだりするし、それなりにジャンプする感覚とか身についてはいると思ってた。
で、親父の話聞いてとりあえずやってみたくて参加してみました。
倉庫跡にトランポリンを設置したような練習場に着いて挨拶して、ストレッチしながら子供達の練習を見てたんだけど、本格的にやってる人ってすごいすね。ちっちゃい子でも自由にピョンピョン飛んで「グルグルグル~」って回ってて、しかも手とかキレーに伸びてて、「ちょちょっと待って俺来るとこ間違えてない?^^;」みたいに焦ってる俺がいて。笑
「まぁ、最初だし隠したってできないもんはできないし。」と覚悟を決めて臨んできましたわ。
で、ちゃんと飛ぶとこから着地の方法、方向の調整、膝打ち、開脚、反転、長座、正座、、、と一つずつ技を覚えてってコンビネーション技にしていく、と。
始めはうまく飛べなかったけど、飛び方を覚えて少し慣れの時間をもらったあとは結構感覚を掴めて、楽しんでできましたわ。
スノボやってんのが生きたと思います。半回転(180°)の感覚とか飛んでるときの"浮く"感じとかはわかってたんで平衡感覚や回転数の制御、自分の体のリズムとトランポリンをいかに同期させるかみたいな押さえるべき勘所はすぐわかったのは良かったなと。まぁ体がやりたいようになかなかついていかなくて、結局ビックリするような技には挑戦できなかったけど十分楽しめました。
北京五輪でも体操あるし、見てみようかな~。
ちょっとやったことがあるスポーツって、選手の技の難しさが実感として感じられていいですよね。
トランポリンとして楽しむのはちょっと時間的に厳しいけど、スノボシーズン前に練習で何度か来て飛ぶ感覚身につけるのとかいいかもな、とか思いました。^^v
新しいスポーツするのっておもしろいすね☆今度は何をやってみようかな。
映画「鉄コン筋クリート」
今日2本目は、「鉄コン筋クリート」って映画を観ました。
「第31回日本アカデミー賞 最優秀アニメーション作品賞」受賞作品。
懐かしい感じのする宝町に住む主人公は義理と人情のヤクザな世界で自由な日々を満喫してたけど、ついにこの街にも再開発の手が伸び、街だけじゃなく人間関係も壊されていって、、、って話。
橋本真也じゃないけど「破壊なくして創造なし」を感じた一本でした。
絶滅していくレッドアニマルを見るような、、、人間て一括りにしたら一緒なんだけど、その人間の中にも考え方や生き方が違う人、似てる人がいて、一緒に生きていくことが楽しい人とそうでない人もいる。
どこかで対立しなきゃいけない部分があったり、対立しない為に距離を置く必要があったり、自分1人の内にも純粋な部分と黒い部分があってたまにバランスが取れなくなったりして。「自分はできそこない」みたいに思ってる人なんていっぱいいるんじゃないかなー、というか少なからずみんなそう思ってる部分はあるんじゃないか、なんて思いました。
でも、俺らはそういう部分を持ってるけど、それを補い合える仲間や家族と過ごしてて。
自分がそんな人たちとそういう関係でいられることを嬉しく思うし、大事にしたいと思います。そして、願わくば自分も誰かにそう思ってもらえる人間でありたいなぁと。
結局最後は1人で生きていくしかないのかもしれないけど、1人でいなくてすむ間は一緒に時間を過ごしてくれる人や街を大事にしていきたいっすね。
都会だと感じにくいかもだけど、自分の住む街への愛着があって、街も自分を認めてくれる感覚ってのもいいなぁと思います。これも自分が築いていかなきゃいけない部分なんだろうけど。
ぐちゃぐちゃな感じの中に、少し時間が経つと見えてくることがあって。
大事なことに気づかせてくれるよくできた作品だなぁと思いました。
「第31回日本アカデミー賞 最優秀アニメーション作品賞」受賞作品。
懐かしい感じのする宝町に住む主人公は義理と人情のヤクザな世界で自由な日々を満喫してたけど、ついにこの街にも再開発の手が伸び、街だけじゃなく人間関係も壊されていって、、、って話。
橋本真也じゃないけど「破壊なくして創造なし」を感じた一本でした。
絶滅していくレッドアニマルを見るような、、、人間て一括りにしたら一緒なんだけど、その人間の中にも考え方や生き方が違う人、似てる人がいて、一緒に生きていくことが楽しい人とそうでない人もいる。
どこかで対立しなきゃいけない部分があったり、対立しない為に距離を置く必要があったり、自分1人の内にも純粋な部分と黒い部分があってたまにバランスが取れなくなったりして。「自分はできそこない」みたいに思ってる人なんていっぱいいるんじゃないかなー、というか少なからずみんなそう思ってる部分はあるんじゃないか、なんて思いました。
でも、俺らはそういう部分を持ってるけど、それを補い合える仲間や家族と過ごしてて。
自分がそんな人たちとそういう関係でいられることを嬉しく思うし、大事にしたいと思います。そして、願わくば自分も誰かにそう思ってもらえる人間でありたいなぁと。
結局最後は1人で生きていくしかないのかもしれないけど、1人でいなくてすむ間は一緒に時間を過ごしてくれる人や街を大事にしていきたいっすね。
都会だと感じにくいかもだけど、自分の住む街への愛着があって、街も自分を認めてくれる感覚ってのもいいなぁと思います。これも自分が築いていかなきゃいけない部分なんだろうけど。
ぐちゃぐちゃな感じの中に、少し時間が経つと見えてくることがあって。
大事なことに気づかせてくれるよくできた作品だなぁと思いました。
映画「グエムル -漢江の怪物-」
先週働きすぎてたんで、今日は代休をもらって一日休み。
夕方しか予定がなかったんで、最近の流れに沿って映画を観て過ごすことにしました。
今日はこれ、「グエムル -漢江の怪物-」。
韓国の映画だったけど韓流って呼ばれるような韓国のスターは出演していない、韓国の映画としては珍しい怪獣映画だと思います。ただ、珍しい=経験値が少ないというか、インパクトが少し足りないかな~なんて感想を持ったのは俺だけじゃないと思います。
在韓米軍?が毒薬を公共の河川に流して怪物を作るとことかちょっと強引かなーとか思ったり、結局韓国政府ではなく政府を信用しない一般市民が怪物と対峙していたり、韓国のお国柄が出てるというか日本人から見たら違和感のある部分もあるのかなと。
出演者の家族も、庶民的なんだかすごい家族なんだかわかんなくて。
オリンピック選手のいる家族なのにこんな感じなの?とか思ったりもして。
一人娘を助ける為に家族が団結するって話にしては家族同士をバカにし合ってたり、家族の絆ってテーマも弱かったかなぁとか。。。
