2007年12月9日日曜日
X-TRAIL JAM IN TOKYO DOME☆
やっと時間が取れたんで、まとめて書きます。
この日はもはや毎年恒例となりましたが、X-TRAIL JAMに参戦してきました☆
スノボシーズンの幕開けとなる、全国のheavysnowker達が待ち望んでるスノボの祭典☆
今年はストレートジャンプのみで、部の先輩後輩と一緒にワイワイ見てきました~。
デビッドベネディック、マシュークレペル、アンディーフィンチ、リストマティラ、、、何度か見てるライダーもいたし、新たに出てきた選手もいて。とりあえずスーパーセレブリティ・ショーンホワイトと人類最高到達点まで飛んだ男・ヘイキソーサが来なかったのはかなり残念だったけど、世界最高レベルのジャンプが見れる瞬間はやっぱり楽しみでした☆
まぁ、2人は来なかったけど、2年振りの復活となる生きた伝説・テリエと、一等大好きな今や世界最高のスノーボーダー・トラビスライスが来るってんで、かなり楽しみにしてました☆
この2人を見れるだけでここに来たかいがあるってくらい、2人が来ることには意味がある。
そしたら、当日引き換え券並んでるとこでテリエ不出場の張り紙、、、orz
これ見た瞬間が一番落ちてたかもしれない。苦笑。ものすごく残念でした。
まぁしょーがないか。。。
それでも、日本人予選からジャムセッションまで日本の選手もダブルバックフリップのアキさんや伝家の宝刀CAB900と、ロデオ系も去年の時点でマスターしてた伯、おなじみスピンマスター山口睦生、スーパー高校生もいまや大学生ライダーになってる鈴木翔太、日本代表常連の中井はもちろん今回印象的だったのはお笑い系テクニカルライダー岡本圭司、こいつもすごい奴が出てきたなって感じでした。
外国人選手達に全然負けてなくて、めっちゃレベル上がってるように感じました。
すげーな日本人。
いやー今回も楽しませていただきましたよ!
今回一緒に見た先輩後輩はみんな初めて見るジャンプに驚きっぱなしで、最後までめっちゃ喜んでくれてて連れてきたかいあったなって思ったし、自分としても今シーズンは板も買ってたくさん滑りに行きたいと思ってた矢先だったんで、テンション上がりましたわ☆
かつてここに出てた石川健二やミッヒアルビンが解説/採点に回ってるのを感慨深く感じて、昔ここで見たライダーも元気でやってっかなぁ、とかそんなことも思ってました。
ちなみに過去のも見つけたんでまとめときます。
2006年
2004年
2002年
これからもずっと続いてって、またみんなで見に来れたらいいっすね、ビバ雪山☆
2007年12月6日木曜日
本「トヨタウェイ 進化する最強の経営術」
2007年に経験した出来事は2007年中に書いておきたいと思ったんで、あとちょっと頑張って書きます☆
今日は、こんな本読んでみました。
今や押しも押されぬ日本で一番と言われている会社、トヨタ。
日本人で知らない人なんかいない。
世界中でも知らない人は限られる。
「そんなでっかい会社の人たちって、何考えて仕事してんだろ」って思って読んでみました。
俺も、日本の中で見れば大きい方の会社にいんだろうけど、規模全然違うもんなぁ~。
知り合いも何人もいるから話は聞いてたりするけど、技術についてのこだわりはすごいなって思います。
人の命を預かる職業なんだから、当たり前と言えなくもない。
でも、当たり前のことを当たり前のようにやることってなかなかできないことだと思うし、見習わなきゃいけないとこはたくさんあると思います。
で、中身の話だけど、すごく勉強になりました。
業界は違っても、ビジネスとして考えなきゃいけないポイントは一緒だったりした。
ただ、最初に立ち上げたときの情熱がしっかり今まで引き継げてる、その点についてはなかなか他の会社は真似できないかもなって思いました。
0から1を作ることは簡単ではないけど、1を2に広げることよりも全部自分でできる分簡単だと思います。
今あるものを理解した上で、自分の考えと多少違っていたとしてもその2まで広がったものを継続して3にすること、4にすること、(中略)、100や1000まで広げ続けること、、、組織が大きくなればなる程、やっかみやいろんな争いごとに巻き込まれたりして難しいことだと思うのに、それができる風土が守られてることはすごいなぁと。
うちの会社にも、できる人はいる。多分1:8:1の法則とかっていう、一部の非常にできる人と、一部の非常にできない人ってのは、どこの組織にもいるもんだと思う。小さくても大きくても、組織ってそんなもんだろうから。
でも、その一部のできる人が自分本位にならずにうまくコラボってったんだろーなってのを感じました。
あと、この前虎で飲んでるときも感じた自動車業界の懐の深さを改めて考えさせられました。
トヨタだけじゃない。トヨタがあることで食えてる人、トヨタが大きくなったおかげで自分の仕事も市場が大きくなって食えてる人、新たに仕事ができた人、たくさんの人たちを巻き込んで、動いてんだろなってのを感じました。
俺らの業界はどうだろう。
形がない分、評価がしにくくて、そこに結局いつも悩みの種は潜んでる。
そんな業界にいるからか、形を持って、「俺らはこれを作ってるんだ!」って言えるのをちょっとうらやましく思います。
うん、トヨタのことはちょっとわかった。
でも、これで全てじゃない。
もう何冊か、同じ業界の違う本を読むと業界の地図が見えてくる気がします。
ただ、やっぱ思ったのは、最後は人なんじゃないかなぁってことでした。
ブランド力や、資金力じゃなく、人間として優秀な人材を揃えること、その強さが遅かれ早かれ企業の実力になるしかないんだろーなって思います。
俺はどうだろう???
仕事は慣れりゃ勝手に早くできるようになるもんだ。
それよりも、人間的に成長を続けられてるかな。
見えてる範囲が会社内に閉じてないかな。
そんな振り返りもしたり、ちょっと視野を広げられたかなって一冊でした。
今日は、こんな本読んでみました。
今や押しも押されぬ日本で一番と言われている会社、トヨタ。
日本人で知らない人なんかいない。
世界中でも知らない人は限られる。
「そんなでっかい会社の人たちって、何考えて仕事してんだろ」って思って読んでみました。
俺も、日本の中で見れば大きい方の会社にいんだろうけど、規模全然違うもんなぁ~。
知り合いも何人もいるから話は聞いてたりするけど、技術についてのこだわりはすごいなって思います。
人の命を預かる職業なんだから、当たり前と言えなくもない。
でも、当たり前のことを当たり前のようにやることってなかなかできないことだと思うし、見習わなきゃいけないとこはたくさんあると思います。
で、中身の話だけど、すごく勉強になりました。
業界は違っても、ビジネスとして考えなきゃいけないポイントは一緒だったりした。
ただ、最初に立ち上げたときの情熱がしっかり今まで引き継げてる、その点についてはなかなか他の会社は真似できないかもなって思いました。
0から1を作ることは簡単ではないけど、1を2に広げることよりも全部自分でできる分簡単だと思います。
今あるものを理解した上で、自分の考えと多少違っていたとしてもその2まで広がったものを継続して3にすること、4にすること、(中略)、100や1000まで広げ続けること、、、組織が大きくなればなる程、やっかみやいろんな争いごとに巻き込まれたりして難しいことだと思うのに、それができる風土が守られてることはすごいなぁと。
うちの会社にも、できる人はいる。多分1:8:1の法則とかっていう、一部の非常にできる人と、一部の非常にできない人ってのは、どこの組織にもいるもんだと思う。小さくても大きくても、組織ってそんなもんだろうから。
でも、その一部のできる人が自分本位にならずにうまくコラボってったんだろーなってのを感じました。
あと、この前虎で飲んでるときも感じた自動車業界の懐の深さを改めて考えさせられました。
トヨタだけじゃない。トヨタがあることで食えてる人、トヨタが大きくなったおかげで自分の仕事も市場が大きくなって食えてる人、新たに仕事ができた人、たくさんの人たちを巻き込んで、動いてんだろなってのを感じました。
俺らの業界はどうだろう。
形がない分、評価がしにくくて、そこに結局いつも悩みの種は潜んでる。
そんな業界にいるからか、形を持って、「俺らはこれを作ってるんだ!」って言えるのをちょっとうらやましく思います。
うん、トヨタのことはちょっとわかった。
でも、これで全てじゃない。
もう何冊か、同じ業界の違う本を読むと業界の地図が見えてくる気がします。
ただ、やっぱ思ったのは、最後は人なんじゃないかなぁってことでした。
ブランド力や、資金力じゃなく、人間として優秀な人材を揃えること、その強さが遅かれ早かれ企業の実力になるしかないんだろーなって思います。
俺はどうだろう???
仕事は慣れりゃ勝手に早くできるようになるもんだ。
それよりも、人間的に成長を続けられてるかな。
見えてる範囲が会社内に閉じてないかな。
そんな振り返りもしたり、ちょっと視野を広げられたかなって一冊でした。
2007年12月5日水曜日
映画「アイ・アム・レジェンド」
すっごい久しぶりに、ジャパンプレミア行って来ました。
今回はウィルスミス主演の「アイアムレジェンド」。
いつも普通の試写会にすら行けてない俺ですが、プレミアはひさびさだったなー、GOAL以来。
レッドカーペットにセレブな人たちと出演者、豪華な演出と舞台挨拶と。
たまにはいいもんですね。
でっかいファーストリムジンで登場したウィルスミスは、すげぇハイテンションでみんなにサインして回ってて、写真もめっちゃ撮られてて、デジカメ渡されて自分も入って撮ってみたり、サービス精神旺盛というか単純にこういうのが好きなんだろな、と思いました。
ウィルスミス以外の出演者がいなかったのが残念だったけど、、まぁ世界でたった一人の生き残りっていうウィルスミスの映画なんでそこはしょーがないかなと。
脚本家や監督もおもしろそうな人たちでした。
ウィル「俺の言ってること全部通訳してんのか?」
通訳「してますよ。」
ウィル「ドゥドゥッドゥチドゥッドゥ♪・・・・←おもむろにヒューマンビートボックス」
通訳「・・・^^; 拍手~☆」
ウィル「ほら訳してみてよ。笑」
通訳「訳したってば。」
みたいな一幕もあったり、人懐っこい人だなぁと。
「トロイ」んときのブラッドピットの男らしいかっこよさも、「キングコング」んときのエイドリアン・ブロディのスマートなかっこよさも「すげぇなこの人たち」って思ったけど、ウィルスミスのこういうとこもやっぱ懐の深さというか、「みんなに楽しんでもらえる為ならなんでもやってやんぜぃ☆」的な思いが伝わってきて、こういう人もかっこいーなって思いました。
で、肝心の映画の方ですが、めちゃ怖かった~。
部屋に1人の状況だけなら何年も体験してるし、残念ながらもう慣れた。
でも、部屋を出れば、自分はいろんな人と関わって生きてるって改めて思いました。
親や兄弟、仕事仲間、お客さん、友達、いろんな店の店員さん、、、。
誰一人いなかったら、ずいぶん寂しい世界だね。
話しかけても、誰も反応してくれない。おもしろい出来事があっても、誰にも話せない。
自分が生きる為の食事を無言で取って、寝て。いつか、喋ることを忘れていく。
何か起きても誰も助けを呼べない。いないんだもん。
医者が助けてくれるわけじゃなく、仲間にも助けを求められず。。
その、誰もいないはずの世界で、真っ暗な夜自分の関与しないとこで物音がしたら、きっとめちゃめちゃドキドキする。音の原因は何?敵?味方?
闇と孤独。そんな状況で、俺はきっと生きれない。
人と人とのつながりの中で生きられることってありがたいなと思いました。
一番に大事にすべきは、そこな気がします。
でも、この映画大事なことを考えさせてはくれるけどほんっと怖いから、あんま気軽に観ない方がいいと思います。^^;
今回はウィルスミス主演の「アイアムレジェンド」。
いつも普通の試写会にすら行けてない俺ですが、プレミアはひさびさだったなー、GOAL以来。
レッドカーペットにセレブな人たちと出演者、豪華な演出と舞台挨拶と。
たまにはいいもんですね。
でっかいファーストリムジンで登場したウィルスミスは、すげぇハイテンションでみんなにサインして回ってて、写真もめっちゃ撮られてて、デジカメ渡されて自分も入って撮ってみたり、サービス精神旺盛というか単純にこういうのが好きなんだろな、と思いました。
ウィルスミス以外の出演者がいなかったのが残念だったけど、、まぁ世界でたった一人の生き残りっていうウィルスミスの映画なんでそこはしょーがないかなと。
脚本家や監督もおもしろそうな人たちでした。
ウィル「俺の言ってること全部通訳してんのか?」
通訳「してますよ。」
ウィル「ドゥドゥッドゥチドゥッドゥ♪・・・・←おもむろにヒューマンビートボックス」
通訳「・・・^^; 拍手~☆」
ウィル「ほら訳してみてよ。笑」
通訳「訳したってば。」
みたいな一幕もあったり、人懐っこい人だなぁと。
「トロイ」んときのブラッドピットの男らしいかっこよさも、「キングコング」んときのエイドリアン・ブロディのスマートなかっこよさも「すげぇなこの人たち」って思ったけど、ウィルスミスのこういうとこもやっぱ懐の深さというか、「みんなに楽しんでもらえる為ならなんでもやってやんぜぃ☆」的な思いが伝わってきて、こういう人もかっこいーなって思いました。
で、肝心の映画の方ですが、めちゃ怖かった~。
部屋に1人の状況だけなら何年も体験してるし、残念ながらもう慣れた。
でも、部屋を出れば、自分はいろんな人と関わって生きてるって改めて思いました。
親や兄弟、仕事仲間、お客さん、友達、いろんな店の店員さん、、、。
誰一人いなかったら、ずいぶん寂しい世界だね。
話しかけても、誰も反応してくれない。おもしろい出来事があっても、誰にも話せない。
自分が生きる為の食事を無言で取って、寝て。いつか、喋ることを忘れていく。
何か起きても誰も助けを呼べない。いないんだもん。
医者が助けてくれるわけじゃなく、仲間にも助けを求められず。。
その、誰もいないはずの世界で、真っ暗な夜自分の関与しないとこで物音がしたら、きっとめちゃめちゃドキドキする。音の原因は何?敵?味方?
闇と孤独。そんな状況で、俺はきっと生きれない。
人と人とのつながりの中で生きられることってありがたいなと思いました。
一番に大事にすべきは、そこな気がします。
でも、この映画大事なことを考えさせてはくれるけどほんっと怖いから、あんま気軽に観ない方がいいと思います。^^;
2007年12月2日日曜日
MIT(マンション&育児ツアー)@俺んち
2002年、大学3年の夏休み。
相変わらずサークル活動に精を出す人もいれば、就職活動を控えてインターンシップに興味を示す人もいる中、俺はMIT短期研修プログラムに参加することにした。
夏休みの期間中、MITの寮に一緒に行った日本人の仲間達と暮らして、授業を受けたり観光をしたり。ほとんど観光メインだったし、結局外人とのコミュニケーションを怖がることはなくなったけど、自分が思ったことを伝えることは難しく、外人が言ってることも最後まで大体わかんなかった。
でも、そこで知り合った日本人の友達や、MITにできた知り合いにも今でも連絡取ってる人もいたりして。
あれから5年。
少し時間が経って、しばらく会わない間にみんな別々に自分の人生を歩いてってた。
就職をしたり、結婚したり、子供ができてたり、俺はマンションを手に入れて。
で、「ひさびさに集まってみようか」って話が出て、懐かしのMITに語呂を合わせて俺んちで遊んでました。
あの頃とみんな変わったとこもあるけど、こうやって今でもつながってられて、楽しませてもらえんのは嬉しいすね。
つるんでた時は、こんな風になるなんて想像もできなかったのに、なってみるとみんなそれなりに自分の味を出して、マイペースに頑張ってる。
とりあえず、元の赤ちゃんがかわいすぎました。
3ヶ月で来た君は、俺んちに来た最年少記録更新です。笑
指でつんつんすると握り返してくれたり、目が合って笑ってくれるだけで幸せな気分になれて。子育てって大変だろうと思うけど、奥さんの「我慢しなきゃいけないとこもあるけど全然苦にならない。大変さより、ホントにたくさんのいろんなものをもらってる」って幸せな充実感溢れる感想を聞かせてもらって、ホントうらやましく感じました。
あんときボストンで感じたり考えたことは、今でも大いに自分の糧になってるけど、あのときだけが全てじゃなく、こうやって時間が経つ中でまた新たに発見や経験が刺激されることもあって。
こんなことボストン行ってなきゃなかったことだし、ありがたいな、これからも続いてくといいなと思います。
懐かしい思い出と、赤ちゃんに元気もらいました。ありがとです☆
元、たまには服くらい買えよ。笑
相変わらずサークル活動に精を出す人もいれば、就職活動を控えてインターンシップに興味を示す人もいる中、俺はMIT短期研修プログラムに参加することにした。
夏休みの期間中、MITの寮に一緒に行った日本人の仲間達と暮らして、授業を受けたり観光をしたり。ほとんど観光メインだったし、結局外人とのコミュニケーションを怖がることはなくなったけど、自分が思ったことを伝えることは難しく、外人が言ってることも最後まで大体わかんなかった。
でも、そこで知り合った日本人の友達や、MITにできた知り合いにも今でも連絡取ってる人もいたりして。
あれから5年。
少し時間が経って、しばらく会わない間にみんな別々に自分の人生を歩いてってた。
就職をしたり、結婚したり、子供ができてたり、俺はマンションを手に入れて。
で、「ひさびさに集まってみようか」って話が出て、懐かしのMITに語呂を合わせて俺んちで遊んでました。
あの頃とみんな変わったとこもあるけど、こうやって今でもつながってられて、楽しませてもらえんのは嬉しいすね。
つるんでた時は、こんな風になるなんて想像もできなかったのに、なってみるとみんなそれなりに自分の味を出して、マイペースに頑張ってる。
とりあえず、元の赤ちゃんがかわいすぎました。
3ヶ月で来た君は、俺んちに来た最年少記録更新です。笑
指でつんつんすると握り返してくれたり、目が合って笑ってくれるだけで幸せな気分になれて。子育てって大変だろうと思うけど、奥さんの「我慢しなきゃいけないとこもあるけど全然苦にならない。大変さより、ホントにたくさんのいろんなものをもらってる」って幸せな充実感溢れる感想を聞かせてもらって、ホントうらやましく感じました。
あんときボストンで感じたり考えたことは、今でも大いに自分の糧になってるけど、あのときだけが全てじゃなく、こうやって時間が経つ中でまた新たに発見や経験が刺激されることもあって。
こんなことボストン行ってなきゃなかったことだし、ありがたいな、これからも続いてくといいなと思います。
懐かしい思い出と、赤ちゃんに元気もらいました。ありがとです☆
元、たまには服くらい買えよ。笑
2007年12月1日土曜日
湾岸未来都市、芝浦
レインボーブリッジのすぐそばで、お台場や東京タワーを夜景に眺めて、運河に囲まれいつか「東方のベネチアに」って思いを込められた湾岸未来都市、芝浦。
ちょっと歴史が書いてある文章があったんで、自分のメモがてら書いてみます。
------------------------------------------------------
芝浦は中世から東京湾の重要な海運拠点で、戦国時代には後北条氏の水軍の一拠点であったとされ、北条氏の親戚である吉良頼康と玉縄城主北条綱成の管理下に置かれていました。江戸時代には漁村として栄え、芝浦で獲れた魚は芝肴(しばざかな)と称され、将軍にも献上されました。いわゆる江戸前で発祥の地です。明治に入り新橋-横浜間に日本発の鉄道が開通すると、埋め立てが拡張し、料亭、旅館が次々と開業して賑わうようになりました。戦後は東京港の一端を担い、港町として発展しました、時代の流れにより港町としての役割は失われましたが、現在は近代的な町並み住空間の未来都市として発展しています。
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自分の住んでる地域の歴史を歩いて散策してみる、とかもおもしろいかもね。
なんて思った文章でした。
ちゃんちゃん。
ちょっと歴史が書いてある文章があったんで、自分のメモがてら書いてみます。
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芝浦は中世から東京湾の重要な海運拠点で、戦国時代には後北条氏の水軍の一拠点であったとされ、北条氏の親戚である吉良頼康と玉縄城主北条綱成の管理下に置かれていました。江戸時代には漁村として栄え、芝浦で獲れた魚は芝肴(しばざかな)と称され、将軍にも献上されました。いわゆる江戸前で発祥の地です。明治に入り新橋-横浜間に日本発の鉄道が開通すると、埋め立てが拡張し、料亭、旅館が次々と開業して賑わうようになりました。戦後は東京港の一端を担い、港町として発展しました、時代の流れにより港町としての役割は失われましたが、現在は近代的な町並み住空間の未来都市として発展しています。
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自分の住んでる地域の歴史を歩いて散策してみる、とかもおもしろいかもね。
なんて思った文章でした。
ちゃんちゃん。
同期の俺んち訪問
俺が今のマンションに住み始めて、12ヶ月目。
あっという間でした。
で、その間たくさんの同期が来てくれました。
数えてみたら、17人。それでも同期の1割くらいか。
でも17人も同期が来てる家も珍しいんじゃねーか?笑
で、今日も同期が来てくれました。
いつものもろとやんまーと、あきちゃんとさやまめちゃんと。
もろとやんまーはもはや「いて当たり前」って感じでつるんでるんで何度も俺んちも来てくれてて、いつも勝手知ったる我が家的にくつろいでっけど(笑)、あきちゃんとさやまめちゃんはずっと「見てみたい」って言ってくれてたんで、やっと紹介できて良かったかなと思います。
同期って同じ年に入社した仲間なわけだから、同じスタートラインから出発してるからこそ比較がしやすかったりする面はあるよね。基本的に、相手にできてることは自分にも時間やお金の使い方次第でできるって判断して良いような。
だからなのかわかんないけど、連れてきた同期には、「お前すげぇよ」「お前みたいな奴見たことないよ」って言われるのとは別に、「俺も頑張んなきゃな」「本当にやろうと思えば、こういうこともできるんだよな」って改めて思ってもらえたりして。その、俺のしたことが相手に大いに刺激を与えられてることが結構嬉しかったりします。
そんでやり方とか全然違うけど、モチベーション上がって頑張ってる姿見せてくれたりとか、何かを変えようとして新しいことに挑戦してったりとかして。それを見ると俺もまだまだ頑張らなきゃ、って思うようにもなるし。
そういう「天使のサイクル」的なものをぐるぐるまわして、成長していければいいなと思います。
出会ったきっかけは同期っていうつながりだったかもしれないけど、同じ会社にいたって同じ仕事してるわけじゃないし。会社が違ってたって同期は同期。やってることが変わってたって同期は同期。みんなが同じことをするなら、何人もいる必要はなくて。違うことしてるからこそ、おもしろいと思うから、オリジナルを大事にみんなで頑張っていきたいと思います。
おかげさまで、いっぱいお酒飲んで、楽しい夜になりました。
この人たちと同期になれて本当に良かった。幸せをありがとう☆
あっという間でした。
で、その間たくさんの同期が来てくれました。
数えてみたら、17人。それでも同期の1割くらいか。
でも17人も同期が来てる家も珍しいんじゃねーか?笑
で、今日も同期が来てくれました。
いつものもろとやんまーと、あきちゃんとさやまめちゃんと。
もろとやんまーはもはや「いて当たり前」って感じでつるんでるんで何度も俺んちも来てくれてて、いつも勝手知ったる我が家的にくつろいでっけど(笑)、あきちゃんとさやまめちゃんはずっと「見てみたい」って言ってくれてたんで、やっと紹介できて良かったかなと思います。
同期って同じ年に入社した仲間なわけだから、同じスタートラインから出発してるからこそ比較がしやすかったりする面はあるよね。基本的に、相手にできてることは自分にも時間やお金の使い方次第でできるって判断して良いような。
だからなのかわかんないけど、連れてきた同期には、「お前すげぇよ」「お前みたいな奴見たことないよ」って言われるのとは別に、「俺も頑張んなきゃな」「本当にやろうと思えば、こういうこともできるんだよな」って改めて思ってもらえたりして。その、俺のしたことが相手に大いに刺激を与えられてることが結構嬉しかったりします。
そんでやり方とか全然違うけど、モチベーション上がって頑張ってる姿見せてくれたりとか、何かを変えようとして新しいことに挑戦してったりとかして。それを見ると俺もまだまだ頑張らなきゃ、って思うようにもなるし。
そういう「天使のサイクル」的なものをぐるぐるまわして、成長していければいいなと思います。
出会ったきっかけは同期っていうつながりだったかもしれないけど、同じ会社にいたって同じ仕事してるわけじゃないし。会社が違ってたって同期は同期。やってることが変わってたって同期は同期。みんなが同じことをするなら、何人もいる必要はなくて。違うことしてるからこそ、おもしろいと思うから、オリジナルを大事にみんなで頑張っていきたいと思います。
おかげさまで、いっぱいお酒飲んで、楽しい夜になりました。
この人たちと同期になれて本当に良かった。幸せをありがとう☆
麻布ラーメン@芝浦
最近(と言っても、2ヶ月くらい前かもしれないけど)、近くに「麻布ラーメン」ができて。
駅からの帰り道なんで、たまに食べて帰ってます。今日も、食べてきた^^v
池袋に住んでたときは「えるびす」。
蒲田に住んでたときは「青葉」。
そして、田町に住んでる今は「麻布ラーメン」。
やっぱりおいしいラーメン屋が帰り道にあるのって外せない居住条件だなって思いました。
TSUTAYAとファミレスとおいしいラーメン屋。
これが揃わない駅は、ちょっと住みたくないかな。。
駅からの帰り道なんで、たまに食べて帰ってます。今日も、食べてきた^^v
池袋に住んでたときは「えるびす」。
蒲田に住んでたときは「青葉」。
そして、田町に住んでる今は「麻布ラーメン」。
やっぱりおいしいラーメン屋が帰り道にあるのって外せない居住条件だなって思いました。
TSUTAYAとファミレスとおいしいラーメン屋。
これが揃わない駅は、ちょっと住みたくないかな。。
2007年11月29日木曜日
祝社長賞
06/07の年末年始に死ぬ思いをして成功させたプロジェクトで、社長賞をもらった。
なのに、お祝いをいまだにしてなかったんで、今さらだけど当時のメンツでお祝いしてきました。
場所は西麻布の隠れ家、B.space。
一日に一組しか使えない、スーパーセレブな一軒貸切の「伊藤さん」宅。笑
家自体もすごかったけど、なんか久々にあの大変な時期を乗り越えた人たちが集まって、懐かしさもあったりしました。
日本最大級のビッグバンプロジェクト、成功しても失敗してもいろんな人の思いが詰まってた。一番多かった時期は350人くらいで一緒にやってたなんて、今考えると信じられない。
失敗してたらいろんな人のクビが飛んでったんだろなー、、、自分もマンション買ってまだ鍵の引渡し前で、絶対にクビにされちゃいけない期間だったんで(クビになったら審査に通った身分を放棄したってことで故意に契約を反故にした⇒命かけて貯めてきた頭金没収orz)、必死でした。倒れるまで走らなきゃって思って頑張ってました。
ギリギリ最後のてんぱってるときなんか毎日お客さんに怒鳴られて、「お前なんか信用してないし」とか言われても、それでも「絶対この人黙らせてやる」って、そこは頭下げてもっかいやり直して報告して。何度も何度も毎日毎日。軽く怒られるのが仕事みたいになって。2徹してても「帰っていいすか?」「いや、これからミーティングで実際やっててしゃべれるお前いないとダメ」とか、クリスマスなんてなくてむしろ「休日お前いつは出れないの?そこ以外全部出て」って言われるような状態で。夜中の4時とかからみんなで朝のお客さん報告の為のミーティングして、報告資料作ってたりした。
それでも、殺伐とした雰囲気はあったけど蹴落とすようなマネをする人はいなくて、「みんなで頑張ろうよ。」って空気の中でやれてたことがモチベーションを保てた最大の理由かも。戦力として見られてたし、必要とされてるのを肌で感じられたことで「世話になってるこの人たちの為にも、俺も頑張ろう。」って思えたのは、一つ階段登れた瞬間だったのかなとか今思うと感じます。
で、そいつを俺達はやり遂げた。
成功させた。
もちろんそれは、すごい自信になった。
この修羅場をくぐり抜けたからこそ、得られた経験値がたくさんあった。
お客さんとの関係も死ぬ気で頑張ってたとこ見せれた分、その後は信頼してもらえるようになったし、話がしやすくなった。冗談ばっかで仕事の話は減ったけど。笑
で、お客さんの担当してた人たちも、自社のマネージメントしてた人たちも、パートナーさん達も一緒にやってた人たちみんな出世した。
そういうもんなんだ、て肌で感じた。仕事は成果を出してナンボなんだ。
「頑張ってる」じゃダメなんだ。わかってくれないんじゃなくて、わからせる、黙らせるような成果を出さないとなんだ。
そしてそれは、大きければ大きいほど障害もあるけど、見返りも大きいんだ。
あと政治力もね、大事な力だよね。
キーマンになること、それと相手のキーマンを見極めることも。
ホントに、このプロジェクトを通して世の中が見えたし、人間的にも成長したと思います。
で、そんな人たちとの頑張りを社長が認めてくれて、社長賞をいただいて。
その賞金で開催された飲み会の中で、くじ引き大会で事業部長賞。
「慶祝 内親王 敬宮愛子さま」って真っ赤なお札がついた焼酎「愛子」をもらった。←どこでも買えません。
ありがとうございます☆大事にちびちび飲ませてもらいます。
で、帰りは迷子になりそな部長を連れて、一緒に駅までお喋りしながら歩いて、家路に着きましたとさ。
きっと、いろんな人に恵まれて今があるんだろな。
こんなにいい経験をさせてもらえることってこれからなかなかないと思うけど、またこんな経験ができるよう、今の仕事も頑張っていきたいなと思います。
ま、ちょろっとキツイんだけどね。^^;
なのに、お祝いをいまだにしてなかったんで、今さらだけど当時のメンツでお祝いしてきました。
場所は西麻布の隠れ家、B.space。
一日に一組しか使えない、スーパーセレブな一軒貸切の「伊藤さん」宅。笑
家自体もすごかったけど、なんか久々にあの大変な時期を乗り越えた人たちが集まって、懐かしさもあったりしました。
日本最大級のビッグバンプロジェクト、成功しても失敗してもいろんな人の思いが詰まってた。一番多かった時期は350人くらいで一緒にやってたなんて、今考えると信じられない。
失敗してたらいろんな人のクビが飛んでったんだろなー、、、自分もマンション買ってまだ鍵の引渡し前で、絶対にクビにされちゃいけない期間だったんで(クビになったら審査に通った身分を放棄したってことで故意に契約を反故にした⇒命かけて貯めてきた頭金没収orz)、必死でした。倒れるまで走らなきゃって思って頑張ってました。
ギリギリ最後のてんぱってるときなんか毎日お客さんに怒鳴られて、「お前なんか信用してないし」とか言われても、それでも「絶対この人黙らせてやる」って、そこは頭下げてもっかいやり直して報告して。何度も何度も毎日毎日。軽く怒られるのが仕事みたいになって。2徹してても「帰っていいすか?」「いや、これからミーティングで実際やっててしゃべれるお前いないとダメ」とか、クリスマスなんてなくてむしろ「休日お前いつは出れないの?そこ以外全部出て」って言われるような状態で。夜中の4時とかからみんなで朝のお客さん報告の為のミーティングして、報告資料作ってたりした。
