あなたが働く理由は何ですか?
生きるため?得たいスキルがあるから?やりたい仕事だから?その会社じゃないとできないことがあるから?人間関係が好きだから?
俺はいつも「自分自身を知りたいから」って答えてます。
どこまでできる人なのか。何に興味を示すのか。どんな人が好きなのか。
そんな自分のいろいろを知る為に、なんでもやってみたいし知ってみたい。いろんな人に会ってみたい。話を聞いてみたい。限界まで働いてみたい。果たしてどこまでやれる人なんだ、俺って奴は。
資格を取った後、会社で仕事して一段落したんで今日は早めに上がって次の仕事?へ。
転職を考えてる人から、人材紹介の為のヒアリング。
内容はもちろん伏せますが、いろんな仕事があるんだなって話聞かせてもらってるとよく思います。
ざっくりと○○業界とかしか知らなかった業界について、その業界特有の考え方だとか人材配置とか、規模の違いはどこに出てくるのかとか、今までのキャリアを活かしながら新しいことを始めるには、どんな業界のどんな職種が考えられるのかとか。
一つの会社を構成している目に見える取引先だとかサプライヤとかでなく、目に見えない部分でもその会社の提供している領域の価値を押し上げるための仕掛けを作る、とか、イベントとして被る部分を手伝える、とか、何をするにしても関わり方っていくらでもあって、それをどれだけわかってるか、その中で一番合うのはどこなのかを見つけられるスキルを持っているかが腕の見せ所だなって思います。今まで一つの会社で頑張って働いてきたけど、所詮は社会全体からしたら一部なんだよな、とか。いろんな職業見てるうちにこれもおもしろそうあれもやってみたい、とか。仕事しろ俺。笑
ただ、転職をしてる人はどこの会社でも新卒と同じ扱いは受けられない。新卒の人たちが「どんなことが起こってもこの会社を辞めない、逃げない」で来た事実は確かに評価されて良いと思う。仕事してりゃ嫌な仕事だってあるだろうし、何年も何十年も我慢に我慢を重ねなきゃ、やっぱりその評価は得られなかったハズなんでそれはそれで正当な評価と言えるとも思います。
でも、感触としてだけど転職をしてる人の方が自分にとっての仕事に求める価値をちゃんと考えてるし、会社のこともよく見てる気がする。自分自身が情報流通の真ん中にいるおかげで見えてくるものもありますね。
大変な思いをして、動くに動けない事情があったりしながら当面の生活の為に働いてる人ってホントに多い。でも、そんな人達も意外と知らないだけで、全然別の業界では求められてるかもしれない。もっと条件のいいとこで働けるのかもしれない。
適材適所を少しでも助けられたら、なんて思います。
2008年9月30日火曜日
Oracle認定コンサルタント
先週、上長にいきなりこんなこと言われまして。
上長:「kiji、上期の部門の資格取得状況がよくないから、なんか資格取ってきて。」
俺 :「・・・なんで俺が。」
上長:「いいから取ってきてよ。これ。(で、候補がタイトルの奴)」
俺 :「全然業務と関係ないじゃないすか、やりたいことでもないし勉強する時間ないし
それどころじゃない。。。」
上長:「いいから!休んでもいいから。(仕事に支障が出なければね)」
俺 :「わかりましたよ。でも落ちても文句言わないで下さいよ。」
で、業務に支障なんて出るに決まってるんで会社休めず、帰ってから必死こいて深夜に勉強して、部門のみんなのボーナスがかかってると思うとプレッシャーもあったけど、ダメもとだったんでやる範囲決めてそこだけ完璧にして、気楽に受けてきました。
で、なんとか取ってきましたよ。
「Oracle認定コンサルタント DBA-GOLD」。
受かった結果見て、とりあえずホッとした。
いちお、上期の末日だったけど部門の評価には入ったみたいで、貢献できて良かったです。
ま、やることはやったしいいのかな。内容もう忘れたけど。笑
上長:「kiji、上期の部門の資格取得状況がよくないから、なんか資格取ってきて。」
俺 :「・・・なんで俺が。」
上長:「いいから取ってきてよ。これ。(で、候補がタイトルの奴)」
俺 :「全然業務と関係ないじゃないすか、やりたいことでもないし勉強する時間ないし
それどころじゃない。。。」
上長:「いいから!休んでもいいから。(仕事に支障が出なければね)」
俺 :「わかりましたよ。でも落ちても文句言わないで下さいよ。」
で、業務に支障なんて出るに決まってるんで会社休めず、帰ってから必死こいて深夜に勉強して、部門のみんなのボーナスがかかってると思うとプレッシャーもあったけど、ダメもとだったんでやる範囲決めてそこだけ完璧にして、気楽に受けてきました。
で、なんとか取ってきましたよ。
「Oracle認定コンサルタント DBA-GOLD」。
受かった結果見て、とりあえずホッとした。
いちお、上期の末日だったけど部門の評価には入ったみたいで、貢献できて良かったです。
ま、やることはやったしいいのかな。内容もう忘れたけど。笑
2008年9月28日日曜日
秋の夜長にBBQ☆
今日は、職場の後輩達をウチに呼んでBBQ☆
普段、仕事してっと全然ゆっくり話聞いたりできないし、この前後輩の誕生日会を企画してたけど俺は別の予定で参加できなかったんで、埋め合わせじゃないですが俺んちでBBQしてました。
食材買って、ビール買って、ワイワイと準備してゆっくり飲んで。
外で食べるのってやっぱおいしいですよね~夜BBQにはまってます☆
基本的に仕事の話がメインだったけど、最近職場の空気が重くなってきてんなって思ってたし、愚痴こぼしたり誰かに話を聞いてもらえるだけですっきりすることもあると思うんで、定期的に意識的にこんな機会を作ってます。
当時に戻ることはできないけど、当時があるから今がある。
こうやって楽しく過ごせる仲間ができたことが、仕事してく楽しみになってるのはありがたいことですね。
また飲もうぜぃ☆
普段、仕事してっと全然ゆっくり話聞いたりできないし、この前後輩の誕生日会を企画してたけど俺は別の予定で参加できなかったんで、埋め合わせじゃないですが俺んちでBBQしてました。
食材買って、ビール買って、ワイワイと準備してゆっくり飲んで。
外で食べるのってやっぱおいしいですよね~夜BBQにはまってます☆
基本的に仕事の話がメインだったけど、最近職場の空気が重くなってきてんなって思ってたし、愚痴こぼしたり誰かに話を聞いてもらえるだけですっきりすることもあると思うんで、定期的に意識的にこんな機会を作ってます。
当時に戻ることはできないけど、当時があるから今がある。
こうやって楽しく過ごせる仲間ができたことが、仕事してく楽しみになってるのはありがたいことですね。
また飲もうぜぃ☆
本「猪口さん、なぜ少子化が問題なのですか?」
時間がなくても読書は欠かせない。
今日は、「猪口さん、なぜ少子化が問題なのですか?」って本を読み終わりました。
同世代が結婚したりして。
赤ちゃんが生まれたりして。
それ自体は幸せなことだけど、そんな中、少子化は問題になり続けてる。
ワーキングマザーを囲む環境ってひどい。
赤ちゃんが生まれることはいいことなのに、職場では仕事に差し支えるって邪魔者扱い。
電車やエレベーターで泣き出すと完全に迷惑モノとして見られ、視線が痛い。
託児所や保育園が絶対的に少なく、予約しても預けられない、入れないこともある。