あと、これは映画の内容からは逸れるけど、映像の技術が進歩したからか時代が変わったからか、もうあんまり怪獣映画とかって必要とされてないのかなってのもちょっと思いました。ジュラシックパークの頃はすごいなと思ったんだけど、これを観てそこまでの衝撃はなかった。というか、怪獣映画じゃなくても普通に怪獣出てきたりもするし、自分達が見慣れてる部分てあるかもしれない。
ちょっと空振り感の多い映画で、もったいないなと思いましたとさ。
夕方しか予定がなかったんで、最近の流れに沿って映画を観て過ごすことにしました。
今日はこれ、「グエムル -漢江の怪物-」。
韓国の映画だったけど韓流って呼ばれるような韓国のスターは出演していない、韓国の映画としては珍しい怪獣映画だと思います。ただ、珍しい=経験値が少ないというか、インパクトが少し足りないかな~なんて感想を持ったのは俺だけじゃないと思います。
在韓米軍?が毒薬を公共の河川に流して怪物を作るとことかちょっと強引かなーとか思ったり、結局韓国政府ではなく政府を信用しない一般市民が怪物と対峙していたり、韓国のお国柄が出てるというか日本人から見たら違和感のある部分もあるのかなと。
出演者の家族も、庶民的なんだかすごい家族なんだかわかんなくて。
オリンピック選手のいる家族なのにこんな感じなの?とか思ったりもして。
一人娘を助ける為に家族が団結するって話にしては家族同士をバカにし合ってたり、家族の絆ってテーマも弱かったかなぁとか。。。
あと、これは映画の内容からは逸れるけど、映像の技術が進歩したからか時代が変わったからか、もうあんまり怪獣映画とかって必要とされてないのかなってのもちょっと思いました。ジュラシックパークの頃はすごいなと思ったんだけど、これを観てそこまでの衝撃はなかった。というか、怪獣映画じゃなくても普通に怪獣出てきたりもするし、自分達が見慣れてる部分てあるかもしれない。
ちょっと空振り感の多い映画で、もったいないなと思いましたとさ。
2008年7月29日火曜日
字一色BBQ☆
今日は、俺んちで同期仲間「字一色」でBBQ☆
夏だしアウトドアなBBQっていいっすよね☆
平日の仕事上がりだったんで忙しいメンツは途中参戦で、いつものように器材や食材こっちで用意して来た奴から一緒に乾杯して肉焼いて「いただきまーす☆」!
役満集まるのかなり久々だったんで自然とテンションも上がるし話も盛り上がるし、今この世代で「俺にしかできないこと」を自分の世話になってる人達に還元できることを嬉しく思います☆
で、同期の仕事の話や、近況とかも知ることができたり、今後の遊びの計画立てたりしてワイワイと過ごして。同期が仲良いことってホント仕事してく上で幸せなことだよなぁ~と。
ただ、蚊がすごくて、、、^^;
途中まで気づかず虫除けすんのが遅くて、いっぱい刺されちゃいました。苦笑
B型の俺はそう刺されなかったし、刺されてもあんまり気にしないタイプ(←ただの鈍感?)なんで特に問題なかったけど、O型って血ぃ吸われやすいんすかね?めっちゃ刺されてたー。
すいませんうちの蚊が我慢できなくて。あは。
で、BBQを終えてつまみ買って、部屋に戻って宅飲み開始。
まったり飲んで帰りましたとさ。
また今日来れなかった人たちも含めてできるといいですな☆
今日はおつかれさまでしたー☆
夏だしアウトドアなBBQっていいっすよね☆
平日の仕事上がりだったんで忙しいメンツは途中参戦で、いつものように器材や食材こっちで用意して来た奴から一緒に乾杯して肉焼いて「いただきまーす☆」!
役満集まるのかなり久々だったんで自然とテンションも上がるし話も盛り上がるし、今この世代で「俺にしかできないこと」を自分の世話になってる人達に還元できることを嬉しく思います☆
で、同期の仕事の話や、近況とかも知ることができたり、今後の遊びの計画立てたりしてワイワイと過ごして。同期が仲良いことってホント仕事してく上で幸せなことだよなぁ~と。
ただ、蚊がすごくて、、、^^;
途中まで気づかず虫除けすんのが遅くて、いっぱい刺されちゃいました。苦笑
B型の俺はそう刺されなかったし、刺されてもあんまり気にしないタイプ(←ただの鈍感?)なんで特に問題なかったけど、O型って血ぃ吸われやすいんすかね?めっちゃ刺されてたー。
すいませんうちの蚊が我慢できなくて。あは。
で、BBQを終えてつまみ買って、部屋に戻って宅飲み開始。
まったり飲んで帰りましたとさ。
また今日来れなかった人たちも含めてできるといいですな☆
今日はおつかれさまでしたー☆
2008年7月28日月曜日
本「無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法」
今日は、笠さんに薦められた本を読んでました。
今、本屋に行くと必ず目にすると言っても過言じゃない勝間和代さんの本。
向上心あるなって思ってる人、キャリアアップを目指してる人に話を振ると結構知ってたりするんで、「やっぱ読まれてる本なんだろな」って思って興味があって読んでみました。
「お金」や「知識」、「労働」といった要素は人それぞれまちまちで、ある意味時間で解決できたりすることもある。
お金は、時間が経てば利子がつく。
知識は、時間をかければ身につけられる。
労働も、例え給料が低くても時間を働けば結果として暮らしていけたり。
でも、「時間」だけは1日24時間で誰もが平等に有限。
だからこそ、その「時間」の使い方によって人の人生は変わっていくし、うまく使えるに越したことはないと思います。
この本は、そんな時間の使い方について「こうしなさい」って教科書的な強制型ではなく、「こういう考え方、アイデアもあるのでは?」って提案型になってます。そして一番根本に「自分の生活の中で、時間の使い方のアイデアを自分流にアレンジして改善していこう」って考え方があるんで、一通り読んでみて「ここは盗めるかな」「これは確かに」って思うとこだけを実践してみる感じで良いと思います。
俺は、この本を読んで「浪費」「空費」にあたる時間をいかに作らないかを考えるようになりました。今までも同じような考え方はしてた。でも、まだ改善できるとこはあるなと思いました。
・自宅近辺の移動の基本になってるチャリをスピードの出る奴にしよう。
・ナビをつけて道に迷わないようにしよう。
・手帳に直近だけでなく半年先くらいまでの予定を書いてみよう。
・買うものの決まってるショッピングはなるたけネットで済ませよう。
・迷う暇があるなら決めよう。失敗は次に活かせるけど迷ってる時間は何も生まない。
とかとか
ただ、この人の言う事でカチンと来たことがあった。