それでも、殺伐とした雰囲気はあったけど蹴落とすようなマネをする人はいなくて、「みんなで頑張ろうよ。」って空気の中でやれてたことがモチベーションを保てた最大の理由かも。戦力として見られてたし、必要とされてるのを肌で感じられたことで「世話になってるこの人たちの為にも、俺も頑張ろう。」って思えたのは、一つ階段登れた瞬間だったのかなとか今思うと感じます。
で、そいつを俺達はやり遂げた。
成功させた。
もちろんそれは、すごい自信になった。
この修羅場をくぐり抜けたからこそ、得られた経験値がたくさんあった。
お客さんとの関係も死ぬ気で頑張ってたとこ見せれた分、その後は信頼してもらえるようになったし、話がしやすくなった。冗談ばっかで仕事の話は減ったけど。笑
で、お客さんの担当してた人たちも、自社のマネージメントしてた人たちも、パートナーさん達も一緒にやってた人たちみんな出世した。
そういうもんなんだ、て肌で感じた。仕事は成果を出してナンボなんだ。
「頑張ってる」じゃダメなんだ。わかってくれないんじゃなくて、わからせる、黙らせるような成果を出さないとなんだ。
そしてそれは、大きければ大きいほど障害もあるけど、見返りも大きいんだ。
あと政治力もね、大事な力だよね。
キーマンになること、それと相手のキーマンを見極めることも。
ホントに、このプロジェクトを通して世の中が見えたし、人間的にも成長したと思います。
で、そんな人たちとの頑張りを社長が認めてくれて、社長賞をいただいて。
その賞金で開催された飲み会の中で、くじ引き大会で事業部長賞。
「慶祝 内親王 敬宮愛子さま」って真っ赤なお札がついた焼酎「愛子」をもらった。←どこでも買えません。
ありがとうございます☆大事にちびちび飲ませてもらいます。
で、帰りは迷子になりそな部長を連れて、一緒に駅までお喋りしながら歩いて、家路に着きましたとさ。
きっと、いろんな人に恵まれて今があるんだろな。
こんなにいい経験をさせてもらえることってこれからなかなかないと思うけど、またこんな経験ができるよう、今の仕事も頑張っていきたいなと思います。
ま、ちょろっとキツイんだけどね。^^;
2007年11月28日水曜日
Wicked
少し時間が経ってるけど、会社のイベントで劇団四季ミュージカル「Wicked」を観てきました☆
これ、めっちゃおもろかった☆すごくオススメです。
興味ある人は、絶対観に行った方がいいと思います。
誰も知らない、もう一つのオズの物語。
観るまで、オズの魔法使いの話だって知らなかった。
てかオズの魔法使いも、どんな話だかうろ覚え。^^;
でも、そんな俺でも全然楽しめたんで良かったです。
悪い魔女は悪い奴じゃなかったんです。
自分の正義がみんなの正義とは限らない。むしろ、悪かもしれない。けど、自分の正義なら曲げられない。
そんな気持ちもわかります。
むしろ悪いのは、見た目の印象に左右されたり、権力者の言葉をすんなり受け入れたり、中流階級志向じゃないけど、よくもわるくも普通と違う人たちを別モンとして扱いがちな一般ピープルなんじゃないか?って思っちゃいました。
そういう上っ面ばっかで人を判断したりするんじゃなく、相手の本質をちゃんと見れて、相手が何を言っているのかをちゃんと聞いたげられる人でいたいなと思いました。
そこに加えて、人に流されない芯の強さみたいなのも大事だなと。
例えみんなと同じ方向に歩いてたとしても、その一歩一歩は流されて踏み出す一歩じゃなく、煽られて焦って踏み出す一歩でもなく、自分の意思で、自分のタイミングで踏み出してるものでありたいなと。
音楽も、歌も、感情がうまーく描写されてるというか、演技力もあったんだろね、なんか長丁場だったハズがあっという間に終わっちゃいました。
ミュージカルは俺は3回目くらい、ブロードウェイで観た「レミゼ」と、Wickedと同じ劇団四季「海」でやってた「オペラ座の怪人」と。
正直別に期待はしてなかったけど、今までん中じゃ一番おもしろかったです。
っつっても、ベスト3までしかないけどさ。苦笑
でも、久々に会った同期や先輩とかと「うぃ~」ってしてんのとか、普段お客さんとこいてみんなになかなか会ったりできない自分としては嬉しかったです。むしろ、そっち目当てで行ったよなとこもあったんで。^^;
「ミュージカルって「あーれー♪」とか歌いながら言わねーだろ普通、見てるこっちが恥ずかしいっつーの。^^;」とかって人もいるけど、俺はこういうの好きです。
誰でも知ってる話の外伝ってのもおもしろかったし。
またこういうの観に行きたいなぁ~。
2007年11月27日火曜日
映画「雪のビッグ・ウェーブ」
本の紹介が続いたけど、ここらで映画も鑑賞してみたり。
見たのはこの「雪のビッグ・ウェーブ」。
ディズニー映画だってのは、見始めてすぐに知りました。
ジャケ買い的にタイトルで「これ、見よ」って。笑
話はビッグウェーブで遊び慣れた伝説のサーファー(とは言ってもまだ子供)が、転校により南国から北国へ。
スノボと出会うも、環境の変化に戸惑い、問題児となり一度は南国へ逃げ出すけど、、、て感じ。
家族で見るといい映画だと思います。
思ったのは、子供を親の思惑で育てちゃいけないってことでした。
これは、ほんとに思う。今でこそ俺は「ゆとり教育の申し子」とか「自由人」て言われてるけど、別にずっとやりたい放題だけを通して勉強とか何もしなかったわけじゃない。
けど、俺は親に「勉強しろ」って言われて勉強したことは基本ない(ま、ちょっとはあったかもだけど)。自分が必要と思ったことを、自分で認識して必要なレベルまでやった。受験なんかで塾や夏期講習とかがどうしても必要なときは、そりゃ援助してもらったけど、援助してもらうなりの成果を見せる必要があった。だって、スポンサーとの契約ってそういうものじゃんね。これは、サッカーやバスケみたいなスポーツをやってて憧れの選手を追っかけたりしながら身につけた感覚かも。マイケルジョーダンと同じように、自由とそこに対する責任は、同時に与えられた。自分のしたことで、怒られたときもあった。でも、理由はいつも明確にわかった。
親の方が人生を知ってるのは知ってる。親が経験した苦い後悔を、子供にして欲しくないってのもわかる。だから、アドバイスするのは問題ない。けど、その通りにするかしないかを決めるのはいつもそいつ自身であるべきだと思います。体で感じた方が早い間違いもある。親も、聞かれてないことまで答える必要はないし。
親の希望には沿わなかったかもしれない、けど、そんなことは俺にとってはどうでもいい話だし。昔の親の希望には沿ってない今の俺の方が、もしか楽しんでもらえてるかもしれないしね。
他人に迷惑をかけない。
致命的な大怪我や命に関わる危険を冒さない。
この2つが守られているなら、あとはなんだっていいと思います。
まずは仲間を作ること。そこからは、そのコミュニティから学んでいけばいいかなと。
そいつの人生はそいつ自身のもんだ。
実際、子供の方が親より利口で素直で、我慢してたりする部分ってあると思う。
お金も、腕力も、家庭内での権限も。いろんな意味で力じゃとても敵わない子供は、力を誇示する親には「やらされ感」で従うことになる。自分の最大限の譲歩なのに、過剰な期待をする親には足りなくうつることもあるのかもね。
そんなことを思った映画でした。だから、親子で見たらいいと思います。
今んとこ俺にはないんで、家族のいる、もしくは新たに家族ができる予定の人たちへの俺からのメッセージでした。^^;
本「いい「ことわざ」はいい人生の案内人」
「金言」って言葉がある。
「手本とすべき内容を持つすぐれた言葉」には、俺は力が宿ってると思ってます。
ことわざも、映画のセリフでも、歌詞でも、インタビューや対談で誰かが話してた言葉でも、つるんでる仲間が言った一言でも。
伝えたいのは言葉じゃなくて、その言葉に込められた気持ちだろうけど、その気持ちの強い言葉や力をもらえる言葉は自分にお金や時間とかの犠牲を払わせてでも、知りたいと思います。
今までそんな力にたくさん助けてもらってきた。
背中を押してくれたあいつの一言だったり、尊敬する先輩がくれた感謝の気持ちだったり、好きなアーティストがみんなに対して放ったメッセージだったり。
そんなわけで、この本が目に留まった瞬間に自分の手に収まってました。俺のモンだ。笑
日本語って、世界で一番マスターするのが難しいんだってね。
その日本語を使える俺らって、実は天才だったりして。
みんな天才だから普段天才に見えないのが玉にキズなわけだけど。笑
で、その難しさはどこから来るのか。
表現の多様性だって聞いた。
仕事をしているときは、認識齟齬を防ぐために同じ現象を違う言葉で表しちゃいけない。
それは、「これとこれって、同じこと?違うこと?」って余計な混乱を招くだけだから。
でも、仕事を離れれば、その多様性は活かすべきだと思う。
その引き出しは、持てるだけ持ってたい。特に、若いうちから。
だから、こういう本が好き。
いくつか本の中から紹介します。
「飽きずにやるから商いだ」
とはよく言ったもので、継続は力なりなんだよね、何事も。こうやって日記を書き続けてきたことも、いつか商売につながったりして。なんちって。
でも飽きっぽい奴には、商売はできない。初めから成功する為にやるけど、普通初めから成功なんてしないもんだ。成功するまでやるから成り立つようになるんだからね。
俺も頑張ります。
「春夏冬 1升5合」
これで、「商い 益々繁盛」って読むんだって。こういう暗号的なのっておもろいすね。
よく考えたもんだ。
「運・鈍・根」
成功する為には、この3つの要素がいるんだそうな。
最初に、運。運がある人は何やってもそれなりに成功する。うん、確かに納得。でもこれって自分じゃどーにもなんねーじゃんか。笑
次に、鈍。繊細だと気にしすぎて逆にダメなんだってさ。何言われても、どんなひどいイジメを受けても、効かない。これが大事だっていうのも、わかる気がするね。でもこれも勇気がいるんだよな、人と違うことやろうとしてるときは特に。ここも性格的な向き不向きはある気が・・・。
最後に、根。これは、みんながこれからでも手に入れられる部分だね。根気よく、根性見せてくこと。一番大事な気もするけど、他の要素が揃わない人がこれだけ持ってても結局波が来なきゃ乗れないし、繊細すぎる奴が根性見せてもボロボロになるだけかも。。。
「義理も人情も儀礼も欠く」
お金を貯めたかったら、こうするとイイんだとさ。通称、三カクの法。そりゃ、貯まるかもね。大事な何かを失いそうだけど。でも、こう言われると、お金を貯められない人たちは逆に言えば義理固く、人情が厚く、儀礼を欠かさない。人間としてめちゃできてる人なんぢゃん~♪すげぇすげぇ☆っとはしゃいでても明日のメシが食えないんじゃ続かないしね。
何事もバランスが肝心なのかも。
自分の知らなかったことわざやいろんな故事成語、キーワードとして覚えやすい言葉が散りばめられてて読んでてとってもおもしろかったです。そういうのに興味ある人はぜひ☆
「手本とすべき内容を持つすぐれた言葉」には、俺は力が宿ってると思ってます。
ことわざも、映画のセリフでも、歌詞でも、インタビューや対談で誰かが話してた言葉でも、つるんでる仲間が言った一言でも。
伝えたいのは言葉じゃなくて、その言葉に込められた気持ちだろうけど、その気持ちの強い言葉や力をもらえる言葉は自分にお金や時間とかの犠牲を払わせてでも、知りたいと思います。
今までそんな力にたくさん助けてもらってきた。
背中を押してくれたあいつの一言だったり、尊敬する先輩がくれた感謝の気持ちだったり、好きなアーティストがみんなに対して放ったメッセージだったり。
そんなわけで、この本が目に留まった瞬間に自分の手に収まってました。俺のモンだ。笑
日本語って、世界で一番マスターするのが難しいんだってね。
その日本語を使える俺らって、実は天才だったりして。
みんな天才だから普段天才に見えないのが玉にキズなわけだけど。笑
で、その難しさはどこから来るのか。
表現の多様性だって聞いた。
仕事をしているときは、認識齟齬を防ぐために同じ現象を違う言葉で表しちゃいけない。
それは、「これとこれって、同じこと?違うこと?」って余計な混乱を招くだけだから。
でも、仕事を離れれば、その多様性は活かすべきだと思う。
その引き出しは、持てるだけ持ってたい。特に、若いうちから。
だから、こういう本が好き。
いくつか本の中から紹介します。
「飽きずにやるから商いだ」
とはよく言ったもので、継続は力なりなんだよね、何事も。こうやって日記を書き続けてきたことも、いつか商売につながったりして。なんちって。
でも飽きっぽい奴には、商売はできない。初めから成功する為にやるけど、普通初めから成功なんてしないもんだ。成功するまでやるから成り立つようになるんだからね。
俺も頑張ります。
「春夏冬 1升5合」
これで、「商い 益々繁盛」って読むんだって。こういう暗号的なのっておもろいすね。
よく考えたもんだ。
「運・鈍・根」
成功する為には、この3つの要素がいるんだそうな。
最初に、運。運がある人は何やってもそれなりに成功する。うん、確かに納得。でもこれって自分じゃどーにもなんねーじゃんか。笑
次に、鈍。繊細だと気にしすぎて逆にダメなんだってさ。何言われても、どんなひどいイジメを受けても、効かない。これが大事だっていうのも、わかる気がするね。でもこれも勇気がいるんだよな、人と違うことやろうとしてるときは特に。ここも性格的な向き不向きはある気が・・・。
最後に、根。これは、みんながこれからでも手に入れられる部分だね。根気よく、根性見せてくこと。一番大事な気もするけど、他の要素が揃わない人がこれだけ持ってても結局波が来なきゃ乗れないし、繊細すぎる奴が根性見せてもボロボロになるだけかも。。。
「義理も人情も儀礼も欠く」
お金を貯めたかったら、こうするとイイんだとさ。通称、三カクの法。そりゃ、貯まるかもね。大事な何かを失いそうだけど。でも、こう言われると、お金を貯められない人たちは逆に言えば義理固く、人情が厚く、儀礼を欠かさない。人間としてめちゃできてる人なんぢゃん~♪すげぇすげぇ☆っとはしゃいでても明日のメシが食えないんじゃ続かないしね。
何事もバランスが肝心なのかも。
自分の知らなかったことわざやいろんな故事成語、キーワードとして覚えやすい言葉が散りばめられてて読んでてとってもおもしろかったです。そういうのに興味ある人はぜひ☆
2007年11月26日月曜日
本「仕事でイライラしない「こころ」の技術」
久々の日記です。
11月の終わりに読んだ本。読書の秋、6冊も読んだ俺ってばエライ☆
でも秋は終わるけど、読書は続けようと思います。
いろんな人の考え方を知れるのっておもろいから。
興味が広がるから。
気分転換になるから。
・
・
・
僕が本を読む理由は、だいたい100コぐらいあって…。
とかどっかのくるりさんじゃないけど(笑)、いろんな意味で読書って自分の糧になるもんだと感じれた秋でした。しかも、きっと読めば読むだけ結果が出る。力がつく。はじめはバカでもいいし、子供向けの本だっていいと思う。やればやるだけ知識は深まって、しかもそれがアウトプットとして読んだ幅だけ直接生きる。
こういうのおもしろいと思いました。
そんな中、今回読んだのはこの本。
仕事で、メンタルヘルスって言って、たまーに「君の今の精神状態ってどーなのさ?」って検診があんだけど、俺は非常にストレス耐性が高くて、モチベーションが落ちてるって診断されても、「君は関係なさそうだね」って診断結果になる。むしろ、それを見た上司の方が心配してくれたりする。だから基本的には、この本の内容は俺には不要。
でも、読んだことで整理されることもあるかもしれない。誰かの助けになってあげられるかもしれない。ちょうどやったばっかだったし、目に留まったのもなにかの縁だし読んでみるかなと。
要約すると、「前向きにいこう」って本でした。でも確かに、そうだと思います。
暗かったり、後ろ向きだったりすると声も小さくなって、聞いてる方だってそりゃイライラする。むしろ、「すませんわかんないです」ってはっきり言ってくれた方が「まだまだだね、出直してこい」で一瞬で済んだりする。
後悔ばっかしてたり、愚痴ばっか言ってる奴が伸びるとは思えない。
⇒育てる気なくす。
⇒欠点を伸ばそうとするんじゃなく、ダメ出しになる。
⇒「使えない」と判断されやすい⇒異動?転職?⇒もしかコイツ訳アリ???みたいな。
これ、別に特別なことは言ってないと思う。むしろ、自然なことだと思う。
ま、そんなこと言ったって仕事の相手は選べないし、急いだってできる仕事量には限界があるし、自分が変わらなくたって周りが変わることで仕事しやすくなることもあるし、、、深く考えなくてもいいんじゃないですか、と。
諦めないなら、焦ることはないさ。
こころの持ちようは、自分で変えれる。
それに気づかせてくれる本かもしれません。
でも、個人的にはこの日記の本の感想のなさからもわかるように微妙な感じでした。
次いこー次。
11月の終わりに読んだ本。読書の秋、6冊も読んだ俺ってばエライ☆
でも秋は終わるけど、読書は続けようと思います。
いろんな人の考え方を知れるのっておもろいから。
興味が広がるから。
気分転換になるから。
・
・
・
僕が本を読む理由は、だいたい100コぐらいあって…。
とかどっかのくるりさんじゃないけど(笑)、いろんな意味で読書って自分の糧になるもんだと感じれた秋でした。しかも、きっと読めば読むだけ結果が出る。力がつく。はじめはバカでもいいし、子供向けの本だっていいと思う。やればやるだけ知識は深まって、しかもそれがアウトプットとして読んだ幅だけ直接生きる。
こういうのおもしろいと思いました。
そんな中、今回読んだのはこの本。
仕事で、メンタルヘルスって言って、たまーに「君の今の精神状態ってどーなのさ?」って検診があんだけど、俺は非常にストレス耐性が高くて、モチベーションが落ちてるって診断されても、「君は関係なさそうだね」って診断結果になる。むしろ、それを見た上司の方が心配してくれたりする。だから基本的には、この本の内容は俺には不要。
でも、読んだことで整理されることもあるかもしれない。誰かの助けになってあげられるかもしれない。ちょうどやったばっかだったし、目に留まったのもなにかの縁だし読んでみるかなと。
要約すると、「前向きにいこう」って本でした。でも確かに、そうだと思います。
暗かったり、後ろ向きだったりすると声も小さくなって、聞いてる方だってそりゃイライラする。むしろ、「すませんわかんないです」ってはっきり言ってくれた方が「まだまだだね、出直してこい」で一瞬で済んだりする。
後悔ばっかしてたり、愚痴ばっか言ってる奴が伸びるとは思えない。
⇒育てる気なくす。
⇒欠点を伸ばそうとするんじゃなく、ダメ出しになる。
⇒「使えない」と判断されやすい⇒異動?転職?⇒もしかコイツ訳アリ???みたいな。
これ、別に特別なことは言ってないと思う。むしろ、自然なことだと思う。
ま、そんなこと言ったって仕事の相手は選べないし、急いだってできる仕事量には限界があるし、自分が変わらなくたって周りが変わることで仕事しやすくなることもあるし、、、深く考えなくてもいいんじゃないですか、と。
諦めないなら、焦ることはないさ。
こころの持ちようは、自分で変えれる。
それに気づかせてくれる本かもしれません。
でも、個人的にはこの日記の本の感想のなさからもわかるように微妙な感じでした。
次いこー次。
2007年11月25日日曜日
どたばたNEWボード購入☆
去年の冬は暖かくて、シーズン通して雪が全然降らなくて、ガッカリでした。
今年は11月から寒くて、12月に入ってさらに寒くなるだろうし、雪もたくさん降りそうですね。
スノボ好きにとって、この時期これ以上に嬉しいニュースはありません。^^v
今年はたくさんスノボ行けるといいなぁ。
スノボ行こうかなって考えてる人、よかったら誘ってくださいな☆
で、ボードが2シーズン前にメンテ出したとき「これでもう削るとこないんで、次はメンテできません」って言われてて。さすがに4,5シーズンガッツリ使ってたからねぇ、しょーがないかなと。
でも、去年は仕事もあったけど、それ以上にマンション購入でそれどころじゃなかった。初年度の支払いと、引越しと、インテリアいろいろ見たり。いつも「もっとお金があったら選択肢も広がるのに」って思ってたし、自然と「1円でも使わないようにしよう」って考えて過ごしてた。だから、ボードの購入なんてできるハズもなかった。
幸か不幸か、シーズン通して雪が少なかったんで、スノボ熱が上がらなかったのは良かったのかな。
で、今年を迎えて。
雪山のコンディションも良好、自分の節目的にも大きなイベントはなし。
とくれば、板買うしかない☆
ってわけで、いつもの川崎ムラサキスポーツへ☆
知ってて行ったんだけど、ちょーどこの3連休はバーゲンセール中☆
毎年この期間狙ってるお客さんも多いみたいで。
(店は違うけど)ケツメイシもバイトしてたムラサキスポーツ、大好きです。
「あ、どーも☆来たんすね。」「うっす、やっぱ買いに来ちゃいました。笑」って店員さんと挨拶して、雪山情報や売れ筋みたいな話もしながらもう俺の欲しいモノはわかってもらってたんで揃えてセッティングだけしてもらってました。残念ながら、バインディングのサイズがMしかないらしく、「まぁMでも入るからいっか」ってグーフィー×グラトリ用な感じにしてもらって。デッキパッドもつけてもらって。←何気に初めて。
今年はBurton CUSTOMの154で☆
この板悪い噂は聞いたことなかったし、今のより少し短めの方が回しやすいかなってのもあって。ボーダーなら一度は使ってみたいBurton、スノボ始めて10年くらいだけどいよいよデビューです☆
バインディングも、持ってる奴スポンジボロボロだったし4×4だとBurtonの板には乗らなかったんでこの際変えちゃいました☆
いやー、マジ楽しみだわ!
で、バスケの筋肉痛や靴擦れに耐えてよろよろ家に帰り、、早速自分のブーツと合わせてみると、、、???あれ?バインディング締まらなくない!?
で、すぐムラサキ電話して事情を伝えると、「kijiさんの方で調節するかと思って標準でつけてます。バンドはまだまだ伸ばせますよ。」と。
まぁこの辺は店員さんから見た客の力量の判断と、結局お客さんが自分で調節した方がいいって判断もあったんだろうね。「やってもらえるもの」と思ってた俺はダメですね、言われてみれば確かに、これは自分で調整するものだし、調整したい。
てことで、自分でいじって足は収まるようになったものの、若干無理があるな。。。最大に伸ばして「まぁギリギリ」じゃ次に買ったブーツによっては入らなくなる可能性もある。
今後のことを考えると、バインディングのサイズは適正じゃない。(ちなみに、BurtonのMサイズの推奨は28cmまでだそうです。俺29だったからオーバー。)
てことで、もっかい店に電話。「やっぱLないっすかね?変えたいです。」「ちょっと待って下さいね。。あ、1コだけありますよ!最後の1コ。」「あ、んじゃ今からまた行きますわ。」「はーい、申し訳ないですけど、待ってます☆」
てなわけで、また痛んだ足で川崎までボード持っていきました。で、バインディング変えてもらって、これでやっと完璧かな、と思いきや、今度はボードがケースに入らない!笑
バインディングのサイズがでかくなったのと、時代が変わってモノ自体がよくなって大きくなってるから、しょうがないと言えばしょうがないよね。で、大きめのバッグをついでに買って、それに入れて帰ってきましたとさ。
結局川崎までボード担いで2往復。。。
でもまぁ、中途半端に買うより納得のモノが買えたし、ネットで買えばもっと安いかもだけどこのサポート体制は得られない。ワックスの相談や、雪山の相談、毎年のボードのメンテまでまとめてやってくれて、正規の値段より安く売ってくれる。
「スノボがホントに好きで、これは何者にも変えられないから。」って堂々と口にする店員さんがいるのを魅力に思うし、だからいろいろ頼めて、聞けて。
あー、早く雪山に行きたいです。
その前に大きな買物したし、頑張って稼がなきゃだ☆
2007年11月24日土曜日
青空バスケ@港区スポーツセンター
今日は、この前港区スポーツセンターに団体登録してから、初めて団体でバスケしてみた。
個人的に、今回このバスケの目的は2つ。
まず一つ目、1週間振りのバスケをすること。
やっぱ定期的に体動かさないと、単発で運動しても気分転換くらいにしかならなかったし、この前全然動けなかったからね。。。もう少し動けるようにはなっときたいなと。
そして二つ目、こっちがメインの目的だったんだけど、この団体登録の使い方を知ること。
登録したって言っても、そこから予約はどう取るのか、金はいつ払うのか、キャンセルはきくのか、使うためにはどうすればいいのか、必要な書類はなんなのか、、、いろいろわかんないことはあって。わかんないまま本当に人数揃って使えそうな日が決まるまで待ってても良かったけど、それじゃきっと使いたいときに使いたいように使えない。どこまで自由が効く施設で、守らなきゃいけないルールは何で、どんな人が使ってて、とか、そういう細かいとこを早く知りたかった。
だから、ぶっちゃけ自分1人しかいなくても使ってみようかと思ってた。赤字んなろうが関係ない。全額出したって、得られることはいっぱいあったからそいつを早く得たかった。
ま、結果的には10人集まってくれたんでオールコートでバスケもできて良かったんだけど。来てくれた人たちありがとうございました☆
それにしてもいろんな人が来てくれた。
会社の先輩。
会社の後輩。
元同期。
元会社の先輩。
元会社の先輩のバスケ仲間。
大学時代の先輩。
大学時代の先輩のバスケ仲間。
大学時代の先輩の職場仲間。
こんなの、絶対学生時代じゃやらないよね。
いろんな人たちと初対面でも一緒に集まって、新しいつながりを作っていく。
こういうのは、社会人になったからこその醍醐味でもある。
生き方が違うからこそ、こんな出会いもおもしろかったりして。
みんなそれぞれ、つながりは薄いかもしれないけど、決してゼロじゃない。
どっかとどっかがつながって、その輪が気づけば広がってって。
これ、Party Timeと同じコンセプト。
ちなみに"青空"ってつけた意味は、まさにこういう個人参加型で集まることを指す言葉が"青空"だったからです。ってそんなの言われなくても知ってるか。
運動不足の解消ができて、好きなスポーツができて、元々全然知らない同士じゃないから気軽に知ってる人と参加できて、知ってる人同士を通じて気づけばお互い知り合いになれてたり、こんな感じのスポーツもありかなと思います。
オマケに俺個人の話だけど、歩いて行けちゃうし。^^v
バスケを終えてからも、近場の飲み屋で乾杯して。この運動後の一杯ってなんてうまいんだろ☆そんで、あーだこーだ仕事や大学時代の話や、バスケや他の趣味の話、いろんな話で盛り上がって解散しました。
みなさんおつかれさまでした。
また体育館取るんで、ぜひまたやりましょう☆
そんときは今回来れなかった人もぜひぜひ来てくださいなー☆^^
個人的に、今回このバスケの目的は2つ。
まず一つ目、1週間振りのバスケをすること。
やっぱ定期的に体動かさないと、単発で運動しても気分転換くらいにしかならなかったし、この前全然動けなかったからね。。。もう少し動けるようにはなっときたいなと。
そして二つ目、こっちがメインの目的だったんだけど、この団体登録の使い方を知ること。
登録したって言っても、そこから予約はどう取るのか、金はいつ払うのか、キャンセルはきくのか、使うためにはどうすればいいのか、必要な書類はなんなのか、、、いろいろわかんないことはあって。わかんないまま本当に人数揃って使えそうな日が決まるまで待ってても良かったけど、それじゃきっと使いたいときに使いたいように使えない。どこまで自由が効く施設で、守らなきゃいけないルールは何で、どんな人が使ってて、とか、そういう細かいとこを早く知りたかった。
だから、ぶっちゃけ自分1人しかいなくても使ってみようかと思ってた。赤字んなろうが関係ない。全額出したって、得られることはいっぱいあったからそいつを早く得たかった。
ま、結果的には10人集まってくれたんでオールコートでバスケもできて良かったんだけど。来てくれた人たちありがとうございました☆
それにしてもいろんな人が来てくれた。
会社の先輩。
会社の後輩。
元同期。
元会社の先輩。
元会社の先輩のバスケ仲間。
大学時代の先輩。
大学時代の先輩のバスケ仲間。
大学時代の先輩の職場仲間。
こんなの、絶対学生時代じゃやらないよね。
いろんな人たちと初対面でも一緒に集まって、新しいつながりを作っていく。
こういうのは、社会人になったからこその醍醐味でもある。
生き方が違うからこそ、こんな出会いもおもしろかったりして。
みんなそれぞれ、つながりは薄いかもしれないけど、決してゼロじゃない。
どっかとどっかがつながって、その輪が気づけば広がってって。
これ、Party Timeと同じコンセプト。
ちなみに"青空"ってつけた意味は、まさにこういう個人参加型で集まることを指す言葉が"青空"だったからです。ってそんなの言われなくても知ってるか。
運動不足の解消ができて、好きなスポーツができて、元々全然知らない同士じゃないから気軽に知ってる人と参加できて、知ってる人同士を通じて気づけばお互い知り合いになれてたり、こんな感じのスポーツもありかなと思います。
オマケに俺個人の話だけど、歩いて行けちゃうし。^^v
バスケを終えてからも、近場の飲み屋で乾杯して。この運動後の一杯ってなんてうまいんだろ☆そんで、あーだこーだ仕事や大学時代の話や、バスケや他の趣味の話、いろんな話で盛り上がって解散しました。
みなさんおつかれさまでした。
また体育館取るんで、ぜひまたやりましょう☆
そんときは今回来れなかった人もぜひぜひ来てくださいなー☆^^
本「外食産業の未来」
読書マラソン5冊目は、外食産業について。
Party Timeは順調に見えるけど、それだけやっててもしょうがない。
実現させるには、それなりの準備をしとかなきゃ。
てことで、なんでもいいから外食の本を読んでみようと思って、図書館行って最初に見つけた本がこれでした。
好きか嫌いかは読んでから判断すればいいってことで、借りてきた。
結果、本の感想じゃなく、自分に照らし合わせていろいろ考えた。
外食産業に限らず、「食」を扱う業種って難しいね。
まぁ、どんな業界でもそうか。・・・ん~そうなのか?
外食産業は、とにかく人にお金を出して食べてもらうことが必要になる。
人が食べるタイミングは、一日2回~3回。
おやつ的な食べ物については、この際対象外でいい。
そのタイミングにどうアプローチするか。
人のメシの食べ方は大きく3つ。
スーパーなりで材料買って家庭で作って食べる。
コンビニや弁当屋なんかでできてるのを買って食べる。
レストランや飲み屋、ラーメン屋みたいに店で食べる。
だから外食産業の相手は、同業他社もそうだけどスーパーやコンビニ、弁当屋も含まれる。
その中で、どう自分達の色を出して、お客さんに来てもらうつもりなのか。
昔の本だったんで今はもうないチェーンや関東にないんで知らなかった店なんかも出てきて考察されてたりして、自分も今は読んで「へぇ」とか「なるほど」とか言ってりゃいいけど、近いうちにこういうこと考えられるようにならないとなーって思いました。
俺は、どうしよっかな。
もう何冊か読んでみないとわかんないんで、まずはちょっと知識をつけてみようかと思いました。
Party Timeは順調に見えるけど、それだけやっててもしょうがない。
実現させるには、それなりの準備をしとかなきゃ。
てことで、なんでもいいから外食の本を読んでみようと思って、図書館行って最初に見つけた本がこれでした。
好きか嫌いかは読んでから判断すればいいってことで、借りてきた。
結果、本の感想じゃなく、自分に照らし合わせていろいろ考えた。
外食産業に限らず、「食」を扱う業種って難しいね。
まぁ、どんな業界でもそうか。・・・ん~そうなのか?