そのおかげで、引越しだってままならない。親と離れることが事実上、無理。
職場への復帰だって出来ないから、働きたくてもしょうがなくパートで小遣い稼ぎ。
そんな中どんだけ頑張っても国や自治体からの援助は少なく、「あんたが好きで産んだんでしょ」的な環境。。。
ホントは、違うのかもしれない。
多くの女性はチャンスを与えられたときに、自分にはできないと卑下して「ひるむ」。
他の人が成功しているのをみると、その立場を「ひがむ」。相手の足を「ひっぱる」。
全ての女性がそうだとは言わないけど、これを女性が陥りやすい3つの「ひ」って言うそうな。本を読み進めていくと女性にはそんな特性があることがわかってくる。男側の俺から見ると見えない部分もあると思うんで、正しい正しくないの議論はしたくないデス。
ただそんな中、赤ちゃんが欲しいって人が彼女を見たら成功してると思うかもしれない。
だから、本人はすごい幸せに思ってたとしても「赤ちゃんがいて大変だけど、わたし幸せ☆」なんておちおち言えたもんじゃない。
誰にも話せずに、ただただキツイ環境に耐えて暮らしていくしかないなんて、やだよね。
金銭面だけじゃなく、産みたくなくなる気持ちも少しわかってきました。
でも、じゃーしょーがないねってわけにはいかない。
できることから改善していくことが必要なんだと思います。
じゃなきゃ、こういう本が出た意味がない。
同世代の人たちの幸せは、同世代として守っていきたい。
その為にも、いろんな人がこういう事態が起こってることや、困ってる人たちの気持ちをわかろうとすること、子供は国の宝だって認識を持ってみんなで育てていく意識を持つことから始めるべきなんじゃないかなぁ、とか思いました。
興味を持ってくれた人には、一度読んでみて欲しいなと思います。
ワーキングマザー日本代表の勝間和代さんと、前少子化担当大臣猪口邦子さんの対談、国の真ん中にいる人がどんなこと考えてるか知るだけでもおもしろいと思います。
「人間は愚かで不完全な生き物だけど、それぞれが誰よりも愛されて生まれてくるんだ。」
そうやって今まで続いてきた歴史を、未来にいい形でつないでってあげられっといいですね。
今日は、「猪口さん、なぜ少子化が問題なのですか?」って本を読み終わりました。
同世代が結婚したりして。
赤ちゃんが生まれたりして。
それ自体は幸せなことだけど、そんな中、少子化は問題になり続けてる。
ワーキングマザーを囲む環境ってひどい。
赤ちゃんが生まれることはいいことなのに、職場では仕事に差し支えるって邪魔者扱い。
電車やエレベーターで泣き出すと完全に迷惑モノとして見られ、視線が痛い。
託児所や保育園が絶対的に少なく、予約しても預けられない、入れないこともある。
そのおかげで、引越しだってままならない。親と離れることが事実上、無理。
職場への復帰だって出来ないから、働きたくてもしょうがなくパートで小遣い稼ぎ。
そんな中どんだけ頑張っても国や自治体からの援助は少なく、「あんたが好きで産んだんでしょ」的な環境。。。
ホントは、違うのかもしれない。
多くの女性はチャンスを与えられたときに、自分にはできないと卑下して「ひるむ」。
他の人が成功しているのをみると、その立場を「ひがむ」。相手の足を「ひっぱる」。
全ての女性がそうだとは言わないけど、これを女性が陥りやすい3つの「ひ」って言うそうな。本を読み進めていくと女性にはそんな特性があることがわかってくる。男側の俺から見ると見えない部分もあると思うんで、正しい正しくないの議論はしたくないデス。
ただそんな中、赤ちゃんが欲しいって人が彼女を見たら成功してると思うかもしれない。
だから、本人はすごい幸せに思ってたとしても「赤ちゃんがいて大変だけど、わたし幸せ☆」なんておちおち言えたもんじゃない。
誰にも話せずに、ただただキツイ環境に耐えて暮らしていくしかないなんて、やだよね。
金銭面だけじゃなく、産みたくなくなる気持ちも少しわかってきました。
でも、じゃーしょーがないねってわけにはいかない。
できることから改善していくことが必要なんだと思います。
じゃなきゃ、こういう本が出た意味がない。
同世代の人たちの幸せは、同世代として守っていきたい。
その為にも、いろんな人がこういう事態が起こってることや、困ってる人たちの気持ちをわかろうとすること、子供は国の宝だって認識を持ってみんなで育てていく意識を持つことから始めるべきなんじゃないかなぁ、とか思いました。
興味を持ってくれた人には、一度読んでみて欲しいなと思います。
ワーキングマザー日本代表の勝間和代さんと、前少子化担当大臣猪口邦子さんの対談、国の真ん中にいる人がどんなこと考えてるか知るだけでもおもしろいと思います。
「人間は愚かで不完全な生き物だけど、それぞれが誰よりも愛されて生まれてくるんだ。」
そうやって今まで続いてきた歴史を、未来にいい形でつないでってあげられっといいですね。
2008年9月27日土曜日
クリエイティブクラスへ
同窓会で復活した縁がいくつかあった。
その中で、今日は独立してるダチの話を聞いてきた。
彼は今は「この先の将来に不安は抱いているしこのままじゃいけないと思ってるけど、実際にはどう動いたらいいかわかんない。」って若手向けにコンサルちっくにビジネス教育をしてる。
消防署長の話、○○大臣の話、経営者や年収1億円を超えるような人たちの考え方や青山にそいつ自身がやってたカフェの話、出版した本の話、そんなかで大事にしてきたこと、これからやりたいこと、、、俺も何もしてこなかったわけじゃない、成長したくて人の2倍、3倍働いてやろうって思って、スキルやノウハウ・経験値みたいなものはそれなりについてきてると思うけど、それは企業の中での話であってそこで得られる部分と外に出ないと得られない部分があんのかなって思いました。
人と話すことって大事すね。ちょっとおもしろいことんなっていきそうです。
その中で、今日は独立してるダチの話を聞いてきた。
彼は今は「この先の将来に不安は抱いているしこのままじゃいけないと思ってるけど、実際にはどう動いたらいいかわかんない。」って若手向けにコンサルちっくにビジネス教育をしてる。
消防署長の話、○○大臣の話、経営者や年収1億円を超えるような人たちの考え方や青山にそいつ自身がやってたカフェの話、出版した本の話、そんなかで大事にしてきたこと、これからやりたいこと、、、俺も何もしてこなかったわけじゃない、成長したくて人の2倍、3倍働いてやろうって思って、スキルやノウハウ・経験値みたいなものはそれなりについてきてると思うけど、それは企業の中での話であってそこで得られる部分と外に出ないと得られない部分があんのかなって思いました。
人と話すことって大事すね。ちょっとおもしろいことんなっていきそうです。
2008年9月25日木曜日
映画「P.S. アイラヴユー」
あらすじ>
最愛の夫、ジェリーを亡くし、塞ぎこんでいるホリーに、消印のない手紙が届いた。それは、死ぬ前に夫が残した、最後のラブレターだった。
この映画おもしろかったです。
女の人は好きなんじゃないかなぁ。ジェラルドバトラーってかっこいいなぁって思いました。
ものすごく一途な愛を語る映画で、いつか俺もこんな2人になれたらいいなと思います。
今の俺じゃまだまだですね。。。^^;
どんだけその人を想っても、いなくなってからじゃ何もできない。