お酒を飲むことについての考え方が根本的に俺と違ってて、「意味のない飲み会」「人脈は作らせておけばいい」っていう言い方はちょっと頭来た。自分が苦手だからって前置きはあったけど、ちょっとそういう言い方ってないんじゃないの?って思いました。
言ってることはわかるし結果も出してるからそっちが合ってるのかもしれない。知識もあるし俺の学べる部分はたくさんあると思うけど、なんとなく違和感がありました。
お酒好きだったり、俺よりも営業よりの考え方だったり職業柄だったりする人はもっと頭来るんじゃないかなー。
なんにしろ、読んでみてオススメできる本だとは思いました。
こういう本が書けるように自分の考え方や話せるエピソード・ネタを整理しておくことも大事だと思います。
よかったら読んでみて下さいな。
今、本屋に行くと必ず目にすると言っても過言じゃない勝間和代さんの本。
向上心あるなって思ってる人、キャリアアップを目指してる人に話を振ると結構知ってたりするんで、「やっぱ読まれてる本なんだろな」って思って興味があって読んでみました。
「お金」や「知識」、「労働」といった要素は人それぞれまちまちで、ある意味時間で解決できたりすることもある。
お金は、時間が経てば利子がつく。
知識は、時間をかければ身につけられる。
労働も、例え給料が低くても時間を働けば結果として暮らしていけたり。
でも、「時間」だけは1日24時間で誰もが平等に有限。
だからこそ、その「時間」の使い方によって人の人生は変わっていくし、うまく使えるに越したことはないと思います。
この本は、そんな時間の使い方について「こうしなさい」って教科書的な強制型ではなく、「こういう考え方、アイデアもあるのでは?」って提案型になってます。そして一番根本に「自分の生活の中で、時間の使い方のアイデアを自分流にアレンジして改善していこう」って考え方があるんで、一通り読んでみて「ここは盗めるかな」「これは確かに」って思うとこだけを実践してみる感じで良いと思います。
俺は、この本を読んで「浪費」「空費」にあたる時間をいかに作らないかを考えるようになりました。今までも同じような考え方はしてた。でも、まだ改善できるとこはあるなと思いました。
・自宅近辺の移動の基本になってるチャリをスピードの出る奴にしよう。
・ナビをつけて道に迷わないようにしよう。
・手帳に直近だけでなく半年先くらいまでの予定を書いてみよう。
・買うものの決まってるショッピングはなるたけネットで済ませよう。
・迷う暇があるなら決めよう。失敗は次に活かせるけど迷ってる時間は何も生まない。
とかとか
ただ、この人の言う事でカチンと来たことがあった。
お酒を飲むことについての考え方が根本的に俺と違ってて、「意味のない飲み会」「人脈は作らせておけばいい」っていう言い方はちょっと頭来た。自分が苦手だからって前置きはあったけど、ちょっとそういう言い方ってないんじゃないの?って思いました。
言ってることはわかるし結果も出してるからそっちが合ってるのかもしれない。知識もあるし俺の学べる部分はたくさんあると思うけど、なんとなく違和感がありました。
お酒好きだったり、俺よりも営業よりの考え方だったり職業柄だったりする人はもっと頭来るんじゃないかなー。
なんにしろ、読んでみてオススメできる本だとは思いました。
こういう本が書けるように自分の考え方や話せるエピソード・ネタを整理しておくことも大事だと思います。
よかったら読んでみて下さいな。
映画「彼氏がステキになったワケ」
今日観た一本。
ダセェ男子学生が個性的な美大生な彼女と付き合って、すっごい調子いい感じでカッコよくなってく話。そこまではいんだけど、最後ドン引きでした。。。
絶対こんな付き合いしたくないと思った。
女の人ってこえーって。
でも、この映画は極端だと思うけど、実際問題として男女関係ってのは難しいすよね。
思い通りにいかないって意味じゃ一緒で、逆に女の人が男を怖いって思うことも多々あるだろうし、それは大なり小なりいつもあるものなのかもしれない。
気持ちはちょっとわからなくもないです。
でも、リアルにこんなことがあったらまぢでやだなーって思いました。
人としてやっていいことと悪いことがあると思います。
自分の周りにいてくれる人への思いやりやリスペクトの気持ちを忘れず、自分が気づいたときには周りの誰からも信頼されないような人間になってた、なんてことがないようにしたいですね。
人間不信って、結局人への思いやりのなさの副産物かもしれないな、なんてこの映画観て思いました。
2008年7月27日日曜日
本「ソフトウェア保守開発」
職場の上長に「知識として押さえといて」って紹介された本。
ソフトウェア業界に限らずどこの業界もそうかもしれないけど、規格を知ってるか知らないかってのは大事なことかなと思います。
1.訴求力が違う。知ってる感が出る。
お客さんへの説明資料や、内部での打ち合わせも含め、「この辺の規格についても押さえた上での意見や提案ですよ」って感じが出せると、そういう規格を知ってる人同士での話すときは「この人勉強してる人だな」と思うし、知らない人と話すときはやっぱ知ってる人の方が立場がどうしても強くなる。
「14764」て言ってピンと来ない人にイチから説明するのはちょっとめんどくさいし。
ISOとかJISとかITILとかISMS、最近だと内部統制の18号とかも知ってないとおかしいくらいの知識だと思います。俺はまだまだだけど。法律も苦手だけど勉強したいんだよなぁ。。。
2.年長者にお願いするときにしやすい。
体制上自分の方が管理をしていたりして、自分より年上の人にいろいろ頼むとき、いくらその人よりPJ経験があったりしても「自分の経験上」って話だとあんまり聞いてくれないこともあったりして。そういうときに、こういう規格を持ち出して聞いてもらうってのは俺はよく使ってます。「だって、こうしなきゃ○○上マズイじゃないですか。」って話にすると案外聞いてくれたりして。
もちろん、そっくりそのまま使おうとしても使えないんで、「どう合わせるか」は考えないといけない部分だけどその選択肢を知ってるだけ、前に進んでるのかなとも思いマス。
で、この本。率直に言って使えると思いました。
1回読んで概要理解して、あとはITILとどう絡めるかに問題はあるにせよリファレンスとして机に一冊置いておきたい本かなと。内容もわかりやすいし、今まで疑問に思ってたことで解決したこともあったりして。
保守と運用と開発の位置づけとか作業内容とか役割定義とか、グレーな部分あったりしないすかね?