外食産業は、とにかく人にお金を出して食べてもらうことが必要になる。
人が食べるタイミングは、一日2回~3回。
おやつ的な食べ物については、この際対象外でいい。
そのタイミングにどうアプローチするか。
人のメシの食べ方は大きく3つ。
スーパーなりで材料買って家庭で作って食べる。
コンビニや弁当屋なんかでできてるのを買って食べる。
レストランや飲み屋、ラーメン屋みたいに店で食べる。
だから外食産業の相手は、同業他社もそうだけどスーパーやコンビニ、弁当屋も含まれる。
その中で、どう自分達の色を出して、お客さんに来てもらうつもりなのか。
昔の本だったんで今はもうないチェーンや関東にないんで知らなかった店なんかも出てきて考察されてたりして、自分も今は読んで「へぇ」とか「なるほど」とか言ってりゃいいけど、近いうちにこういうこと考えられるようにならないとなーって思いました。
俺は、どうしよっかな。
もう何冊か読んでみないとわかんないんで、まずはちょっと知識をつけてみようかと思いました。
2007年11月23日金曜日
子薬、いや、孫薬
今日は、従姉妹と一緒にばーちゃんちに顔見せに行ってきました。
かなり久々になっちゃったな~、追ってみたら半年振り。
大学時代は月1は行くようにしてたし、こんなに期間が開いたことは1人暮らし始めてからなかったかもしれない。
ひさびさに会ったばーちゃんはここんとこ体調崩してたらしく、訪ねたことは喜んでくれたもののちょっと元気ないように見えた。九官鳥は相変わらず元気だったけど。笑
年取ったからって一言で言えちゃうことなのかもしれないけど、やっぱ体が思うように動かなかったり、薬があんまり効かなかったり、いろいろ苦労してるみたいでした。
いつもなら、「たまには外に食べに行こうよ」って言うとこだけど、それもどうしよかと思ったくらいで。でも、そのうち従姉妹も着いて、最近のこととか少し話してるうちに元気になってきたみたいで、自分から「今日は久々に外に出て食べようかな、誰か食べる人がいないと食べにも行けないし☆」ってなんかノリノリ。笑
てことで、いつものお店に行って俺はガッツリ食べてました。ごちでーす☆
ばーちゃんも久々に外に出たのがいい気分転換になったのか、俺らが揃って訪ねたのが良かったのか、すごいおしゃべりになって。超元気じゃん!笑
他の兄弟の話だったり家族の話だったり、昔の思い出話だったり、いろいろ話してたけどばーちゃんもしゃべりたいことはあったんだろなとか思って聞いてました。
店を出ても、「しばらく外に出てなくて家に何もないから」ってそのまま俺らを連れてスーパーまで歩いて、マハラジャみたいにいろいろ買って。歩けないんじゃなかったの?って感じで。^^
でもまぁ、元気なのはなによりだし、今日はばーちゃんのやりたいようにさせてあげた方がいいんかなと思って付き合ってました。
家帰ってきてもずっとマシンガントーク。^^;
さすがに若干頑固なとこもあったりしたけど、まぁ今日は正しいことを言うことが目的ではなかったし、好きにしゃべってるのを聞いてました。
俺が今日までの26年生きてきた中でもいろんな思い出があって、同じように従姉妹にもいろんな思い出がある。ばーちゃんにも、俺らの3倍以上の時間を生きてきた間にいろんなことがあって。お互いをずっと昔から知ってるからこそ話せる話もあるんだよね。
子供や孫にとって、親やじーちゃんばーちゃんが特別な存在であるのと同じように、じーちゃんばーちゃんにとっても、子供や孫は代えのきかない特別な存在で、そこにいるだけで意味があったりするんだろなって、今日、一緒の時間を過ごしてるだけで元気になってったばーちゃんを見て思ったりしました。
「孫薬ってのはあるんだねぇ」って言ってるばーちゃんが印象的だった。
いつか、いなくなる日が来ることは知ってるけど、もうちょっと元気なままでいてくれるといいかなぁって思った、勤労感謝の日でした。
かなり久々になっちゃったな~、追ってみたら半年振り。
大学時代は月1は行くようにしてたし、こんなに期間が開いたことは1人暮らし始めてからなかったかもしれない。
ひさびさに会ったばーちゃんはここんとこ体調崩してたらしく、訪ねたことは喜んでくれたもののちょっと元気ないように見えた。九官鳥は相変わらず元気だったけど。笑
年取ったからって一言で言えちゃうことなのかもしれないけど、やっぱ体が思うように動かなかったり、薬があんまり効かなかったり、いろいろ苦労してるみたいでした。
いつもなら、「たまには外に食べに行こうよ」って言うとこだけど、それもどうしよかと思ったくらいで。でも、そのうち従姉妹も着いて、最近のこととか少し話してるうちに元気になってきたみたいで、自分から「今日は久々に外に出て食べようかな、誰か食べる人がいないと食べにも行けないし☆」ってなんかノリノリ。笑
てことで、いつものお店に行って俺はガッツリ食べてました。ごちでーす☆
ばーちゃんも久々に外に出たのがいい気分転換になったのか、俺らが揃って訪ねたのが良かったのか、すごいおしゃべりになって。超元気じゃん!笑
他の兄弟の話だったり家族の話だったり、昔の思い出話だったり、いろいろ話してたけどばーちゃんもしゃべりたいことはあったんだろなとか思って聞いてました。
店を出ても、「しばらく外に出てなくて家に何もないから」ってそのまま俺らを連れてスーパーまで歩いて、マハラジャみたいにいろいろ買って。歩けないんじゃなかったの?って感じで。^^
でもまぁ、元気なのはなによりだし、今日はばーちゃんのやりたいようにさせてあげた方がいいんかなと思って付き合ってました。
家帰ってきてもずっとマシンガントーク。^^;
さすがに若干頑固なとこもあったりしたけど、まぁ今日は正しいことを言うことが目的ではなかったし、好きにしゃべってるのを聞いてました。
俺が今日までの26年生きてきた中でもいろんな思い出があって、同じように従姉妹にもいろんな思い出がある。ばーちゃんにも、俺らの3倍以上の時間を生きてきた間にいろんなことがあって。お互いをずっと昔から知ってるからこそ話せる話もあるんだよね。
子供や孫にとって、親やじーちゃんばーちゃんが特別な存在であるのと同じように、じーちゃんばーちゃんにとっても、子供や孫は代えのきかない特別な存在で、そこにいるだけで意味があったりするんだろなって、今日、一緒の時間を過ごしてるだけで元気になってったばーちゃんを見て思ったりしました。
「孫薬ってのはあるんだねぇ」って言ってるばーちゃんが印象的だった。
いつか、いなくなる日が来ることは知ってるけど、もうちょっと元気なままでいてくれるといいかなぁって思った、勤労感謝の日でした。
2007年11月19日月曜日
ひろとまーしー
最近、改めてブルーハーツっていいなぁ、なんて思います。
いや、ハイロウズもクロマニヨンズも好きだから、ひろととまーしーが、になるのかな。
「わかったんじゃない 思い出したんだ」とか、初めて聞いたときゾクッとした。
こう書いて、大学時代のサークルで一番つるんでたひろのことを思い出したりしました。
ひろとまーしー。もう随分会ってないけど、あいつも元気でやってっかなぁ。
たくさんのことを教えてくれた元漁師、いや、元ホスト?笑
今あいつが何やってたって絶対あいつの周りは楽しくやってんだろーから、なんでもいんだけど(笑)、俺はいまだに彼より周りの人のこと考えてる奴を見たことがありません。
自分勝手だったり、人のせいにばっかしてたり、変な奴だったり、基本的に付き合いにくいどんな奴とでも、ほんとに誰とでも仲良くなって、一方的に振り回されたりしても絶対に文句言わない。
隣で見てて、「なんでお前ってそーなの?別にそいつと無理してつるまなくたって、お前ならいくらでもつるみたいって思う奴いると思うし、つるむのに困ってるわけでもないべよ。」っていつか聞いたとき、「別にそいつが今わかってなくたっていいんだ。5年後か10年後か、何年先になるかわかんないけど、いつかどっかでそいつがわかってくれればといいと思うんだ。」って。
まだ10代だった俺はそれ聞いて、「俺って奴はなんて心が狭いんだ」って思ったもんです。^^;
こんなエピソードなんかいくらでもある。
一見、ガラ悪いしふざけてばっかだし軽いしこいつ何なんだ?とか思ったけど、普通気づかないような自分の周りの人たちの昔のトラウマだったりを隠そうとする仕草や声色を気にかけて、気づいてあげられて、優しく声をかけれるあいつと会って、自分としては考え方や価値観もかなり変わったし、だいぶ成長できた気はしてる。
でも、まだ全然遠いんだろなー。
またいつか会える日が来たら、その時には、少し追いついた自分でいれたらいいな、とか思います。
なるべく小さな幸せと、なるべく小さな不幸せ、
なるべくいっぱい集めよう、そんな気持ちわかーるでしょ。
いや、ハイロウズもクロマニヨンズも好きだから、ひろととまーしーが、になるのかな。
「わかったんじゃない 思い出したんだ」とか、初めて聞いたときゾクッとした。
こう書いて、大学時代のサークルで一番つるんでたひろのことを思い出したりしました。
ひろとまーしー。もう随分会ってないけど、あいつも元気でやってっかなぁ。
たくさんのことを教えてくれた元漁師、いや、元ホスト?笑
今あいつが何やってたって絶対あいつの周りは楽しくやってんだろーから、なんでもいんだけど(笑)、俺はいまだに彼より周りの人のこと考えてる奴を見たことがありません。
自分勝手だったり、人のせいにばっかしてたり、変な奴だったり、基本的に付き合いにくいどんな奴とでも、ほんとに誰とでも仲良くなって、一方的に振り回されたりしても絶対に文句言わない。
隣で見てて、「なんでお前ってそーなの?別にそいつと無理してつるまなくたって、お前ならいくらでもつるみたいって思う奴いると思うし、つるむのに困ってるわけでもないべよ。」っていつか聞いたとき、「別にそいつが今わかってなくたっていいんだ。5年後か10年後か、何年先になるかわかんないけど、いつかどっかでそいつがわかってくれればといいと思うんだ。」って。
まだ10代だった俺はそれ聞いて、「俺って奴はなんて心が狭いんだ」って思ったもんです。^^;
こんなエピソードなんかいくらでもある。
一見、ガラ悪いしふざけてばっかだし軽いしこいつ何なんだ?とか思ったけど、普通気づかないような自分の周りの人たちの昔のトラウマだったりを隠そうとする仕草や声色を気にかけて、気づいてあげられて、優しく声をかけれるあいつと会って、自分としては考え方や価値観もかなり変わったし、だいぶ成長できた気はしてる。
でも、まだ全然遠いんだろなー。
またいつか会える日が来たら、その時には、少し追いついた自分でいれたらいいな、とか思います。
なるべく小さな幸せと、なるべく小さな不幸せ、
なるべくいっぱい集めよう、そんな気持ちわかーるでしょ。
2007年11月18日日曜日
KSK宅訪問@川崎
宴の翌日。
実は、宴とブッキングしちゃって顔出せなかったけど、宴をやってた時間に会社の後輩KSKの新居祝い@川崎を会社の仲間はやってました。
行きたかったんだけどね、宴も大事で。
今回はパスさせてもらっちゃいました。
でも、「KSK宅には改めて行かせてもらうよ。」って言っといてたんで、ちょうど川崎のいくつかの店に用事があったんでKSKを呼び出して。
↑前蒲田に住んでた関係で、なじみの店は田町より多いの。
「今から川崎行くから昼飯食おう。」と。
で、来るまで少し時間が空いたんで昨日つぶれたジョーダン8の代わりとなるバッシュを買いにデカイサイズの靴屋へ(ちなみに俺29。バスケットマンですから。)。
ちょーど復刻のジョーダン7があったんですげぇ欲しかったけど、ちと高すぎて断念。。。あれカッコよかったなぁ。。。でもまぁ現実はレジャーに使えればOKってことで安い無名のバッシュを購入しました。こんなに選ばないで買ったバッシュは初めてかもしれない。
そんな感じに時間潰してLAZONAで待ち合わせてみたら、KSKと他にも2人の後輩が。
どうやら、昨日はKSK宅に泊まってたらしかった。
で、適当に店入って「PIZZA MAN(ELLEGARDEN)」に出てくるPepperoniなんかを食いながら、昨日の様子や最近のコトとか、ダラダラと話してました。
あ~、休日って感じで。みんなで食べるピザっていいよね。
その後、楽器屋行ってドラムのスティックと、ギターのチューナーを手に入れて、シールドを買い忘れた。
で、チッタデラのムラスポへ。いつもお世話になってる細野さんに今年のギアについていろんな話を聞いてました。ボードとバインディング、去年は引越しで買えなかったけど今年は絶対買うって決めてたからね、事前に欲しいのの当たりをつけて、相場を確認。他のメーカや真新しい情報なんかも確認。あと、店のセール予定も確認。今日はとりあえずそれだけでした。でも、いろんな話が聞けて良かったなー、今年のバートンのバインディングすごいよ、ジェルだよ。板もすごいよ、ジャパンフレックスだよ。
そんな感じで一通りの目的を果たした俺は、最後の目的地KSK宅へGOGO☆
皿回してDJごっこして遊んでました。笑
あれカッコいいなー、俺も買おうかなー。
あとは、男2人で酒も抜きで語ってたり。あんなに語ったKSKは久々でしたかね。
俺の話も少し参考になってくれたみたいで、「話聞けて良かった」って言ってもらえたんで良かったです。
っとまぁ、いろいろあったけどなんだかんだで欲しいモノと情報手に入れて、してた約束も果たして、それ以上に得られた何かもあったりして、有意義な休日になりましたとさ。
仕事の付き合いしかない上司と部下、部内の仲間とかもありだけど、こういう風にプライベートでも気軽に付き合える関係の方が自分としては望んでるし、合ってんだろなと思います。
実は、宴とブッキングしちゃって顔出せなかったけど、宴をやってた時間に会社の後輩KSKの新居祝い@川崎を会社の仲間はやってました。
行きたかったんだけどね、宴も大事で。
今回はパスさせてもらっちゃいました。
でも、「KSK宅には改めて行かせてもらうよ。」って言っといてたんで、ちょうど川崎のいくつかの店に用事があったんでKSKを呼び出して。
↑前蒲田に住んでた関係で、なじみの店は田町より多いの。
「今から川崎行くから昼飯食おう。」と。
で、来るまで少し時間が空いたんで昨日つぶれたジョーダン8の代わりとなるバッシュを買いにデカイサイズの靴屋へ(ちなみに俺29。バスケットマンですから。)。
ちょーど復刻のジョーダン7があったんですげぇ欲しかったけど、ちと高すぎて断念。。。あれカッコよかったなぁ。。。でもまぁ現実はレジャーに使えればOKってことで安い無名のバッシュを購入しました。こんなに選ばないで買ったバッシュは初めてかもしれない。
そんな感じに時間潰してLAZONAで待ち合わせてみたら、KSKと他にも2人の後輩が。
どうやら、昨日はKSK宅に泊まってたらしかった。
で、適当に店入って「PIZZA MAN(ELLEGARDEN)」に出てくるPepperoniなんかを食いながら、昨日の様子や最近のコトとか、ダラダラと話してました。
あ~、休日って感じで。みんなで食べるピザっていいよね。
その後、楽器屋行ってドラムのスティックと、ギターのチューナーを手に入れて、シールドを買い忘れた。
で、チッタデラのムラスポへ。いつもお世話になってる細野さんに今年のギアについていろんな話を聞いてました。ボードとバインディング、去年は引越しで買えなかったけど今年は絶対買うって決めてたからね、事前に欲しいのの当たりをつけて、相場を確認。他のメーカや真新しい情報なんかも確認。あと、店のセール予定も確認。今日はとりあえずそれだけでした。でも、いろんな話が聞けて良かったなー、今年のバートンのバインディングすごいよ、ジェルだよ。板もすごいよ、ジャパンフレックスだよ。
そんな感じで一通りの目的を果たした俺は、最後の目的地KSK宅へGOGO☆
皿回してDJごっこして遊んでました。笑
あれカッコいいなー、俺も買おうかなー。
あとは、男2人で酒も抜きで語ってたり。あんなに語ったKSKは久々でしたかね。
俺の話も少し参考になってくれたみたいで、「話聞けて良かった」って言ってもらえたんで良かったです。
っとまぁ、いろいろあったけどなんだかんだで欲しいモノと情報手に入れて、してた約束も果たして、それ以上に得られた何かもあったりして、有意義な休日になりましたとさ。
仕事の付き合いしかない上司と部下、部内の仲間とかもありだけど、こういう風にプライベートでも気軽に付き合える関係の方が自分としては望んでるし、合ってんだろなと思います。
2007年11月17日土曜日
虎の宴
バスケを終えて、一路新宿へ。
今日は、大学時代につるんでた仲間達(通称:虎之助)での飲み会。
先月「久々に集まるか」って話をしてみんなに日程聞いたら、東京にいるメンツ全員この日が空いてて。10人超えてるのに。しかも土日働いてる奴もいるのに。
こんなの奇跡としか言いようがないだろ、てことでこの日に集まることにしてて。
なんとなく、「大きな力に守られてる」ような感覚を覚えました。
で、虎之助が集まってんだからってことで、飲み屋も虎之介。笑
少し高目だし学生じゃ手が出ないかな。でも、そんだけの価値のある飲み屋です。
西新宿の夜景を見ながら、うまいコースを食べながら、思い出話やら今の仕事やら、昔と変わらず話が尽きることはなく。
大学時代もよくこんな話してたなー、しかも週5とかで飲み行ったりして。笑
本当にみんなで集まるの久々だったし、気づけば社会人としてみんな自分達の生活を築いてんのが仕事の話してるとよくわかります。
自分が仕事してる環境だけだとよくわかんないけど、こういう技術系のメンツが集まるとよくわかるのが、自動車業界ってやっぱ日本で間違いなくトップクラスの産業だってことでした。
車を売る人、車を作る人、車の核となる部品を作る人、車のオプションになるパーツを扱う人、部品の部品を作る人、、、修理やモーターショーのコンパニオンなんかも含めると、いったい自動車産業は、どれだけの人間を食わしてるんだろう?
ホントにすごいなと思います。それだけの大きな業界で、世界で一番優れてるのが自分達の国で、まさにその一翼を担ってる人間が俺の近くにはたくさんいる。自分なんにもやってないくせに、誇らしく思ったりします。
まぁ、そんな話もありつつ、1次会も楽しく過ごして、2次会へ。
適当に店探して、ワイワイ飲んで、浴びるほどのビールを飲んでました。笑
ここにいるメンツはみんな、散った会社の同期で一番酒が強いって言われたりしてる奴らばっか。そんな奴らが集まって、相変わらず学生の頃と同じルールで酒を飲むんだから、ひさびさでちょっとキツかったです。^^;
自分が飲み終わってなくても、人数分頼んだビールを誰かが飲み終わるとそいつが次飲みたいのを人数分頼まれる。それが来るまでに自分のを飲みきらないと、問題無用でイッキ。できない、なんて言いたくても、「言いたいことは、飲んでから」。
「風邪引いてるから飲めない。」、風邪を引いてるお前が悪い。
「スポーツしてきたばっかで腹減ってる。」、スポーツしてきたお前が悪い。
別に俺らは変わってないんだから、飲めなくて悪いのはお前。
・・・悪魔達だ。。。
でも、それをギャーギャー言い合いながら飲んでんのが楽しかったりもして。
いつもこれはキツイけど、タイミングタイミングでたまーに集まってお互いの顔見れて、一緒に飲んだりできんのはやっぱいいよなぁって思いました。
みんなおつかれ!また飲むべ!
ジョーダン8引退
今日は、HAMAさんに誘われて、久々に体育館でバスケしてきました。
なんか鎖骨折ってからスポーツする機会が激減してたんで、運動不足解消になればいいかなと。
で、いつか書いたけど昔バスケしたとき「ペニー2」が壊れたんで、俺んちに残る唯一のバッシュ「ジョーダン8」を持ってった。ら、履いてみてビックリ!
こっちもソールがボロボロ。。。
このバッシュ、中学バスケ部時代に当時スーパースターだったハル先輩から譲り受けたバッシュだったんですっごい思い入れがあって。
このバッシュ履いて活躍してたハル先輩は、その後市船入って千葉代表になって、当時無敵の田臥率いる能代高といつもやり合ってた。最終的には高3のとき、総体かなんかの決勝(唯一全国的にテレビで見れる高校バスケの試合)カードも市船×能代でやってて、そこで活躍してるハル先輩(結局大会得点王)がいたから田臥もより身近に感じられたり、自分のバスケ人生の中でつながりを残す唯一の品でした。
そっか、もうそんなに時間が経ってんのかって、ちょっと感慨深く感じましたとさ。
ちなみにバスケの方は結局外履きもスポーツシューズだったんで拭いてしてたんだけど(スポーツセンターの人たちゴメンなさい)、こっちは案の定ボロボロでした。笑
ほんっと体力ねーな、つけなきゃなー。
でも、指先と手首のスナップは体が覚えてくれてたんで、シュートは意外とたくさん入って楽しかったです。マボロシの3Pシューター、復活させなきゃだ。
あ、そうそうそんな個人的なジョーダン8の引退劇もあり、ドゥンガの本読んだばっかってのもあり、ひさびさにマイケルジョーダンの名文句を思い出しました。
「挑戦せずにあきらめることはできない。」
中学時代とその後の何年か、進路や受験とか迷ったときはいつもこの言葉を思い出して決めてきた。
結局それは、今も続いてたりします。
長い間幸せをありがとう、ジョーダン8。
2007年11月16日金曜日
本「セレソン」
1週1冊の読書マラソン、お次はこの本でした。
ジュビロにもいたドゥンガが書いた、ブラジル代表の本。
というより、自身の経験を踏まえて日本に向けて書いた本。
自分はこういう人生を歩んできた、ってとこから日本に来て感じた改善点や意識の違いを書いてる。それは、サッカー選手を芸能人と同じように報道してしまうマスコミに対してであったり、基本的なプレーよりも高度なテクニックを練習したがる日本の選手、そして練習させたがる監督に対してであったり、同じチームとして優勝を目指していくべきはずなのに選手の給料とスタッフの給料が異なる日本代表チームに対してであったり、その他基本的に引っ込み思案な日本人のメンタリティに対してであったり、俺この本読んですごい良かったと思いました。
ドゥンガすごい。サッカー選手としてもそうだけど、人間として尊敬できる人だと思いました。さすが、セレソンの主将としてワールドカップを制した男。
「人生チャンスは一度しか来ない。だから、その一回を全力でつかみにいかなきゃならない。五回も六回もチャンスは巡ってくると考えていたら、結局一度としてチャンスは掴めないだろう。」
「チームとして、どんな雑用をしている人たちでもその人たちの仕事で最高の成果を上げなければ勝利は望めない。選手も試合に出ている間、1度のルーズボールの勝負、1vs1の勝負だって負けちゃいけない。小さな勝利を積み重ねて、試合に勝ち続けて、ワールドカップはそうしてはじめて優勝できるものだ。」
「日本人は有名な選手だと気を使ってボールを真剣に取りにいかなかったりするが、それでは有名な選手側は練習に来てる意味がない。ミスを指摘しなければ、お互いに成長できない。チームの目的は、先輩後輩が仲良くすることじゃなく、優勝することだ。ボールを取りにいかない、指摘をしないのであればそれは優勝する為の練習ではなくなってしまう。負けた後で指摘しても意味がないんだ。ボールは取りに行く、ミスは修正させる、わからないことがあればわかるまで質問する。そんな基本的なことがわかっていない選手がプロとしてやっている。」
どれも、納得のことばっかでそういう意識で試合に望んでるブラジル代表に果たして日本代表は勝てるのか、技術や体格、スピードが同じでもやっぱり負けるんじゃないかって気がしました。マイアミの奇跡ってブラジル代表に一度勝ったくらいの事実がずっと語り草になるようじゃ、対等になるなんて望めなくないかって思いました。
物怖じする必要なんかない。他の人の意見にいつも右往左往することなんてない。自分がどうしたいか、それを達成する為にどうすれば良いのか、チャンスは一度しか来ないから、そのチャンスをものにできるように今できることをしておかなくちゃいけない。今の準備は、その一回のチャンスでものにできなきゃ意味がないとしたら、真剣に準備しなきゃダメだろう。
できなきゃ失敗した自分のおかれた状況で、またそこから最善を考えて成長していくしかない。
サッカー選手の寿命は短いから、サッカー選手は他のサラリーマンと比べると早く成熟する。ただそれは早いか遅いかの違いだけで、上に書いたような内容は人間として生活を営んでいく為にも大事なことだと思います。
次のチャンスはいつ来るだろう?それまでに俺がやらなきゃいけない準備って何だろう?
そのチャンスを必ずものにする為にも、自分にできることは全部やっときたいと思った今日この頃です。
ジュビロにもいたドゥンガが書いた、ブラジル代表の本。
というより、自身の経験を踏まえて日本に向けて書いた本。
自分はこういう人生を歩んできた、ってとこから日本に来て感じた改善点や意識の違いを書いてる。それは、サッカー選手を芸能人と同じように報道してしまうマスコミに対してであったり、基本的なプレーよりも高度なテクニックを練習したがる日本の選手、そして練習させたがる監督に対してであったり、同じチームとして優勝を目指していくべきはずなのに選手の給料とスタッフの給料が異なる日本代表チームに対してであったり、その他基本的に引っ込み思案な日本人のメンタリティに対してであったり、俺この本読んですごい良かったと思いました。
ドゥンガすごい。サッカー選手としてもそうだけど、人間として尊敬できる人だと思いました。さすが、セレソンの主将としてワールドカップを制した男。
「人生チャンスは一度しか来ない。だから、その一回を全力でつかみにいかなきゃならない。五回も六回もチャンスは巡ってくると考えていたら、結局一度としてチャンスは掴めないだろう。」
「チームとして、どんな雑用をしている人たちでもその人たちの仕事で最高の成果を上げなければ勝利は望めない。選手も試合に出ている間、1度のルーズボールの勝負、1vs1の勝負だって負けちゃいけない。小さな勝利を積み重ねて、試合に勝ち続けて、ワールドカップはそうしてはじめて優勝できるものだ。」
「日本人は有名な選手だと気を使ってボールを真剣に取りにいかなかったりするが、それでは有名な選手側は練習に来てる意味がない。ミスを指摘しなければ、お互いに成長できない。チームの目的は、先輩後輩が仲良くすることじゃなく、優勝することだ。ボールを取りにいかない、指摘をしないのであればそれは優勝する為の練習ではなくなってしまう。負けた後で指摘しても意味がないんだ。ボールは取りに行く、ミスは修正させる、わからないことがあればわかるまで質問する。そんな基本的なことがわかっていない選手がプロとしてやっている。」
どれも、納得のことばっかでそういう意識で試合に望んでるブラジル代表に果たして日本代表は勝てるのか、技術や体格、スピードが同じでもやっぱり負けるんじゃないかって気がしました。マイアミの奇跡ってブラジル代表に一度勝ったくらいの事実がずっと語り草になるようじゃ、対等になるなんて望めなくないかって思いました。
物怖じする必要なんかない。他の人の意見にいつも右往左往することなんてない。自分がどうしたいか、それを達成する為にどうすれば良いのか、チャンスは一度しか来ないから、そのチャンスをものにできるように今できることをしておかなくちゃいけない。今の準備は、その一回のチャンスでものにできなきゃ意味がないとしたら、真剣に準備しなきゃダメだろう。
できなきゃ失敗した自分のおかれた状況で、またそこから最善を考えて成長していくしかない。
サッカー選手の寿命は短いから、サッカー選手は他のサラリーマンと比べると早く成熟する。ただそれは早いか遅いかの違いだけで、上に書いたような内容は人間として生活を営んでいく為にも大事なことだと思います。
次のチャンスはいつ来るだろう?それまでに俺がやらなきゃいけない準備って何だろう?
そのチャンスを必ずものにする為にも、自分にできることは全部やっときたいと思った今日この頃です。
2007年11月13日火曜日
港区スポーツセンター
俺の住む田町駅には、大きなスポーツセンターがあります。
多分、知ってる人も多いかと思うけど、港区スポーツセンター。
今日、ここに会社の人たちで作ったチームで団体登録してきました。
会社がちょうど田町と同じ港区にあったんで、在勤団体として登録できて。
団体登録しないと、個人でしか使えないらしいんでこの方がいいのかなと。
てことで、これで心置きなく体育館が使えます☆
で早速、体育館取ってきました^^v
11/24(土)18:00-21:00の3時間☆
でも、3連休だったり召集かけたのが直前だったりで人がなかなか集まらなくて、、、
とりあえずバスケはできそうだけど、まだまだ参加できる人募集してます。
よかったら、知り合いの知り合いとかでバスケ好きな人集めてるんで青空バスケしませんか?
「バスケがしたいです」「3連休ちょうど暇」「マーヒーじゃないけど付き合ってやるよ」「運動不足が深刻」とかって人、初心者でも女の子でも大丈夫なんでみんなでなまった体動かしませんか~。
興味あったら連絡ください、待ってます。
いろんなスポーツ通して交流の輪が広がってくといいかなとか思ってます。
(ちなみに、登録は在勤団体としてだけどメンツは特に関係ないみたいなんで、気にせず参加してくださいな☆)
多分、知ってる人も多いかと思うけど、港区スポーツセンター。
今日、ここに会社の人たちで作ったチームで団体登録してきました。
会社がちょうど田町と同じ港区にあったんで、在勤団体として登録できて。
団体登録しないと、個人でしか使えないらしいんでこの方がいいのかなと。
てことで、これで心置きなく体育館が使えます☆
で早速、体育館取ってきました^^v
11/24(土)18:00-21:00の3時間☆
でも、3連休だったり召集かけたのが直前だったりで人がなかなか集まらなくて、、、
とりあえずバスケはできそうだけど、まだまだ参加できる人募集してます。
よかったら、知り合いの知り合いとかでバスケ好きな人集めてるんで青空バスケしませんか?