その人がいるうちに一日でも長く一緒にいる方がいい。
一秒、一瞬、一目でもいいから、笑ってる顔が見ていたい。
ホント、それだけでいいんだよなと。
それと音楽の国、アイルランド。これは愛知万博でいろいろ見てたときに知った知識だったけど、あんまりアイルランドの音楽自体は知らなかったりする。でも、少し興味持ちました。そういえばキャダも「音楽を学びたいから」って言ってアイルランドに留学してった。今頃どうしてっかな。
あと、手紙っていいなと思いました。何度も読み返して。思いを込めて書いて。
まずは俺は字が汚いんで、字の勉強をしようかな。
「君は僕の全てだった。でも、僕は君の人生の一部でしかない。僕を想って一生を終わることはない。」
ジェリーもホントはそんなこと言いたくなかったんだと思います。でも、死んでしまう自分が彼女にかけてあげられるセリフとしては、言いたくなくてもこう言ってあげなきゃいけなかったのかなと。ホントに相手を想った、優しい言葉だなと思いました。
また、しばらくしたら観たい映画になりました。
最愛の夫、ジェリーを亡くし、塞ぎこんでいるホリーに、消印のない手紙が届いた。それは、死ぬ前に夫が残した、最後のラブレターだった。
この映画おもしろかったです。
女の人は好きなんじゃないかなぁ。ジェラルドバトラーってかっこいいなぁって思いました。
ものすごく一途な愛を語る映画で、いつか俺もこんな2人になれたらいいなと思います。
今の俺じゃまだまだですね。。。^^;
どんだけその人を想っても、いなくなってからじゃ何もできない。
その人がいるうちに一日でも長く一緒にいる方がいい。
一秒、一瞬、一目でもいいから、笑ってる顔が見ていたい。
ホント、それだけでいいんだよなと。
それと音楽の国、アイルランド。これは愛知万博でいろいろ見てたときに知った知識だったけど、あんまりアイルランドの音楽自体は知らなかったりする。でも、少し興味持ちました。そういえばキャダも「音楽を学びたいから」って言ってアイルランドに留学してった。今頃どうしてっかな。
あと、手紙っていいなと思いました。何度も読み返して。思いを込めて書いて。
まずは俺は字が汚いんで、字の勉強をしようかな。
「君は僕の全てだった。でも、僕は君の人生の一部でしかない。僕を想って一生を終わることはない。」
ジェリーもホントはそんなこと言いたくなかったんだと思います。でも、死んでしまう自分が彼女にかけてあげられるセリフとしては、言いたくなくてもこう言ってあげなきゃいけなかったのかなと。ホントに相手を想った、優しい言葉だなと思いました。
また、しばらくしたら観たい映画になりました。
新天地へ
今日は、若干緊張しながら新しいお客さんのところにご挨拶に。
練りに練った(と言っても上長からの指摘で鍛えられたという方が正しいケド)提案書を持って、自分の紹介もそこそこに新しいお客さんに提案書の説明。
先日までも違うお客さんに提案してたけど、俺がメインではなかったんで多少なりともお任せしてた部分はあった。でも、今回は俺がメインなんで魂込めました。
考えられることは全部考えて、こうやったらいいんじゃないかって考えて考えて。。。
結果として、いろいろ納得してくれて結構いい感触だったんで、良かったです。
ホッとしました。
こういう緊張感を味わうのは避けて通りたいけど、うまくいけばやっぱ嬉しいすね。
まだまだ舌足らずだし、提案書の内容も言い回しとか表現の仕方、ロジックの展開順序や強弱のアクセント等々ブラッシュアップできる部分は多々あるんで営業スキル、提案スキル共にどんどん磨いていかないとなーと思ってます。
そんな感じで、できれば営業や提案をよくやってる人と意見交換レベルから一緒に磨いていければとか思ってるんですけど、そういう人っていませんか?できればIT業界がいいけど業界違ってもいいし、勉強会ライクにできればいいなと思ってます。
興味のある人は連絡下さい、よろしくお願いしまっす。
練りに練った(と言っても上長からの指摘で鍛えられたという方が正しいケド)提案書を持って、自分の紹介もそこそこに新しいお客さんに提案書の説明。
先日までも違うお客さんに提案してたけど、俺がメインではなかったんで多少なりともお任せしてた部分はあった。でも、今回は俺がメインなんで魂込めました。
考えられることは全部考えて、こうやったらいいんじゃないかって考えて考えて。。。
結果として、いろいろ納得してくれて結構いい感触だったんで、良かったです。
ホッとしました。
こういう緊張感を味わうのは避けて通りたいけど、うまくいけばやっぱ嬉しいすね。
まだまだ舌足らずだし、提案書の内容も言い回しとか表現の仕方、ロジックの展開順序や強弱のアクセント等々ブラッシュアップできる部分は多々あるんで営業スキル、提案スキル共にどんどん磨いていかないとなーと思ってます。
そんな感じで、できれば営業や提案をよくやってる人と意見交換レベルから一緒に磨いていければとか思ってるんですけど、そういう人っていませんか?できればIT業界がいいけど業界違ってもいいし、勉強会ライクにできればいいなと思ってます。
興味のある人は連絡下さい、よろしくお願いしまっす。
2008年9月24日水曜日
送別会って聞いてたのに
今日は、今年一緒に富士山に登った仲間のよりが東京での仕事を終えて大阪帰るって聞いたんで、最後に飲めたらと思って送別会に参加してきました。
と思ったら、、、より「帰らないよー、仕事変わるだけだよー」。
なんだよユータ、お関さん。帰らないんぢゃんかよ。笑
まぁ、そんなこんなで久しぶり(でもないか)によりの職場仲間Breakersの面々と、富士登山Dチームで集まって飲んできました☆
よっそとか去年一緒に登ったメンツもいて、そっちの思い出話もしてみたり、職場の人たちもおもろい人ばっかで楽しく過ごせました☆
あれから2ヶ月経って、10人ほぼ初対面だったのにこうやってみんなで集まるようになれたのは良かったなぁと思いますね。仲良しチームでいい奴多くて嬉しいっす。
この人たちが「苦しい時に頑張れて、苦しい時でも仲間のコト気遣える人たち」なのを知ってるだけに余計にかな。
で、みんなからの一言を書いた富士山の時の写真集をプレゼントしたりして。
また今度は10/17(金)、よりオススメのお好み焼きやに行こう!
そんときは他のBreakersの人たちもぜひぜひ来てみて下さいな☆
お待ちしておりまーす☆
と思ったら、、、より「帰らないよー、仕事変わるだけだよー」。
なんだよユータ、お関さん。帰らないんぢゃんかよ。笑
まぁ、そんなこんなで久しぶり(でもないか)によりの職場仲間Breakersの面々と、富士登山Dチームで集まって飲んできました☆
よっそとか去年一緒に登ったメンツもいて、そっちの思い出話もしてみたり、職場の人たちもおもろい人ばっかで楽しく過ごせました☆
あれから2ヶ月経って、10人ほぼ初対面だったのにこうやってみんなで集まるようになれたのは良かったなぁと思いますね。仲良しチームでいい奴多くて嬉しいっす。
この人たちが「苦しい時に頑張れて、苦しい時でも仲間のコト気遣える人たち」なのを知ってるだけに余計にかな。
で、みんなからの一言を書いた富士山の時の写真集をプレゼントしたりして。
また今度は10/17(金)、よりオススメのお好み焼きやに行こう!