暫定対応と恒久対応の性格の違いはどこにあって、どう分けるべきかとか知ってますか?
この業界、覚えることは多いけど頑張って覚えれば確実にレベルアップにつながる業界なんだろなって思った一冊でした。
ソフトウェア業界に限らずどこの業界もそうかもしれないけど、規格を知ってるか知らないかってのは大事なことかなと思います。
1.訴求力が違う。知ってる感が出る。
お客さんへの説明資料や、内部での打ち合わせも含め、「この辺の規格についても押さえた上での意見や提案ですよ」って感じが出せると、そういう規格を知ってる人同士での話すときは「この人勉強してる人だな」と思うし、知らない人と話すときはやっぱ知ってる人の方が立場がどうしても強くなる。
「14764」て言ってピンと来ない人にイチから説明するのはちょっとめんどくさいし。
ISOとかJISとかITILとかISMS、最近だと内部統制の18号とかも知ってないとおかしいくらいの知識だと思います。俺はまだまだだけど。法律も苦手だけど勉強したいんだよなぁ。。。
2.年長者にお願いするときにしやすい。
体制上自分の方が管理をしていたりして、自分より年上の人にいろいろ頼むとき、いくらその人よりPJ経験があったりしても「自分の経験上」って話だとあんまり聞いてくれないこともあったりして。そういうときに、こういう規格を持ち出して聞いてもらうってのは俺はよく使ってます。「だって、こうしなきゃ○○上マズイじゃないですか。」って話にすると案外聞いてくれたりして。
もちろん、そっくりそのまま使おうとしても使えないんで、「どう合わせるか」は考えないといけない部分だけどその選択肢を知ってるだけ、前に進んでるのかなとも思いマス。
で、この本。率直に言って使えると思いました。
1回読んで概要理解して、あとはITILとどう絡めるかに問題はあるにせよリファレンスとして机に一冊置いておきたい本かなと。内容もわかりやすいし、今まで疑問に思ってたことで解決したこともあったりして。
保守と運用と開発の位置づけとか作業内容とか役割定義とか、グレーな部分あったりしないすかね?
暫定対応と恒久対応の性格の違いはどこにあって、どう分けるべきかとか知ってますか?
この業界、覚えることは多いけど頑張って覚えれば確実にレベルアップにつながる業界なんだろなって思った一冊でした。
映画「ハンニバル」
精神科医にして猟奇殺人犯って2つの顔を持つハンニバル・レクター。
wikipediaによると架空の人物なんだそうです。
殺人映像や怖い感じの映像が多くって。
気持ち悪かったなぁ。。。グロいのは苦手ですわ。
誰かと観に行かなくて良かったです。^^;
もうホラーとか観ないって決めたのに。
こういう映画は俺はあんま好きになれそうもないなぁ。
それでも知識がない分、興味持ってというか「次はいい展開になるかも?」って観続けてどんどんへこんでって最後まであんまり「観れて良かった」って瞬間はなくて。。。orz
「最近変な事件が多いんで、俺も気をつけようと思いました。」
あーこれくらいしか観てよかったことがないなんて。やれやれだぜ。
wikipediaによると架空の人物なんだそうです。
殺人映像や怖い感じの映像が多くって。
気持ち悪かったなぁ。。。グロいのは苦手ですわ。
誰かと観に行かなくて良かったです。^^;
もうホラーとか観ないって決めたのに。
こういう映画は俺はあんま好きになれそうもないなぁ。
それでも知識がない分、興味持ってというか「次はいい展開になるかも?」って観続けてどんどんへこんでって最後まであんまり「観れて良かった」って瞬間はなくて。。。orz
「最近変な事件が多いんで、俺も気をつけようと思いました。」
あーこれくらいしか観てよかったことがないなんて。やれやれだぜ。
映画「トランスポーター2」
これすっげぇかっこ良かったです☆
主演のジェイソン・ステイサム、ほんっとこんなオヤジになりたいすね。
普段物静かで落ち着いてて、いざとなると無敵。
カーチェイスも、武道も達人で頭も良い。
まるで正反対。苦笑
バッドボーイズやラッシュアワーみたいなタッグを組んで敵をやっつける、みたいなのも掛け合いのテンポとか見てておもしろいけど、こういう1人で戦う感じのもすげぇかっこいいと思いました。
また、車もめちゃかっこいいし。(俺かっこいいしか言ってないすね^^;)
あんなスーパーカーを軽々と乗りこなしちゃうとこがまたずるかったです。
カーアクションもね、とびっきりで。
ちょっと言えないけど「こんなんあり!?」ってシーンもあって、今まで見てなかったのちょっと後悔しますた。
カーアクション好きな人は必見の映画だと思います。
観終わってすっきりできるし、わかりやすくていい映画だなと思いました。
主演のジェイソン・ステイサム、ほんっとこんなオヤジになりたいすね。
普段物静かで落ち着いてて、いざとなると無敵。
カーチェイスも、武道も達人で頭も良い。
まるで正反対。苦笑
バッドボーイズやラッシュアワーみたいなタッグを組んで敵をやっつける、みたいなのも掛け合いのテンポとか見てておもしろいけど、こういう1人で戦う感じのもすげぇかっこいいと思いました。
また、車もめちゃかっこいいし。(俺かっこいいしか言ってないすね^^;)
あんなスーパーカーを軽々と乗りこなしちゃうとこがまたずるかったです。
カーアクションもね、とびっきりで。
ちょっと言えないけど「こんなんあり!?」ってシーンもあって、今まで見てなかったのちょっと後悔しますた。
カーアクション好きな人は必見の映画だと思います。
観終わってすっきりできるし、わかりやすくていい映画だなと思いました。
2008年7月26日土曜日
映画「幸せのレシピ」
・自分の仕事は完璧にしたい。
・プライベートを優先させるのは後ろめたい。
・甘えている自分は嫌い。
・楽をしていると不安になる。
・人に弱みは見せたくない。
・自分で決めたルールがある。
・泣くときはいつも一人だ。
ーこれは、そんなあなたとよく似た誰かの物語。
だそうです。
ジャケ借りって奴ですかね。
なんか観てみりゃいい気分になれそうだな、なんて思って借りてきて。