「バスケがしたいです」「3連休ちょうど暇」「マーヒーじゃないけど付き合ってやるよ」「運動不足が深刻」とかって人、初心者でも女の子でも大丈夫なんでみんなでなまった体動かしませんか~。
興味あったら連絡ください、待ってます。
いろんなスポーツ通して交流の輪が広がってくといいかなとか思ってます。
(ちなみに、登録は在勤団体としてだけどメンツは特に関係ないみたいなんで、気にせず参加してくださいな☆)
本「クチコミはこうしてつくられる」
1週間に1冊の読書マラソン、お次はこの本でした。
ネーミングの次はクチコミ。
どっちも、自分としてはすごい大事だと思ってること。
自分のやってることを誰かに伝えたいと思ったとき、どんな手段で伝えるのが一番効果的なのか。まずは、どんな手段が考えられるか。
テレビ、ラジオ、雑誌、新聞、看板、電車、、、既存のものに自分の伝えたいことを載せるのがまず1つ。
次に、自分で出版、自分のWebsite立ち上げ、自作の紹介DVD、チラシ作って配ってみたり、ML作ったり、、自分の手作りで何かを作って伝えることが1つ。
最後、クチコミ。
いろんなイベントに参加したり、企画したりしてきたけど、自分の経験談から言えば誰かのクチコミってのは確かにいきなり効果は出ないけど、一番信頼していいもんだと思ってます。
自分の信頼してる人からの情報は、それがホントならその人をもっと信頼するようになるだろし、ウソなら「あいつの言うことなんて」って信頼しなくなる可能性もある。下手すりゃ、関係が切れる場合もあり得る。
だから、下手にいろんなことを薦めるなんて普通はできないハズで、ほんとに自分が薦められる場合に限って自分の仲間に教えるってのが筋だと思います。
てことは、それなりのフィルターを通ったものしか相手も伝えてこないだろうから、多分信頼していんだろなっていう認識の元に、それを信頼してみるってことになんのかなと思います。
パーティータイムも、そういう報知の仕方をしているし、ここを意識してるのは事実です。
やっぱ、イベント自体を信頼して欲しいと思うから。じゃなきゃ、おっかなビックリの参加じゃ楽しめるもんも楽しめなかったりするからね。
ま、そんな感じでクチコミの重要性は認識はしていましたが、じゃーどうすれば効果的に広めたり、コントロールしたりできるのか。そこがすごく弱かった。暗中模索で失敗しながら覚えてった感じ。
でも、この本読んで、著者が外人なんでちと考え方や文化は違うかもだけど、もうちょっと広い視野で見ることも必要だなと感じました。
前個別に書いたけど、ネットワークのハブになる人の特徴的な共通点や、ハブじゃなくて、あるコミュニティから外に広げていく為にはブリッジ(2つのコミュニティの架け橋になる人)になれる人の協力が必要になること、その他いろいろ自分になかった視点の話もあったりして、結構為になりました。
大学時代に、俺はずっと複数個のサークルに入ってたけど、「サークル掛け持ちしてる奴はダメ」みたいに考えてる人も中にはいた。部活で日本一とか目指してるならもちろんそうすべきだろうけど、サークルってそういうわけじゃないのに、正直、「なんでそんなこと言うんだろ?知り合いが増えることは歓迎するくせに、この人結局何がしたいんだ?」とか思ったことも何度かあった。けど、それって俺がブリッジ的な特性を持ってる方が「絶対にあとで意味を持つ」って考えの元で動いてたからだと思います。
いくつかのコミュニティに入っていることは、「リスク分散」て意味でも「他のサークルのいいとこをもう1つに還元できる」って意味でも、「単純に自分の視野を広げられる」って意味でも俺にとってはプラスだから、この人にどう思われようが俺はこうするってしてたのは他の人には自分勝手に写ったかもしれないけど、今でも俺はそうして良かったと思ってます。
こういう本なんて読まなくたってうまくやってる人はいる。でも、「知らないことは、失うこと」なんで、興味がある人は読んでみるといいと思います。知識があれば人生うまくいくってわけじゃないけど、知識がないことで人生損してるってことは往々にしてあると思うんで。
この本に限って言えば、人のネットワークについてわかりやすく書かれてる、わるくない本だと思います。
っとまぁ、こんなクチコミもしてみたりして。笑
つまんない本だったらごめんね。
ネーミングの次はクチコミ。
どっちも、自分としてはすごい大事だと思ってること。
自分のやってることを誰かに伝えたいと思ったとき、どんな手段で伝えるのが一番効果的なのか。まずは、どんな手段が考えられるか。
テレビ、ラジオ、雑誌、新聞、看板、電車、、、既存のものに自分の伝えたいことを載せるのがまず1つ。
次に、自分で出版、自分のWebsite立ち上げ、自作の紹介DVD、チラシ作って配ってみたり、ML作ったり、、自分の手作りで何かを作って伝えることが1つ。
最後、クチコミ。
いろんなイベントに参加したり、企画したりしてきたけど、自分の経験談から言えば誰かのクチコミってのは確かにいきなり効果は出ないけど、一番信頼していいもんだと思ってます。
自分の信頼してる人からの情報は、それがホントならその人をもっと信頼するようになるだろし、ウソなら「あいつの言うことなんて」って信頼しなくなる可能性もある。下手すりゃ、関係が切れる場合もあり得る。
だから、下手にいろんなことを薦めるなんて普通はできないハズで、ほんとに自分が薦められる場合に限って自分の仲間に教えるってのが筋だと思います。
てことは、それなりのフィルターを通ったものしか相手も伝えてこないだろうから、多分信頼していんだろなっていう認識の元に、それを信頼してみるってことになんのかなと思います。
パーティータイムも、そういう報知の仕方をしているし、ここを意識してるのは事実です。
やっぱ、イベント自体を信頼して欲しいと思うから。じゃなきゃ、おっかなビックリの参加じゃ楽しめるもんも楽しめなかったりするからね。
ま、そんな感じでクチコミの重要性は認識はしていましたが、じゃーどうすれば効果的に広めたり、コントロールしたりできるのか。そこがすごく弱かった。暗中模索で失敗しながら覚えてった感じ。
でも、この本読んで、著者が外人なんでちと考え方や文化は違うかもだけど、もうちょっと広い視野で見ることも必要だなと感じました。
前個別に書いたけど、ネットワークのハブになる人の特徴的な共通点や、ハブじゃなくて、あるコミュニティから外に広げていく為にはブリッジ(2つのコミュニティの架け橋になる人)になれる人の協力が必要になること、その他いろいろ自分になかった視点の話もあったりして、結構為になりました。
大学時代に、俺はずっと複数個のサークルに入ってたけど、「サークル掛け持ちしてる奴はダメ」みたいに考えてる人も中にはいた。部活で日本一とか目指してるならもちろんそうすべきだろうけど、サークルってそういうわけじゃないのに、正直、「なんでそんなこと言うんだろ?知り合いが増えることは歓迎するくせに、この人結局何がしたいんだ?」とか思ったことも何度かあった。けど、それって俺がブリッジ的な特性を持ってる方が「絶対にあとで意味を持つ」って考えの元で動いてたからだと思います。
いくつかのコミュニティに入っていることは、「リスク分散」て意味でも「他のサークルのいいとこをもう1つに還元できる」って意味でも、「単純に自分の視野を広げられる」って意味でも俺にとってはプラスだから、この人にどう思われようが俺はこうするってしてたのは他の人には自分勝手に写ったかもしれないけど、今でも俺はそうして良かったと思ってます。
こういう本なんて読まなくたってうまくやってる人はいる。でも、「知らないことは、失うこと」なんで、興味がある人は読んでみるといいと思います。知識があれば人生うまくいくってわけじゃないけど、知識がないことで人生損してるってことは往々にしてあると思うんで。
この本に限って言えば、人のネットワークについてわかりやすく書かれてる、わるくない本だと思います。
っとまぁ、こんなクチコミもしてみたりして。笑
つまんない本だったらごめんね。
2007年11月10日土曜日
☆Party Time ~vol.14 夢見た夢は溢れてますか?~ ☆
11/10の土曜日は、14回目のParty Timeを開催してきました☆
参加してくれたみなさん、おつかれさまでした☆
今回は上野のアジアンキッチンで開催。
前回もお世話になった店長自慢のシェフ陣の料理がめっちゃ出てきて、お酒もたくさん飲めたし今回も笑顔が溢れた楽しい夜になりました☆
スライドショーはコチラ
今回いつも来てくれてるメンツが結婚式関係で来れなかったり、社員旅行やその他どっかに出かけてたり、土曜なのに仕事だったりで結構来れなくて80人くらいでの開催だったけど、いつもより人数が少ない分いろんな人と話す時間が多めに取れたりして、これはこれで良かったなと個人的には思いました。
今までに10人、30人、50人、100人・・・一番でかいパーティーだと1500人ってのもやったけど、80人くらいが規模的に大きすぎず小さすぎず、ちょーどいいのかなって思いました。
「80人でもじゅーぶん大きいYO!」って人もいると思うケド。笑
いつもの100人くらいの規模のになると、友達と友達をつなげる場面なんてほとんど作れずに
パーティーの運営に追われちゃう自分がいたりするんで、、、^^;
これはまぁ自分の時間の使い方が悪いと言えばそれまでか。まだまだ修行が足りませんゎ。
でも今回、いろんな人たち同士を紹介したり、わりとゆっくりした時間を作れて、俺的にはとっても満足のいくパーティーになりました。
やっぱ最後は人だよね、今回初めて来てくれた人なんかに「kijiの友達はみんないい人で楽しかった☆」とか「おかげで緊張しないですんなり入れた」って言ってもらえると、嬉しく思います。
多分、そう感じて口にできる人は、相手にもそういう印象を与えてんだと思う。俺の力じゃなく、みんながそうやっていろんな人とフランクに、昔から知ってた人同士みたいに話せるからこそ、このパーティーはみんなが楽しかったって言えるもんになってるんだと思います。
俺の仲間ってこんないい奴らばっかでいいのかな?ってたまに不安になるくらい、そんじょそこらの飲み会とはメンツのノリが違う。バカばっかだ。笑
でも自慢の仲間だと思ってるし、だからこそ、感謝を形で表したくてこんなパーティーをやってるのかもしれないです。
このパーティーも、2002年から始まって足掛け5年、14回目を数えました。
今まで毎回の参加者名簿はずっと作ってんだけど、その間1度でも来てくれた人の数は400人を超え、延べ参加人数も900人を間近に迎えるとこまで来てます。
何度も来てくれてる人や、奥さんや家族や守るものができて来れなくなっちゃった人、転勤や地元に戻って来れなくなっちゃった人、夢を叶える為に参加を我慢して世界中で頑張ってる友達たち、いろんな人が今までに顔を出してくれて、その友達にまた伝えてくれて、そうやってこのParty Timeはなんだかんだで大きくなりながらここまでやってこれてます。
おかげさまで、ちょっともう、ただの飲み会じゃなくなってます。
1次会をやってる途中に、近くの居酒屋の店長が「2次会はウチでぜひ」って挨拶に来てくれたり。会社として、俺らのバックアップをしたいって言ってくれる人が出てきてたり。ライブやら野外企画やら、DJやバンドマン、イベントごとを企画してる人たちから「ぜひ一緒に」って言われたり。
このパーティーの雰囲気が好きで、大好きな飲み仲間達とワイワイやってんのが好きだから、俺いつかこのパーティーをこのまま店にしたいと思ってて。
途方もないっていう人もいるかもしれないけど、この夢はみんなといれるならきっと叶うと思います。
俺らが飲み始めてまだ5年、いつまでワイワイやってられっかわかんないけどこの先も、何年何十年とみんなでお互いがお互いの人生を楽しくしてあげられるような、そんな関係を続けられたらいいなぁと思います。
夢見た夢は溢れてますか?
最後に、今回このParty Timeに初めて来てくれた人へ。
Party Time、どうでした?楽しんでもらえたでしょうか。
このパーティーを知ったきっかけが俺からだったか他の誰かからだったかはわからないですけど、楽しんでもらえてるといいなと思います。始めのうちは、自分以外がみんな知り合いに感じたりして少し緊張したり壁を感じたりするかもしれないですけど、その人たちもなにげに初対面かもしれません(←いや、ほんとに)。
てのは冗談だけど、僕も初めて会う人と話すときはやっぱり緊張するし、ここ来てる人たちみんな始めはそんな変わらないと思います。
でも、このパーティーはどっかの合コンみたく単発で「今回知り合えなきゃもう終わり」って性質の飲み会じゃなく、ずっと同じようなメンツとコンセプトの元で続いてる飲み会です。こういう雰囲気が気に入ってくれたなら、また来たときには絶対今回見かけた人もいるだろうし、気づけば話せる人ばっかになってると思います。
多分、はじめのきっかけをくれた人は、「君なら大丈夫」「お前だから連れてきた」ってこのパーティーに誘ってくれてると思うんで、楽しんでもらえたなら、俺にじゃなくその自分を誘ってくれた人へ一言感謝の気持ちを伝えてあげて欲しいと思います。
また少し経ったらみんなに声かけたいと思うんで、それまでそれぞれの日常で、自分の戦いを頑張って下さい。
また、少し成長したみんなで乾杯できるのを楽しみにしてます☆
2007年11月9日金曜日
アニキのプライベート・パーティー@THE LEGIAN TOKYO
今日は、自分の開催するパーティーの前日でしたが、今年の初めに一緒に仕事していたアニキのプライベートパーティーに招待されたんで一緒のチームで仕事してた仲間と参加してきました。
もうずいぶん前に現場を離れちゃってたのに、いきなり招待状が仕事仲間から渡されて。
「kijiさん、アニキからです☆」って。
もちろん仲良しだったし立ち居振る舞いがカッコよくて、仕事以外にもいろいろ教えてくれたり、からかいあったり、また一緒に働けたらとか思ってはいたけどまさかこんな形でプライベートなパーティーに呼んでもらえるなんて思いもしませんでした。
そういう風に思ってくれてたってことを形で示してくれることだけでも嬉しく思うし、「何があっても絶対行く」って決めてました。
ほんっと嬉しいですね、こういうの。
で、いざ行ってみたら「なんすかこのセレブ空間!」ってビビリッぱなしのTHE LEGIAN TOKYO。渋谷の喧騒を離れ、プライベートな空間と抜けた空の中、ひさびさの再会で「アニキ~☆元気~☆」ってはしゃいでる俺らは完全に浮いてました。笑
多分、今までにもいろんな現場で働いてきてると思うけど、現場つながりでここに招待されてるのは俺らだけで、それだけあの時間大変だったけど楽しく過ごしてくれてたんだなって思うと、なおさら嬉しかったです☆
そんでパーティーに来てたアニキの知り合いとか、近しい人たちとゆっくり話してみたりして。ファッション業界、ジュエリー関係、カフェで働いてる人たちとか学生時代の知り合いとかとか、いろんなつながりからいろんな人が参加してて、現場で見てたアニキとは違う一面が見れたり聞けたりしておもしろかったです。
仕事も俺らとやってたときと全然違って昔はNASAや教育関係のことやってたり、日本ではこういうプライベートパーティーは初めてだけどアメリカでは何度かやってたとか普通に話してて、おもろい人だなぁと。全然変わってないアニキがいて、すごく刺激になりました。
パーティーに対してのアプローチも、もう開催前日だったけど「こういうやり方もあるんだ」って勉強になったし、俺も活かせるとこがたくさんあって。
招待してくれたことへの感謝と、今度はこれをなんかの形で返せるといいなって思いと、お土産にもらったチョコを食べながら、満足感に浸って帰路に着きました、とさ。
2007年11月5日月曜日
beeさんを囲む会
今日は、beeさんを囲む会をbeeさんに縁のある人たちとしてきました。
ほんとはね、先週金曜のドラゴンズ祝勝会に呼んでたんだけど来れなくて。
「月曜なら来れます」ってことで、「んじゃ月曜も飲みますか、もう少し人数増やして」と。
遅れてったけど、いつもお世話になってる先輩達と、お世話してる後輩達と(笑)、電話だけの参加だったけどもう辞めちゃった先輩とかとも話したり、月曜の雨だってのに相変わらずワイワイと飲んできちゃいました☆
会社って辞めてもじゅうぶんつながりは残せるもんなんですね。
「本当の存在は、居なくなってもここに居る。」
いつか俺に辞めるときが来ても、そういうものを自分も誰かに残せてるといいなと思います。
参加したみなさん、楽しい夜をありがとうございました☆また飲みませぅ☆
ほんとはね、先週金曜のドラゴンズ祝勝会に呼んでたんだけど来れなくて。
「月曜なら来れます」ってことで、「んじゃ月曜も飲みますか、もう少し人数増やして」と。
遅れてったけど、いつもお世話になってる先輩達と、お世話してる後輩達と(笑)、電話だけの参加だったけどもう辞めちゃった先輩とかとも話したり、月曜の雨だってのに相変わらずワイワイと飲んできちゃいました☆
会社って辞めてもじゅうぶんつながりは残せるもんなんですね。
「本当の存在は、居なくなってもここに居る。」
いつか俺に辞めるときが来ても、そういうものを自分も誰かに残せてるといいなと思います。
参加したみなさん、楽しい夜をありがとうございました☆また飲みませぅ☆
2007年11月4日日曜日
ネットワークのハブ
と言っても、システムの話じゃありません。
いや、システムの話か。人のだけどね。
「ジェネレーションY」に続いておもしろいなと思ったのがこの「ネットワークのハブ」になる人の特徴でした。飛行機でいうところのアジアと世界をつなぐ成田空港みたいな、いろんな人なり情報なりが集まって拡散していく、そういう機能を持った人には、こんな特徴があるそうです。
全てのことでこれに当てはまる人は、いないはず。
でも、みんなこれに当てはまるジャンルを自分の中で持ってるはず。
結局、そういうことなんだって。
だから、自分はどのジャンルではネットワークの中でハブとして機能するのか、しないのかをまずは見極めること。これは、SWOT分析にもつながるのかな。ハブには情報の流通量が多い分、人より多くの情報とチャンスが舞い込んでくる。自分がどこまで対応できるかにもよるし、性格的なとこもあるかと思うけど、なりたい自分がいたり、やりたいことがあったりして、そうなる為にハブになった方が有利だと思うなら、上の特徴を意識してみるのは悪いアプローチじゃないと思いました。
俺はジャンルって観点が抜けてたけど、いろんなジャンルを知ってりゃまたそれが強みにもなったりすんだろね。あっちでもこっちでもハブだしこの人に頼んでみよー、とか。
いや、システムの話か。人のだけどね。
「ジェネレーションY」に続いておもしろいなと思ったのがこの「ネットワークのハブ」になる人の特徴でした。飛行機でいうところのアジアと世界をつなぐ成田空港みたいな、いろんな人なり情報なりが集まって拡散していく、そういう機能を持った人には、こんな特徴があるそうです。
- アクティブ
- 人より早く採用する
- いろんなとこにつながっている
- 旅行が好き
- 知らない情報に飢えている
- よくしゃべる
- 他の人よりメディアにさらされている
全てのことでこれに当てはまる人は、いないはず。
でも、みんなこれに当てはまるジャンルを自分の中で持ってるはず。
結局、そういうことなんだって。
だから、自分はどのジャンルではネットワークの中でハブとして機能するのか、しないのかをまずは見極めること。これは、SWOT分析にもつながるのかな。ハブには情報の流通量が多い分、人より多くの情報とチャンスが舞い込んでくる。自分がどこまで対応できるかにもよるし、性格的なとこもあるかと思うけど、なりたい自分がいたり、やりたいことがあったりして、そうなる為にハブになった方が有利だと思うなら、上の特徴を意識してみるのは悪いアプローチじゃないと思いました。
俺はジャンルって観点が抜けてたけど、いろんなジャンルを知ってりゃまたそれが強みにもなったりすんだろね。あっちでもこっちでもハブだしこの人に頼んでみよー、とか。
日本のジェネレーションY
今日、おもしろいことを書いてる記事を見つけて、今まで持ってた疑問が少し解消された。
Y世代(ジェネレーションY)。
日本におけるY世代は、1976年生まれ以降のポストバブル世代(ポスト団塊ジュニアとも言われている世代)にあたります。アメリカのY世代同様、大半が両親とも戦後生まれであることや、15歳~25歳の青年時代にバブル経済を体験していないこと、インターネットの普及やポケベル、PHS、携帯電話を青年時代からコミュニケーションツールとして活用していることなどから、団塊ジュニア以前の世代(アメリカのX世代)とは、大きく異なる特徴を持っています。
10歳くらい上の人たちと、自分達の価値観が全然違ったりしてて、それがただの経験不足によるものとは思えなくて、でも、なんでなんだろ~って思ってたけどこれって世代として俺らが特殊だからなんですね。
イノセンスって言葉がある。
みんな赤ん坊として生まれたときには、自分の考え方を持っているわけじゃなく、世の中も知らない。好き嫌いややっていいこととわるいことの判断はできない。それは普通だよね。
そのイノセンスな子供は、自分の親の価値観や周りの大人達のしていることを見て、学校行って同年代と交わるようになればそこからも距離感や必要とされる社会性を経験しながら、その間ずっと世の中の風潮に左右されながら、それを吸収して咀嚼して、自分の価値観として認識するようになる。
結局、それは育った環境によって作られた価値観をいつか自分の価値観として認識するようになるってことで、例えば人の悪口ばっか言ってる親を「正しい」と認識すればそいつは人の悪口を平気で言うようになるだろうし、法治国家としてのルールは守らない(歩きタバコ、赤信号でも横断歩道を渡るとか)けど自分には優しい人を「かっこいい」と認識すれば、その人の真似をするようになる。
そりゃ、親とか家族とは話が合うはずだよね。
おんなじものを長い間見て、おんなじ価値観で話をずっとしてきてんだから。
でも、それを「自分をわかってくれるのは家族だけだ。」なんて認識したら、段違いの勘違い。むしろ、「わかってないのはお前だけ。」って話になってくる。
世代間での差があるのは、そういう価値観が築かれる年代での時代の風潮が違ったりしたからだと思う。
そういう中で、同じ価値観で物事を話すことは難しいかもしれないけど、そこを踏まえた上で相手の価値観を認めて話ができればいいんじゃないかなと思います。
じゃなきゃ、話は前に進まない。
ただ、俺は自分の価値観が全てとは思ってないし、間違ってると感じたら直したい方なんで、俺の話の中でおかしいと思ったとこがあれば「自分はこう思う」ってのは先輩、後輩関わらずぶつけて欲しいなと思います。
相手への指摘があればその場でするのが友達にも、仕事仲間にも相手への誠実な対応のハズで、コトが済んでからじゃ遅い。お互いの足を引っ張り合う為に出会ったわけじゃない。
もちろん、ホントに言わないほうがいいこともあるし、タイミングや相手のレベルによっては全く話にならない場合もある。それに公の場で言うか言わないかって話もあって、一概に気づいたときに全部言うなんてのは絶対しちゃいけない判断だと思うけど、自分はそういう価値観を持って他の人と話してるつもりです。
世代が一緒の人も、違う人も、せっかく出会ったんだからそれ大事にして一緒に生きていけたらいいと思ってるし、今はまだ赤ちゃんかもしれないチビ助達がいい若者になってくれるよう、見られてる自分らもがんばんないとですね。
オーバーライド・ジェネレーション。
Y世代(ジェネレーションY)。
日本におけるY世代は、1976年生まれ以降のポストバブル世代(ポスト団塊ジュニアとも言われている世代)にあたります。アメリカのY世代同様、大半が両親とも戦後生まれであることや、15歳~25歳の青年時代にバブル経済を体験していないこと、インターネットの普及やポケベル、PHS、携帯電話を青年時代からコミュニケーションツールとして活用していることなどから、団塊ジュニア以前の世代(アメリカのX世代)とは、大きく異なる特徴を持っています。
10歳くらい上の人たちと、自分達の価値観が全然違ったりしてて、それがただの経験不足によるものとは思えなくて、でも、なんでなんだろ~って思ってたけどこれって世代として俺らが特殊だからなんですね。
イノセンスって言葉がある。
みんな赤ん坊として生まれたときには、自分の考え方を持っているわけじゃなく、世の中も知らない。好き嫌いややっていいこととわるいことの判断はできない。それは普通だよね。
そのイノセンスな子供は、自分の親の価値観や周りの大人達のしていることを見て、学校行って同年代と交わるようになればそこからも距離感や必要とされる社会性を経験しながら、その間ずっと世の中の風潮に左右されながら、それを吸収して咀嚼して、自分の価値観として認識するようになる。
結局、それは育った環境によって作られた価値観をいつか自分の価値観として認識するようになるってことで、例えば人の悪口ばっか言ってる親を「正しい」と認識すればそいつは人の悪口を平気で言うようになるだろうし、法治国家としてのルールは守らない(歩きタバコ、赤信号でも横断歩道を渡るとか)けど自分には優しい人を「かっこいい」と認識すれば、その人の真似をするようになる。
そりゃ、親とか家族とは話が合うはずだよね。
おんなじものを長い間見て、おんなじ価値観で話をずっとしてきてんだから。
でも、それを「自分をわかってくれるのは家族だけだ。」なんて認識したら、段違いの勘違い。むしろ、「わかってないのはお前だけ。」って話になってくる。
世代間での差があるのは、そういう価値観が築かれる年代での時代の風潮が違ったりしたからだと思う。
そういう中で、同じ価値観で物事を話すことは難しいかもしれないけど、そこを踏まえた上で相手の価値観を認めて話ができればいいんじゃないかなと思います。
じゃなきゃ、話は前に進まない。
ただ、俺は自分の価値観が全てとは思ってないし、間違ってると感じたら直したい方なんで、俺の話の中でおかしいと思ったとこがあれば「自分はこう思う」ってのは先輩、後輩関わらずぶつけて欲しいなと思います。
相手への指摘があればその場でするのが友達にも、仕事仲間にも相手への誠実な対応のハズで、コトが済んでからじゃ遅い。お互いの足を引っ張り合う為に出会ったわけじゃない。
もちろん、ホントに言わないほうがいいこともあるし、タイミングや相手のレベルによっては全く話にならない場合もある。それに公の場で言うか言わないかって話もあって、一概に気づいたときに全部言うなんてのは絶対しちゃいけない判断だと思うけど、自分はそういう価値観を持って他の人と話してるつもりです。
世代が一緒の人も、違う人も、せっかく出会ったんだからそれ大事にして一緒に生きていけたらいいと思ってるし、今はまだ赤ちゃんかもしれないチビ助達がいい若者になってくれるよう、見られてる自分らもがんばんないとですね。
オーバーライド・ジェネレーション。
自分の本棚:booklog
今日、友達からオススメされたのがこのBooklog。
Web上に自分の読んだ本をまとめておいて、他の人に紹介したり、レビューを書いておいたりできるサイト。
まだ使いこなせてないけど、ちょっと使ってみようかなと考えてます。
てことで、俺の本棚はコチラ。
いちお、このブログの左がわのリンクにも登録しときました。
本棚って、その人の趣向がすごく出るんでおもしろいなと思ってて。
友達んちに行ったときにも気になって見ちゃったりするし、自分ちのも見られる人には見られるし。
これから昔のも含め更新していこうと思ってるけど、できればみんなにもいい本紹介して欲しいんで日記として書いてみました。
人との出会い、旅での出会い、本との出会い、映画との出会い、バスケやサッカーなんかのスポーツを通した出会い、おいしいお店との出会い、出会いはいろいろあるけど、学ぶことが多いなって思うのはやっぱり人、旅、本の3本柱だと思います。
だからこそ、大事にしたいし残しておきたいし。
ちょうど季節も読書の秋。
この本棚がいっぱいになるくらい、たくさんの本からいろんなことを吸収していけたらいいなと思います。
Web上に自分の読んだ本をまとめておいて、他の人に紹介したり、レビューを書いておいたりできるサイト。
まだ使いこなせてないけど、ちょっと使ってみようかなと考えてます。
てことで、俺の本棚はコチラ。
いちお、このブログの左がわのリンクにも登録しときました。
本棚って、その人の趣向がすごく出るんでおもしろいなと思ってて。
友達んちに行ったときにも気になって見ちゃったりするし、自分ちのも見られる人には見られるし。
これから昔のも含め更新していこうと思ってるけど、できればみんなにもいい本紹介して欲しいんで日記として書いてみました。
人との出会い、旅での出会い、本との出会い、映画との出会い、バスケやサッカーなんかのスポーツを通した出会い、おいしいお店との出会い、出会いはいろいろあるけど、学ぶことが多いなって思うのはやっぱり人、旅、本の3本柱だと思います。
だからこそ、大事にしたいし残しておきたいし。
ちょうど季節も読書の秋。
この本棚がいっぱいになるくらい、たくさんの本からいろんなことを吸収していけたらいいなと思います。
2007年11月3日土曜日
映画「七人の侍」
まったり観てた映画。今さらながら、この超有名な映画を観ました。
レベル高いっす。日本人は昔、こんな映画を作れたんだ。
すごいと思いました。
スピルバーグも、ジョージルーカスも影響を受けた作品って理由がよくわかる。
これ作った人天才ってみんな思うと思う。
黒澤明監督って、改めてすごい人だったんだなーって思いました。
時代なんかいつだっていいけど、こういう後世に語り継がれるような仕事をしたような人と、一緒になって働けた人たちがすごい羨ましいと思いました。
もちろん、監督1人で作った映画じゃないから、そういう人たちの仕事も素晴らしかったんだろうなと。
ちょっとなめてたけど、ほんとにいい映画でした。
日本人で良かったとすら思った。
また、時間が経ったら観てみたい映画になりました。
自分の生きる道は自分で選ぶ。命をかけて。こんな侍たちかっけぇな~。
レベル高いっす。日本人は昔、こんな映画を作れたんだ。
すごいと思いました。
スピルバーグも、ジョージルーカスも影響を受けた作品って理由がよくわかる。
これ作った人天才ってみんな思うと思う。
黒澤明監督って、改めてすごい人だったんだなーって思いました。
時代なんかいつだっていいけど、こういう後世に語り継がれるような仕事をしたような人と、一緒になって働けた人たちがすごい羨ましいと思いました。
もちろん、監督1人で作った映画じゃないから、そういう人たちの仕事も素晴らしかったんだろうなと。
ちょっとなめてたけど、ほんとにいい映画でした。
日本人で良かったとすら思った。
また、時間が経ったら観てみたい映画になりました。
自分の生きる道は自分で選ぶ。命をかけて。こんな侍たちかっけぇな~。
本「すぐ役に立つネーミングの本」
今日、1人ゆっくりしながら読んだ本。
読書の秋ってことで、1週1冊を目指して本を読む!
できるだけ、同じジャンルを続けないようにすることだけ気をつけて、あとは適当に?読んでます。
今回は、ネーミングについて。
名前をつける行為は俺はとっても重要だと思ってて、結構すぐ名前つけたがります。
凪、虎之助、蹴人、アトリエ一生燃焼情熱家、字一色、elixir、Party Time、Assorted Biscuits、CAN CREW、、、いろんな名前を検討してつけてきたけど、それについてちゃんと勉強したことはなくて。
本来、ネーミングってどういうアプローチを取るもんなんだろ、他の人ってどうやってんだろってのが気になって読んでみました。
ま、基本的には考え方は変わらなかったです。
そして、効果も俺が感じてた効果が書かれてました。
復習に近かったな。
でも、そこへのアプローチはもっとあった。考え方の幅を広げるってこういうことを言うんだって思いました。そして、今はボツでもいずれ使うかもしれないような言葉は、ストックしといた方がいいのかなとか。
本っていいですね、自分の知識も視野も広がる感じがします。
仕事上でも端的に特徴を捉えて他の人に伝えることとか、違う事象は違う事象として認識してもらう為に説明する時とか、こういうちょっとしたセンスが問われることもあったりするしいろいろ覚えて引き出し持っておきたいなって思いました。
試しに、この文章を総括すると、、、「ネーミングの価値と、読書の価値を学んだ一冊。」てとこですかね。大層すぎるけど。
読書の秋ってことで、1週1冊を目指して本を読む!