そんときは他のBreakersの人たちもぜひぜひ来てみて下さいな☆
お待ちしておりまーす☆
2008年9月23日火曜日
映画「ナイト ミュージアム」
<作品紹介>
真夜中の自然史博物館を舞台に、そこで働く夜間警備員の男が体験する不可思議な現象を描いた爆笑コメディ。『ピンク・パンサー』のショーン・レヴィが監督を務め、魔法で次々と動き出す博物館の展示物を止めようとする主人公の奔走をテンポよく演出。夜間警備員に『ミート・ザ・ペアレンツ』のベン・スティラー、人形のアメリカ大統領セオドア・ルーズベルトにロビン・ウィリアムズがふんし、新旧実力派コメディアンが絶妙な掛け合いを見せる。恐竜が闊歩し、かつての英雄たちが動き出す映像も必見。
博物館は昔から好きなんで、この映画はちょっと観てみたかった。
今まで観て想像するだけだった博物館の展示物が動き出して、それぞれの主張をして、こういうアプローチってありだと思いました。おもしろかったです。何年か後に、博物館てこうなってったらおもしろいかもなって思いました。
やっぱ観てるだけでも観ないよりは学べるけど、実際に五感で感じる方がずっと学ぶことは多いし、吸収力が違う。恐竜に追っかけられたら、戦時中の中にシミュレーションでも入ったら、舞踏会に出たら、歴史の教科書を読むよりも断然身につくと思う。
この主人公がいい例だ。彼は、数日で見違える程歴史を理解した。
あり得ない現実を前にして右往左往するって意味じゃ、仕事や立場は異なるかもしれないけど誰の人生だって一緒だ。その現実を前にした時、どうするのか。
現実に立ち向かう為に一歩踏み出すのか、それとも現実から目を逸らして逃げるのか。
逃げるのは簡単だ。でも、逃げ回ってても本当に欲しいものは手に入らないと思います。
どっかで踏み出さなきゃいけない。
やらずに悔やむよりやって悔やもう。失敗は無為に勝るから。
意外と、やってみると簡単なこともあるかもしれないし、簡単なことでも一つやり遂げればそれは自信になっていく。やるだけやってダメなら、そんときは逃げ出したっていいじゃんか。多分、やれること全部やってダメなら後悔なんて少ないよ。
経験値のなさは経験することでしか埋められないから、それ故の失敗だって確かにある。
それはその時は嫌なものかもしれないけど、避けてちゃ経験値は上がらない。
だから、もっともっと自分の目や耳や自分の五感を通して感じることを大事に、たくさんのことを経験していきたいなと思った一本でした。
ちゃんちゃん。
真夜中の自然史博物館を舞台に、そこで働く夜間警備員の男が体験する不可思議な現象を描いた爆笑コメディ。『ピンク・パンサー』のショーン・レヴィが監督を務め、魔法で次々と動き出す博物館の展示物を止めようとする主人公の奔走をテンポよく演出。夜間警備員に『ミート・ザ・ペアレンツ』のベン・スティラー、人形のアメリカ大統領セオドア・ルーズベルトにロビン・ウィリアムズがふんし、新旧実力派コメディアンが絶妙な掛け合いを見せる。恐竜が闊歩し、かつての英雄たちが動き出す映像も必見。
博物館は昔から好きなんで、この映画はちょっと観てみたかった。
今まで観て想像するだけだった博物館の展示物が動き出して、それぞれの主張をして、こういうアプローチってありだと思いました。おもしろかったです。何年か後に、博物館てこうなってったらおもしろいかもなって思いました。
やっぱ観てるだけでも観ないよりは学べるけど、実際に五感で感じる方がずっと学ぶことは多いし、吸収力が違う。恐竜に追っかけられたら、戦時中の中にシミュレーションでも入ったら、舞踏会に出たら、歴史の教科書を読むよりも断然身につくと思う。
この主人公がいい例だ。彼は、数日で見違える程歴史を理解した。
あり得ない現実を前にして右往左往するって意味じゃ、仕事や立場は異なるかもしれないけど誰の人生だって一緒だ。その現実を前にした時、どうするのか。
現実に立ち向かう為に一歩踏み出すのか、それとも現実から目を逸らして逃げるのか。
逃げるのは簡単だ。でも、逃げ回ってても本当に欲しいものは手に入らないと思います。
どっかで踏み出さなきゃいけない。
やらずに悔やむよりやって悔やもう。失敗は無為に勝るから。
意外と、やってみると簡単なこともあるかもしれないし、簡単なことでも一つやり遂げればそれは自信になっていく。やるだけやってダメなら、そんときは逃げ出したっていいじゃんか。多分、やれること全部やってダメなら後悔なんて少ないよ。
経験値のなさは経験することでしか埋められないから、それ故の失敗だって確かにある。
それはその時は嫌なものかもしれないけど、避けてちゃ経験値は上がらない。
だから、もっともっと自分の目や耳や自分の五感を通して感じることを大事に、たくさんのことを経験していきたいなと思った一本でした。
ちゃんちゃん。
2008年9月22日月曜日
現在は過去からの贈り物
先月末をもって職場で仲良くしてもらってた人が辞めたんだけど、送別会に参加できなかったんで「改めて飲みましょうよ」って企画して今日は飲んできました。
(いっつも飲んでんな・・・)
浜松町の俺の隠れ家にしてる飲み屋で、男4人でいろいろ話して。
この3年くらい、仕事のやりとりをしながらどっちかがチョンボすると「はい貸し1~」とかって昼飯おごったりおごられたり、飲みに行ったり。
仲良くしてもらえて嬉しかったし、結構面倒なこと頼まなきゃいけないときでもこういうコミュニケーションしてたんでお互いすんなりもちつもたれつできてたり。
俺的には、いい兄貴って感じだったんでいなくなってちと寂しいすね。
でも、次のとこでも頑張って欲しいと思います。
職場で、参画してからの時間が経ってるなら経ってる程、こういう部分は積み上げていくべきだと思う。それは今の現場に限らず長い目で見れば、人生として今日やったことは明日に何かしら活かされるサイクルをちゃんと組み立てて、まわしていける方がいいと思います。
現在は過去からの贈り物。
だからこそ、現在は「The present day」なわけで、これからもずっとそうなるように今を積み上げていかなきゃなと。まぁ、そればっかやってんのは大変で、息抜きもしたいしゆっくりしたいときもあるけど、「あの頃に戻れるなら戻りたい」なんて感慨に浸ってばっかいるより「この人生のこの先が楽しみ」と思いながらずっと生きていけたら、それは過去に思いを馳せるよりも前向きなんじゃないかなぁ、とか思った月曜日でした。
(いっつも飲んでんな・・・)
浜松町の俺の隠れ家にしてる飲み屋で、男4人でいろいろ話して。
この3年くらい、仕事のやりとりをしながらどっちかがチョンボすると「はい貸し1~」とかって昼飯おごったりおごられたり、飲みに行ったり。
仲良くしてもらえて嬉しかったし、結構面倒なこと頼まなきゃいけないときでもこういうコミュニケーションしてたんでお互いすんなりもちつもたれつできてたり。
俺的には、いい兄貴って感じだったんでいなくなってちと寂しいすね。
でも、次のとこでも頑張って欲しいと思います。
職場で、参画してからの時間が経ってるなら経ってる程、こういう部分は積み上げていくべきだと思う。それは今の現場に限らず長い目で見れば、人生として今日やったことは明日に何かしら活かされるサイクルをちゃんと組み立てて、まわしていける方がいいと思います。
現在は過去からの贈り物。
だからこそ、現在は「The present day」なわけで、これからもずっとそうなるように今を積み上げていかなきゃなと。まぁ、そればっかやってんのは大変で、息抜きもしたいしゆっくりしたいときもあるけど、「あの頃に戻れるなら戻りたい」なんて感慨に浸ってばっかいるより「この人生のこの先が楽しみ」と思いながらずっと生きていけたら、それは過去に思いを馳せるよりも前向きなんじゃないかなぁ、とか思った月曜日でした。