ケイトとゾーイ、そしてニックが最初ぎこちない関係からだんだん打ち解けてって、あんなに3人揃うと不自然だったのに気づけば自然な感じになるもんだなって、人生前向きになれる気がしました。今全くぎこちない人とも仲良くなってるかもしれないし、全く知らない人と気づけば一緒にいるかもしれない。この先なんてどんなに努力したってまだまだわからないことだらけで、それはそれで楽しみにもなるよなぁと。
自分の家、自分の生活をキッチリやることを続けていて、それで満足してていいのかな。
変化を楽しむことも必要かもしれないし、完璧にしてたことができなくなることを後ろ向きに捉えずにいたいなと思います。
無理して頑張ることも必要だけど、たまには力を抜いてみるのもいいよなと。
こういう関係、うらやましいすね。料理覚えよかな。笑
・プライベートを優先させるのは後ろめたい。
・甘えている自分は嫌い。
・楽をしていると不安になる。
・人に弱みは見せたくない。
・自分で決めたルールがある。
・泣くときはいつも一人だ。
ーこれは、そんなあなたとよく似た誰かの物語。
だそうです。
ジャケ借りって奴ですかね。
なんか観てみりゃいい気分になれそうだな、なんて思って借りてきて。
ケイトとゾーイ、そしてニックが最初ぎこちない関係からだんだん打ち解けてって、あんなに3人揃うと不自然だったのに気づけば自然な感じになるもんだなって、人生前向きになれる気がしました。今全くぎこちない人とも仲良くなってるかもしれないし、全く知らない人と気づけば一緒にいるかもしれない。この先なんてどんなに努力したってまだまだわからないことだらけで、それはそれで楽しみにもなるよなぁと。
自分の家、自分の生活をキッチリやることを続けていて、それで満足してていいのかな。
変化を楽しむことも必要かもしれないし、完璧にしてたことができなくなることを後ろ向きに捉えずにいたいなと思います。
無理して頑張ることも必要だけど、たまには力を抜いてみるのもいいよなと。
こういう関係、うらやましいすね。料理覚えよかな。笑
映画「スチームボーイ」
制作費24億円で「製作費用世界一のアニメ映画」の「スチームボーイ」。
17世紀のイギリス産業革命の真っ只中、天才発明一家3代とその頭脳を利用しようとする国家と組織を描いた作品。
俺個人としては発明するってことにすごい興味あるんで、おもしろく観れました。
技術の進歩に対しての考え方ってやっぱり人それぞれで、難しいっすね。
利益だけを追求してどんなに環境に悪いものでも作っちゃう人もいれば、技術に対しての哲学があってそれを守るものじゃなきゃ作らないって人もいる。世界に自分の技術を見せたいって思って新しいものを作る人もいる。
自分はIT業界にいて、時代の最先端の一翼を担ってるって自負はある。
誰かの命を奪うような業界ではないものの、最先端、誰もやってないことを考える立場にいることを考えれば、俺達だってどんな哲学を持って働いてるかが大事になるのかなと思いました。
これは、どんな業界だって一緒ですかね。
企業利益の追求の為、もしくは自分の給料の為だけに働いて、自分の理想や信念のないロボットみたいな人や(わざと?)そういう部分に考えを及ぼさない人と仕事しててもあんまりおもしろくなかったりして。
製作に費やした額が額なだけある、メッセージ性の強い映画だと思いました。
印象に残ったのが主人公の言ったタイトルのセリフ。
「バカ、バカってうるさいな!知らないことを知ろうとすることはバカなことじゃないんだ!」
これ、その通りだと思います。知ろうとする姿勢をバカにしちゃいけない。
今、自分が知らないことを恥ずかしく思う必要はないと思います。
知らないことがわかったなら、知ればいいんだから。
ただ、その境界を知るには自分がどこまで知ってるかを明らかにする必要があるかなと。
「何故働くのか?」
「何故その仕事なのか?」
「その仕事で何を実現したいのか?」
「その為にどうやって働いていきたいのか?」
そんな根本のWhy、What、Howを自分の芯としてはっきりさせておくことがまずは大事だなと思いました。
17世紀のイギリス産業革命の真っ只中、天才発明一家3代とその頭脳を利用しようとする国家と組織を描いた作品。
俺個人としては発明するってことにすごい興味あるんで、おもしろく観れました。
技術の進歩に対しての考え方ってやっぱり人それぞれで、難しいっすね。
利益だけを追求してどんなに環境に悪いものでも作っちゃう人もいれば、技術に対しての哲学があってそれを守るものじゃなきゃ作らないって人もいる。世界に自分の技術を見せたいって思って新しいものを作る人もいる。
自分はIT業界にいて、時代の最先端の一翼を担ってるって自負はある。
誰かの命を奪うような業界ではないものの、最先端、誰もやってないことを考える立場にいることを考えれば、俺達だってどんな哲学を持って働いてるかが大事になるのかなと思いました。
これは、どんな業界だって一緒ですかね。
企業利益の追求の為、もしくは自分の給料の為だけに働いて、自分の理想や信念のないロボットみたいな人や(わざと?)そういう部分に考えを及ぼさない人と仕事しててもあんまりおもしろくなかったりして。
製作に費やした額が額なだけある、メッセージ性の強い映画だと思いました。
印象に残ったのが主人公の言ったタイトルのセリフ。
「バカ、バカってうるさいな!知らないことを知ろうとすることはバカなことじゃないんだ!」
これ、その通りだと思います。知ろうとする姿勢をバカにしちゃいけない。
今、自分が知らないことを恥ずかしく思う必要はないと思います。
知らないことがわかったなら、知ればいいんだから。
ただ、その境界を知るには自分がどこまで知ってるかを明らかにする必要があるかなと。
「何故働くのか?」
「何故その仕事なのか?」
「その仕事で何を実現したいのか?」
「その為にどうやって働いていきたいのか?」
そんな根本のWhy、What、Howを自分の芯としてはっきりさせておくことがまずは大事だなと思いました。
映画「ラッシュアワー3」
今日は、朝からどこかへ行こうかって考えてたんだけど、体が重くて辞めました。
疲れてんのかな、今週はあんまハードワークしてなかったのに。
まだ回復してないのかも?