できるだけ、同じジャンルを続けないようにすることだけ気をつけて、あとは適当に?読んでます。
今回は、ネーミングについて。
名前をつける行為は俺はとっても重要だと思ってて、結構すぐ名前つけたがります。
凪、虎之助、蹴人、アトリエ一生燃焼情熱家、字一色、elixir、Party Time、Assorted Biscuits、CAN CREW、、、いろんな名前を検討してつけてきたけど、それについてちゃんと勉強したことはなくて。
本来、ネーミングってどういうアプローチを取るもんなんだろ、他の人ってどうやってんだろってのが気になって読んでみました。
ま、基本的には考え方は変わらなかったです。
そして、効果も俺が感じてた効果が書かれてました。
復習に近かったな。
でも、そこへのアプローチはもっとあった。考え方の幅を広げるってこういうことを言うんだって思いました。そして、今はボツでもいずれ使うかもしれないような言葉は、ストックしといた方がいいのかなとか。
本っていいですね、自分の知識も視野も広がる感じがします。
仕事上でも端的に特徴を捉えて他の人に伝えることとか、違う事象は違う事象として認識してもらう為に説明する時とか、こういうちょっとしたセンスが問われることもあったりするしいろいろ覚えて引き出し持っておきたいなって思いました。
試しに、この文章を総括すると、、、「ネーミングの価値と、読書の価値を学んだ一冊。」てとこですかね。大層すぎるけど。
ナビスコ杯決勝☆
前日の朝帰りがたたり、午前中何もできず。。。やれやれだぜ。^^;
で、午後んなって目が覚めて、ちょーどやってたナビスコ杯決勝をテレビ観戦してました☆
ガンバvs川崎F。いいカードだよね。
レッズのいぬ間の優勝決定戦って印象はあったけど、試合自体はおもしろかったです。
遠藤と憲剛の中盤での独特のリズムがお互いに機能してて、どっちのチームも2人が持つと攻撃のテンポがよくなる。
ああいった人ってなかなかいないよなって思いました。
あと、どっちのゲームも生で観たことなかったけどガンバ強いって思いました。
人が揃ってるっていうか、個人の能力もそうだけどチームとしてまとまってる印象があって。
我那覇のいないフロンターレはもったいないと思ったけど、ちょっと今回はガンバに勝って欲しかったんで、優勝してくれて良かったです。
西野監督、おめでとうございます。なんとなくレイソルの監督ってイメージが強かったけど、昔からずっとJリーグを育ててきてるいい監督だと思うんで頑張って欲しいです。いつかは代表の監督になって欲しいなぁ。
それにしても、6,7年前は閑散としてた決勝戦(当日にチケ買って行ったこともあったね。)が満員になってるの見ると、Jリーグって着実に根付いて来てんだなーって思いました。
で、午後んなって目が覚めて、ちょーどやってたナビスコ杯決勝をテレビ観戦してました☆
ガンバvs川崎F。いいカードだよね。
レッズのいぬ間の優勝決定戦って印象はあったけど、試合自体はおもしろかったです。
遠藤と憲剛の中盤での独特のリズムがお互いに機能してて、どっちのチームも2人が持つと攻撃のテンポがよくなる。
ああいった人ってなかなかいないよなって思いました。
あと、どっちのゲームも生で観たことなかったけどガンバ強いって思いました。
人が揃ってるっていうか、個人の能力もそうだけどチームとしてまとまってる印象があって。
我那覇のいないフロンターレはもったいないと思ったけど、ちょっと今回はガンバに勝って欲しかったんで、優勝してくれて良かったです。
西野監督、おめでとうございます。なんとなくレイソルの監督ってイメージが強かったけど、昔からずっとJリーグを育ててきてるいい監督だと思うんで頑張って欲しいです。いつかは代表の監督になって欲しいなぁ。
それにしても、6,7年前は閑散としてた決勝戦(当日にチケ買って行ったこともあったね。)が満員になってるの見ると、Jリーグって着実に根付いて来てんだなーって思いました。
2007年11月2日金曜日
ドラゴンズ祝勝会☆
えー、こんにちは、きじです。
パーティー無事に終えて事後対応してたりしたのも一段落して、脱力感と達成感を味わいつつ、現実に戻ると山のような仕事に追われ、ちょっと山アリ谷アリの一週間を過ごしてました。
んでキーワードしかメモってなかったけど、ようやく日記も再会してみます。
自分の為にやってんのにね、言い訳とかしたりカッコワル。
で、11/2はその日に「ドラゴンズ祝勝会するからkijiもどう?」って会社の先輩に誘われ、(ドラゴンズとか全然知らないんダケド)金曜で気分的に飲みたかったんでお邪魔してきちゃいました。すげさん、まりまりさんと3人で1次会は沖縄料理、2次会は赤い看板、3次会はダーツのできるとこで、野球とかサッカーの話と仕事の話をひたすらずーっとしてましたね。
でも、自分のことをわかってくれる人、自分の好きなことを好きに話してて一緒に盛り上がれる人といるのってすごい好きです。気づけば、朝の4時過ぎ、、、またもや朝までコースでしたね。この3人が揃うといつも朝までずっと喋ってる気がする。笑
ドラゴンズ、優勝したんだね。それは知ってたけど、新聞記事で読む話なんかよりやっぱずっと深く知ってる人の話聞いてんのはおもろいです。俺もも少し話についていけるように、新聞読みます。笑
そうそう、赤い看板の店で酔っ払って喧嘩してる奴らがいました。
学生の頃電車なくなって帰れなくなって、みんなでよくあーやってじゃれてたかも。
「あんな頃あったなー」なんて、「うっせーな」とか思いながらも笑ってられる俺がいて。
そういや、学生の頃凪でめっちゃうるさく騒いで飲んでる俺らの横で、仲間で笑いながら飲んでるおっちゃん達に「うっさくてすんません」って声かけたら、「いーよいーよ、こーいうの元気あって好きだぜ、やれやれぃ」って言ってくれて、嬉しくて「ざーす☆飲みマース☆」とか言っておっちゃん達に混ざって飲んでたりしたことがあったけど、あのおっちゃん達も今思えばかつて俺らと同じようにやってたからこそ、あーいうセリフを言えたのかなとかしみじみ思ったり。
そう思うと、いつか遊びがモノを言うってのは、ホントかもしれないね。
俺も、あんときのおっちゃん達みてぇな大人になれてっといいな、とか思った金曜日でした。
パーティー無事に終えて事後対応してたりしたのも一段落して、脱力感と達成感を味わいつつ、現実に戻ると山のような仕事に追われ、ちょっと山アリ谷アリの一週間を過ごしてました。
んでキーワードしかメモってなかったけど、ようやく日記も再会してみます。
自分の為にやってんのにね、言い訳とかしたりカッコワル。
で、11/2はその日に「ドラゴンズ祝勝会するからkijiもどう?」って会社の先輩に誘われ、(ドラゴンズとか全然知らないんダケド)金曜で気分的に飲みたかったんでお邪魔してきちゃいました。すげさん、まりまりさんと3人で1次会は沖縄料理、2次会は赤い看板、3次会はダーツのできるとこで、野球とかサッカーの話と仕事の話をひたすらずーっとしてましたね。
でも、自分のことをわかってくれる人、自分の好きなことを好きに話してて一緒に盛り上がれる人といるのってすごい好きです。気づけば、朝の4時過ぎ、、、またもや朝までコースでしたね。この3人が揃うといつも朝までずっと喋ってる気がする。笑
ドラゴンズ、優勝したんだね。それは知ってたけど、新聞記事で読む話なんかよりやっぱずっと深く知ってる人の話聞いてんのはおもろいです。俺もも少し話についていけるように、新聞読みます。笑
そうそう、赤い看板の店で酔っ払って喧嘩してる奴らがいました。
学生の頃電車なくなって帰れなくなって、みんなでよくあーやってじゃれてたかも。
「あんな頃あったなー」なんて、「うっせーな」とか思いながらも笑ってられる俺がいて。
そういや、学生の頃凪でめっちゃうるさく騒いで飲んでる俺らの横で、仲間で笑いながら飲んでるおっちゃん達に「うっさくてすんません」って声かけたら、「いーよいーよ、こーいうの元気あって好きだぜ、やれやれぃ」って言ってくれて、嬉しくて「ざーす☆飲みマース☆」とか言っておっちゃん達に混ざって飲んでたりしたことがあったけど、あのおっちゃん達も今思えばかつて俺らと同じようにやってたからこそ、あーいうセリフを言えたのかなとかしみじみ思ったり。
そう思うと、いつか遊びがモノを言うってのは、ホントかもしれないね。
俺も、あんときのおっちゃん達みてぇな大人になれてっといいな、とか思った金曜日でした。
2007年11月1日木曜日
仕事の範囲って
今日、友達と話してて思ったこと。
みなさん自分の仕事の範囲ってどこまでだと認識していますか?
この意識って、結構仕事の出来とか仕事上での成長に関係すんじゃないかなって思ったんで、聞いてみます。
言われた仕事をとりあえず終えるまで?
与えられた目標が達成されるまで?
隣の人の仕事が終わるまで?
チームのミッションは自分のミッションと同義だから、誰かが残れば自分も残る?
それとも、自分のミッションを終えれば早く帰るのも仕事のうち?
俺は、あんまり人の仕事は手伝わない方だと思います。
その人がやる仕事を、自分が取るべきじゃない。
「経験のなさは経験することでしか補えない。」ってのが自分の持論なんで、自分の経験の場は取られたくないし、だから相手の機会も尊重したいなと。
もちろん本当にきつそうなら助ける準備はしてるけど、自分で考えて頑張ってあがいてるときって、残業続いてても案外楽しく感じるもんだったりするし、成長するしね。
自分が近くで助けられるうちは、後輩にはいろんな経験を積んでって欲しいと思います。
俺はそれよか、自分の領域を広げることとか、勉強したり自分の経験をチームのノウハウに変えることをしてたいなと。業界の先読みとかとかも?
そんなんでいいのかどうかはわかんないけど、俺今の自分の領域だと会社でも3本の指に入る力持ってんだって。他社の友達や、ベンダーとの人間関係含めた総合力で。自分じゃ全然すごい実感なんてないけど、客観的に評価されるの聞くとこれってすごいことだと思うし、俺の上司たちが俺を自分のことみたいに自慢してんのは悪い気はしないですね。少しは自信持ってもいいのかなと。
っとまぁ、俺の仕事の話は置いといて。
で、そんな自分は誰の為に働いてるのか。
もちろんお客さんの為にってのは第一にあるとしても、上司の為や「誰かの為にやらされてる」んじゃなく、俺は「自分の為にやってる」と思いたい。
その為にできること全部が、自分の仕事なのかなと。
与えられた仕事を人並み以上にこなすことはもちろんとして、+@でできることはないのか。
それは故障したコピー機の修理を手伝うことかもしれないし、疲れてそうな誰かに声をかけてあげることかもしれない。たまには一緒にメシ食べに行くことかもしれないし、飲み会やイベントを企画することかもしれない。モチベーションの落ちてる人の話を聞いてあげることかもしれないし、休んでる人の穴を埋めてあげることかもしれない。ときには冗談のひとつでも、言ってみることかもしれない。
チームの雰囲気が悪いのが嫌なら、自分がよくすればいい。
「こいつと一緒のチームで良かったな」ってどーせなら思ってもらいたい。
それでこそ、プロだと思います。
最近、そうやって自分がしてきたことが少しずつ形になってきたなってのは感じてて。
俺が入った当初に比べて、楽しそうにしてる先輩や後輩を見てると「いろいろ動いてみて良かったな」ってしみじみ思ったりすることもあったりして。
仕事だけが人生ではないけど、ないがしろにして人生は楽しく過ごせないと思う。
どっかに書いてあったけど、IT業界で働いてる人は家庭生活を軽んじる人が多いんじゃなく、家庭が大事だからこそ、子供や奥さんに顔向けできないような仕事はしたくなくて、つい仕事を頑張っちゃう人が多いんだとさ。
そう言ってもらえるとありがたいけど、甘えるわけにはいかないよね^^;
まぁ、今年も残すところあと2ヶ月となりましたが、楽しくやってけっといいなと思います☆
季節の変わり目で体調崩してる人が多いみたいですけど、無理せずマイペースで頑張っていきませう☆
みなさん自分の仕事の範囲ってどこまでだと認識していますか?
この意識って、結構仕事の出来とか仕事上での成長に関係すんじゃないかなって思ったんで、聞いてみます。
言われた仕事をとりあえず終えるまで?
与えられた目標が達成されるまで?
隣の人の仕事が終わるまで?
チームのミッションは自分のミッションと同義だから、誰かが残れば自分も残る?
それとも、自分のミッションを終えれば早く帰るのも仕事のうち?
俺は、あんまり人の仕事は手伝わない方だと思います。
その人がやる仕事を、自分が取るべきじゃない。
「経験のなさは経験することでしか補えない。」ってのが自分の持論なんで、自分の経験の場は取られたくないし、だから相手の機会も尊重したいなと。
もちろん本当にきつそうなら助ける準備はしてるけど、自分で考えて頑張ってあがいてるときって、残業続いてても案外楽しく感じるもんだったりするし、成長するしね。
自分が近くで助けられるうちは、後輩にはいろんな経験を積んでって欲しいと思います。
俺はそれよか、自分の領域を広げることとか、勉強したり自分の経験をチームのノウハウに変えることをしてたいなと。業界の先読みとかとかも?
そんなんでいいのかどうかはわかんないけど、俺今の自分の領域だと会社でも3本の指に入る力持ってんだって。他社の友達や、ベンダーとの人間関係含めた総合力で。自分じゃ全然すごい実感なんてないけど、客観的に評価されるの聞くとこれってすごいことだと思うし、俺の上司たちが俺を自分のことみたいに自慢してんのは悪い気はしないですね。少しは自信持ってもいいのかなと。
っとまぁ、俺の仕事の話は置いといて。
で、そんな自分は誰の為に働いてるのか。
もちろんお客さんの為にってのは第一にあるとしても、上司の為や「誰かの為にやらされてる」んじゃなく、俺は「自分の為にやってる」と思いたい。
その為にできること全部が、自分の仕事なのかなと。
与えられた仕事を人並み以上にこなすことはもちろんとして、+@でできることはないのか。
それは故障したコピー機の修理を手伝うことかもしれないし、疲れてそうな誰かに声をかけてあげることかもしれない。たまには一緒にメシ食べに行くことかもしれないし、飲み会やイベントを企画することかもしれない。モチベーションの落ちてる人の話を聞いてあげることかもしれないし、休んでる人の穴を埋めてあげることかもしれない。ときには冗談のひとつでも、言ってみることかもしれない。
チームの雰囲気が悪いのが嫌なら、自分がよくすればいい。
「こいつと一緒のチームで良かったな」ってどーせなら思ってもらいたい。
それでこそ、プロだと思います。
最近、そうやって自分がしてきたことが少しずつ形になってきたなってのは感じてて。
俺が入った当初に比べて、楽しそうにしてる先輩や後輩を見てると「いろいろ動いてみて良かったな」ってしみじみ思ったりすることもあったりして。
仕事だけが人生ではないけど、ないがしろにして人生は楽しく過ごせないと思う。
どっかに書いてあったけど、IT業界で働いてる人は家庭生活を軽んじる人が多いんじゃなく、家庭が大事だからこそ、子供や奥さんに顔向けできないような仕事はしたくなくて、つい仕事を頑張っちゃう人が多いんだとさ。
そう言ってもらえるとありがたいけど、甘えるわけにはいかないよね^^;
まぁ、今年も残すところあと2ヶ月となりましたが、楽しくやってけっといいなと思います☆
季節の変わり目で体調崩してる人が多いみたいですけど、無理せずマイペースで頑張っていきませう☆
後悔は先に立ちたがる、けど
ちょっと座ってろよ 後悔
おまえが先に立つと
人生 楽しくないんだよ
もう一杯飲めよ 後悔
からんだってかまわない
ホントは俺達
失敗すんのが好きなんだから
ネクタイゆるめろよ
な 後悔
by 森 雪之丞
-------------------------------------------
何年も前から、後悔しそうになるといつも、
この詩を思い出したりして。
「あー…っと、ちょっと座ってろよ、後悔。」
なんて。
おまえが先に立つと
人生 楽しくないんだよ
もう一杯飲めよ 後悔
からんだってかまわない
ホントは俺達
失敗すんのが好きなんだから
ネクタイゆるめろよ
な 後悔
by 森 雪之丞
-------------------------------------------
何年も前から、後悔しそうになるといつも、
この詩を思い出したりして。
「あー…っと、ちょっと座ってろよ、後悔。」
なんて。
2007年10月31日水曜日
10末離任者送別会
今日は、うちのチームで10月末で離任する人たちの送別会をしてきました。
調子いいときだけを過ごしたわけじゃなく、俺が倒れたちょっと前とか大変な時期に入ってくれて、そこから安定してきた今までを一緒に過ごしてきた仲間だったけど、やっぱどっかでこのタイミングは訪れるわけで。
いつもクールに仕事してるなって思ってたけど、よくある「しわ寄せ」で休日に作業があるときは自分の担当領域じゃなくても「いてもたってもいられなかったんで、来ました!」って来てくれたり。ま、そんとき僕はいなかったわけですが…。^^;
でも、あれはみんなのこと大分勇気付けたというか、その後の一週間とかチームのみんなの士気上がったなって思いました。こういうことできる人ってなかなかいないと思うし、尊敬するチームメイトでした。
ほんと、おつかれさまでした。お世話になりました。
また、どこかで一緒に仕事できればいいなと思います。
ていうか、みんなマヂでお酒好きだね~、毎週仕事関係で飲んでる気がする。
最後はお客さんと飲んでたハズのリーダとかも合流してくるし。
ビジネスしてっ!笑
調子いいときだけを過ごしたわけじゃなく、俺が倒れたちょっと前とか大変な時期に入ってくれて、そこから安定してきた今までを一緒に過ごしてきた仲間だったけど、やっぱどっかでこのタイミングは訪れるわけで。
いつもクールに仕事してるなって思ってたけど、よくある「しわ寄せ」で休日に作業があるときは自分の担当領域じゃなくても「いてもたってもいられなかったんで、来ました!」って来てくれたり。ま、そんとき僕はいなかったわけですが…。^^;
でも、あれはみんなのこと大分勇気付けたというか、その後の一週間とかチームのみんなの士気上がったなって思いました。こういうことできる人ってなかなかいないと思うし、尊敬するチームメイトでした。
ほんと、おつかれさまでした。お世話になりました。
また、どこかで一緒に仕事できればいいなと思います。
ていうか、みんなマヂでお酒好きだね~、毎週仕事関係で飲んでる気がする。
最後はお客さんと飲んでたハズのリーダとかも合流してくるし。
ビジネスしてっ!笑
2007年10月30日火曜日
GTD
みなさんにちょっと聞いてみたいことがあります。
自分の仕事の管理ってどうされてます?
いつ、誰に何を頼まれて、今それはどんな進捗状況で、見積もり時の工数との予実差はこんな感じで、こんなとこが問題になっていて、最速でいつ、最遅でいつくらいに終わりそうです。
また、あなたへの作業/依頼事項等は発生しない見込みです。とか?
俺は仕事用に支給されたPCが持ち歩くのにめっちゃ不便なでかいのなんで、いつもノートで仕事してます。そこにカレンダ書いてToDo一覧、課題一覧に紐付いた付箋紙貼っつけてなるたけ全体見えるようにしながらペタペタ張り替えて仕事してんだけど、他の人ってどうなのかなって思って。
俺のは昔R25かなんかに書いてあった、タスク管理の方法「GTD」に似てる。
GTDってのは、やらなきゃいけないことを全部紙に書きだして、定期的にそれをざっと眺めながら仕事する方法。眺めてると勝手に優先順位高いのから手をつけてたり、これ漏れてたって気づいて付け足したり、不思議とうまくまわるんだそうな。根本的には、自分のやるべきことを全部見える状態にしておくって意味では俺のと一緒。そうしておくことで、忘れる不安とか、どれだけ持ってるかわからないからとりあえずできるとこまでは今日残業してでもやるってのがなくなる。
で、そいつをPDCA(Plan⇒Do⇒Check⇒Action)でまわして精度をあげていく、と。
実績は加工して要点だけすぐ取り出せるようにしておかないとノウハウとしては使えない。
誰かにいつでも引き継げるようにしておくとこまでが仕事って捉えてる人ってどのくらいいんだろ?
1人で仕事してんなら誰にも任せられないけど、チームで動いてるならチーム内での負荷のバランスを調整しやすくしないとダメ。少なくとも、各作業が見える形にしておかないと小出しに誰か余裕のある人に「ちょっとココだけお願いしてもいい?」なんて言えない。
でも、あんまガチガチにやるとそっちで時間食っちゃって本来やるべき仕事できなくなるし、そしたら元の木阿弥。
シンプルに、時間をかけず、誰にでもわかりやすく。
こいつが意外と難しいなぁとか思います。
でも、自分がキツイ状況にあるならそれは何も言わなくても上司が気にするんじゃなく、アラートは下から根拠を提示しながらあげるもんだと思う。上が気づくの待ってるとか、そんなの他力本願な考えだと思います。下のこと気にかけてくれる上司の方がやりやすいってのはもちろんですけどね。
まぁ、誰がどうやってようと結果オーライならそれでいんだけど、他の人がどうやって管理してるか興味あったりして。業界によって違うのか、職種によって違うのか、それともどこも同じような感じなのか。自分がやってきた方法も試行錯誤を重ねてここまで来た方法だけど、もっといい方法がまだまだある気はする。いろんな本読んで勉強するにも時間かかるんで、並行で同じようなこと考えてる人いたら話を聞いてみたいなとか思って。
そいつがこんなとこに書けない一子相伝の方法なら、飲んだときにでも教えてくださいな☆笑
知らないことと、知っててしないことは全然違うと思うんで、よろしくお願いしまっす☆
自分の仕事の管理ってどうされてます?
いつ、誰に何を頼まれて、今それはどんな進捗状況で、見積もり時の工数との予実差はこんな感じで、こんなとこが問題になっていて、最速でいつ、最遅でいつくらいに終わりそうです。
また、あなたへの作業/依頼事項等は発生しない見込みです。とか?
俺は仕事用に支給されたPCが持ち歩くのにめっちゃ不便なでかいのなんで、いつもノートで仕事してます。そこにカレンダ書いてToDo一覧、課題一覧に紐付いた付箋紙貼っつけてなるたけ全体見えるようにしながらペタペタ張り替えて仕事してんだけど、他の人ってどうなのかなって思って。
俺のは昔R25かなんかに書いてあった、タスク管理の方法「GTD」に似てる。
GTDってのは、やらなきゃいけないことを全部紙に書きだして、定期的にそれをざっと眺めながら仕事する方法。眺めてると勝手に優先順位高いのから手をつけてたり、これ漏れてたって気づいて付け足したり、不思議とうまくまわるんだそうな。根本的には、自分のやるべきことを全部見える状態にしておくって意味では俺のと一緒。そうしておくことで、忘れる不安とか、どれだけ持ってるかわからないからとりあえずできるとこまでは今日残業してでもやるってのがなくなる。
で、そいつをPDCA(Plan⇒Do⇒Check⇒Action)でまわして精度をあげていく、と。
実績は加工して要点だけすぐ取り出せるようにしておかないとノウハウとしては使えない。
誰かにいつでも引き継げるようにしておくとこまでが仕事って捉えてる人ってどのくらいいんだろ?
1人で仕事してんなら誰にも任せられないけど、チームで動いてるならチーム内での負荷のバランスを調整しやすくしないとダメ。少なくとも、各作業が見える形にしておかないと小出しに誰か余裕のある人に「ちょっとココだけお願いしてもいい?」なんて言えない。
でも、あんまガチガチにやるとそっちで時間食っちゃって本来やるべき仕事できなくなるし、そしたら元の木阿弥。
シンプルに、時間をかけず、誰にでもわかりやすく。
こいつが意外と難しいなぁとか思います。
でも、自分がキツイ状況にあるならそれは何も言わなくても上司が気にするんじゃなく、アラートは下から根拠を提示しながらあげるもんだと思う。上が気づくの待ってるとか、そんなの他力本願な考えだと思います。下のこと気にかけてくれる上司の方がやりやすいってのはもちろんですけどね。
まぁ、誰がどうやってようと結果オーライならそれでいんだけど、他の人がどうやって管理してるか興味あったりして。業界によって違うのか、職種によって違うのか、それともどこも同じような感じなのか。自分がやってきた方法も試行錯誤を重ねてここまで来た方法だけど、もっといい方法がまだまだある気はする。いろんな本読んで勉強するにも時間かかるんで、並行で同じようなこと考えてる人いたら話を聞いてみたいなとか思って。
そいつがこんなとこに書けない一子相伝の方法なら、飲んだときにでも教えてくださいな☆笑
知らないことと、知っててしないことは全然違うと思うんで、よろしくお願いしまっす☆
タバコの煙について
スカバンドのkemuriは好きだけど、今日はたばこの煙の話。
たばこ吸ってる人が読んだら気に入らない文面もあると思うんで、あらかじめ言っときます。
でも、お気に召さないかもだけど考え方はそれぞれ違ってていいと思うし、誰かに気に入られる為に書いてるわけでもないんで謝ったりはしないつもりです。
学生時代、たばこ吸ってる奴がいても、特に気にならなかったし、今もそんなあからさまに気にはしてないけど、俺はたばこ絶対吸わないだろなって最近思うようになりました。
ストレス溜まったり、酒飲んでるときにたまに吸いたくなったりすることは確かにある。
仕事中、たばこ吸って気分転換とか、お客さんとか先輩後輩やらとたばこ部屋が意外とコミュニケーション持てる場だってこともわかる。
中には、たばこ部屋で話すようになって結婚までいったカップルもいたってのも知ってる。
でも、多分吸いません。
「体に悪いから?」それもあるけど、じゃー「なんで酒飲んでんの?」「なんでコンビニ弁当なの?」って言われると何も言えない。^^;
だから、体に悪いだけなら、特に自分は気にしなかったんじゃないかなと思う。
じゃなぜか。
理由は多分、副流煙。
俺にはたばこを吸ってる人が、「自分だけよけりゃあとはどうでもいい人」に見えるときがあります。
健康に悪いことは知ってると思う。相手の発ガンの確率を高めることも知ってると思う。でも、相手が「嫌だ」って言わない限り、「どっちでもいいよ」って言ってればきっと吸う。
自分で吸い込む煙はケアできても、相手が吸うかもしれない煙までケアして吸えないくせに、相手がその煙吸ってるかもしれないのに「やっぱこの一本だなぁ」とか気持ち良さそうに言ってる姿を見せられると、「なんでこいつってこんなに相手のこと考えられないんだろ」って思うことは、あります。これ、俺だけなのかな。きっと俺みたいな人ってたくさんいると思うんだけど。
「日本はおかしいくらいたばこを吸う人に優しい国だ」ってどっかで聞いたけど、ほんとにそうだと思います。ほんとに守るべきは、たばこを吸わない人なんじゃないか?たばこ吸う人守るのっておかしくないか?
この前、知り合いから電話があって。
「友達とみんなで飲むことになったんだけど、その中に妊娠してる子もいてさ。お酒は飲まなきゃいい話だけど、たばこの煙とかもできれば避けたいんだよね。そんな個室ばっかの飲み屋とかないかなぁ?」って。俺はどこのぐるなびなんだ?笑
でも、そんとき考えました。外出すりゃもちろんたばこの煙は誰でも吸える空気と混ざってるし、居酒屋でも仕切りはあってもたばこの煙までは個室でもなきゃさえぎれない。プカプカ吸ってる人がなんも考えずに垂れ流した煙で、世話になった知り合いの大事にしてる仲間が授かった赤ちゃんに悪影響したりしたら、俺がその当事者なら申し訳ないなぁと思います。てか、そんな程度じゃすまないよね。
まぁ、そこはそのたばこ吸ってる人もお金払って飲みにきてるわけだから、「絶対吸うな」って強制力は誰にもないんだし、「それが嫌なら居酒屋なんか来んなよ」って言われると、どーしょもないんだけど。でもそういう立場にいる人が周りのこともケアして振る舞えたら、世の中もうちっと良くなるんじゃないかなぁ、とか思ったりして。
なんか、そんなこともあってちょっと自分の意見書いてみました。
別に、周りにも吸ってる人いるし、それをやめろって言うつもりはありません。
でも、いつかそういうこともケアできる奴になってくれれば嬉しいかなぁとか思ったりする、今日この頃です。
たばこ吸ってる人が読んだら気に入らない文面もあると思うんで、あらかじめ言っときます。
でも、お気に召さないかもだけど考え方はそれぞれ違ってていいと思うし、誰かに気に入られる為に書いてるわけでもないんで謝ったりはしないつもりです。
学生時代、たばこ吸ってる奴がいても、特に気にならなかったし、今もそんなあからさまに気にはしてないけど、俺はたばこ絶対吸わないだろなって最近思うようになりました。
ストレス溜まったり、酒飲んでるときにたまに吸いたくなったりすることは確かにある。
仕事中、たばこ吸って気分転換とか、お客さんとか先輩後輩やらとたばこ部屋が意外とコミュニケーション持てる場だってこともわかる。
中には、たばこ部屋で話すようになって結婚までいったカップルもいたってのも知ってる。
でも、多分吸いません。
「体に悪いから?」それもあるけど、じゃー「なんで酒飲んでんの?」「なんでコンビニ弁当なの?」って言われると何も言えない。^^;
だから、体に悪いだけなら、特に自分は気にしなかったんじゃないかなと思う。
じゃなぜか。
理由は多分、副流煙。
俺にはたばこを吸ってる人が、「自分だけよけりゃあとはどうでもいい人」に見えるときがあります。
健康に悪いことは知ってると思う。相手の発ガンの確率を高めることも知ってると思う。でも、相手が「嫌だ」って言わない限り、「どっちでもいいよ」って言ってればきっと吸う。
自分で吸い込む煙はケアできても、相手が吸うかもしれない煙までケアして吸えないくせに、相手がその煙吸ってるかもしれないのに「やっぱこの一本だなぁ」とか気持ち良さそうに言ってる姿を見せられると、「なんでこいつってこんなに相手のこと考えられないんだろ」って思うことは、あります。これ、俺だけなのかな。きっと俺みたいな人ってたくさんいると思うんだけど。
「日本はおかしいくらいたばこを吸う人に優しい国だ」ってどっかで聞いたけど、ほんとにそうだと思います。ほんとに守るべきは、たばこを吸わない人なんじゃないか?たばこ吸う人守るのっておかしくないか?
この前、知り合いから電話があって。
「友達とみんなで飲むことになったんだけど、その中に妊娠してる子もいてさ。お酒は飲まなきゃいい話だけど、たばこの煙とかもできれば避けたいんだよね。そんな個室ばっかの飲み屋とかないかなぁ?」って。俺はどこのぐるなびなんだ?笑
でも、そんとき考えました。外出すりゃもちろんたばこの煙は誰でも吸える空気と混ざってるし、居酒屋でも仕切りはあってもたばこの煙までは個室でもなきゃさえぎれない。プカプカ吸ってる人がなんも考えずに垂れ流した煙で、世話になった知り合いの大事にしてる仲間が授かった赤ちゃんに悪影響したりしたら、俺がその当事者なら申し訳ないなぁと思います。てか、そんな程度じゃすまないよね。
まぁ、そこはそのたばこ吸ってる人もお金払って飲みにきてるわけだから、「絶対吸うな」って強制力は誰にもないんだし、「それが嫌なら居酒屋なんか来んなよ」って言われると、どーしょもないんだけど。でもそういう立場にいる人が周りのこともケアして振る舞えたら、世の中もうちっと良くなるんじゃないかなぁ、とか思ったりして。
なんか、そんなこともあってちょっと自分の意見書いてみました。
別に、周りにも吸ってる人いるし、それをやめろって言うつもりはありません。
でも、いつかそういうこともケアできる奴になってくれれば嬉しいかなぁとか思ったりする、今日この頃です。
年末調整とか、都固税とか
そろそろ、寒くなってきて、こんなこともやらないといけない季節になりましたね。
うちの会社でも年末調整の紙が配られたり、生命保険その他の保険会社から控除の証明書が送られてきたり、、、全然わかりません(**)
誰か教えて~。
年末調整は12月時点だから、去年は住居を買ってたけどまだ住んでなかったんで新住所の変更はなかった。それに、1年目は特別申請が不要で2年目から必要になるとか言われた気が。。。
あと、都固税(都市計画税と固定資産税)っていつ払えばいいんだ???
そもそもいくら準備しとけばいいんだ???いやーなんなんだこれ、ったく。
確定申告も株が対象になるから毎年わかんないながらにやって(確定申告なしの特定口座だと毎取引ごとに手数料と別にお金取られて実際に使えるハズのお金が減ってくんで、一番お金を有意義に使える特定口座ありにしてます。←株やってて確定申告しないダチへの言い訳。)、一昨年は黒だったんで税金取られ、去年は赤で「申告なし」で済むかと思いきや、免除の申請ってのがあるって聞いてそれをこなして、今年はどっちになってもやっと無難にこなせるかなと思ったらマンションのが新たに入ってきてまたわけわかんねーし。。。orz
でも、こういうことは今はわかんなくても、遅かれ早かれその場面はみんなが遭遇するわけで、いずれ覚えなきゃいけないことに変わりはなくて。
わかんなくたって、手伝ってくれる人がいるわけでもないし逃げりゃ何も言われないなんてことないんだから、やりながら覚えてくしかない。せめて自分のしたことくらいは理解しながら進めたいと思います。
とか、こんな話全く同年代には理解してもらえませんが(苦笑)、最近そんな話ができる仕事仲間の人がいて、めっちゃ勉強になってます。個人事業主だと、総務がいるわけでもないから俺以上にいろんな手続きを一人でしてたり、毎年12月にかけて株価が上がるのはこういった手続き系とどう関係してんのか、とか。
税金として課算される前に経費で落としていいものと、控除で落とせるものと。
会社にいることと、個人事業主になることとどっちがいいんだろ。。。とかとか。
あー、まぁひとまず頑張って書いてみます。
でも自分の為だもんね、まだまだ知らないことだらけだ、勉強しなきゃだなぁ。。。
うちの会社でも年末調整の紙が配られたり、生命保険その他の保険会社から控除の証明書が送られてきたり、、、全然わかりません(**)
誰か教えて~。
年末調整は12月時点だから、去年は住居を買ってたけどまだ住んでなかったんで新住所の変更はなかった。それに、1年目は特別申請が不要で2年目から必要になるとか言われた気が。。。
あと、都固税(都市計画税と固定資産税)っていつ払えばいいんだ???