映画「デス・レース」
<ストーリー>
国家の権力が強くなった近未来。元レーサーであるステイサムは何者かにはめられ、妻殺しの罪で刑務所に投獄される。そこでは「デスレース」という囚人を使った改造車によるレースが行われており、TV中継されていた。ステイサムは自由の身を餌にレースに出る事を強要される。そしてレースに参加するには、もう一つの条件があった。
レースものって意味だとこの前観たスピードレーサー以来。
ただ今回のは、銃火器を装備した車によるバトルロワイヤル的なレースで、囚人達が自分の命と自由の身を賭けた、正真正銘の殺し合いレース。
トランスポーターでもおなじみのジェイソンステイサムがかっこ良すぎでした。
無口で、行動で示す一流のドライバー。
何があってもテンパらず、自分に出来る最善の判断で瞬時に対応する。頼れるなーって思うし、あんな男になれたらって男として憧れちゃいます。
でも、そんな彼を思い通りに操ろうとする視聴率しか頭にない刑務所長は頭に来るぐらい最低で、でも一囚人に出来ることって少なくて。
内容はネタばれになるんで教えられないけど、その状況でも相手の裏をかこうとするその根性は見上げたもんだと思いました。
これ、俺今できてない。
上長に言われたこと、お客さんが求めてることを速く正確にやることは確かに他の人よりもできるようにはなってきた。細かく指示を出されなくても、「こんな感じのことやっといて」って言われてそいつを形にできるようにはなってきた。でも、それは相手の想像を超えるものにはなってないように感じます。
もっと、「こいつここまで考えてきたか、すげぇな。」って相手にサプライズを与えるようにならなきゃダメだな~と思いました。
あと一つ。
「囚人のあなたに、娘を幸せにできると思うの。」って言われてステイサムが言った言葉。
「完璧な人間などこの世にいない。だが俺は誰よりも娘を愛している。その気持ちさえあれば、幸せにできる。」
純粋に、その通りだと思いました。
誰だってパーフェクトじゃない。でも、だからって誰かを幸せにするのに資格があるわけじゃない。ただ、その人のことを誰よりも考えて、誰よりも愛して、誰よりも幸せにしたいって思えるなら、それでいいんだと思います。そう思えなきゃ、幸せになんかできない。
俺もこの先こういう部分で迷うときが来るかもしれない。
そうなったら、立ち返るべきはここだよなと思いました。
国家の権力が強くなった近未来。元レーサーであるステイサムは何者かにはめられ、妻殺しの罪で刑務所に投獄される。そこでは「デスレース」という囚人を使った改造車によるレースが行われており、TV中継されていた。ステイサムは自由の身を餌にレースに出る事を強要される。そしてレースに参加するには、もう一つの条件があった。
レースものって意味だとこの前観たスピードレーサー以来。
ただ今回のは、銃火器を装備した車によるバトルロワイヤル的なレースで、囚人達が自分の命と自由の身を賭けた、正真正銘の殺し合いレース。
トランスポーターでもおなじみのジェイソンステイサムがかっこ良すぎでした。
無口で、行動で示す一流のドライバー。
何があってもテンパらず、自分に出来る最善の判断で瞬時に対応する。頼れるなーって思うし、あんな男になれたらって男として憧れちゃいます。
でも、そんな彼を思い通りに操ろうとする視聴率しか頭にない刑務所長は頭に来るぐらい最低で、でも一囚人に出来ることって少なくて。
内容はネタばれになるんで教えられないけど、その状況でも相手の裏をかこうとするその根性は見上げたもんだと思いました。
これ、俺今できてない。
上長に言われたこと、お客さんが求めてることを速く正確にやることは確かに他の人よりもできるようにはなってきた。細かく指示を出されなくても、「こんな感じのことやっといて」って言われてそいつを形にできるようにはなってきた。でも、それは相手の想像を超えるものにはなってないように感じます。
もっと、「こいつここまで考えてきたか、すげぇな。」って相手にサプライズを与えるようにならなきゃダメだな~と思いました。
あと一つ。
「囚人のあなたに、娘を幸せにできると思うの。」って言われてステイサムが言った言葉。
「完璧な人間などこの世にいない。だが俺は誰よりも娘を愛している。その気持ちさえあれば、幸せにできる。」
純粋に、その通りだと思いました。
誰だってパーフェクトじゃない。でも、だからって誰かを幸せにするのに資格があるわけじゃない。ただ、その人のことを誰よりも考えて、誰よりも愛して、誰よりも幸せにしたいって思えるなら、それでいいんだと思います。そう思えなきゃ、幸せになんかできない。
俺もこの先こういう部分で迷うときが来るかもしれない。
そうなったら、立ち返るべきはここだよなと思いました。
2008年9月21日日曜日
やっさんゆきみんおめでとう☆
今日は、ずっと前からお世話になってきたやっさんとゆきみんの結婚式。
いやー、めでたいすね!!!
早朝から逗子に行って今や当時の職場の仲間と合流して、結婚式から最後の3次会までずーっと楽しんできちゃいました。
天気はあいにく快晴とはいかなかったけど、気持ちいい海の見えるロケーションでの結婚式。
幸せそうな2人と、その2人を祝福する為に集まった親族のみなさんと、2人の友達が集まって、笑顔の溢れたいい結婚式でした。
俺が2人と会ったのはこのプロジェクトに来てすぐだから、もう3年半も前のことになる。
2人でではなかったけど、着任して初めて昼飯を食いに行ったときやっさんも一緒に食べたんだっけ。快く歓迎してくれた気がして、嬉しかったのをよく覚えてます。懐かしいすわ。
そっから時間もかからずゆきみんとも話すようになって、職場の仲間って感じでみんなで飲んだりスノボ行ったり。
ショートスピーチでも話したけど、一緒にサッカー観に行ったりもした。
改めて、お世話になってきてる2人なんだよなって思います。
2人共大好きだし、この結婚式当日に直接顔見て「おめでとう」って言えること、それが全てですね。ホントに嬉しく思いました。
そんな感じで、人前で話すの苦手なんでスピーチ前に若干の緊張を味わったり、無事に笑ってもらって「やり遂げた」って思ったり、その後に飲んだビールはおいしかったり、みんなで写真撮ったり、カラオケで大騒ぎしたり、懐かしの人たちと再会して近況聞いたり思い出話をしてみたり、楽しい一日になりましたとさ。
また今度は落ち着いた頃にゆっくり飲めたらいいなと思います。
寄り添う二人の幸せな笑顔の日☆
末永くお幸せに☆☆☆
2008年9月20日土曜日
中学同窓会の打ち上げと、次回企画のお知らせ☆
今日は、こないだの同窓会で幹事メンバだったみんなが打ち上げに俺んちに来てくれて、みんなで飲んでました☆
こんな機会でもなきゃ隅まで掃除しない俺にとってはいい機会ってことで日中は部屋の大掃除なんかしたりして。^^;
同じ中学で育った仲間も、中学までと同じくらいの時間を別々に過ごしてきて、みんな仕事してたり結婚したり子育てしてたり、今は全然違う生活をお互いに送ってる。
でも、こうやって久々に会えば昔話に花咲かせてワイワイ飲めたり、卒業アルバムなんか見ながら「あの人は今」的な話をしてみたり、会わないことで逆に話したいこともあったりして。
みんないい感じに個性や魅力のある人になってて、そんな人たちとこうやって仲良くしてられることを嬉しく思います☆
俺んちもゆっくり楽しんでもらえて、考えてる奴には刺激にもなってくれたみたいだし来てもらって良かったなと。力になって欲しいときは力になるし、逆に俺も頼らせて欲しいときは頼らせてもらうし。そんな感じでもちつもたれつ、みんなでもっともっと楽しんでいけるといいなぁと思います☆
てな感じで、次の集まりも既に企画してます☆
今度は、千駄ヶ谷の石川店長のお店で10/18(土)!