で、観てなかった映画を一気に観てた。
1,2も見てないけど、これも「チャーリーと…」と同じくジャパンプレミアが当たってて観に行くハズだった作品。行けなくてすっげぇ残念だったんだよな。。。まぁ、過去を振り返ってもしょうがないし今観終われば結果は一緒ってことで。
先日のカンフーダンクに続き、こちらもカンフー映画だったね。
ただ、舞台がパリでエッフェル塔の斜めに登るエレベータとか懐かしかったです。
いろんなとこに行ってると、いろんなものを見てるとそれがまた人生の他の場面でも楽しめる要素になったりする。そんな相乗効果というか付帯効果を狙って、メジャーな場所は一度は周ってみたいなと思ってます。
世界各地、基本的にはほとんど行ったことないすからね。^^;
あとは、、、バッドボーイズに似てた。
ドンパチもあり、アクションあり、笑いあり。テンポもよくておもしろかったっすよ。
アメリカはこういう映画が好きなんだろなって思います。
でも「アメリカ」を特に意識したのは、はじめはアメリカのことをクソミソにけなしてたタクシードライバーが途中で180°意見が変わるとこでした。これはアメリカ人が喜ぶように仕込まれてるとしか思えなかった。
最後に、真田広之。
日本の代表として世界で活躍を続ける彼や渡辺謙の映画をいろいろ目にする中で、落ち着いた物腰が器を物語る気がしました。
じっとしてられない性格なんでまだまだそんな感じにはなれませんが、そんなことも意識してみようかな、なんてね。
疲れてんのかな、今週はあんまハードワークしてなかったのに。
まだ回復してないのかも?
で、観てなかった映画を一気に観てた。
1,2も見てないけど、これも「チャーリーと…」と同じくジャパンプレミアが当たってて観に行くハズだった作品。行けなくてすっげぇ残念だったんだよな。。。まぁ、過去を振り返ってもしょうがないし今観終われば結果は一緒ってことで。
先日のカンフーダンクに続き、こちらもカンフー映画だったね。
ただ、舞台がパリでエッフェル塔の斜めに登るエレベータとか懐かしかったです。
いろんなとこに行ってると、いろんなものを見てるとそれがまた人生の他の場面でも楽しめる要素になったりする。そんな相乗効果というか付帯効果を狙って、メジャーな場所は一度は周ってみたいなと思ってます。
世界各地、基本的にはほとんど行ったことないすからね。^^;
あとは、、、バッドボーイズに似てた。
ドンパチもあり、アクションあり、笑いあり。テンポもよくておもしろかったっすよ。
アメリカはこういう映画が好きなんだろなって思います。
でも「アメリカ」を特に意識したのは、はじめはアメリカのことをクソミソにけなしてたタクシードライバーが途中で180°意見が変わるとこでした。これはアメリカ人が喜ぶように仕込まれてるとしか思えなかった。
最後に、真田広之。
日本の代表として世界で活躍を続ける彼や渡辺謙の映画をいろいろ目にする中で、落ち着いた物腰が器を物語る気がしました。
じっとしてられない性格なんでまだまだそんな感じにはなれませんが、そんなことも意識してみようかな、なんてね。
2008年7月24日木曜日
映画「ロスト・イン・トランスレーション」
時間があり余ってたんで、また一本。
スカーレットヨハンソンがめちゃキレーでした。
全編東京ロケで、知ってるとこがいっぱい出てきました。
新宿のドンキホーテって、なくなったとしたらすごい違和感あるんだろうな。。。
チンパンニュースがやってて懐かしかったです。ちなみに、次の日の昼食時にこの番組の話が出た偶然に驚いた。
旅行先の国で波長の合う人に出会ったときの嬉しさ、よくわかります。
あと、日本のこの世代の1人としては「東京に住んでいること」をある種当たり前に感じているし、そこにいる人たちも「そんなもんだろ」としか思わなかったけど、「東京って変かもしれない」なんて思いもしました。
・新宿歌舞伎町の煌々と光り輝くおびただしい数のネオン。
・狭いスペースに椅子がぎっしり並べられたパチンコ屋。
・渋谷のセンター街前交差点。
・丁寧すぎるホテルスタッフ。
・ゲームセンターで高得点をマークする、ゲームマシンとだけ向き合って生きているような若者たち。
・メガネをかけた日本人サラリーマン。
・顔も言葉もない店員。
・丁寧すぎて滑稽なスタッフ。
・日本人が英語らしき言葉で交わす脈絡のない会話。
普段は気にしないけど、日本人を表すのは簡単だ。これって、どーなんすかね。
旅行には行っても、他の都市に住んだことがない自分には、まだ見えてない価値観かもしれない。そんなことを思いました。
自分やいろいろ見つめ直す為に、思い出す為に、旅に出るのもいいかもしれないね。
スカーレットヨハンソンがめちゃキレーでした。
全編東京ロケで、知ってるとこがいっぱい出てきました。
新宿のドンキホーテって、なくなったとしたらすごい違和感あるんだろうな。。。
チンパンニュースがやってて懐かしかったです。ちなみに、次の日の昼食時にこの番組の話が出た偶然に驚いた。
旅行先の国で波長の合う人に出会ったときの嬉しさ、よくわかります。
あと、日本のこの世代の1人としては「東京に住んでいること」をある種当たり前に感じているし、そこにいる人たちも「そんなもんだろ」としか思わなかったけど、「東京って変かもしれない」なんて思いもしました。
・新宿歌舞伎町の煌々と光り輝くおびただしい数のネオン。
・狭いスペースに椅子がぎっしり並べられたパチンコ屋。
・渋谷のセンター街前交差点。
・丁寧すぎるホテルスタッフ。
・ゲームセンターで高得点をマークする、ゲームマシンとだけ向き合って生きているような若者たち。
・メガネをかけた日本人サラリーマン。