そもそもいくら準備しとけばいいんだ???いやーなんなんだこれ、ったく。
確定申告も株が対象になるから毎年わかんないながらにやって(確定申告なしの特定口座だと毎取引ごとに手数料と別にお金取られて実際に使えるハズのお金が減ってくんで、一番お金を有意義に使える特定口座ありにしてます。←株やってて確定申告しないダチへの言い訳。)、一昨年は黒だったんで税金取られ、去年は赤で「申告なし」で済むかと思いきや、免除の申請ってのがあるって聞いてそれをこなして、今年はどっちになってもやっと無難にこなせるかなと思ったらマンションのが新たに入ってきてまたわけわかんねーし。。。orz
でも、こういうことは今はわかんなくても、遅かれ早かれその場面はみんなが遭遇するわけで、いずれ覚えなきゃいけないことに変わりはなくて。
わかんなくたって、手伝ってくれる人がいるわけでもないし逃げりゃ何も言われないなんてことないんだから、やりながら覚えてくしかない。せめて自分のしたことくらいは理解しながら進めたいと思います。
とか、こんな話全く同年代には理解してもらえませんが(苦笑)、最近そんな話ができる仕事仲間の人がいて、めっちゃ勉強になってます。個人事業主だと、総務がいるわけでもないから俺以上にいろんな手続きを一人でしてたり、毎年12月にかけて株価が上がるのはこういった手続き系とどう関係してんのか、とか。
税金として課算される前に経費で落としていいものと、控除で落とせるものと。
会社にいることと、個人事業主になることとどっちがいいんだろ。。。とかとか。
あー、まぁひとまず頑張って書いてみます。
でも自分の為だもんね、まだまだ知らないことだらけだ、勉強しなきゃだなぁ。。。
2007年10月29日月曜日
レッドソックス優勝☆
ちょっと時間が経ってますけど、レッドソックス優勝しましたね!
松坂、岡島、おめでとー☆すげぇよあんた達、移籍一年目で結果出しちゃうなんて。
レッドソックスが優勝するとちょうど5年前にボストンにいた頃を思い出します。
フェンウェイパークはもちろん、その他ボストンの俺も行った店にも彼らは行ってるんだろな。
あの頃に優勝してたら、MIT寮で一緒に過ごした連中と大騒ぎだったんだろうな、とか。
みんな元気にしてるのかなぁ~。
てことで、来月辺りにひさびさに留学仲間を集める企画を画策中、です。笑
松坂、岡島、おめでとー☆すげぇよあんた達、移籍一年目で結果出しちゃうなんて。
レッドソックスが優勝するとちょうど5年前にボストンにいた頃を思い出します。
フェンウェイパークはもちろん、その他ボストンの俺も行った店にも彼らは行ってるんだろな。
あの頃に優勝してたら、MIT寮で一緒に過ごした連中と大騒ぎだったんだろうな、とか。
みんな元気にしてるのかなぁ~。
てことで、来月辺りにひさびさに留学仲間を集める企画を画策中、です。笑
2007年10月28日日曜日
Heaven's Rock vol.1 ~かぼちゃをかぶったネコ~
nakagawaちゃんのライブの次は、うちの部の後輩、ひらっちに誘われてたライブに行ってみた。
1日にライブ2つも行くなんて、俺はどんだけ音楽好きなんだ。笑
でも、nakagawaちゃんにしろ、ひらっちにしろ、呼びたくない奴なんて呼ばないだろうし、普段会って話してるのと違うとこ見せてもらえんのは嬉しく思います。
お誘いなんて飲みでもライブでもなんでもいんだけど、それが社交辞令じゃなく信頼してくれて誘ってくれてんなら、やっぱこっちも誠意持って応えたいなと。
だから、そういうお誘いに調子のいい返事なんかせず、時間が許すなら直接会いにいくことが返事になると思ってます。
で、渋谷La.mama⇒西千葉ZXへ移動。
ひらっちのバンドは5組目で、最初からいたんでかなり待った感も。
でも、前の4組も非常にアツく、おもしろかったです。
1組目は何度か出演経験のありそうなバンドで、ブルーハーツをメインでやってましたね。
途中から出てきたボーカルがある意味イッてて、Tシャツちぎろうとしてたり吐くように歌ってて、歌ってるときとそうじゃないときのギャップが良かったです。
2組目は「コブラ」っていう初ライブのバンドで、思い出作りにライブやりますっつってて、こんな感じでやるのもいいかもなぁって思いました。ブルーハーツ、民生、ELLEやってて、まぁ演奏についてはしょうがない面も多々あったけど観客があったかくて、「ドンマイドンマイ」「がんばれー」って歓声浴びて気持ち良さそうに歌ってんのが印象的でした。
3組目も、初ライブのバンドだったけど、自称「新宿一のイケメンタクシー運転手」なボーカルがいい感じでしたね。ブルーハーツ、ハイロウズ、クロマニヨンズと、ヒロト×マーシーの音楽が好きなんだなぁってのを全身で歌ってる感じでした。ブラジルの84年W杯のユニフォーム着てきて、「84年のユニフォームじゃだいぶ色あせてきてるけど、僕らのブルーハーツはまだまだ色あせてません!」って。かっこよかったです。
4組目は、「sound of factory」っていうオジサン達でした。年齢層がぐっと上がってしんみりするかなと思いきや、ビートルズ、ジミヘンなんかやっててロックな感じでかっこよかったです。ボーカルの人のトークが軽快で、若い連中がゆっくり笑顔で聞いてたのが印象的でした。
そして最後、5組目が「Blues Berry」ってひらっちバンド。今回初の女の子ボーカルで、新鮮でした。てか、ひらっちお前すごいよ、ちょっと他のメンバーと比べていいのかわかんないけど、バンドの中で浮くくらいうまいベーシストでした。カエラくらいしかわかんなかったけど、みんなノリノリで楽しそうで、良かったです。普段静かなのにね、完全に変身してたね。笑
そんな感じで、音楽漬けの一日になりましたが、それはそれでたまにはメジャーアーティストじゃなく、こんなライブもいいなと思った一日でした。
音楽が好きって思ってる連中はいろんなとこにたくさんいて、そういう奴らと話したりしてんのは楽しいし、その空気を生で感じられるライブハウスっていいなと思いました。
俺もドラムかギターか、なんかやろうかな。
1日にライブ2つも行くなんて、俺はどんだけ音楽好きなんだ。笑
でも、nakagawaちゃんにしろ、ひらっちにしろ、呼びたくない奴なんて呼ばないだろうし、普段会って話してるのと違うとこ見せてもらえんのは嬉しく思います。
お誘いなんて飲みでもライブでもなんでもいんだけど、それが社交辞令じゃなく信頼してくれて誘ってくれてんなら、やっぱこっちも誠意持って応えたいなと。
だから、そういうお誘いに調子のいい返事なんかせず、時間が許すなら直接会いにいくことが返事になると思ってます。
で、渋谷La.mama⇒西千葉ZXへ移動。
ひらっちのバンドは5組目で、最初からいたんでかなり待った感も。
でも、前の4組も非常にアツく、おもしろかったです。
1組目は何度か出演経験のありそうなバンドで、ブルーハーツをメインでやってましたね。
途中から出てきたボーカルがある意味イッてて、Tシャツちぎろうとしてたり吐くように歌ってて、歌ってるときとそうじゃないときのギャップが良かったです。
2組目は「コブラ」っていう初ライブのバンドで、思い出作りにライブやりますっつってて、こんな感じでやるのもいいかもなぁって思いました。ブルーハーツ、民生、ELLEやってて、まぁ演奏についてはしょうがない面も多々あったけど観客があったかくて、「ドンマイドンマイ」「がんばれー」って歓声浴びて気持ち良さそうに歌ってんのが印象的でした。
3組目も、初ライブのバンドだったけど、自称「新宿一のイケメンタクシー運転手」なボーカルがいい感じでしたね。ブルーハーツ、ハイロウズ、クロマニヨンズと、ヒロト×マーシーの音楽が好きなんだなぁってのを全身で歌ってる感じでした。ブラジルの84年W杯のユニフォーム着てきて、「84年のユニフォームじゃだいぶ色あせてきてるけど、僕らのブルーハーツはまだまだ色あせてません!」って。かっこよかったです。
4組目は、「sound of factory」っていうオジサン達でした。年齢層がぐっと上がってしんみりするかなと思いきや、ビートルズ、ジミヘンなんかやっててロックな感じでかっこよかったです。ボーカルの人のトークが軽快で、若い連中がゆっくり笑顔で聞いてたのが印象的でした。
そして最後、5組目が「Blues Berry」ってひらっちバンド。今回初の女の子ボーカルで、新鮮でした。てか、ひらっちお前すごいよ、ちょっと他のメンバーと比べていいのかわかんないけど、バンドの中で浮くくらいうまいベーシストでした。カエラくらいしかわかんなかったけど、みんなノリノリで楽しそうで、良かったです。普段静かなのにね、完全に変身してたね。笑
そんな感じで、音楽漬けの一日になりましたが、それはそれでたまにはメジャーアーティストじゃなく、こんなライブもいいなと思った一日でした。
音楽が好きって思ってる連中はいろんなとこにたくさんいて、そういう奴らと話したりしてんのは楽しいし、その空気を生で感じられるライブハウスっていいなと思いました。
俺もドラムかギターか、なんかやろうかな。
WanLusライブ@渋谷La.mama
日曜日は元同期のnakagawaちゃんがライブするってんで、久々に会いたかったし見に行ってきました。
知り合いのバンドのライブで昼にやるってのは珍しいなと思ったけど、昼から渋谷にGOGO☆
会場となったライブハウスは渋谷La.mamaってとこで、昔ミスチルや吉井和哉なんかも活動拠点にしてたライブハウスなんだってさ。ちょっと、そういう面でも興味あって。
確かに今までのライブハウスと比べてキャパも大きくて機材もしっかりしてて、ここでできること自体それなりに意味のあることのように思えたかな。
ダチのバンドは「WanderLust」ってバンド(ウェブサイトはこちら)で、2番手で登場。
初めて聞いたけどガチガチのオラオラ系ロックンロールじゃなく、3ピースのちょっとゆったりした、イースタンユース的なテンポの歌が多くて、ゆっくり聞いてられました。
実は変な演奏してたら冷やかしてやろうとか思ってたんだけど、歌も演奏もしっかりしててすごく安心して聞いてられたし、「社会人として俺以上に忙しくしてると思うのに、ずっと練習してきたんだろうなぁ」とか「こういうのってすごくいいよなぁ~」って、演奏以外のことを少し考えたりしてました。笑
んっで、まぁ元同期ってことで今も一緒にやってる同期や、もう会社じゃ会わなくなっちった元同期も何人か来てたりして、軽く同窓会的な感じになってましたかね。
演奏は初めて聞いたけど、飲み行ってお互いの夢とかやりたいこととか語ったりしてて、俺自身はnakagawaちゃんのこと認めてるって言ったら上から目線過ぎるけど^^;、それに向けて頑張ってるの見させてもらえて良かったです。俺も頑張らないとなって思いました。
で、その後はちょっとゆっくりお茶して次のライブに向かう俺でした。
後日談ですが、無事にオーディションも通って今度は昼じゃなく夜の部に出るそうです。すごいよね、ミスチルとかを認めてた店が認めたってことでしょ?これからも頑張って欲しいと思います。
また、ライブやるときは応援しに足運びまーす☆
2007年10月27日土曜日
映画「ザ・エージェント」
この週末は台風が凄かったですね。
さすがにマンションが揺れるのには慣れたけど、どっか行こうと家出て5秒で傘が折れ、、、
断念。orz
てことで、家で本読んだり、映画観たりしてました。
で、またまた勝手にレビューさせてもらいます。笑
ネタばれありなんで、興味ある人だけ読んでくださいな。
今回の映画は「ザ・エージェント」。
「人生の挫折を乗り越えるスポーツ・エージェントをトム・クルーズが名演した感動のヒューマン・ドラマ。」だそうです。
確かに、感動して泣きました。
感動シーンに弱くて、すぐ泣いちゃうんだよなぁ。。^^;
「本当の仕事はこうあるべきだ」って経営方針と真逆の夢を綴った"提案書"を提出して、それによって業界屈指の大会社の反乱分子とみなされエージェントの仕事をクビになった主人公は、自分のクライアントの中で残ってくれた人たちと再起を誓う。その、会社を辞める際に、一緒に働いてた仲間を連れてこうとするけど、手を上げてくれたのは1人だけだった。。。
でも、現実的に考えて、このときに手をあげる選択は難しいと思いました。
その象徴的なセリフが、同僚の放った「あと3ヶ月で昇進するの。だから・・・」って断ったセリフになるかなと。
よっぽど会社に不満があるか、自分の夢がそこでは実現できないと思ってるなら、手はあげられるかもしれない。でも、そこそこ会社での人間関係に満足してて、会社も安泰っちゃ安泰で、そこで積み重ねて少しずつ上がってきた収入と、これからも見込める昇進とがあったら、普通は手はあげないのが妥当な判断だと思う。例え、仕事に多少の窮屈感や強引さを感じていたとしても。これを組織におぼれるっていうのかな。
でも、その「安泰」を求めてる人が世の中にどれだけいるだろうって考えてみれば、悪くない選択だって納得してもおかしくないと思う。
エージェントは、転職を手伝う為にいるのかな。
より良い条件を結ぶために存在しているのかな。
その人が仕事に集中できる環境を作る為に存在しているのかな。
そのまま、自分に移行して考えてみる。
俺は、今の会社で誰に何をしてあげることが存在意義になるんだろ。
仕事が忙しいとか、目の前の仕事に追われて、大事なことが見えなくなってたかもしれない、とか思いました。
エージェントも職業の1つなわけだから、職業として成り立つだけの仕事(=誰かの困ってること)があるってことになるわけで。そのニーズが何で、それを満たす為に自分は仕事できてるかなって観点は他の職業でも見えてなくちゃいけない部分かな、と思いました。いちお理解してるつもりだけど、グレーな部分って実際俺は結構あるなぁ。。。
でもそれがわかってる人としてる仕事の方が、きっと困ってることが解消していく実感は沸くのかな、とか思うんで、その辺はきっちりしておきたいと思った台風の土曜日でした。
さすがにマンションが揺れるのには慣れたけど、どっか行こうと家出て5秒で傘が折れ、、、
断念。orz
てことで、家で本読んだり、映画観たりしてました。
で、またまた勝手にレビューさせてもらいます。笑
ネタばれありなんで、興味ある人だけ読んでくださいな。
今回の映画は「ザ・エージェント」。
「人生の挫折を乗り越えるスポーツ・エージェントをトム・クルーズが名演した感動のヒューマン・ドラマ。」だそうです。
確かに、感動して泣きました。
感動シーンに弱くて、すぐ泣いちゃうんだよなぁ。。^^;
「本当の仕事はこうあるべきだ」って経営方針と真逆の夢を綴った"提案書"を提出して、それによって業界屈指の大会社の反乱分子とみなされエージェントの仕事をクビになった主人公は、自分のクライアントの中で残ってくれた人たちと再起を誓う。その、会社を辞める際に、一緒に働いてた仲間を連れてこうとするけど、手を上げてくれたのは1人だけだった。。。
でも、現実的に考えて、このときに手をあげる選択は難しいと思いました。
その象徴的なセリフが、同僚の放った「あと3ヶ月で昇進するの。だから・・・」って断ったセリフになるかなと。
よっぽど会社に不満があるか、自分の夢がそこでは実現できないと思ってるなら、手はあげられるかもしれない。でも、そこそこ会社での人間関係に満足してて、会社も安泰っちゃ安泰で、そこで積み重ねて少しずつ上がってきた収入と、これからも見込める昇進とがあったら、普通は手はあげないのが妥当な判断だと思う。例え、仕事に多少の窮屈感や強引さを感じていたとしても。これを組織におぼれるっていうのかな。
でも、その「安泰」を求めてる人が世の中にどれだけいるだろうって考えてみれば、悪くない選択だって納得してもおかしくないと思う。
エージェントは、転職を手伝う為にいるのかな。
より良い条件を結ぶために存在しているのかな。
その人が仕事に集中できる環境を作る為に存在しているのかな。
そのまま、自分に移行して考えてみる。
俺は、今の会社で誰に何をしてあげることが存在意義になるんだろ。
仕事が忙しいとか、目の前の仕事に追われて、大事なことが見えなくなってたかもしれない、とか思いました。
エージェントも職業の1つなわけだから、職業として成り立つだけの仕事(=誰かの困ってること)があるってことになるわけで。そのニーズが何で、それを満たす為に自分は仕事できてるかなって観点は他の職業でも見えてなくちゃいけない部分かな、と思いました。いちお理解してるつもりだけど、グレーな部分って実際俺は結構あるなぁ。。。
でもそれがわかってる人としてる仕事の方が、きっと困ってることが解消していく実感は沸くのかな、とか思うんで、その辺はきっちりしておきたいと思った台風の土曜日でした。
本「ザ・ウィナーズ」
読書の秋、ということで時間を作って本を一冊読んでました。
昔の本(1997年だとさ)だけど、パットライリーの書いた「THE WINNERS」って本。
題名に惹かれたからではなく、パットライリーが好きだったんで借りてきました。
マジックジョンソンやカリームと一緒にLAレイカーズの黄金時代を築いた伝説的なヘッドコーチ・パットライリー、その後ニックスやヒートでも指揮を取ってたから名前くらいは聞いたことある人が多いと思います。3連覇することを表した「three-peat」って言葉を作り出したのも彼ですね。
スポーツとIT、ジャンルは異なるけど、組織をまとめる立場の人が自分のチームをまとめ、勝ち続ける集団にする為には何を考えなければいけないか。結果を出すことを求められて、実際にその結果を出し続ける為にはどこに力を注いでいくべきなのか。その目標に至るまでにはどんな困難があるのか。スーパースターとそうでない選手と、価値観や扱われ方の違いをどうチームの武器に変えていくのか。
「なるほどね」と思える部分が多々あって、勉強になりました。
仮にも社会人としてお金を稼がなきゃいけない仕事をしているのだから、利益を出さずにいつも「すいません」なんて言ってちゃいけない。給料は同じかもしれないけど、俺が自分の組織にできることを考えて、貢献をして、別に自分以外の誰かでもできたことじゃなく、俺がいたからこうなった、て自己満でもいいから思えるようになりたいです。
ただ、過大評価を求めるのはダメなんだって。この本によると。
チームワークを尊重しなくなったら、勝てなくなる。崩壊する前兆だって。
貢献に対して、評価して欲しいと思うのは当然だよね。できるようになれば、より評価して欲しくて(その動機は「もっと俺は好きに使えるお金が欲しいんだ」とかでもいいと思うけど)ステップアップを目指すのは悪いことじゃないと思います。でも、「俺はもっとできるのに上司はまるでわかっちゃいない」とか思うのは、多分自分が間違ってるんだと思う。
上の立場の人から見て、大したこともしてない奴が「あんたが評価してくれないから上にいけない」なんて言ってても頼みたいとは思わないでしょ。
あくまで動くのは個人個人だけど、結果を出す単位はチームであって、その集合としての会社であって。そこを意識した動き方、そこへの貢献て視野を持てなきゃ木を見て森を見ず、になっちゃうなってのを改めて感じました。
昔の本でも、形としてこうして残ってくれている本があって、そこから学ぶことがたくさんあって。いい出会いになりました、とさ。
昔の本(1997年だとさ)だけど、パットライリーの書いた「THE WINNERS」って本。
題名に惹かれたからではなく、パットライリーが好きだったんで借りてきました。
マジックジョンソンやカリームと一緒にLAレイカーズの黄金時代を築いた伝説的なヘッドコーチ・パットライリー、その後ニックスやヒートでも指揮を取ってたから名前くらいは聞いたことある人が多いと思います。3連覇することを表した「three-peat」って言葉を作り出したのも彼ですね。
スポーツとIT、ジャンルは異なるけど、組織をまとめる立場の人が自分のチームをまとめ、勝ち続ける集団にする為には何を考えなければいけないか。結果を出すことを求められて、実際にその結果を出し続ける為にはどこに力を注いでいくべきなのか。その目標に至るまでにはどんな困難があるのか。スーパースターとそうでない選手と、価値観や扱われ方の違いをどうチームの武器に変えていくのか。
「なるほどね」と思える部分が多々あって、勉強になりました。
仮にも社会人としてお金を稼がなきゃいけない仕事をしているのだから、利益を出さずにいつも「すいません」なんて言ってちゃいけない。給料は同じかもしれないけど、俺が自分の組織にできることを考えて、貢献をして、別に自分以外の誰かでもできたことじゃなく、俺がいたからこうなった、て自己満でもいいから思えるようになりたいです。
ただ、過大評価を求めるのはダメなんだって。この本によると。
チームワークを尊重しなくなったら、勝てなくなる。崩壊する前兆だって。
貢献に対して、評価して欲しいと思うのは当然だよね。できるようになれば、より評価して欲しくて(その動機は「もっと俺は好きに使えるお金が欲しいんだ」とかでもいいと思うけど)ステップアップを目指すのは悪いことじゃないと思います。でも、「俺はもっとできるのに上司はまるでわかっちゃいない」とか思うのは、多分自分が間違ってるんだと思う。
上の立場の人から見て、大したこともしてない奴が「あんたが評価してくれないから上にいけない」なんて言ってても頼みたいとは思わないでしょ。
あくまで動くのは個人個人だけど、結果を出す単位はチームであって、その集合としての会社であって。そこを意識した動き方、そこへの貢献て視野を持てなきゃ木を見て森を見ず、になっちゃうなってのを改めて感じました。
昔の本でも、形としてこうして残ってくれている本があって、そこから学ぶことがたくさんあって。いい出会いになりました、とさ。
2007年10月26日金曜日
隣のおうちにプレゼント♪
今日は、連日遊んでちょっと疲れて午前休。。。いやすいません。
俺終わってんなぁ~^^;
まぁ、仕事の方もそこまで遅延せず落ち着いてるんで、たまには休み取らないと上司が「部下を休ませてない」って評価されちゃうかも(そんなの外資とか公務員だけだろ!苦笑)だし、休めるときは休んでおきます。何事もモノは言いよう、前向きにいきましょうってことで。笑
でも、今日は早めに上がってきて、隣の旦那さんが最近誕生日を迎えたらしかったんで、誕生日プレゼントしに行ったらついでにお邪魔もして、これまたついでにビールまでごちそうになってきちゃいました。あは。
プレゼントはもちろん?俺らの看板「アトリエ 一生燃焼情熱家」から出してる「むねきゅん本」です☆
誰でも買えるどっかのブランドもんなんかじゃなく(いや、それはそれですごく価値あるもんだし、選んでる過程とか大事だと思うんだけど)、自分が仲間達と夢持ってアイデア出して、お金出しあって、法律とか調べたりして著作権も取って、そうやって一歩ずつ形にしてった本だから、思い入れはほんとあるし、そういう自分にしかあげられないプレゼントを持ってる自分は仲間に恵まれたと思ってて、見た目ちょっとかっこわるいかもだけど隣のだんなさんはそれを素直に喜んでくれてたんで、良かったなって思いました。
最近会ってないけど、情熱家のみんなも元気にしてんのかな。
で、最近飼いはじめたワンちゃんにも挨拶して。じゃれてきました。笑
すっごい人懐っこくて、めちゃめちゃかわいかったっす。いいなぁ~うらやましぃ。
でも俺はペットなんて飼えるようなライフスタイルじゃないし、我慢します。
我慢できなくなったらまた、遊びいこうかな。笑
そんなこんなで、楽しい夜になりましたとさ。ちゃーちゃ。
俺終わってんなぁ~^^;
まぁ、仕事の方もそこまで遅延せず落ち着いてるんで、たまには休み取らないと上司が「部下を休ませてない」って評価されちゃうかも(そんなの外資とか公務員だけだろ!苦笑)だし、休めるときは休んでおきます。何事もモノは言いよう、前向きにいきましょうってことで。笑
でも、今日は早めに上がってきて、隣の旦那さんが最近誕生日を迎えたらしかったんで、誕生日プレゼントしに行ったらついでにお邪魔もして、これまたついでにビールまでごちそうになってきちゃいました。あは。
プレゼントはもちろん?俺らの看板「アトリエ 一生燃焼情熱家」から出してる「むねきゅん本」です☆
誰でも買えるどっかのブランドもんなんかじゃなく(いや、それはそれですごく価値あるもんだし、選んでる過程とか大事だと思うんだけど)、自分が仲間達と夢持ってアイデア出して、お金出しあって、法律とか調べたりして著作権も取って、そうやって一歩ずつ形にしてった本だから、思い入れはほんとあるし、そういう自分にしかあげられないプレゼントを持ってる自分は仲間に恵まれたと思ってて、見た目ちょっとかっこわるいかもだけど隣のだんなさんはそれを素直に喜んでくれてたんで、良かったなって思いました。
最近会ってないけど、情熱家のみんなも元気にしてんのかな。
で、最近飼いはじめたワンちゃんにも挨拶して。じゃれてきました。笑
すっごい人懐っこくて、めちゃめちゃかわいかったっす。いいなぁ~うらやましぃ。
でも俺はペットなんて飼えるようなライフスタイルじゃないし、我慢します。
我慢できなくなったらまた、遊びいこうかな。笑
そんなこんなで、楽しい夜になりましたとさ。ちゃーちゃ。
2007年10月25日木曜日
カラオケカラオケ☆
昨日も遅くまで飲んでましたが、今日も遊びに行ってきました☆
今日は、仕事仲間でカラオケ大会♪
飲みも楽しいけど、たまにはカラオケもいいもんですな☆
音楽好きだなぁって思うし、いいストレス解消になってます。^^
それにしても、仕事終わってから4時間歌いまくるって、俺って結構元気なのかも?
前日も夜中の3時くらいまで飲んでたってのに。。。不健康だな~。よくないな~。
ま、たまにはそんな時期があってもいいよね。とか言ってみたりして。
個人的には、ストレスたまってたっぽい庶務さんが笑い転げてだいぶストレス解消できてたみたいなんでよかったです。
全国大会全国大会♪
今日は、仕事仲間でカラオケ大会♪
飲みも楽しいけど、たまにはカラオケもいいもんですな☆
音楽好きだなぁって思うし、いいストレス解消になってます。^^
それにしても、仕事終わってから4時間歌いまくるって、俺って結構元気なのかも?
前日も夜中の3時くらいまで飲んでたってのに。。。不健康だな~。よくないな~。
ま、たまにはそんな時期があってもいいよね。とか言ってみたりして。
個人的には、ストレスたまってたっぽい庶務さんが笑い転げてだいぶストレス解消できてたみたいなんでよかったです。
全国大会全国大会♪
2007年10月24日水曜日
10末離任者送別会
今日は、うちの会社の社員でPJを10末離任する人たちの送別会があったんで、参加してきました。
PJから離れるだけで、部としては変わらないから、これからもそんなに変わらず遊んだり飲んだりすると思うけど、お世話になった人たちばっかだったんでこれから寂しくなるなぁと思いました。
送別会でいつも思うことだけど、なんか、この人と一緒に働くのは今日が最後なんだって思うとやっぱりこの日が来なきゃよかったのにって毎度思うし、そんな飲み会を積み重ねてここまで残ってきたんだなってしみじみ感じたりします。
かつて、やっぱり同じように離任してった人の昔話をしてみたりして。
今回離任した人は、やえさんを除けばみんな同じチームになったことはなかったけど、やっぱ今までの感謝も兼ねて思い出を書いておきたいと思います。
たくまさんとは、本当に今日現在の日本で経験できる最大規模のPJを、一緒に死ぬ思いしてC/Oさせたっていう何者にも代え難い経験をさせてもらいました。その中で、やっぱり俺に経験不足な面は多々あったけどいつも怒ったりしながらなんだかんだフォローしてくれたからこそ、安心して前に出れたりしたとこもあった。精神的にマヂで参ってるときとか飲み連れてってくれて話聞いてくれて、「俺はお前認めてるよ、お前ならやれるよ」って言ってくれたりして。あんときは本当涙出た。普段そんなこと誰に対しても言わないたくまさんが自分の仕事を認めてくれて、励ましてくれて、あれにずいぶん救われました。今もたまに思い出したりして。できればもっと近くで一緒に働きたかったけど、多分これからもスーパーな活躍を続けていくと思うし、頑張って欲しいと思います。
林さんは俺の後輩として入ってきて、仕事でそんなに絡むことはなかったけどみんなに評価されてて、最後はお客さんにまで「辞めないで」って言われるまでに成長して。これってすごいことだよなって思います。これからも、おもろい女の子でいて欲しいと思います。
てつやくんは、ほっとんど仕事じゃ話すこともなかったね。でも、マジメに取り組んでんだなってのは伝わってきたし、たまに息抜きしながら話せたりして良かったです。やっと慣れてきたとこでまたすぐPJ変わることになっちったかもだけど、若いうちに色んなPJ見とくのは財産になると思うから、腐らず頑張って欲しいです。
最後に、やえさん。やえさんとはこのPJというか部に入ってきて始めに配属されたチームで一緒で、そんときゃ役割上絡むこともそんななかったけど飲み行ったり、スノボ行ったり、本当にお世話になりました。やえさんがいなきゃ部の若手みんなでスノボなんて思いもしなかったかもしれないし、CAN CREWも作ろうと思わなかったかもしれないと思うくらい、この部での俺にいろんなきっかけをくれた人でした。ホント楽しかったし、感謝してます。仕事じゃ結局そこまで絡まなかったけど、頼りになる姉さんでした。
どんなに有名なサッカー選手だって自分のチームメイトは選べないように、俺らも自分の仕事のチームメイトを選ぶことはできなくて。
でも、その中で試行錯誤しながら自分と相手の力を活かせるようにまわしていくことが求められてて。だから、今好きなチームメイトと一緒に過ごせる時間があるなら、その終わりが来るまでは瞬間瞬間を楽しんでおかなきゃな、と思います。
誰かと出会って、些細でも歴史を持って、それにもいつかは終わりが来て。
僕らの時計はそうやって、止まらないでずっと動いていくんだ。by BUMP OF CHICKEN
なんだかんだで、俺が今一緒に働いてる人たちのこと好きでいられてることは、ラッキーなことなんだろな、とか改めて認識したりした夜でした。
PJから離れるだけで、部としては変わらないから、これからもそんなに変わらず遊んだり飲んだりすると思うけど、お世話になった人たちばっかだったんでこれから寂しくなるなぁと思いました。
送別会でいつも思うことだけど、なんか、この人と一緒に働くのは今日が最後なんだって思うとやっぱりこの日が来なきゃよかったのにって毎度思うし、そんな飲み会を積み重ねてここまで残ってきたんだなってしみじみ感じたりします。
かつて、やっぱり同じように離任してった人の昔話をしてみたりして。
今回離任した人は、やえさんを除けばみんな同じチームになったことはなかったけど、やっぱ今までの感謝も兼ねて思い出を書いておきたいと思います。
たくまさんとは、本当に今日現在の日本で経験できる最大規模のPJを、一緒に死ぬ思いしてC/Oさせたっていう何者にも代え難い経験をさせてもらいました。その中で、やっぱり俺に経験不足な面は多々あったけどいつも怒ったりしながらなんだかんだフォローしてくれたからこそ、安心して前に出れたりしたとこもあった。精神的にマヂで参ってるときとか飲み連れてってくれて話聞いてくれて、「俺はお前認めてるよ、お前ならやれるよ」って言ってくれたりして。あんときは本当涙出た。普段そんなこと誰に対しても言わないたくまさんが自分の仕事を認めてくれて、励ましてくれて、あれにずいぶん救われました。今もたまに思い出したりして。できればもっと近くで一緒に働きたかったけど、多分これからもスーパーな活躍を続けていくと思うし、頑張って欲しいと思います。
林さんは俺の後輩として入ってきて、仕事でそんなに絡むことはなかったけどみんなに評価されてて、最後はお客さんにまで「辞めないで」って言われるまでに成長して。これってすごいことだよなって思います。これからも、おもろい女の子でいて欲しいと思います。
てつやくんは、ほっとんど仕事じゃ話すこともなかったね。でも、マジメに取り組んでんだなってのは伝わってきたし、たまに息抜きしながら話せたりして良かったです。やっと慣れてきたとこでまたすぐPJ変わることになっちったかもだけど、若いうちに色んなPJ見とくのは財産になると思うから、腐らず頑張って欲しいです。
最後に、やえさん。やえさんとはこのPJというか部に入ってきて始めに配属されたチームで一緒で、そんときゃ役割上絡むこともそんななかったけど飲み行ったり、スノボ行ったり、本当にお世話になりました。やえさんがいなきゃ部の若手みんなでスノボなんて思いもしなかったかもしれないし、CAN CREWも作ろうと思わなかったかもしれないと思うくらい、この部での俺にいろんなきっかけをくれた人でした。ホント楽しかったし、感謝してます。仕事じゃ結局そこまで絡まなかったけど、頼りになる姉さんでした。
どんなに有名なサッカー選手だって自分のチームメイトは選べないように、俺らも自分の仕事のチームメイトを選ぶことはできなくて。
でも、その中で試行錯誤しながら自分と相手の力を活かせるようにまわしていくことが求められてて。だから、今好きなチームメイトと一緒に過ごせる時間があるなら、その終わりが来るまでは瞬間瞬間を楽しんでおかなきゃな、と思います。
誰かと出会って、些細でも歴史を持って、それにもいつかは終わりが来て。
僕らの時計はそうやって、止まらないでずっと動いていくんだ。by BUMP OF CHICKEN
なんだかんだで、俺が今一緒に働いてる人たちのこと好きでいられてることは、ラッキーなことなんだろな、とか改めて認識したりした夜でした。
2007年10月23日火曜日
『Party Time ~vol.14~』開催のご連絡☆
もうある程度来てくれてる人たちには開催の連絡その他してるけど、改めて告知しておきます。お待たせしました!次回のParty Timeの詳細が決まったんで、ご連絡です。
今回も前回から約半年経っての開催となったParty Time、ひさびさに大勢集まって、みんなで飲んでお祭り騒ぎしませぅ☆
知り合いになら転送歓迎
---------------------------------------------------
【Party Time ~ vol.14 ~】
日時:11/10(土)17:45~20:45
会場:asian kitchen 上野店(JR上野駅徒歩3分)
http://r.gnavi.co.jp/g048912/
集合:17:30現地集合、入場開始
→大きな集合場所がないんで、今回も現地集合です。
駅から遠くないし迷わないと思うけど、気をつけて!笑
費用:\5000(税込)
→社会人、学生、男女関係なく一律\5000です。
服装:普段着でOK
持ち物:名刺
→会社のでも個人のでも構いません。
最大人数:100人
→100人を超えた場合、キャンセル待ちかな。。。
できるだけ対応したいとは思うけど。
備考:☆もちろん例によって飲み放題
☆立食パーティー形式
注意事項:
1.入場に時間がかかると思われるんで、集合は早めにお願いします。
2.俺らのこのParty Timeは、新歓荒らしやスーパー○リーみたいな奴らの参加を防ぐ目的で「誰かの連れ」として事前に参加連絡もらった人以外は基本的に当日飛び入り参加はお断りしてます。俺も会ったことない人は呼ばないし。
だから当日その会場にいる人はみんな、「自分の友達の友達」くらいの枠に入る人ばっかりです。酒の席だけどやっぱ橋渡し役がいた方がいろんな人と話しやすいと思うし。
何度も来てくれてる人はそれだけ知ってる人も増えてくから、そちらもどーぞお楽しみに☆んで、パーティー中も俺らはいちお変なマネする奴いないか注意しとくし、初めて来る人でも安心して楽しめるようにするつもりです。てーことで、初めて呼ばれたって人もその辺は心配せずにぜひぜひ楽しんでもらえたらと思います☆
3.Party Timeでは楽しかった時間を振り返ることができるように、毎回アルバムを作成しています。その為、パーティー中に写真を撮影させてもらうことがありますので、あらかじめご了承ください。過去開催分のアルバムについても当日用意してありますので、よかったら覗いてみてくださいな☆
過去の写真については、俺のウェブサイトからも見れたりします。コチラ
---------------------------------------------------
参加したい!って人は、俺まで参加連絡をお願いしまっす。
その際に、受付で確認できるよう参加人数と参加者の氏名を併せて連絡もらえると助かります。
参加申込はもう受付中で、今のトコ80名超えたくらいかな。^^v
100人を超えた場合は、上にも書いた通りキャンセル待ちって可能性もあるんで参加連絡はほんとお早めにお願いしまっす。
質問や今んとこ保留って連絡でも全然構わないんで、気軽に俺まで連絡くださいな。
みんなもそうだといいと思ってるけど、俺はこの場で旧友のみんなとの再会も、新しく来てくれた人たちと知り合うのも楽しみにしてます。あ、初めての人(誰かの連れ、ね)もいつも2,3割はいるんで、参加したことがないって人も安心して来てもらえると嬉しいです。
最終的には、俺はこのParty Timeを店にして、いつでもみんながふらっと来て仲間に会える場所にできればいいなと思ってます。そのときに、今来てくれてる地元の友達や高校、大学、サークル、学生団体、留学仲間、同期、会社や仕事で知り合った先輩後輩、旅先で会った人達、、、そしてその一人一人が大事にしてる仲間の人たち、、、いろんな人に来てもらって、友達同士で知り合いになったりしといてくれたらいいなぁと。
そしたら、いつか店が実現できたとき、もうすでにいろんなつながりでできた友達がある程度知り合い同士だったり顔見たことある人だったりするわけじゃん?