同郷のみんなで、同郷の店長の店に集まって、地元の食材も交えたおいしい料理を肴に楽しい時間を過ごせるといいですな☆詳しいことは追って連絡するけど、この前来れなかった人も含めまたみんなで飲めるといいなと思います☆
時間は18時から。いつもなら閉店は11時らしいけど、今回は例外ってことで開けっ放しでやってくれるって☆わーい☆
石川店長のmixi日記にもいろいろ書いてまっせ☆
出欠の取りまとめは俺やってるんで、興味ある人は連絡下さいな☆
よろしくどうぞ~(^_^)/□☆□\(^_^)
こんな機会でもなきゃ隅まで掃除しない俺にとってはいい機会ってことで日中は部屋の大掃除なんかしたりして。^^;
同じ中学で育った仲間も、中学までと同じくらいの時間を別々に過ごしてきて、みんな仕事してたり結婚したり子育てしてたり、今は全然違う生活をお互いに送ってる。
でも、こうやって久々に会えば昔話に花咲かせてワイワイ飲めたり、卒業アルバムなんか見ながら「あの人は今」的な話をしてみたり、会わないことで逆に話したいこともあったりして。
みんないい感じに個性や魅力のある人になってて、そんな人たちとこうやって仲良くしてられることを嬉しく思います☆
俺んちもゆっくり楽しんでもらえて、考えてる奴には刺激にもなってくれたみたいだし来てもらって良かったなと。力になって欲しいときは力になるし、逆に俺も頼らせて欲しいときは頼らせてもらうし。そんな感じでもちつもたれつ、みんなでもっともっと楽しんでいけるといいなぁと思います☆
てな感じで、次の集まりも既に企画してます☆
今度は、千駄ヶ谷の石川店長のお店で10/18(土)!
同郷のみんなで、同郷の店長の店に集まって、地元の食材も交えたおいしい料理を肴に楽しい時間を過ごせるといいですな☆詳しいことは追って連絡するけど、この前来れなかった人も含めまたみんなで飲めるといいなと思います☆
時間は18時から。いつもなら閉店は11時らしいけど、今回は例外ってことで開けっ放しでやってくれるって☆わーい☆
石川店長のmixi日記にもいろいろ書いてまっせ☆
出欠の取りまとめは俺やってるんで、興味ある人は連絡下さいな☆
よろしくどうぞ~(^_^)/□☆□\(^_^)
2008年9月19日金曜日
映画「300 <スリーハンドレッド>」
完全多勢に無勢な300人vs100万人。
「どっちが勝つと思う?」なんて聞くだけ野暮な感じですが、実際にあった話らしいです。
ペルシア戦争のテルモピュライの戦いってのがモデルだそうで。
この映画を観て、「命は奪えても、心までは奪えないよ。」、どっかで聞いたそんなセリフを思い出しました。
そう言って負けるとわかっている戦いに命を差し出すことを美徳と捉えるか、それとも"その場はうまく"切り抜けて再起を伺うか、それは個人の価値観の問題なんでどっちだって非難されるべきものじゃないと思うけど、「譲れないもんは譲れない。これだけは譲らない。」っていう自分の魂にあたる部分は俺も持ってたいなと思います。
ただ、映画の伝えたいこととは違うのかもしれないけど、俺はこの主人公の王は本当に正しい判断をしたのか、少し疑問に思いました。
「守りたい人を守る為なら、自らの命と部下の命を投げ出してでも頑張ります。」
権限を持った人が、そう考えて職場で結果を出す為に部下を死ぬ気で働かせて、ついに死に至る人が出た。今の世の中でそれをやったら間違いなく訴えられる。平和な世の中になったもんだって話がしたいわけじゃなくて、本当に守りたかったのは何だったのかな、とか。
例えばだけど、相手は自分たちを攻めるつもりはなくて自分たちの領土の先にいるもっと大国を相手にするつもりだったのなら変にこだわる必要はなかったんじゃないか?とか、国の民を守りたかったんなら王だけが犠牲になれば国を挙げての闘いにはならなかったんじゃない?とか、他にも王があまりにも保守的な人間で「今までの自分達の生活を守ることが自分にできる最高の成果であり、国民を幸せにできる唯一の方法」としか考えられない人で、実際は他国の文化を取り入れてた方が国民の生活は豊かに幸せになってたんじゃないかとか、あんまり意地でも戦わなきゃいけない理由が見えませんでした。一番守りたかったのが「王としての自分の生活」とか言われたら、そいつは王にふさわしくない。そんな王はいらないしそんな王が治める国は潰れるに決まってる。
権限と責任は一緒に渡されるべきもので、それはどちらかが大きくなればそれに比例して大きくなっていくものだけど、大きい権限や責任にはそれに耐えうる器が必要で、そこまで一緒に見抜けるようになんなきゃな、自分もまだまだ器がちっちゃいんで頑張んなきゃなって思いました。
「どっちが勝つと思う?」なんて聞くだけ野暮な感じですが、実際にあった話らしいです。
ペルシア戦争のテルモピュライの戦いってのがモデルだそうで。
この映画を観て、「命は奪えても、心までは奪えないよ。」、どっかで聞いたそんなセリフを思い出しました。
そう言って負けるとわかっている戦いに命を差し出すことを美徳と捉えるか、それとも"その場はうまく"切り抜けて再起を伺うか、それは個人の価値観の問題なんでどっちだって非難されるべきものじゃないと思うけど、「譲れないもんは譲れない。これだけは譲らない。」っていう自分の魂にあたる部分は俺も持ってたいなと思います。
ただ、映画の伝えたいこととは違うのかもしれないけど、俺はこの主人公の王は本当に正しい判断をしたのか、少し疑問に思いました。
「守りたい人を守る為なら、自らの命と部下の命を投げ出してでも頑張ります。」
権限を持った人が、そう考えて職場で結果を出す為に部下を死ぬ気で働かせて、ついに死に至る人が出た。今の世の中でそれをやったら間違いなく訴えられる。平和な世の中になったもんだって話がしたいわけじゃなくて、本当に守りたかったのは何だったのかな、とか。
例えばだけど、相手は自分たちを攻めるつもりはなくて自分たちの領土の先にいるもっと大国を相手にするつもりだったのなら変にこだわる必要はなかったんじゃないか?とか、国の民を守りたかったんなら王だけが犠牲になれば国を挙げての闘いにはならなかったんじゃない?とか、他にも王があまりにも保守的な人間で「今までの自分達の生活を守ることが自分にできる最高の成果であり、国民を幸せにできる唯一の方法」としか考えられない人で、実際は他国の文化を取り入れてた方が国民の生活は豊かに幸せになってたんじゃないかとか、あんまり意地でも戦わなきゃいけない理由が見えませんでした。一番守りたかったのが「王としての自分の生活」とか言われたら、そいつは王にふさわしくない。そんな王はいらないしそんな王が治める国は潰れるに決まってる。
権限と責任は一緒に渡されるべきもので、それはどちらかが大きくなればそれに比例して大きくなっていくものだけど、大きい権限や責任にはそれに耐えうる器が必要で、そこまで一緒に見抜けるようになんなきゃな、自分もまだまだ器がちっちゃいんで頑張んなきゃなって思いました。
2008年9月18日木曜日
映画「スパイダーマン3」
記念すべきDISCUS1本目は、「スパイダーマン3」!