・顔も言葉もない店員。
・丁寧すぎて滑稽なスタッフ。
・日本人が英語らしき言葉で交わす脈絡のない会話。
普段は気にしないけど、日本人を表すのは簡単だ。これって、どーなんすかね。
旅行には行っても、他の都市に住んだことがない自分には、まだ見えてない価値観かもしれない。そんなことを思いました。
自分やいろいろ見つめ直す為に、思い出す為に、旅に出るのもいいかもしれないね。
2008年7月23日水曜日
映画「カンフー・ダンク!」
今日は、続けざま映画シリーズもたまには新作をってことで「カンフーダンク」って映画の試写会に行って来ました。
この映画、来月に迫った北京五輪のキャンペーン的な要素もある作品で「カンフーパンダ」とか「パンダフルライフ」とかと同じ位置づけの公開なんじゃないかと思います。
バスケは好きだし、北京五輪も迫ってるし「カンフーパンダ」は当たってた(3つも!)けど忙しすぎて観にいけなかったし、てことで定時で上がって後輩と一緒に行ってきますた。
試写会だったんでネタバレしないように書きますが、この映画中国的な要素が盛りだくさんです。古い建物から新しい都市風景、カンフーも、バスケも五輪の競技だし中国じゃヤオミンでしょ、それから太極拳みたいな気孔の話も出てきたり、貧困層と富裕層の話まで、よくここまで詰め込んだな~ってくらいいろいろ2時間で見せてくれました。
バスケ自体も、おそらくハーレムグローブトロッターズ(世界一の魅せるバスケ集団)でも見られないようなスーパープレイの連続で。スラムダンク以来っすねこんなの。笑
ちなみに、スラムダンクのセリフも出てきます。やっぱ中国にも浸透してるんだなぁ、なんて。笑
バスケが好きな人はよかったら観てみてくださいな、きっと楽しめると思います☆
この映画、来月に迫った北京五輪のキャンペーン的な要素もある作品で「カンフーパンダ」とか「パンダフルライフ」とかと同じ位置づけの公開なんじゃないかと思います。
バスケは好きだし、北京五輪も迫ってるし「カンフーパンダ」は当たってた(3つも!)けど忙しすぎて観にいけなかったし、てことで定時で上がって後輩と一緒に行ってきますた。
試写会だったんでネタバレしないように書きますが、この映画中国的な要素が盛りだくさんです。古い建物から新しい都市風景、カンフーも、バスケも五輪の競技だし中国じゃヤオミンでしょ、それから太極拳みたいな気孔の話も出てきたり、貧困層と富裕層の話まで、よくここまで詰め込んだな~ってくらいいろいろ2時間で見せてくれました。
バスケ自体も、おそらくハーレムグローブトロッターズ(世界一の魅せるバスケ集団)でも見られないようなスーパープレイの連続で。スラムダンク以来っすねこんなの。笑
ちなみに、スラムダンクのセリフも出てきます。やっぱ中国にも浸透してるんだなぁ、なんて。笑
バスケが好きな人はよかったら観てみてくださいな、きっと楽しめると思います☆
2008年7月21日月曜日
映画「チャーリーとチョコレート工場」
時間ができると映画ばっか見てる俺が次に観たのはこれ、「チャーリーとチョコレート工場」。
パイレーツオブカリビアンのジョニーデップが主演しているとあって、レッドカーペットが当たったときは「よっしゃー見れる!」ってめっちゃ嬉しかった!!!
・・・けど、仕事終わらず、行けず。。。TT
そんなわけで、同期の友達にあげて行ってもらったんですが、やっぱそんなこんながあった映画って印象には残ってるもんで。
今回見てみました。
ジョニーデップってすごいね、ていうか、俳優ってすごいね。
自分のキャラクターをよく出してるなって今回すごい思いました。
ジョニーデップをジャックスパロウ以外で見るのは初めてだったけど、「ジャックスパロウをこの世界に入れたらこんな感じだろうな」って思うような、彼にしか出せないオリジナル性が存分に出てたと思います。
なんか、彼は1人で注目を集めるような大事な役がめっちゃ合ってるなぁと思いました。
大勢の仲間と○○、みたいな役だと個性的過ぎて孤立しそうな気がすんなぁ。
あと、ウンパルンパが良かったです。笑
あの小人いい味出してんなぁ。はは。
印象に残ったのは、主人公の心根の良さでした。
チョコレートを家族に分けた場面、当たったチケットを家族の為に売ろうとした場面、工場を譲ってもらえるのに「家族と行けないなら」って断った場面。
他の親子がわかりやすいくらいダメな感じだったんで目立ってたけど、
・相手を思いやること
・欲に溺れないこと
・我慢すること
・人をバカにしないこと
・なんでも親に頼らないこと
・なんでも言うことを聞かないこと
・お金で解決しないこと
そういう基本的なことを大事にできるかできないかって、地位や名誉以上に大事なことなのに子供の頃からそんなことを考えさせられる環境で育てられた子供ってかわいそうだと思いました。
イノセンスって言葉があるけど、子供をどう育てるかは親であり、環境次第だと思います。
子供のせいにすべきじゃない。
物は豊かになったけど(いや、むしろなったから?)、心が貧しくなってきた今の日本にこんなちび助いるのかなって思っちゃいました。
たった一つの行動で周りの人の心は豊かにできるんだ。
多分、チャーリーも同じことをこの子から感じたと思うけど、そういう心の豊かさ、ほんとにちび助たちに教えたいことを大事にした映画だなと思いました。自分の知り合いも結婚し出して、親になる人も増えてきたりして、その中でこんなこともその親のダチとして伝えていけたらいいのかな、なんて思いましたとさ。
パイレーツオブカリビアンのジョニーデップが主演しているとあって、レッドカーペットが当たったときは「よっしゃー見れる!」ってめっちゃ嬉しかった!!!