そんな、ここで知り合ったりした人たちが、何年か経って相変わらずの飲み仲間になってるかもしれないし、スノボ行ったり他のイベントしたり富士山登ったり、それでまた輪が広がってってお互いに人間的に成長できたり。ちっちゃくてもそんなことを積み重ねて10年とか経って、またふらっと店に来たら昔の友達が来てて偶然会えたりして、、、
んでたまには、店の主催でみんな呼んで旅行に行ったり、こういうPartyしてみたりできたらいいな、とか夢はどんどん膨らむ一方で。笑
そんな場を作れたらと思って、今はまだ形になってないしなる全然見込みもなかったりするけど、手伝ってくれる仲間や来てくれるみんなに支えられながらこのParty Timeを5年間、13回積み重ねて続けてきました。延べ参加者数も1000人に届くとこまで来ました。
そんだけやってても毎回集まってくれる人は違ってて、同じ思い出は二つとなくて、だからこれからもそうやって楽しんで、新鮮さを感じながら続けていけるんじゃないかなと思ってます。「よくある単発の大規模なパーティー」じゃなく、こういうコンセプトとか夢、目標みたいなのがあった方が自分もやってて楽しいしネ。
俺自身、ほんとにいろんな人にお世話になって、助けてもらいながらここまで歩いて来れたから、そのみんなへの恩返しって意味もこのParty Timeにはあったりして^^v
初めての人は「はじめまして」。
リピーターの人は「はじめまして」と「ひさしぶり」。
よかったら友達誘って参加してみてくださいな。
当日、会場でみんなでワイワイ盛り上がれるのを楽しみにしています☆
今回も前回から約半年経っての開催となったParty Time、ひさびさに大勢集まって、みんなで飲んでお祭り騒ぎしませぅ☆
知り合いになら転送歓迎
---------------------------------------------------
【Party Time ~ vol.14 ~】
日時:11/10(土)17:45~20:45
会場:asian kitchen 上野店(JR上野駅徒歩3分)
http://r.gnavi.co.jp/g048912/
集合:17:30現地集合、入場開始
→大きな集合場所がないんで、今回も現地集合です。
駅から遠くないし迷わないと思うけど、気をつけて!笑
費用:\5000(税込)
→社会人、学生、男女関係なく一律\5000です。
服装:普段着でOK
持ち物:名刺
→会社のでも個人のでも構いません。
最大人数:100人
→100人を超えた場合、キャンセル待ちかな。。。
できるだけ対応したいとは思うけど。
備考:☆もちろん例によって飲み放題
☆立食パーティー形式
注意事項:
1.入場に時間がかかると思われるんで、集合は早めにお願いします。
2.俺らのこのParty Timeは、新歓荒らしやスーパー○リーみたいな奴らの参加を防ぐ目的で「誰かの連れ」として事前に参加連絡もらった人以外は基本的に当日飛び入り参加はお断りしてます。俺も会ったことない人は呼ばないし。
だから当日その会場にいる人はみんな、「自分の友達の友達」くらいの枠に入る人ばっかりです。酒の席だけどやっぱ橋渡し役がいた方がいろんな人と話しやすいと思うし。
何度も来てくれてる人はそれだけ知ってる人も増えてくから、そちらもどーぞお楽しみに☆んで、パーティー中も俺らはいちお変なマネする奴いないか注意しとくし、初めて来る人でも安心して楽しめるようにするつもりです。てーことで、初めて呼ばれたって人もその辺は心配せずにぜひぜひ楽しんでもらえたらと思います☆
3.Party Timeでは楽しかった時間を振り返ることができるように、毎回アルバムを作成しています。その為、パーティー中に写真を撮影させてもらうことがありますので、あらかじめご了承ください。過去開催分のアルバムについても当日用意してありますので、よかったら覗いてみてくださいな☆
過去の写真については、俺のウェブサイトからも見れたりします。コチラ
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参加したい!って人は、俺まで参加連絡をお願いしまっす。
その際に、受付で確認できるよう参加人数と参加者の氏名を併せて連絡もらえると助かります。
参加申込はもう受付中で、今のトコ80名超えたくらいかな。^^v
100人を超えた場合は、上にも書いた通りキャンセル待ちって可能性もあるんで参加連絡はほんとお早めにお願いしまっす。
質問や今んとこ保留って連絡でも全然構わないんで、気軽に俺まで連絡くださいな。
みんなもそうだといいと思ってるけど、俺はこの場で旧友のみんなとの再会も、新しく来てくれた人たちと知り合うのも楽しみにしてます。あ、初めての人(誰かの連れ、ね)もいつも2,3割はいるんで、参加したことがないって人も安心して来てもらえると嬉しいです。
最終的には、俺はこのParty Timeを店にして、いつでもみんながふらっと来て仲間に会える場所にできればいいなと思ってます。そのときに、今来てくれてる地元の友達や高校、大学、サークル、学生団体、留学仲間、同期、会社や仕事で知り合った先輩後輩、旅先で会った人達、、、そしてその一人一人が大事にしてる仲間の人たち、、、いろんな人に来てもらって、友達同士で知り合いになったりしといてくれたらいいなぁと。
そしたら、いつか店が実現できたとき、もうすでにいろんなつながりでできた友達がある程度知り合い同士だったり顔見たことある人だったりするわけじゃん?
そんな、ここで知り合ったりした人たちが、何年か経って相変わらずの飲み仲間になってるかもしれないし、スノボ行ったり他のイベントしたり富士山登ったり、それでまた輪が広がってってお互いに人間的に成長できたり。ちっちゃくてもそんなことを積み重ねて10年とか経って、またふらっと店に来たら昔の友達が来てて偶然会えたりして、、、
んでたまには、店の主催でみんな呼んで旅行に行ったり、こういうPartyしてみたりできたらいいな、とか夢はどんどん膨らむ一方で。笑
そんな場を作れたらと思って、今はまだ形になってないしなる全然見込みもなかったりするけど、手伝ってくれる仲間や来てくれるみんなに支えられながらこのParty Timeを5年間、13回積み重ねて続けてきました。延べ参加者数も1000人に届くとこまで来ました。
そんだけやってても毎回集まってくれる人は違ってて、同じ思い出は二つとなくて、だからこれからもそうやって楽しんで、新鮮さを感じながら続けていけるんじゃないかなと思ってます。「よくある単発の大規模なパーティー」じゃなく、こういうコンセプトとか夢、目標みたいなのがあった方が自分もやってて楽しいしネ。
俺自身、ほんとにいろんな人にお世話になって、助けてもらいながらここまで歩いて来れたから、そのみんなへの恩返しって意味もこのParty Timeにはあったりして^^v
初めての人は「はじめまして」。
リピーターの人は「はじめまして」と「ひさしぶり」。
よかったら友達誘って参加してみてくださいな。
当日、会場でみんなでワイワイ盛り上がれるのを楽しみにしています☆
2007年10月22日月曜日
新店長を祝いに&Party Time会場決定☆
何度もお世話になった、銀座「THE WINE BAR」の店長が上野アジアンキッチンに異動になってった聞いたのは、俺宛に店長自身のメールが届いたからでした。
仕事場からも近くて、内装もすごい豪華で、ワインもすっごいおいしくて、なにかにつけて使わせてもらってた店から店長が異動しちゃうのはちょっと残念だけど、人生に転機はつきもんだからね、少し期間が空いたけど元気にしてんのかなと思って顔出してきました。
アジアンキッチンは、個人的には結構好きで、特に後楽園のとこは大学時代に師匠と呼ぶに値する日本の賢者・中嶋さんや、自分と一緒に大学の就職課と学生との距離を一気に縮めた元氣会の面々、俺達の後を担ってくCREWの後輩達、そしてこの前は自分の新しい家族になった人たちと飲んだり、いろんな人とのいい出会いがあった場所なんで縁起がいいと思ってます。
料理も全体的に辛めの味付けだけどおいしいし☆
で、上野店へ。
なんか今日はちょーど月に何日かある「穴日(お客さんのめっちゃ少ない日)」だったらしく、ガラガラ状態。はじめ「大丈夫か?」とか思ったけど、店長にあって慣れない感じで応対してもらいながら(笑)、世間話して店の事情とかも聞かせてもらって、むしろ今日来てゆっくり店長とも話せるし好都合だったかも、とか思いました。
でゆっくり話しながら、、、ちょっと今回のParty Timeの店探しが難航してたんで相談したところ、「ぜひぜひ☆」ってことになって、ここで今回やらせてもらうことになりましたとさ。
やっぱ人間関係って大事だよね、今まで築いてきた店長との関係に頼った感じだけど、これができるのが俺の財産だとも思ってます。いろんな店のたくさんの店長に助けてもらいながら、このParty Timeをやってきて、その歴史があるからこそ大きくなっても問題なく運営できてるわけで。
だからもちつもたれつ、俺が店長を助けられるときは助けてもあげたいなと。店長変わったばっかの店ってやっぱ店の人も不安だろうし、時期的にすごくいろんな人から見られる時期だと思ってて。そんときに、「この店長はこれだけのイベントを個人的な顧客として持ってて、この店に新しい客層を呼んでくれるのかも」って思わせることができたら、それは店長にとっても店にとっても、引いてはParty Timeにとっても悪くない話かなと。
あくまで飲み会であって、ビジネスじゃないのにここまで考える必要はないかもしれないけど、そんな感じで今回はここでやりたいと思います。というか、やらせてください。
詳細はまた改めて書くんで、そちらをご確認くださいな、と☆
単発の飲み会で終わらせることなく、5年続けてきたこのParty Time、その間に自分も、来てくれてる人たちも成長してると思うし、できることが増えていくのは始めに取ったブランド戦略が意味を持ってきてくれてっからかなとか思います。^^v
とりあえず11/10(土)、楽しみにしててくださいな。
仕事場からも近くて、内装もすごい豪華で、ワインもすっごいおいしくて、なにかにつけて使わせてもらってた店から店長が異動しちゃうのはちょっと残念だけど、人生に転機はつきもんだからね、少し期間が空いたけど元気にしてんのかなと思って顔出してきました。
アジアンキッチンは、個人的には結構好きで、特に後楽園のとこは大学時代に師匠と呼ぶに値する日本の賢者・中嶋さんや、自分と一緒に大学の就職課と学生との距離を一気に縮めた元氣会の面々、俺達の後を担ってくCREWの後輩達、そしてこの前は自分の新しい家族になった人たちと飲んだり、いろんな人とのいい出会いがあった場所なんで縁起がいいと思ってます。
料理も全体的に辛めの味付けだけどおいしいし☆
で、上野店へ。
なんか今日はちょーど月に何日かある「穴日(お客さんのめっちゃ少ない日)」だったらしく、ガラガラ状態。はじめ「大丈夫か?」とか思ったけど、店長にあって慣れない感じで応対してもらいながら(笑)、世間話して店の事情とかも聞かせてもらって、むしろ今日来てゆっくり店長とも話せるし好都合だったかも、とか思いました。
でゆっくり話しながら、、、ちょっと今回のParty Timeの店探しが難航してたんで相談したところ、「ぜひぜひ☆」ってことになって、ここで今回やらせてもらうことになりましたとさ。
やっぱ人間関係って大事だよね、今まで築いてきた店長との関係に頼った感じだけど、これができるのが俺の財産だとも思ってます。いろんな店のたくさんの店長に助けてもらいながら、このParty Timeをやってきて、その歴史があるからこそ大きくなっても問題なく運営できてるわけで。
だからもちつもたれつ、俺が店長を助けられるときは助けてもあげたいなと。店長変わったばっかの店ってやっぱ店の人も不安だろうし、時期的にすごくいろんな人から見られる時期だと思ってて。そんときに、「この店長はこれだけのイベントを個人的な顧客として持ってて、この店に新しい客層を呼んでくれるのかも」って思わせることができたら、それは店長にとっても店にとっても、引いてはParty Timeにとっても悪くない話かなと。
あくまで飲み会であって、ビジネスじゃないのにここまで考える必要はないかもしれないけど、そんな感じで今回はここでやりたいと思います。というか、やらせてください。
詳細はまた改めて書くんで、そちらをご確認くださいな、と☆
単発の飲み会で終わらせることなく、5年続けてきたこのParty Time、その間に自分も、来てくれてる人たちも成長してると思うし、できることが増えていくのは始めに取ったブランド戦略が意味を持ってきてくれてっからかなとか思います。^^v
とりあえず11/10(土)、楽しみにしててくださいな。
2007年10月21日日曜日
まつやんともうやん
またまたもうやん行ってきました。
今日は俺らの中でもうやんを初めに見つけたまつやんと。
ロッキン以来の再会だったけど、ひさしぶりだったなー。
ゆっくり大学時代の連中のこと話したり、仕事の話したり。
やっぱりもうやんの全部カレーうま。
でも、他のテーブルにメガトン盛りが出てきたとき「ありゃ無理だ」と思った自分がいました。大学時代は「いつかは、、、」て思ってたのに。
月日の経つのは早いもんですね。
今日は俺らの中でもうやんを初めに見つけたまつやんと。
ロッキン以来の再会だったけど、ひさしぶりだったなー。
ゆっくり大学時代の連中のこと話したり、仕事の話したり。
やっぱりもうやんの全部カレーうま。
でも、他のテーブルにメガトン盛りが出てきたとき「ありゃ無理だ」と思った自分がいました。大学時代は「いつかは、、、」て思ってたのに。
月日の経つのは早いもんですね。
2007年10月16日火曜日
宣言大会と宴会
うちの会社には、「宣言大会」っていう「この半年間はこーでした、それを踏まえて、今後半年間どーします!」っていうのを部の全員を前に一人一人発表する場が設けられてます。
今日は、それでした。部長も偉い人も1年生もみんな発表する。
で、その中でいろんな人の発表見て思ったこと。
プレゼン力って大事だなと。
振り返りって大事だなと。
段取り力って大事だなと。
でも、それ以上に思ったことは、「俺、これ毎回思ってないか?」ってことでした。
できるようになったことについて、それをいまさら大事だと思う人ってあんまいないと思う。
てことは、俺が毎回これを感じてるってことは、俺自身がいつまで経ってもできてない、成長してないってことにつながらないか?
確かに新人の頃に比べりゃ、技術スキルもビジネススキルもついたし、ヒューマンスキルも年輪重ねてる分だけ上がってると思う。でも、「前できなかったこれが今できるようになってるから、俺は成長してる」って言える段階別ジャンル別スキルマップみたいなものがない。作ろう。
毎回「次の半年こーします」って同じこと言ってたら、こんな宣言してる意味がない。半年前のことを忘れてたら、振り返りは有効期間が半年間になっちゃう。入社当時からの積み重ねでの診断もやり方によっちゃ可能なのに。1ヶ月じゃ見えなくとも半年で見ればわかること、半年じゃ見えなくとも3年で見ればわかること、木を見て森を見ずにならないように意識しておかないと危険だね。
仕事で作ったシステムのパフォーマンス診断はちゃんとやるくせに、自分のパフォーマンス診断はやり方すらわかんないってのは、灯台下暗しというか、なんともお粗末だなと思いました。
でもまぁ、普段仕事の話しないような人たちの話が聞けたりして、有意義は有意義でした。
これネタに後日話したりもできるしね。そういうコミュニケーションをすることも目的の1つかもしれないし。
そんな宣言大会を終えて、部のみんなが揃ってるってことで飲み行ってきました。
なんかいつも仲良しなメンツやチームで飲みに行くことが多かったんで、新鮮は新鮮でしたね。でも、結局みんなで飲んでても俺らのチームがイッキとか始めて、、、^^;
飲み会荒らしじゃねんだからさ、なんて言わないけど(俺もイッキしてたしコールしてたし。笑)、「落ち着いて飲む」ってことがつくづくできないなぁ~なんて思ってました。苦笑
まぁ楽しかったからいっか☆
よし、これから成長の過程を確実に足跡として残せるよう、スキルマップ作ります。
今日は、それでした。部長も偉い人も1年生もみんな発表する。
で、その中でいろんな人の発表見て思ったこと。
プレゼン力って大事だなと。
振り返りって大事だなと。
段取り力って大事だなと。
でも、それ以上に思ったことは、「俺、これ毎回思ってないか?」ってことでした。
できるようになったことについて、それをいまさら大事だと思う人ってあんまいないと思う。
てことは、俺が毎回これを感じてるってことは、俺自身がいつまで経ってもできてない、成長してないってことにつながらないか?
確かに新人の頃に比べりゃ、技術スキルもビジネススキルもついたし、ヒューマンスキルも年輪重ねてる分だけ上がってると思う。でも、「前できなかったこれが今できるようになってるから、俺は成長してる」って言える段階別ジャンル別スキルマップみたいなものがない。作ろう。
毎回「次の半年こーします」って同じこと言ってたら、こんな宣言してる意味がない。半年前のことを忘れてたら、振り返りは有効期間が半年間になっちゃう。入社当時からの積み重ねでの診断もやり方によっちゃ可能なのに。1ヶ月じゃ見えなくとも半年で見ればわかること、半年じゃ見えなくとも3年で見ればわかること、木を見て森を見ずにならないように意識しておかないと危険だね。
仕事で作ったシステムのパフォーマンス診断はちゃんとやるくせに、自分のパフォーマンス診断はやり方すらわかんないってのは、灯台下暗しというか、なんともお粗末だなと思いました。
でもまぁ、普段仕事の話しないような人たちの話が聞けたりして、有意義は有意義でした。
これネタに後日話したりもできるしね。そういうコミュニケーションをすることも目的の1つかもしれないし。
そんな宣言大会を終えて、部のみんなが揃ってるってことで飲み行ってきました。
なんかいつも仲良しなメンツやチームで飲みに行くことが多かったんで、新鮮は新鮮でしたね。でも、結局みんなで飲んでても俺らのチームがイッキとか始めて、、、^^;
飲み会荒らしじゃねんだからさ、なんて言わないけど(俺もイッキしてたしコールしてたし。笑)、「落ち着いて飲む」ってことがつくづくできないなぁ~なんて思ってました。苦笑
まぁ楽しかったからいっか☆
よし、これから成長の過程を確実に足跡として残せるよう、スキルマップ作ります。
携帯変更
早速、新しい携帯に変更してきました。
なんかすっごい人気機種らしくて、この前変えようと思ったのになくって。入荷できたって連絡きたんで速攻で行ってきますた。
しかも、変更は手数料のみで実質無料。というか、Quoカードもらったから儲かったのか?笑
新規機種なのに、今「W-VALUE SELECT」とかって"2年使えば"の条件付で携帯の機種変がただになるキャンペーン?してたんで、絶対2年なんて使うし(前の3年使ってたし)、それに乗ってみました。ちなみに変えたのは前に検討してた「WX320T」です。東芝製って初めてかも。
いいんだよ失敗したって踏み出してりゃなにかしら収穫あんだから。
で、少し使ってみた感想。
ボタンがめっちゃ押しやすい!なんだこれ!今までの使い慣れてるケータイで打ってた早さより変えたばっかのこっちの方が1.5倍くらい早い!!
こんなのありかよー、てわけで、最近メール打つの楽しくって送信が増えてます。笑
仕事中とか昼飯中とか、帰宅後も意味なく送ったりしてみてるんで(ただだもん♪)、迷惑なメールが行ったらごめんなさい。なんちって。
あとは、電波も電話も概ね満足です。念願の赤外線もできるようになったし☆
電池の減りが少し早いのが気になるけど、、充電も早いんでまぁいっか。省エネモードで使います。
てことで、新携帯がいい気分転換になってるきじでした。ちゃんちゃん。
みんなwillcomならめっちゃ安くいっぱい話せるしwillcomにしようよー。今のキャリアで2,3年使った実績なんて、これからの人生どーせ携帯なくなんないしあと20年以上使うって前提の前じゃ大した差じゃないと思うんだけどな。
あ、でもそうすると本気で雪山とかで連絡取れなくなるからやっぱいいや。冗長性をキープする為にも、みんなは他のキャリアにしといてくださいなー。って考えてりゃ同じキャリアじゃないことに文句はないか。笑
2007年10月15日月曜日
携帯を選ぶ基準
最近、携帯が勝手に再起動するようになってきました。
電話の最中に再起動したり。「コラッ!」
メール作ってんのに保存されてなかったり。「orz...」
あげく、開いて閉じてしただけで電源落ちる。「マジカル?」
そんな感じで、ちょっと使い物にならなくって。
携帯を変えようかと考えてます。
今の赤黒でデザインも結構気に入ってたんだけどなー。残念。。。
大事に保護してたメールも、見なくなっちゃうのかなぁ~、はぁ。
でも、さすがに今のはゴッツい「W-ZERO3[es]」をまたいで前後使ってるから、トータル3年くらい使ってて、、サポートセンターの人に聞いても、さすがに「もうダメ」とは言われないまでも寿命っぽいことをほのめかしてました。
で、次に買うのは決めてきた。悩んでもしょうがない。
使える状態にしとけないなら携帯持つ意味ないし。
で、選んだのは、「WX320T」の白。
自分にしちゃ珍しい白。というか、長年使ってて初めてかも。
で、ここで質問です。あなたは携帯を選ぶとき、どんな基準で選んでますか?
そんなことを自分なりに考えてみた。
生活も性別も好みもみんな違うしそれぞれに基準はあると思うけど、俺の基準は、、、
■1■折りたたみ式なこと。
自身のライフスタイルがスノボ行ったりフェス行ったり飲んで酔っ払ったり富士山登ったりバスケにサッカーにお祭りに、飛んで跳ねてって結構アウトドアーな感じなんで画面が表側に来る携帯は割らないようにとか気にしなきゃいけないんで嫌です。何度も画面割ってるし、割らないでいるの多分無理だし。^^;
■2■同報メールがたくさん送れること。
なんだかんだ幹事やったりみんなに一気に連絡することが多いんで、同じ内容のメールを送る場面も多かったりして。だから、同報メールの制限をかけてる会社は俺には合わないし、メール1通いくらって課金をされるのも割に合わない。そういうとこのは、悪いけど使わない。
■3■どこに送ってもメール無料。さらにwillcom同士なら電話はただ。
やっぱこれ大事すね。無料だから、気楽に電話できちゃったりするし。気にしないでいられるとこがいいなぁと。みんなwillcomだったらいいのになって思います。
■4■電話帳の件数が1000件超。
友達は数じゃないってのは自分もそう思うけど、実際問題500件じゃ今でも全然足りません。この先もPartyTimeとか続けていけばいろんな人と知り合うだろうしそれを自分も望んでるし、夢の実現に向けてもこの方向が間違ってるとは思わない。1000件は最低条件かな。。。
■5■赤外線通信可。
これ今の携帯できなくて超不便だったからぜひつけたい。やっぱ便利っすよね。QRコードでのやりとりとか名刺作ってのやり取りもしたけど、赤外線があるに越したことはないと常々感じてました。
■6■ボタンの押しやすさ。
メール多いし、やっぱこれが押しにくいと困っちゃうかなと。んでもって人より手がでかいんで、ちっちゃいボタンだと困るんで結構買う前に気にするかも。
■7■電池の持ちと、フル充電までの時間。
ほんとは、放電⇒充電(リフレッシュ機能)がついた充電ができるのが望ましいし、さらに太陽電池みたいにコンセント以外から充電できるような機能もあるといいんだけど、とりあえずは持ちと、フル充電までの時間がある程度短くあって欲しいと思います。
とりあえずこれだけあれば俺はいいかな。
完璧にアウトドアと、幹事用の携帯ですね。アキバ系なSEとは思えない。笑
逆に考慮しないのは、、、
カメラ(ISOもシャッタースピードも調節できない携帯なんかで撮らないし)
着うた(基本バイブだし)
メールに絵文字が使えない(ちと寂しいけど、もう慣れました)
ブラウザ(乗り換えさえ見れればあとはなんでもいい)
お財布ケータイ(財布にお金は管理したい)
ゲーム(あればする程度)
国際ローミング(海外行かないし)
秘境(富士山とか雪山とか)での電波(誰かに頼ります)
他にこれも考えてるよってのある人いたら、ぜひ教えてくださいな。
たかが携帯、されど携帯。
好みも出るし、聞いてみると意外とおもろい答えもあるのかなと思います。
2007年10月14日日曜日
図書館へ
先週濃い3連休を過ごしたからか、今週末はゆっくりしようかと思って家にいました。
下にも書いてある通り自分のウェブサイトの更新してみたり。
で、いきなり思い立って図書館行ってきました。
意外と近くにあったのに、今まで全く使ってなかった図書館。
ただで本が読めても、本を読むことにそんなに興味がなかった俺は、引越してから9ヶ月全く使ってませんでした。
でも、行ってみると読みたい本が結構あったりして。
人もかなりいて、ちょっと意外?でも自分が来なかっただけか、と思い返したり。
で早速何冊か借りてきて、今日はPCに疲れたら合間合間に読書に明け暮れてました。
どっちにしても目ぇ使ってんな。笑
んで、これは完璧にオペラフリークさんとみよちゃんの影響だけど、「漫画でわかるオペラ」みたいな本借りてきて、とりあえず2冊読んでみました。
最近オペラフリークさんのダイアリーを読んでて。
いろんなオペラについてすっごい詳しく解説されたりしてるのに、俺が読んでもあんまりわかんなくて、でもおもしろそうだなとは思ってて。
そんな時に偶然本見つけて、「とりあえずどんな話か知っとくくらいはしとこかな」と思って借りてみました。
「フィガロの結婚」「魔笛」「カルメン」「ドン・ジョバンニ」「トリスタンとイゾルデ」「サムソンとデリラ」と、数えてみると6作か。ひとまずあらすじレベルはわかりました。
なんか、ミュージカルとの違いがあんまわかんなかったけどあとは実際にオペラ見てみたりして、深めていければいーのかなと。
次は何を読もうかな。
季節も気づけば読書の秋ですな、おもろい本でもあれば教えてくださいねー。
下にも書いてある通り自分のウェブサイトの更新してみたり。
で、いきなり思い立って図書館行ってきました。
意外と近くにあったのに、今まで全く使ってなかった図書館。
ただで本が読めても、本を読むことにそんなに興味がなかった俺は、引越してから9ヶ月全く使ってませんでした。
でも、行ってみると読みたい本が結構あったりして。
人もかなりいて、ちょっと意外?でも自分が来なかっただけか、と思い返したり。
で早速何冊か借りてきて、今日はPCに疲れたら合間合間に読書に明け暮れてました。
どっちにしても目ぇ使ってんな。笑
んで、これは完璧にオペラフリークさんとみよちゃんの影響だけど、「漫画でわかるオペラ」みたいな本借りてきて、とりあえず2冊読んでみました。
最近オペラフリークさんのダイアリーを読んでて。
いろんなオペラについてすっごい詳しく解説されたりしてるのに、俺が読んでもあんまりわかんなくて、でもおもしろそうだなとは思ってて。
そんな時に偶然本見つけて、「とりあえずどんな話か知っとくくらいはしとこかな」と思って借りてみました。
「フィガロの結婚」「魔笛」「カルメン」「ドン・ジョバンニ」「トリスタンとイゾルデ」「サムソンとデリラ」と、数えてみると6作か。ひとまずあらすじレベルはわかりました。
なんか、ミュージカルとの違いがあんまわかんなかったけどあとは実際にオペラ見てみたりして、深めていければいーのかなと。
次は何を読もうかな。
季節も気づけば読書の秋ですな、おもろい本でもあれば教えてくださいねー。
Kiji's HOME PAGE改修中
最近、時間ができると自分のウェブサイトの改修ばっかやってます。
といってもそんな大層なプログラムを組んだりしてるわけじゃなく、写真の見せ方を統一したり、日付が入ってないとこに昔の日付を確認して入れてみたり、写真のリンクが切れてるとこをなんで切れてんだろって修正したり、簡単なことしかしてないけど結構時間かかる作業を粛々と進めてて。
ちなみにこのブログだけ読んでる人は知らないかもなんで、URLはこちらです。
http://www50.tok2.com/home/kijimasashi/
で、そんな作業をしながら昔の写真とか見て、「あんときこーだったなー」「こんなに旅行してたんだなー」「あんときのあいつ元気かなー」「もっかいみんなで飲めたらいいなー」みたいなことを思い出したりして。
さながら、テスト前日の部屋掃除みたいな感じです。
でもほんっとに写真がたまってて^^;
しかもぐちゃぐちゃとは言わないけど整理の方針がだんだん紆余曲折しながら今に至ってるんで、ちょっとずつ方針とかカメラが変わるタイミングで整理方法が違ってたり。
00年の頃からの旅行や飲みの写真、軽く数えてみたら15000枚くらいあってそこから「載せれる写真/載せれない写真」をイベントごとに切り分けて、サムネイル(縮小版から拡大版見せること)できるように大きさ変えて作成して。
そういう作業をここまでずっとしてきてるって、すごいことだなぁと改めて思いました。
多分、高校じゃできなかった。時代的にも、時間的にも。
まだ、デジカメってのが出てきてなかったし、自分自身もカメラとネットの世界についてそこまで興味はなかった。
それが、大学になった頃からコンパクトデジカメってのが出てきだして、最初は実家のを使っててすぐに「うわこれすげぇ」って気に入ったのを覚えてる。でもゴツくて単3電池4本使ってもスキー場とかだと温度的に動かなかったり、まだまだ難があった。
ネットもISDNでつなげる家ばっかで、やっとADSLもちょくちょく出てきてたくらいだったね、初めてウェブサイト作った当時は。だから、写真のサイズに気をつける必要があって。
「載せたよ」って言っても「重くて見れない」とか当初よく言われた。そんな当時のページもまだ残ってたりして。^^;
時間的にも、自由に使える時間が大学×1人暮らしで飛躍的に増えたことで、こういう作業に没頭できた。はじめほんと試行錯誤しながら、調べて失敗して他のやり方考えての繰り返しで夜中の3時とかまでやってることもざらにあった。やっぱ初めてのことをある程度理解する為には、教えてもらえる環境とそれに没頭できる時間がないとダメだなってのはすごい感じたけど、没頭できるとどんどん成長するしそれはそれで楽しかったりして。こういうとこは、技術屋の血なのかね。
改めて、技術の進歩(デジカメ×ネット環境)と自分の成長(自由に使える時間の確保)のタイミングが揃ったからこそできたことだなと。5年早く生まれてたら、こうはできてなかったよな。
大学時代に凪や電電、Friends、MIT仲間、Breakersとかたくさんの出会いがあったけど、それをこうやっていつでもどこでもネットにつなげば振り返れる状態にしてあるから、今もダチに「あれいーよね、たまに昔の写真ボーっと見たりしてんだよ」って俺だけじゃなくみんなが振り返れる場所にできてることを嬉しく思います。
新しくつながった人にも、百聞は一見にしかずというか、「とりあえずこれ見て」ってイベントや団体の紹介もしやすかったりするし。
こんな続いてるウェブサイトって、俺のだけなんじゃねーか!?