興行収入の最高額(公開後最初の週末、公開初日、初日以外の1日、全世界版公開後最初の週末)、興行収入1億ドルを突破するまでの最短記録(期間)、最大規模の拡大公開、、、これら全ての記録を塗り替えたモンスター映画。
観たかったんだけど、何故か借りに行くといつも残ってなくて、、、。
やっと借りれました。
すっかり市民権を現実でも映画の中でも獲得したスパイダーマンだけど、次から次へと問題は起こるわけで、、、仕事でも、ヒーローとしても、恋愛でも。
まぁ、自分達の日常もそう変わらないっすよね。
同じ問題は2度と起こらないけど、問題がなくなることなんてない。
この映画を観て思ったのは、俺だけじゃないといいなと思うんだけど人間黒い部分てみんなどっかにあると思うんすよね。なんかスイッチ入っちゃって自分で自分を止められなくなる感じ。。。あ、こう言うともののけ姫でもタタリ神なんて形で出てきてたな。
そういうのって、俺は多分1人じゃ抜け出せない(というか自分がそうなってることにすら気付けないカモ)な気がします。
そうなってるときは、いつも周りの誰かの言葉で気づかされてきた。
「あ、俺ここんとこ嫌な奴だったんだろうな」って後になって周りに申し訳なく思ったりして。
多分、そんときの俺はそいつにも嫌な思いをたくさんさせてるハズなのに、それでも自分を見て助けてくれたりアドバイスしてくれたり、軌道修正しようとしてくれる、そのことはとってもありがたいと思います。「人は1人で生きていけない」ってのは俺は自分自身に限っていえば100%正しいと思えて。なんつーかでも、そうなって自分の周りにはこういう仲間がいてくれてるんだってことも改めてわかったりして、そんな経験を嬉しく思う瞬間もあったりして。
そいつには悪いけど、まだまだこういうとこは頼らせてもらいたい部分かなと思うし、俺も逆にそいつがそうなったら戻してやれる奴でいたいなと思います。
そんな仲間と過ごしていけるなら、この先何があっても楽しくいられんじゃねぇかなと。
ひとつふたつの言葉や行動で君を判断したりしないさ。
俺は君の審査員じゃない。仲間なんだから。
この映画を観ながら、そんなことを思ってみてました。
興行収入の最高額(公開後最初の週末、公開初日、初日以外の1日、全世界版公開後最初の週末)、興行収入1億ドルを突破するまでの最短記録(期間)、最大規模の拡大公開、、、これら全ての記録を塗り替えたモンスター映画。
観たかったんだけど、何故か借りに行くといつも残ってなくて、、、。
やっと借りれました。
すっかり市民権を現実でも映画の中でも獲得したスパイダーマンだけど、次から次へと問題は起こるわけで、、、仕事でも、ヒーローとしても、恋愛でも。
まぁ、自分達の日常もそう変わらないっすよね。
同じ問題は2度と起こらないけど、問題がなくなることなんてない。
この映画を観て思ったのは、俺だけじゃないといいなと思うんだけど人間黒い部分てみんなどっかにあると思うんすよね。なんかスイッチ入っちゃって自分で自分を止められなくなる感じ。。。あ、こう言うともののけ姫でもタタリ神なんて形で出てきてたな。
そういうのって、俺は多分1人じゃ抜け出せない(というか自分がそうなってることにすら気付けないカモ)な気がします。
そうなってるときは、いつも周りの誰かの言葉で気づかされてきた。
「あ、俺ここんとこ嫌な奴だったんだろうな」って後になって周りに申し訳なく思ったりして。
多分、そんときの俺はそいつにも嫌な思いをたくさんさせてるハズなのに、それでも自分を見て助けてくれたりアドバイスしてくれたり、軌道修正しようとしてくれる、そのことはとってもありがたいと思います。「人は1人で生きていけない」ってのは俺は自分自身に限っていえば100%正しいと思えて。なんつーかでも、そうなって自分の周りにはこういう仲間がいてくれてるんだってことも改めてわかったりして、そんな経験を嬉しく思う瞬間もあったりして。
そいつには悪いけど、まだまだこういうとこは頼らせてもらいたい部分かなと思うし、俺も逆にそいつがそうなったら戻してやれる奴でいたいなと思います。
そんな仲間と過ごしていけるなら、この先何があっても楽しくいられんじゃねぇかなと。
ひとつふたつの言葉や行動で君を判断したりしないさ。
俺は君の審査員じゃない。仲間なんだから。
この映画を観ながら、そんなことを思ってみてました。
TSUTAYA DISCUS
ここ最近のタイムイズマネー大作戦、お次の作戦はこちらです☆
TSUTAYA DISCUS。
3,4年前に知り合いから話を聞いて、興味はあったもののできてなかった。
けどちなみに俺はかなりのTSUTAYA好きでありまして。
「最寄駅にうまいラーメン屋とファミレスとTSUTAYAがあること」を住む場所を選ぶ条件にするくらい通うし、実際にそうしてきた。
音楽も映画も好きだし、会社の事情もありますしね。笑
で、「この際始めてみっか」ってことで店に出向く時間の短縮に始めてみたんですけど、、、これ楽ですね~☆
簡単に気づいたときに予約して、準備が出来たら送ってくれて。
延滞料もかからないから時間に余裕のあるときに見ればいいし、次が観たいならさっさと観れば次がどんどん来る勝手に来るし。
ちょっと観たい映画見尽くすまでは重宝しそうです。
観たい映画じゃなくてもついつい録画しちゃうケーブルテレビから、映画のチャンネルはこっちに完全切替になりそすわ。^^
しばらく映画にはまりそう☆
TSUTAYA DISCUS。
3,4年前に知り合いから話を聞いて、興味はあったもののできてなかった。
けどちなみに俺はかなりのTSUTAYA好きでありまして。
「最寄駅にうまいラーメン屋とファミレスとTSUTAYAがあること」を住む場所を選ぶ条件にするくらい通うし、実際にそうしてきた。
音楽も映画も好きだし、会社の事情もありますしね。笑
で、「この際始めてみっか」ってことで店に出向く時間の短縮に始めてみたんですけど、、、これ楽ですね~☆
簡単に気づいたときに予約して、準備が出来たら送ってくれて。
延滞料もかからないから時間に余裕のあるときに見ればいいし、次が観たいならさっさと観れば次がどんどん来る勝手に来るし。
ちょっと観たい映画見尽くすまでは重宝しそうです。
観たい映画じゃなくてもついつい録画しちゃうケーブルテレビから、映画のチャンネルはこっちに完全切替になりそすわ。^^
しばらく映画にはまりそう☆
2008年9月17日水曜日
本「宮本武蔵と「五輪書」」
調子に乗って今日は本も一冊読み終えたりして。
史上最強、古今無双の剣客、宮本武蔵。
彼の残した「五輪書」をなぞりながら、現代のビジネスに活かせるエッセンスをまとめた本がこの本。
重くなくて簡単に読める本で、「kijiって侍だよね」って言われたりする俺も興味あってちょっと読んでみました。
参考になったのは、やっぱり目的の為には二天一流(宮本武蔵の流派)は形式にこだわらないこと。
勝負に勝つことを目的にしているのだから、その為に形式にも武器にもこだわらないし、武器を手放すことすらよしとするそのスタンスには学ぶべきところが多いと思います。
仕事もそうなんだよね。自分の目的をどこに置いているかで、かける時間も仕事に対しての意識も全然変わってくる。武蔵はやらされ感で立ち会ったことなんかないんじゃないかな。
俺はどうだろ。仕事の目的も、自分の目的も理解して今の仕事をしているのかな。目的に対して必要なこと全部を「仕事」として捉えているかな。
場所、自分の扱う道具、言葉、時間、相手の心理、拍子、戦い方・・・
考えなきゃいけないことなんていくらでもあるのに。命をかけてる人との違いと言えばそれまでかもしれないけど、そういう人も自分も同じだけの時間を使って今生きてて、そういう立場に置かれてる人ともいつか自分も戦うことになるとしたら、そのときに勝負になるかな。そういう立場に常にいる人から見たら、自分って今どう見えてんのかな。「おっこいつは・・・」って思ってもらえるような自分でいれてるのかな。