・・・けど、仕事終わらず、行けず。。。TT
そんなわけで、同期の友達にあげて行ってもらったんですが、やっぱそんなこんながあった映画って印象には残ってるもんで。
今回見てみました。
ジョニーデップってすごいね、ていうか、俳優ってすごいね。
自分のキャラクターをよく出してるなって今回すごい思いました。
ジョニーデップをジャックスパロウ以外で見るのは初めてだったけど、「ジャックスパロウをこの世界に入れたらこんな感じだろうな」って思うような、彼にしか出せないオリジナル性が存分に出てたと思います。
なんか、彼は1人で注目を集めるような大事な役がめっちゃ合ってるなぁと思いました。
大勢の仲間と○○、みたいな役だと個性的過ぎて孤立しそうな気がすんなぁ。
あと、ウンパルンパが良かったです。笑
あの小人いい味出してんなぁ。はは。
印象に残ったのは、主人公の心根の良さでした。
チョコレートを家族に分けた場面、当たったチケットを家族の為に売ろうとした場面、工場を譲ってもらえるのに「家族と行けないなら」って断った場面。
他の親子がわかりやすいくらいダメな感じだったんで目立ってたけど、
・相手を思いやること
・欲に溺れないこと
・我慢すること
・人をバカにしないこと
・なんでも親に頼らないこと
・なんでも言うことを聞かないこと
・お金で解決しないこと
そういう基本的なことを大事にできるかできないかって、地位や名誉以上に大事なことなのに子供の頃からそんなことを考えさせられる環境で育てられた子供ってかわいそうだと思いました。
イノセンスって言葉があるけど、子供をどう育てるかは親であり、環境次第だと思います。
子供のせいにすべきじゃない。
物は豊かになったけど(いや、むしろなったから?)、心が貧しくなってきた今の日本にこんなちび助いるのかなって思っちゃいました。
たった一つの行動で周りの人の心は豊かにできるんだ。
多分、チャーリーも同じことをこの子から感じたと思うけど、そういう心の豊かさ、ほんとにちび助たちに教えたいことを大事にした映画だなと思いました。自分の知り合いも結婚し出して、親になる人も増えてきたりして、その中でこんなこともその親のダチとして伝えていけたらいいのかな、なんて思いましたとさ。
メガネ新調
この週末、メガネを新調しました。
なんでって、汗かきすぎでメタルフレームの色がはげちゃったから。苦笑
やっぱり自分も人に見られる職業じゃないにしろビジネスをしてるわけなんで、人に会った時にはげた状態のメガネで仕事するわけにいかない。
そして、変えるにしてもまた色落ちの危険のあるメタルフレームのものを新しく新調したところでまた同じことになるんで、それは暫定的な対応にしかならない。
根本解決を望むなら、コンタクトに変えるかメガネにするにしてもメタルフレームはダメだ。
そんなこんなで店員さんと相談して、樹脂のガッチリした奴にした。
変えて一週間、色んな人に「印象変わったね」って言われます。
自分の感想としては、メガネ重い。。。
縁が太い分、視野が狭くなった気がします。
横のフレームが縦長で視界が遮られて、せっかくサッカーやバスケで培った横180°の視野が全く活かせません。
でも、メガネってそんなに人の印象変わるんだなぁ~とか改めて思ったりして。
まだ自分でも慣れてないくらいなんで、他の人が見慣れてないのも当然すよね。
まだ見てない人は、次に会うときを楽しみにしてて下さいな☆
なんでって、汗かきすぎでメタルフレームの色がはげちゃったから。苦笑
やっぱり自分も人に見られる職業じゃないにしろビジネスをしてるわけなんで、人に会った時にはげた状態のメガネで仕事するわけにいかない。
そして、変えるにしてもまた色落ちの危険のあるメタルフレームのものを新しく新調したところでまた同じことになるんで、それは暫定的な対応にしかならない。
根本解決を望むなら、コンタクトに変えるかメガネにするにしてもメタルフレームはダメだ。
そんなこんなで店員さんと相談して、樹脂のガッチリした奴にした。
変えて一週間、色んな人に「印象変わったね」って言われます。
自分の感想としては、メガネ重い。。。
縁が太い分、視野が狭くなった気がします。
横のフレームが縦長で視界が遮られて、せっかくサッカーやバスケで培った横180°の視野が全く活かせません。
でも、メガネってそんなに人の印象変わるんだなぁ~とか改めて思ったりして。
まだ自分でも慣れてないくらいなんで、他の人が見慣れてないのも当然すよね。
まだ見てない人は、次に会うときを楽しみにしてて下さいな☆
映画「ハイスクールミュージカル2」
「ギネスブックに載ってる映画はなにかしらの分野ですごく評価をされている映画なんだから、一度は全部観てみよう」
そんなことを思って、ギネスに限らず最近は映画をよく見てます。
あんま知らなかったんだけど、後輩が貸してくれて。
いやーここまで恥ずかしげもなくやられると逆に見てるこっちが恥ずかしいすね。^^;
でも、ディズニーにしろジブリにしろ、映画の中で大事にしたいことはよく伝わってくるよなぁと思います。
仲間を蹴落として何かを手に入れても、結局それじゃあんまり意味はなくて。
仲間がいて、笑いがあって。だから意味があって、楽しくて、これからも多分そうだし、それを忘れちゃいけないと思いました。
自分の人生にとって、それは常に大事にしてるものでありたいなと思います。
そんなことを思って、ギネスに限らず最近は映画をよく見てます。
あんま知らなかったんだけど、後輩が貸してくれて。
いやーここまで恥ずかしげもなくやられると逆に見てるこっちが恥ずかしいすね。^^;
でも、ディズニーにしろジブリにしろ、映画の中で大事にしたいことはよく伝わってくるよなぁと思います。
仲間を蹴落として何かを手に入れても、結局それじゃあんまり意味はなくて。
仲間がいて、笑いがあって。だから意味があって、楽しくて、これからも多分そうだし、それを忘れちゃいけないと思いました。
自分の人生にとって、それは常に大事にしてるものでありたいなと思います。
2008年7月20日日曜日
パナシェの大将、結婚
今日は、大学時代に入ってたサークル「パナシェ」仲間のまこっちゃんの結婚式に、2次会から参加してきました。
ひっさびさに、かつてのメンバーが集まって。
汗っかきな俺は会場着くまでに迷って、汗びっしょりでの到着になりましたけど、直接「おめでとう」って言えたんで良かったなぁと思います。まぢほんと暑かった。。。^^;
まこっちゃんとは俺が2年目頃にパナシェに参加しだしてから俺のほとんどない参加履歴の中で一緒にテニスしたりスノボしたり飲み会帰りに俺んち来たり、よく遊んでくれたんでサークルの中では一緒にいる時間も長くって。
そんな彼も結婚かぁ、なんて思うと感慨深かったです。
奥さんと2人で、これからいい時間を過ごしてもらえたらいいなと思います。
2次会終わってからは2次会の2次会ってことでサークルメンバーで飲み行って。
懐かしの後輩が就職してたり、先輩と近況共有したりなんだかんだで有意義に時間を過ごせました☆
まこっちゃんおめでとう、末永くお幸せにね☆
ひっさびさに、かつてのメンバーが集まって。
汗っかきな俺は会場着くまでに迷って、汗びっしょりでの到着になりましたけど、直接「おめでとう」って言えたんで良かったなぁと思います。まぢほんと暑かった。。。^^;
まこっちゃんとは俺が2年目頃にパナシェに参加しだしてから俺のほとんどない参加履歴の中で一緒にテニスしたりスノボしたり飲み会帰りに俺んち来たり、よく遊んでくれたんでサークルの中では一緒にいる時間も長くって。
そんな彼も結婚かぁ、なんて思うと感慨深かったです。
奥さんと2人で、これからいい時間を過ごしてもらえたらいいなと思います。
2次会終わってからは2次会の2次会ってことでサークルメンバーで飲み行って。
懐かしの後輩が就職してたり、先輩と近況共有したりなんだかんだで有意義に時間を過ごせました☆
まこっちゃんおめでとう、末永くお幸せにね☆
登録:
投稿 (Atom)