そんな感じで、これからも見やすいウェブサイトにできるようにしとく予定なんで、たまに懐かしく見に来てもらえたら嬉しく思います。
金髪のはあるけどもっと昔のアフロの頃の写真がなくてちょっと寂しいです。笑
といってもそんな大層なプログラムを組んだりしてるわけじゃなく、写真の見せ方を統一したり、日付が入ってないとこに昔の日付を確認して入れてみたり、写真のリンクが切れてるとこをなんで切れてんだろって修正したり、簡単なことしかしてないけど結構時間かかる作業を粛々と進めてて。
ちなみにこのブログだけ読んでる人は知らないかもなんで、URLはこちらです。
http://www50.tok2.com/home/kijimasashi/
で、そんな作業をしながら昔の写真とか見て、「あんときこーだったなー」「こんなに旅行してたんだなー」「あんときのあいつ元気かなー」「もっかいみんなで飲めたらいいなー」みたいなことを思い出したりして。
さながら、テスト前日の部屋掃除みたいな感じです。
でもほんっとに写真がたまってて^^;
しかもぐちゃぐちゃとは言わないけど整理の方針がだんだん紆余曲折しながら今に至ってるんで、ちょっとずつ方針とかカメラが変わるタイミングで整理方法が違ってたり。
00年の頃からの旅行や飲みの写真、軽く数えてみたら15000枚くらいあってそこから「載せれる写真/載せれない写真」をイベントごとに切り分けて、サムネイル(縮小版から拡大版見せること)できるように大きさ変えて作成して。
そういう作業をここまでずっとしてきてるって、すごいことだなぁと改めて思いました。
多分、高校じゃできなかった。時代的にも、時間的にも。
まだ、デジカメってのが出てきてなかったし、自分自身もカメラとネットの世界についてそこまで興味はなかった。
それが、大学になった頃からコンパクトデジカメってのが出てきだして、最初は実家のを使っててすぐに「うわこれすげぇ」って気に入ったのを覚えてる。でもゴツくて単3電池4本使ってもスキー場とかだと温度的に動かなかったり、まだまだ難があった。
ネットもISDNでつなげる家ばっかで、やっとADSLもちょくちょく出てきてたくらいだったね、初めてウェブサイト作った当時は。だから、写真のサイズに気をつける必要があって。
「載せたよ」って言っても「重くて見れない」とか当初よく言われた。そんな当時のページもまだ残ってたりして。^^;
時間的にも、自由に使える時間が大学×1人暮らしで飛躍的に増えたことで、こういう作業に没頭できた。はじめほんと試行錯誤しながら、調べて失敗して他のやり方考えての繰り返しで夜中の3時とかまでやってることもざらにあった。やっぱ初めてのことをある程度理解する為には、教えてもらえる環境とそれに没頭できる時間がないとダメだなってのはすごい感じたけど、没頭できるとどんどん成長するしそれはそれで楽しかったりして。こういうとこは、技術屋の血なのかね。
改めて、技術の進歩(デジカメ×ネット環境)と自分の成長(自由に使える時間の確保)のタイミングが揃ったからこそできたことだなと。5年早く生まれてたら、こうはできてなかったよな。
大学時代に凪や電電、Friends、MIT仲間、Breakersとかたくさんの出会いがあったけど、それをこうやっていつでもどこでもネットにつなげば振り返れる状態にしてあるから、今もダチに「あれいーよね、たまに昔の写真ボーっと見たりしてんだよ」って俺だけじゃなくみんなが振り返れる場所にできてることを嬉しく思います。
新しくつながった人にも、百聞は一見にしかずというか、「とりあえずこれ見て」ってイベントや団体の紹介もしやすかったりするし。
こんな続いてるウェブサイトって、俺のだけなんじゃねーか!?
そんな感じで、これからも見やすいウェブサイトにできるようにしとく予定なんで、たまに懐かしく見に来てもらえたら嬉しく思います。
金髪のはあるけどもっと昔のアフロの頃の写真がなくてちょっと寂しいです。笑
2007年10月12日金曜日
リーダー歓迎会@串八珍
ずいぶん時間が経ってるけど、まとめて更新します。
たまに少し疲れて書くの離れたくなっちゃうんだよな~、まぁ気分転換も終えたってことで。
この日は、うちのチームに新たに来てくれたリーダーの歓迎会でした。
1年以上も「人がいない人がいない」って言い続けたうちのチームに待望のリーダーが来てくれて、一番嬉しかったのは俺の直上の上司かもしれない。
明らかに自分の力量を超えた仕事を振られ、要員計画から何から全部1人でやってた。
その人の負荷を下げてあげられなかったのは俺ら下の力不足でもあるんだけど(誓って手を抜いていたわけぢゃないんだけど、、そこまで到達はできませんでしたorz)、3年目や4年目でもう技術を離れて管理を、それも30人とか超える人たちをまとめることを求められて、大変だったろうと思うんで、俺以上に喜んでんのはその先輩なんじゃないかなと思います。
俺自身は知らない人だったんだけど、もともと、俺より上の人たちはみんな昔部署で同じPJだったこともあって顔見知りで、これまでも何度か飲んだりしてたらしく特に違和感もなく仕事に入れて、俺隣の席になったんでもちろん最優先でPJ特有のことについてのフォローはしてますけど、もともと知ってる人同士ってのはどんな仕事でも強いなぁって思いました。
継続は力なりって、個人のことだけじゃなくて、組織もそうだよね。
組織の体力で俺らは勝負してんだから。
そんな感じで、これからに少し光が見えそうな予感がしてる今日この頃です。
こっからリーダーの定着までの期間をどんだけ短くできるかは、俺の力量にかかってくるんで自分の為にもチームの為にも頑張ります。
たまに少し疲れて書くの離れたくなっちゃうんだよな~、まぁ気分転換も終えたってことで。
この日は、うちのチームに新たに来てくれたリーダーの歓迎会でした。
1年以上も「人がいない人がいない」って言い続けたうちのチームに待望のリーダーが来てくれて、一番嬉しかったのは俺の直上の上司かもしれない。
明らかに自分の力量を超えた仕事を振られ、要員計画から何から全部1人でやってた。
その人の負荷を下げてあげられなかったのは俺ら下の力不足でもあるんだけど(誓って手を抜いていたわけぢゃないんだけど、、そこまで到達はできませんでしたorz)、3年目や4年目でもう技術を離れて管理を、それも30人とか超える人たちをまとめることを求められて、大変だったろうと思うんで、俺以上に喜んでんのはその先輩なんじゃないかなと思います。
俺自身は知らない人だったんだけど、もともと、俺より上の人たちはみんな昔部署で同じPJだったこともあって顔見知りで、これまでも何度か飲んだりしてたらしく特に違和感もなく仕事に入れて、俺隣の席になったんでもちろん最優先でPJ特有のことについてのフォローはしてますけど、もともと知ってる人同士ってのはどんな仕事でも強いなぁって思いました。
継続は力なりって、個人のことだけじゃなくて、組織もそうだよね。
組織の体力で俺らは勝負してんだから。
そんな感じで、これからに少し光が見えそうな予感がしてる今日この頃です。
こっからリーダーの定着までの期間をどんだけ短くできるかは、俺の力量にかかってくるんで自分の為にもチームの為にも頑張ります。
2007年10月8日月曜日
GG07@横浜アリーナ
3連休の最終日!行ってきましたGG07@横浜アリーナ☆
ライジングサン以来のライブでちょっとひさしびだったけど、大いに楽しめました。
たもさん、もろと去年のフジロックメンツでの久々参戦♪
横浜アリーナもなんだかんだで随分来てなかったなー、ケツメイシで来た以来かな、その前はクラプトンだったような、、、ま、なんにしても楽しめたしやっぱ音楽っていいなって思いました。
<Bleach>
開演時間より早くいきなり始まったガールズバンド。
すげぇハードコアな感じで、最近聞いてなかったなと思いつつ、「イエローマシンガンズ」とか高校のときに聞いてたガールズハードコアバンドもいたなーとか思い出してました。
<BEAT CRUSADERS>
しょっぱないきなりビークルでした。
しかも、しょっぱないきなり恒例の「おま○こーる」キター☆「今日は生放送じゃないから」って下ネタ全開のトークで、あいかーらずでした。笑
みんな全然元気で、飛び跳ねまくってたね~☆
<DOPING PANDA>
2番手はドーパン。踊りたい人たちには最高の立ち上がりだったろうね。夏にロッキンで見れなかったんで、年越し以来のライブになりました☆年越しを迎えたとき、10月の今の自分をどんな風に想像してただろ。あの、年始にみんなで「今年も最高の一年にしよう」って言ってたみんなは元気にしてんのかな。俺は前に進めてるのかなぁ。。。でもやっぱドーパンは楽しいね、ロックスターさすがです☆新曲初めて生で聞いた☆
<MONGOL800>
何年も前から知ってたのに、初めて見ましたモンパチ。
ちょっと思ってたイメージと違ったけど、優しそうでいい人っぽかったです。大学の頃聞いてた、「あなたに」「小さな恋の歌」とか、初めて生で聞くことができて、改めていい歌だなぁと思ったり。今度カラオケ行ったら絶対歌おっと。
そうそう、タカシさんは誕生日だったそうですね。「タカシさんおめでとー!!!」
ほら あなたにとって大事な人ほど すぐそばにいるの
<ACIDMAN>
いつもフェスに行くと、アシッドマンてゆっくり聞けるんで時間的に休憩時間になることが多いんだけど、今回はちゃんと見てました。なんつーか、無駄な力が入ってないとこがいいですね。この世界がもっとよくなったらいいなって思って、それを伝える為の手段を自分達で持ってて、思ってることを伝えられることを少しうらやましく思いました。新曲、良かったです。
<DRAGON ASH>
ライジングサン以来のドラゴンアッシュ。貫禄を感じました。でも、なんていうかいつもと雰囲気違ったというか、そんな印象も持ちました。って俺どんだけ見てるんだって話だけど。苦笑。でも、やっぱかっこよかったです。最後にELTの持田香織が出てきたときはびっくりしたなぁ~。「俺達がどんなに音楽が愛してて、どんなにこの場所を好きかを歌った歌をやりたいと思います。」俺も音楽が好きで、ここに聞きにくることが好きで、そうやって過ごせることを嬉しく思います。
時の流れは激しくて 涙こぼれてしまいそうで
外は月明かりが切なすぎて ここで歌っている
<KEMURI>
今回ここに来た半分くらいの人が、同じ理由で集まってた気がする。
「KEMURIの音楽に触れていたくて。」アーティストも、スタッフも、俺達も。
今年で解散しちゃう今になって、改めてKEMURIがここまでに築いてきたこと、引っ張ってきたこと、支えてきたことの大きさを感じてます。音楽業界全体に対してもそうだし、いろんなフェスに出たりしてロックシーンの新しい試みに積極的に参加したり、海外ツアーやって「お前らも外に出ろ」って後輩バンド達に道作ってたり、スカの楽しさも、そして、PMAを掲げていつも俺らに「前向きにいこう」ってメッセージを送ってくれたことに対しても。
ELLEGARDENもDRAGON ASHも解散しちゃったPOTSHOTも、みんな「KEMURI兄さん」って慕ってて。最後に出演アーティストがみんなステージに上がってきて「Ato-Ichinen」やってたときなんかここに集まった人たちの喜びようと、慕ってたアーティストとみんなの笑顔が嬉しすぎてちょっと涙出そうになってました。すっごい幸せな瞬間だった。
高校時代に「Little Playmate」聞いて以来はまって、大学時代は俺らで作ったフットサルサークル「凪(KEMURIのツアー名でもこれあったよね)」のテーマソングとしてずっと歌って、最初に聴いてから10年経つ今もずっと聴いてたり。
ほんとにかっこいいバンドだと思います。
そんなこんなで、この上なく充実した3連休になりましたとさ。ちゃんちゃん♪
2007年10月6日土曜日
もうやん
ひさびさに行ってきました!
世界一うまいカレー屋(と個人的には思ってる。笑)、もうやん☆
やっぱり、ここはうまいっ!全部カレー最高☆★☆
カレー発明した人天才☆★☆
通い始めて何年経つだろ、でも結局ここが一番おいしいんだよなー。
でも、3連休の日曜の夜だってのにそんなに混んでなかったのは気のせいかな。
ま、おかげさまでゆっくりできたけど。
多分、みんなあいかーらず通ってんだろうけど、なかなか最近みんなで行けないスね。
そんな感じで、そろそろ、また電電メンツでもうやん会でもしたいなーとか思った日曜日でした。
世界一うまいカレー屋(と個人的には思ってる。笑)、もうやん☆
やっぱり、ここはうまいっ!全部カレー最高☆★☆
カレー発明した人天才☆★☆
通い始めて何年経つだろ、でも結局ここが一番おいしいんだよなー。
でも、3連休の日曜の夜だってのにそんなに混んでなかったのは気のせいかな。
ま、おかげさまでゆっくりできたけど。
多分、みんなあいかーらず通ってんだろうけど、なかなか最近みんなで行けないスね。
そんな感じで、そろそろ、また電電メンツでもうやん会でもしたいなーとか思った日曜日でした。
RIVER CAMP 2007 ~Keep Padding!!~
Breakersでラフティングしに行ってきました~!
みんなでラフティングして温泉入ってBBQして乾杯☆
花火もしたり、牧場行ったり、いい気分転換になりました。
ラフティングっていうまた新たな経験と、Breakersの仲間との再会と、今回初めて出会った新たな仲間と。
また1つ、大切にしたい思い出ができました。
Breakersに参加しだしてもうかれこれ5年以上、大島一周行ったり、富士山登ったり、幹部としてホムペの管理してみたり、駅伝走ってみたり。
いい経験させてもらってます、ほんと。
てかラフティングっておもろいっすね~、前からやってきた人がいたりしたんでそういうのがあることは知ってたけど、なかなか行く機会がなく。。今回話聞いて飛びついちゃいました。
んで実際やってみっと、今回はそこまで水が多くなかったからか(むしろ少ない?)、ディズニーのカリブの海賊みたいな感じでゆったりな流れにたまに急流ありってくらいで命の危険なんか全然感じなかったです。そういう意味では、ちょっと物足りなかったかも。
でも、すっごい晴れてて景色良くて、空は青くて、川下ってるだけでだいぶ癒されました☆
そんで、みんなでオールで水かけあったり、流れがゆるやかなとこでお互いに船から引きずり落としたり、だいぶはしゃいできちゃいました☆
他の船のみなさんいっぱい水かけてすんませんした。
あの時ある意味、個人的には無敵艦隊の気分が味わえてました。笑
その後もみんなで温泉入って滝の音聞きながら露天でゆっくり語ってみたり、ワイワイ買出ししてBBQしちゃったり、焼きそばにビールかけても全然おいしかったり、花火しながら踊ってる奴がいたり、夜遅くまで飲んだくれてる奴がいたり、なんかすごい自由でした。
一見やりたい放題なんだけど、その中に相手を気づかえる優しさとか、相手へのリスペクトとか、自分のできること探してみんなで楽しい時間を作ろうって姿勢がみんなから感じられたりして、すっごく居心地のいい2日間だった☆
興味ある人は、スライドショーも見てみてくださいな。コチラ
宿の人もあったかくて、スケールメリット的に全部貸切、必要な道具とかほとんど貸し出してくれたり、ほんとにお世話になりました、ありがとうございました☆みんなで行くとこういうとこも嬉しいし、ほんと今回行けて良かったです。
また、みんなで集まって遊びたいね。ぜひぜひ。
ほんとに楽しい2日間でした。Breakersのみんな、幸せをありがとう☆
2007年10月3日水曜日
メールのレスについて思うこと
最近、やったことに対しての感想みたいな日記ばっかで良くないなって自分では感じてて今日は、少し自分の考えを書いてみたいと思います。
やったことから何を感じて、どう考えたのか。
同じことを何回か続けて、続けることで得られることはあったのか、なかったのか。
何もせずとも、人と話してて思ったことや、感じたこと、得られたことはなかったのか。
そういうことを少し考えながら大学生の頃は書いてたように思う。
でも、今はやったことを書くので精一杯で、そこまで書けてないなと、正直感じてます。
大学生の頃に比べて時間がなくなったから?
それとも、考えることを放棄しだしてる?
自分のレベルが上がったことで、同じことじゃ満足できなくなってる?
ほんとに上がったの?バカになってない?
学生の頃に比べたら金銭的な余裕ができて、遊びすぎてる?
答えは1つじゃないと思うけど、確かに昔と今の自分の日記は変わったな、てのは感じます。
昔から読んでくれてるみなさん、どうすかね?
とまぁそんな話もありますが、本題に入ります。
要は今日書きたいことはそういう昔書いてたようなことってことです。笑
最近、レスの早さって大事だなってつくづく思うようになりました。
早さというか、レスすること自体しない人もいるし。。。
メールしてから、返ってくるまでの時間って、普通どのくらいですかね?
自分にしか来ないメールならすぐ返すけど、メーリングリスト宛だと返さない、とか、仕事のメールはすぐ返すけどプライベートは遅れがち、あるいはその逆、とか。
人の価値観はそれぞれで、俺は無理強いはしたくないんでこうしろってのは自分に不利益が発生しない限り言うつもりないすけど、俺の大事にしてるとこを書いてみます。
【メールはできるだけすぐ確認すること。】
⇒確かにメールは即時性を求めないもんだし、急用なら電話して来いよって話だけど、返す返さないは別にして確認だけはすぐにした方がいいと思ってます。それで自分のスケジュールをいじる必要があったり、相手が沢山の人と調整してる場合もあるし。半日経って初めて開く、じゃ相手に失礼かなと。
【確認する順番は最近来たものから。】
⇒これ、結構大事だと思ってます。メールの返信が5分後か1時間後か3時間後か、その差は結構印象的に大きいけど、2日遅れてるのが3日遅れたって遅いって印象はそう変わらない。だから、相手の印象を考えて新鮮なメールから処理するってのは、4択の選択問題はDから読む(問題の作成者はAから読むことを想定して、時間をかけさせるように問題を作るから)のと同じくらいの常套手段だと思います。好きな人のメールはすぐ返すとか、つきあいの長い奴のメールはトピックスがなきゃ返さない、とか例外はあるにしろ。笑
【プライベートでも仕事でも、メーリングリスト宛でも返信するときは24時間以内に返信する。】
⇒これは学生の頃の元氣会でルール化してみんなで守ってたものだけど、24時間以内に返信のなかった人の言い分はたとえ合っていたとしても聞かない。もちろん、時と場合によるだろうけど、判断に早さが求められる中で24時間以上遅れてメールを返すなんて、俺からしたら失礼な話だと思う。ま、できないこともちょこちょこありますが、、なるたけ気をつけてるつもりデス。。
【お誘いのメールは行けなくても絶対に「行けない」とか「興味ないからパス」とか連絡する。】
⇒これは、誘ってくれた人への礼儀として、当たり前にやらなくちゃいけないことだと思います。幹事やることが多いからよくわかるけど、ずっと連絡なかった人がいきなり飛び入りで来ることになって、「連絡なかったじゃん!」「行かないなんて言ってないじゃん!」とか、「連絡なかったんで参加にしちゃったよ」「は?連絡しなかったんだから行かないでしょ」とか、そういうグレーなやりとりをなくす意味で行けない場合もその意思表示をするのは大事なことだと思います。こっちだって大変な中幹事やってんのに誘ってもらって当たり前、なんて態度取られたりそういう風に考えてる人は、はっきり言って頭に来ますね。
【自分が誘ってもらったら今度は自分から誘うこと。誘いに乗らなかったとき、こっちの都合でパスしたときは自分から埋め合わせの努力をする。】
⇒これも、当たり前と言えば当たり前ですが、誘ってくれたことへの感謝はしっかり態度で示すべきというか、いつもどっちか同じ側が誘うってのはおかしい関係だと思います。「あいつは幹事が好きなんだから、やらせときゃいいんだよ」ってのは、相手への配慮の全くない言い方(もしくは幹事やったことなくて大変さを知らない人の言い分)だと思うし、ギブ&テイクが成立しない関係はどっかで不満がたまっておかしくなると思います。まぁ、お互いの得意分野で補完しあえたりできればいいのかもしれないですけど。。俺はあいつになんか返せてるかな?ってお互いが考えながら楽しんでいければいいんじゃないかなと。
Party Timeとかでこれみんながやると、俺の1年分の予約が溢れるけど。笑
【メールする相手の傾向から、必要であればメーリングリスト化を検討する。】
⇒囲い込み、じゃないけどある程度枠がきまった中で連絡を取り合う手段として、メーリングリストって非常に有効な手段だと思います。いちいち宛先を意識しなくても「○○の仲間」「△△の仲間」っていう所属はかなりはっきりするはずなんで、毎回同じようなメンツにメールする機会が多いのであれば、大いに活用すべきだと思ってます。みんなでワイワイやってる感も出て、楽しいしね。
【相手に同じことを求めない。】
⇒相手は育ちも違えば価値観も違うし、時間の感覚や考えてること、忙しさも友人の数や友人とのつきあい方もそれぞれ違うんだから、自分と同じことをしてくれってのは完全に筋違い。結局、みんな環境は違うんだから、その中で自分はどう生きて生きたいのか、になると思います。相手のことを尊重しなくても金持ちだから人が寄ってくるからいいんだって人もいるだろうし、仲間といるのが楽しいから仲間を大事にするって俺みたいのもわるくないと思います。
こんなもんかな。
誰に教わったわけでもなく、本に書いてあったわけでもなく、普通にいろんな人とコミュニケーションしてく中で自分で経験してくうちに「こうした方がいい」「これは大事だな」って思って、それを実践するようにしてるだけだけど、そういうことに気づきもしない人がいると実際いらいらすることがあるのは正直否定できないこともあります。だから、誰かの参考になればと思って書いてみました。
「5年後とかでもいいから、いつか気づいてくれたらいいな」と思ってはいるけど。
多分、俺もまだ気づいてなくて相手に失礼な真似をしてることもあると思います。
だから、他にも自分はこうしてるよとかって工夫があれば、教えてもらえっとありがたいです。
長々と書いちゃいましたけど、そんな感じです。
やったことから何を感じて、どう考えたのか。
同じことを何回か続けて、続けることで得られることはあったのか、なかったのか。
何もせずとも、人と話してて思ったことや、感じたこと、得られたことはなかったのか。
そういうことを少し考えながら大学生の頃は書いてたように思う。
でも、今はやったことを書くので精一杯で、そこまで書けてないなと、正直感じてます。
大学生の頃に比べて時間がなくなったから?
それとも、考えることを放棄しだしてる?
自分のレベルが上がったことで、同じことじゃ満足できなくなってる?
ほんとに上がったの?バカになってない?
学生の頃に比べたら金銭的な余裕ができて、遊びすぎてる?
答えは1つじゃないと思うけど、確かに昔と今の自分の日記は変わったな、てのは感じます。
昔から読んでくれてるみなさん、どうすかね?
とまぁそんな話もありますが、本題に入ります。
要は今日書きたいことはそういう昔書いてたようなことってことです。笑
最近、レスの早さって大事だなってつくづく思うようになりました。
早さというか、レスすること自体しない人もいるし。。。
メールしてから、返ってくるまでの時間って、普通どのくらいですかね?
自分にしか来ないメールならすぐ返すけど、メーリングリスト宛だと返さない、とか、仕事のメールはすぐ返すけどプライベートは遅れがち、あるいはその逆、とか。
人の価値観はそれぞれで、俺は無理強いはしたくないんでこうしろってのは自分に不利益が発生しない限り言うつもりないすけど、俺の大事にしてるとこを書いてみます。
【メールはできるだけすぐ確認すること。】
⇒確かにメールは即時性を求めないもんだし、急用なら電話して来いよって話だけど、返す返さないは別にして確認だけはすぐにした方がいいと思ってます。それで自分のスケジュールをいじる必要があったり、相手が沢山の人と調整してる場合もあるし。半日経って初めて開く、じゃ相手に失礼かなと。
【確認する順番は最近来たものから。】
⇒これ、結構大事だと思ってます。メールの返信が5分後か1時間後か3時間後か、その差は結構印象的に大きいけど、2日遅れてるのが3日遅れたって遅いって印象はそう変わらない。だから、相手の印象を考えて新鮮なメールから処理するってのは、4択の選択問題はDから読む(問題の作成者はAから読むことを想定して、時間をかけさせるように問題を作るから)のと同じくらいの常套手段だと思います。好きな人のメールはすぐ返すとか、つきあいの長い奴のメールはトピックスがなきゃ返さない、とか例外はあるにしろ。笑
【プライベートでも仕事でも、メーリングリスト宛でも返信するときは24時間以内に返信する。】
⇒これは学生の頃の元氣会でルール化してみんなで守ってたものだけど、24時間以内に返信のなかった人の言い分はたとえ合っていたとしても聞かない。もちろん、時と場合によるだろうけど、判断に早さが求められる中で24時間以上遅れてメールを返すなんて、俺からしたら失礼な話だと思う。ま、できないこともちょこちょこありますが、、なるたけ気をつけてるつもりデス。。
【お誘いのメールは行けなくても絶対に「行けない」とか「興味ないからパス」とか連絡する。】
⇒これは、誘ってくれた人への礼儀として、当たり前にやらなくちゃいけないことだと思います。幹事やることが多いからよくわかるけど、ずっと連絡なかった人がいきなり飛び入りで来ることになって、「連絡なかったじゃん!」「行かないなんて言ってないじゃん!」とか、「連絡なかったんで参加にしちゃったよ」「は?連絡しなかったんだから行かないでしょ」とか、そういうグレーなやりとりをなくす意味で行けない場合もその意思表示をするのは大事なことだと思います。こっちだって大変な中幹事やってんのに誘ってもらって当たり前、なんて態度取られたりそういう風に考えてる人は、はっきり言って頭に来ますね。
【自分が誘ってもらったら今度は自分から誘うこと。誘いに乗らなかったとき、こっちの都合でパスしたときは自分から埋め合わせの努力をする。】
⇒これも、当たり前と言えば当たり前ですが、誘ってくれたことへの感謝はしっかり態度で示すべきというか、いつもどっちか同じ側が誘うってのはおかしい関係だと思います。「あいつは幹事が好きなんだから、やらせときゃいいんだよ」ってのは、相手への配慮の全くない言い方(もしくは幹事やったことなくて大変さを知らない人の言い分)だと思うし、ギブ&テイクが成立しない関係はどっかで不満がたまっておかしくなると思います。まぁ、お互いの得意分野で補完しあえたりできればいいのかもしれないですけど。。俺はあいつになんか返せてるかな?ってお互いが考えながら楽しんでいければいいんじゃないかなと。
Party Timeとかでこれみんながやると、俺の1年分の予約が溢れるけど。笑
【メールする相手の傾向から、必要であればメーリングリスト化を検討する。】
⇒囲い込み、じゃないけどある程度枠がきまった中で連絡を取り合う手段として、メーリングリストって非常に有効な手段だと思います。いちいち宛先を意識しなくても「○○の仲間」「△△の仲間」っていう所属はかなりはっきりするはずなんで、毎回同じようなメンツにメールする機会が多いのであれば、大いに活用すべきだと思ってます。みんなでワイワイやってる感も出て、楽しいしね。
【相手に同じことを求めない。】
⇒相手は育ちも違えば価値観も違うし、時間の感覚や考えてること、忙しさも友人の数や友人とのつきあい方もそれぞれ違うんだから、自分と同じことをしてくれってのは完全に筋違い。結局、みんな環境は違うんだから、その中で自分はどう生きて生きたいのか、になると思います。相手のことを尊重しなくても金持ちだから人が寄ってくるからいいんだって人もいるだろうし、仲間といるのが楽しいから仲間を大事にするって俺みたいのもわるくないと思います。
こんなもんかな。
誰に教わったわけでもなく、本に書いてあったわけでもなく、普通にいろんな人とコミュニケーションしてく中で自分で経験してくうちに「こうした方がいい」「これは大事だな」って思って、それを実践するようにしてるだけだけど、そういうことに気づきもしない人がいると実際いらいらすることがあるのは正直否定できないこともあります。だから、誰かの参考になればと思って書いてみました。
「5年後とかでもいいから、いつか気づいてくれたらいいな」と思ってはいるけど。
多分、俺もまだ気づいてなくて相手に失礼な真似をしてることもあると思います。
だから、他にも自分はこうしてるよとかって工夫があれば、教えてもらえっとありがたいです。
長々と書いちゃいましたけど、そんな感じです。
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