昔仕事の不満ばっか言ってた頃、命をかけてリングに上がってるボクサーのダチに「お前、リングの上なら死んでるな」って言われたことがある。あれは、目が覚めた一言だった。
何やってたって時間は流れていくけど、この先も一番時間をかけるであろう仕事に対しての姿勢を学んだ気がする一冊でした。
組織に食わせてもらってようが働いてなかろうが、あくまで俺に見えてる俺は俺であり、俺が見てる君は君だから。
自分に納得しながら暮らしていきたいですね。
史上最強、古今無双の剣客、宮本武蔵。
彼の残した「五輪書」をなぞりながら、現代のビジネスに活かせるエッセンスをまとめた本がこの本。
重くなくて簡単に読める本で、「kijiって侍だよね」って言われたりする俺も興味あってちょっと読んでみました。
参考になったのは、やっぱり目的の為には二天一流(宮本武蔵の流派)は形式にこだわらないこと。
勝負に勝つことを目的にしているのだから、その為に形式にも武器にもこだわらないし、武器を手放すことすらよしとするそのスタンスには学ぶべきところが多いと思います。
仕事もそうなんだよね。自分の目的をどこに置いているかで、かける時間も仕事に対しての意識も全然変わってくる。武蔵はやらされ感で立ち会ったことなんかないんじゃないかな。
俺はどうだろ。仕事の目的も、自分の目的も理解して今の仕事をしているのかな。目的に対して必要なこと全部を「仕事」として捉えているかな。
場所、自分の扱う道具、言葉、時間、相手の心理、拍子、戦い方・・・
考えなきゃいけないことなんていくらでもあるのに。命をかけてる人との違いと言えばそれまでかもしれないけど、そういう人も自分も同じだけの時間を使って今生きてて、そういう立場に置かれてる人ともいつか自分も戦うことになるとしたら、そのときに勝負になるかな。そういう立場に常にいる人から見たら、自分って今どう見えてんのかな。「おっこいつは・・・」って思ってもらえるような自分でいれてるのかな。
昔仕事の不満ばっか言ってた頃、命をかけてリングに上がってるボクサーのダチに「お前、リングの上なら死んでるな」って言われたことがある。あれは、目が覚めた一言だった。
何やってたって時間は流れていくけど、この先も一番時間をかけるであろう仕事に対しての姿勢を学んだ気がする一冊でした。
組織に食わせてもらってようが働いてなかろうが、あくまで俺に見えてる俺は俺であり、俺が見てる君は君だから。
自分に納得しながら暮らしていきたいですね。
映画「ミラクル・タッチダウン」
なんかもう今日はテンション上がってて、そのまま映画を一本観てました。
「ミラクル・タッチダウン」
元アメフト選手で、今は保険の外交員をしているダンは、突然控えのクォーター・バックとして、名門チームに誘われる。だが、試合に出場することもなく、このまま控え選手として終わるのだと諦めていた矢先、一軍選手たちが食中毒で入院したことから、ダンたち二軍選手が急遽試合に出場することになり…。って話。
爽快なスポーツ映画で、すごいおもしろかったです。
ただ、アメフトのルール知らないと細かい部分はよくわかんないかも。。。
いい素材はいっぱいチームにいても、チームとして機能しなきゃやっぱり試合には勝てない。お互いの良さを異なる役割の中で活かしあって、弱点を補い合って100%以上の力を発揮して始めてチームとなることを改めて教えてくれる映画だと思います。
まずは、相手を知ること。得意なこと、苦手なこと、好きなこと、嫌いなこと…。そして、その活かし方を考えること。失敗しても諦めず、成果を独り占めしないこと。
どんな組織でも必要なことだし、大きな権限を持つ人がこういった基本的なことを大事にできればそれで幸せになる人も多いし、逆にこういった部分をおろそかにして自分の責任を他人のせいにしたり、そいつのことを知ろうともせずに悪いとこだけを見てたんじゃ組織として機能しないのは当たり前。
ただ、周りを巻き込んでこういったことができる人ってなかなかいないのも事実かなと思います。どうやったらなれるんだろ、普段こういう人って何を考えてるんだろ?
俺も自分の周りの人たちと一緒になって生きてく中で大事にしたい部分だし、もっと伸ばさなきゃいけない部分だなと思います。結果はすぐに出なくとも、できることからやっていけるといいですね☆
最速の向こう側へ
軽く飲んで早めに帰って。
ワクワクしながら待ってたら無事に俺を最速にするチャリが届きました。^^v
いやー、カッコいいじゃん!!!
使い方わかんねぇパーツがいっぱい付いてっけど、なんとかなんべ。
そんな感じで着いて速攻組み立ててみたり、折りたたんでみたり。
深夜だってのに軽く外走ってみたり、坂登ってみたり。
1人でチャリの使い方と性能確かめながらはしゃいでました。笑
ヤバイこれめっちゃはえぇっすよ!アルミめちゃ軽い!!
俺これなら電動自転車にも勝てる気がする☆
ちなみに遅れましたが俺が買ったチャリはこれです。
サイクルベースあさひ VILLE
これでポータブルナビ+速い自転車コンボは完成☆
週末は走りまくってやります!
戦友として会えること
「kiji、今どこいんの?俺近くにいるから今日飲みいこうぜ。」
「あー、いるけど俺今日は荷物届くから早く帰らないとなんだよね・・・」
「いいから来いよ、ちょっとだけでも」
「えー」
「いいから」
「ったく、、、わかったよ。ちょっと待ってて。笑」
そんな昔一緒に仕事してた人からの強引なお誘いを受け、荷物の到着を遅らせてもらってちょっとだけ飲んできました。
彼の今一緒に仕事してる人とか、うちの職場にいるパートナとか連れて。
かつて、PJで修羅場を共にした戦友。
彼も俺も紙一重のところで踏ん張って、"奇跡"と呼ばれる成功を一緒に経験した仲間。
この成功によって、多くのPJ関係者が出世した。彼もその1人かな。
俺なんかと飲んでていいの?笑
で、そんときの笑い話(当時はマジ話Death)を肴にしながら今の仕事とかかつての人たちが今どーしてるとか、彼の今一緒に働いてる人紹介してもらったり、隠れ家的な飲み屋で話してました。
でもまぁ、こうやって誘ってもらえるのは嬉しいすよね。
忙しいらしいけど、頑張って欲しいです。
あんときみたいな死ぬ思いはしたくないけど、あんときみたいな達成感はなかなか味わえないとも思う。
もっかいやるのは嫌だけど、達成感の方はまた味わえるといいなぁ。
なんて、調子良すぎですかね。笑
「あー、いるけど俺今日は荷物届くから早く帰らないとなんだよね・・・」
「いいから来いよ、ちょっとだけでも」
「えー」
「いいから」
「ったく、、、わかったよ。ちょっと待ってて。笑」
そんな昔一緒に仕事してた人からの強引なお誘いを受け、荷物の到着を遅らせてもらってちょっとだけ飲んできました。
彼の今一緒に仕事してる人とか、うちの職場にいるパートナとか連れて。
かつて、PJで修羅場を共にした戦友。
彼も俺も紙一重のところで踏ん張って、"奇跡"と呼ばれる成功を一緒に経験した仲間。
この成功によって、多くのPJ関係者が出世した。彼もその1人かな。
俺なんかと飲んでていいの?笑
で、そんときの笑い話(当時はマジ話Death)を肴にしながら今の仕事とかかつての人たちが今どーしてるとか、彼の今一緒に働いてる人紹介してもらったり、隠れ家的な飲み屋で話してました。
でもまぁ、こうやって誘ってもらえるのは嬉しいすよね。
忙しいらしいけど、頑張って欲しいです。
あんときみたいな死ぬ思いはしたくないけど、あんときみたいな達成感はなかなか味わえないとも思う。
もっかいやるのは嫌だけど、達成感の方はまた味わえるといいなぁ。
なんて、調子良すぎですかね。笑
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